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小林多喜二

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テーマ「小林多喜二」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

先輩であり仲間である人からメールをいただきました。映画「蟹工船」を観て、感想と多喜二への質問をいただきました。「わりと良かったです。あまり暗くなく、コミカルな部分もあり、重要なメッセージもあり、前向きな終わり方でした。若い人向けの映画で ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(2)

4日土曜日に封切られたSABU監督の映画「蟹工船」が大きな話題になっています。ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」には、映画「蟹工船」感想ブログの紹介や出演者のTKOとタモリの番組でのやり取りなどが紹介されています。http://b ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

SABU監督の映画「蟹工船」 固定観念をぶっ飛ばせー SABU監督の映画「蟹工船」。映画を見に行く時間を考えると、私のこれからのスケジュールに影響を及ぼすのですが、今日を逃せば観に行けないかも、と思い切って行って来ました。最近もニュース番組などで予告が放映され、どこかの番組では注目度1位と ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(2)

本日、いよいよ新作映画「蟹工船」が封切です。今日は別の予定があって観にいけません。明日にでも時間を確保したいのですが、どうなるかはわかりません。何はともあれ早く観たいです。御影さんから大阪と京都の封切館の紹介がありました。以下に転載しま ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(2)

『治安維持法と現代』2009春季号は、「特集山本宣治生誕120年・没後80年記念」と「実証・治安維持法事件」の二つの特集で構成されています。小田切明徳さんや浜田紀男さんの記事などとともに、山本宣治の「治安維持法改悪緊急勅令事後承諾案反対 ... » more
テーマ 読書 小林多喜二 山本宣治  コメント(1)

御影さんから「赤旗」日曜版6月28日号の、映画「蟹工船」SABU監督のインタビュー記事についての感想が寄せられました。以下に転載します。6月28日号赤旗日曜版に、今度の映画「蟹工船」監督SABU氏のインタビューが掲載されていますが、 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(1)

昨日26日の「赤旗」読者の広場に、藤田廣登さんの投稿記事が掲載されていました。ツアーガイドをはじめて40回、500人以上を案内したとのこと。私たちも東京の多喜二縁の地を案内していただきました。「多喜二らが活動した現場を歩きながら、その生 ... » more
テーマ 小林多喜二

若者が希望をもてない「現在(いま)」ってどおなん?「平和のことは大事や!」と思っていても、時々思い出さないと忘れてしまいがち。派遣労働者が切り捨てられている今の状況をどう見たらいいのか?小林多喜二の「蟹工船」の時代とどんな共 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

井上ひとし作 「組曲虐殺」 前売7月12日開始 井上ひさしさんの新作書き下ろしの「組曲虐殺」の兵庫公演の前売開始が7月12日と発表されました。すでに会員には先行予約を開始しています。この内容とこの価格にどれだけ人が集まるのかが注目されます。しかし、内容を明らかにしないチラシは、私たち ... » more
テーマ 小林多喜二

DVD「やません 山本宣治の生涯」発売 DVD「やません山本宣治の生涯」の発売が始まりました。山本宣治の生涯を知ることができるだけでなく、お宝映像として「山宣渡政労農葬」が収録されています。山宣資料館に存在しながら、これまで公開されなかった映像が含まれています。1,000円という ... » more
テーマ 小林多喜二 山本宣治 鶴彬  コメント(2)

DVD「やません」 大阪山宣集会第1回実行委員会 大成功 大阪山本宣治集会に向けた第1回実行委員会をかねて、新作ドキュメンタリーDVD「やません」上映と岡崎まゆみ監督のミニ講演に、所狭しと大勢の人が参加し、大成功でした。参加者の声も現実を生きる立脚点からのものばかりで、本当にいい企画でした。終 ... » more
テーマ 小林多喜二 山本宣治 鶴彬  コメント(3)

新作映画「蟹工船」 7月4日公開決定 SABU監督の映画「蟹工船」の公開日が公表されました。7月4日には全国で封切されることになります。今年の夏はまたまた「蟹工船」が人々の話題になること間違いなしです。いったい、どんな映画になっているのでしょう。http://www.k ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(1)

昨年から二つの機関紙に同時連載している「「蟹工船―21世紀丸」物語」の10回目を書き終わり、送信しました。あとは校正をするだけです。書き終えて、ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙」をみたら、「「蟹工船」ブームはまだやまない――」という記事 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  トラックバック(1)

「蟹工船」と青年 なぜ読まれる「蟹工船」 まだまだ続く「蟹工船」ブーム。「蟹工船」化された社会の変革へ「そして、彼等は、立ち上った。―もう一度!」と「連帯」の行動も広がっています。そんな中、6月6日(土)に「ほっとブックス新栄」主催の講演会が開催されます。たくさんの青年に集まってい ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』 島村輝  コメント(1)

素晴らしい蟹工船劇と世界で読まれる蟹工船トーク ただいま帰ってきました。本日の「蟹工船」トークの第1部が終わった時点で失礼して帰ってきました。本当に充実した二日間で、熱意のこもった身体ごとの「蟹工船」劇に圧倒され、世界中から読まれる多喜二文学の普遍性を明らかにしたトークに、たくさん学びま ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(9)

いま、世界で「蟹工船」が注目されています。どうしてここまで「蟹工船」が注目されるのか。けっして嬉しい現実ではありませんが、このような時代に注目される小説を書いた作家がいたということは歴史に刻まれることでしょう。多喜二は、時代を照射しただけで ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

不破哲三著『古典への招待』下巻の最後に、次のような著者の言葉があります。理論を、それにそって現実を裁ち切る「型紙」にするのではなく、事実を深く研究する「導きの糸」にせよ、とは古典家の大事な教えの一つです。エンゲルスが何度も繰 ... » more

ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」に、井上ひさしさん脚本の小林多喜二劇「組曲虐殺」の公演日程、チケット発売日が発表されたとの記事がありました。http://blog.goo.ne.jp/takiji_2008/e/7160abc6 ... » more
テーマ 小林多喜二

島村先生のブログに興味深いレポートが紹介されています。理念から物事を考えるだけでなく、現実を見つめることによって真実が明らかになるのだと思います。「蟹工船」から理念を求めるのではなく、現実を見つめる眼を学んだ学生の姿勢に感嘆です。ここにこそ ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』 島村輝  コメント(1)

幸か不幸か自宅待機をしているため読書タイムが増え、いつもよりたくさんの本を読んでいます。『レーニンのゴオリキーへの手紙』(中野重治訳/岩波文庫)は1935年に発行されています。まだ1935年には、レーニンの手紙くらいは発売できたのですね。 ... » more

4月25日・26日に開催された「職場問題学習・交流講座」が話題になっています。私も「赤旗」に掲載された日に読み、それ以降「読んだか」と聞いてまわっています。まだ労組役員の中でも読んでいない人がいたり、具体的な内容での応答が少ないなどの不十分 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

『多喜二の視点から見た 身体 地域 教育』 御影さんの感想 御影さんから『オックスフォード・シンポジウム多喜二の視点から見た身体地域教育』への感想が寄せられました。1933年4月1日の「児童虐待防止法」公布と神村さんの視点は重要ですね。以下に紹介します。「オックスフォード・シンポジウム多喜二 ... » more
テーマ 小林多喜二

島村先生のブログに、イタリア語版「蟹工船」翻訳者のファリエロ・サリスさんの紹介がされています。「今後多喜二の作品集などを訳して出版していく話がある」とのことです。「蟹工船」だけでなく、小林多喜二の作品が世界で読まれるとは、なんと大きな広がり ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(1)

春と秋は各地で古書市などが開催されます。大阪の古書組合から案内が届きます。たまにしか行けませんが、時間の合間を見て立ち寄ることがあります。最近、古書市で感じるのは、新書版の取り扱いが増えたこと、一時はあまり見られなかったマルクス関連の本をよ ... » more
テーマ 読書 小林多喜二 『資本論』  トラックバック(1)

5月16日17日 「蟹工船」劇&「世界は「蟹工船」をどう読んでいるか」 5月17日に、トークセッション「世界は「蟹工船」をどう読んでいるか」が開催されます。ちょうど「蟹工船」劇も公演されていますので、16日に「蟹工船」劇鑑賞、17日に「トークセッション」聴講の予定で上京する予定です。今から楽しみにしています。劇 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(1)

今の社会を根本的に変えたい。そのために私の限られた時間の中で何ができるのか。この数年、自分たちのことだけを考えても状況はけっして根本的には改善できない、今の根本的な問題を解決することにみんなが力を集中すべきだと叫び続けてきた。1年前に比べれ ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(2)

新しい小林多喜二情報のホームページが構築されつつあります。これまでの蓄積は膨大な量になっています。その情報がいつでも引き出せるホームページができることは、これからの多喜二研究に大きな糧になること間違いありません。佐藤さんのご苦労に気が引き締 ... » more
テーマ 小林多喜二

本日、大阪大正区で「人間・プロレタリア作家小林多喜二を語る」と題して講演させていただきました。90分の講演時間をいただき、話したいことをたっぷり話せると喜んでいましたが、あっという間に過ぎてしまいました。もっともっと話したかったけど、とりあ ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』 『資本論』  コメント(9)

ポスト資本主義が問われるようになった21世紀。そんな中で復活したのが小林多喜二ですが、その流れの中で最新情報の発信拠点として頑張ってきた「未来の小林多喜二」が、日本以外で注目されていたことがわかりました。私が拙い記事をブログに書くと、そのま ... » more

いま、今度の日曜日の講演準備と1本の原稿に取り組んでいます。「蟹工船」「一九二八年三月十五日」「党生活者」、多喜二の日記、評論を読み直して、多喜二にとって愛する人、仲間の存在がどれほど大きかったかをかみ締めています。愛する人がいて、信頼 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/07 14:14

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