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小林多喜二

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テーマ「小林多喜二」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

統一戦線と共同・連帯 多喜二と志賀直哉の交流 昨日と今日、全国革新懇の総会・交流会にさんかしてきました。総会参加前に改修された志賀直哉邸を訪ね、多喜二が泊まったといわれる部屋などをみてきました。総会は、新しい政治の扉が開かれたもとで、革新懇の出番という発言が相次ぎました。国民本位の ... » more

ピースおじさんから、「小林多喜二の遺骨は何処に埋葬されているのでしょうか、お教え下さい」とのコメントがありました。「小樽・奥沢の地にある奥沢共同墓地の墓群れの中、彼自身が昭和5年に建てた墓に葬られた」との紹介もされています。それ以外 ... » more

「組曲虐殺」を観られたよこさんとおかあさんがブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」に感想を書き込まれています。ますます観たいと思います。以下のブログをぜひご覧下さい。http://blog.goo.ne.jp/takiji_2 ... » more

多喜二と山宣 デスマスクで対面 14日付け「京都新聞」に、「山宣」慕った多喜二デスマスクで対面、という記事が掲載されています。記事には、「戦争体験の生徒の聞き取り調査などを紹介する中学社会科の教科展示企画の一環。多喜二のデスマスクは小樽市の市小樽文学館から、宣治は宇治市の ... » more
テーマ 小林多喜二 山本宣治  コメント(1)

昨日、大阪多喜二祭実行委員会事務局会議を再開しました。仲間が集まるっていいですね。和気あいあいと、かつスムーズに会議が進行し、あっという間に終わったという感じです。来年の「大阪多喜二祭」は2月20日に行います。記念講演は浜林正夫さんに、 ... » more
テーマ 小林多喜二 大阪多喜二祭  コメント(1)

「組曲虐殺」を観劇された感想の続報がブログ「Prof. Shima's Life and Opinion」、ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」に書き込まれています。「井上さんの戯曲の舞台はいろいろ観てきたが、その中でも間違いなく傑作と ... » more

昨日、「組曲虐殺」を観劇された島村先生と佐藤三郎さんがそれぞれのブログにレビュー、記事を書いています。お二人とも「涙した」とあります。これは、私も間違いなく泣くことになりそうです。以下に、それぞれのブログを紹介します。ブログ「Pro ... » more
テーマ 小林多喜二 未来のつぶやき

ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」、ブログ「Shima教授の生活と意見」に、今日「組曲虐殺」を観に行くとあります。懐かしい人の顔が思い浮かびます。劇は劇で楽しみなのですが、このメンバーで観劇したあとに意見交換するのが醍醐味なのです ... » more
テーマ 小林多喜二 未来のつぶやき  コメント(1)

小林多喜二の生涯を描いた「組曲虐殺」が好評のようです。昨日の「潮流」には、「観客総立ちの拍手が続きます。」とありますし、「ぴあ」ニュースには「終演後も鳴りやまない観客のスタンディングオペーション」を紹介するとともに、「どんな状況でも希望を失 ... » more
テーマ 小林多喜二

総選挙、大阪山宣記念集会のため、しばし休止していた大阪多喜二祭実行委員会を10月15日に再開します。来年の講師の確認や、今後の計画について相談することになります。例年より遅れ気味の出発となりましたが、大阪らしく元気にやっていきたいと思ってい ... » more
テーマ 小林多喜二 未来のつぶやき 大阪多喜二祭  コメント(5)

金倉義慧著『画家大月源二』をずいぶん前に買っていたのですが、やっと読み始めました。最近では、読みたくて買った本が常に在庫として50冊ほどあるので、ひどい時は2〜3〜5年くらい読まずに本棚に並べたままのことがよくあります(笑)。結局、いつかは ... » more
テーマ 大月源二 読書 小林多喜二  コメント(6)

『抵抗の群像』第二集に、「山懸にさとされ地元北海道でたたかった山口利哉」があります。このなかで、小樽の大争議と小林多喜二のことのついて、次のように書かれています。「小樽の大争議では現地に出向き支援活動の中で生きた勉強もしました。小林 ... » more
テーマ 治安維持法国賠同盟 読書 小林多喜二

20日、札幌市で開かれた「北海道のうたごえ祭典」で、合唱構成劇「多喜二碑(いしぶみ)の前で」が演じられたと本日の「赤旗」に紹介されています。「蟹工船」ブームの多喜二のリポートをまとめようと、小樽市の多喜二碑を訪れた学生3人の前に突然 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』 未来のつぶやき

御影さんからの問い合わせです。以下に転載します。「最近、新聞か何かで、小林多喜二が奈良の志賀直哉を訪ねたことを読んだ」と言われました。選挙選挙で、8月は過ぎてしまったのですが、見落とした記事があったのかもしれません。どなたかご存知で ... » more

ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」に、1932年8月27日のアムステルダム国際反戦大会のことが紹介されています。この時期での国際的運動として注目されます。小林多喜二が反戦小説「党生活者」を書きあげて二日後、オランダ・アムステル ... » more
テーマ 小林多喜二

ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」に、御影暢雄さんがアンリ・バルビュス『地獄』についてコメントを書かれています。多喜二がタキちゃんに送った「闇があるから光がある」の言葉とも関係する作品です。http://blog.goo.ne.j ... » more
テーマ 読書 小林多喜二 田口タキ  コメント(2)

井上ひさしさんの『組曲虐殺』の関西公演は兵庫県芸術文化センター阪急中ホールで行われます。すでにチケットの発売が始まっているのですが、空席はあとわずかのようです。私が取れた席は後ろのほうで端っこの席です。少し観ずらいかも。 ... » more
テーマ 小林多喜二

本日の「赤旗」の終戦64周年記事には、「侵略戦争に政党はどう向き合ったのか」として反戦貫いた日本共産党の姿とともに、小林多喜二のことが紹介されています。近年、若者の間でブームとなっている日本共産党員作家の小林多喜二。彼が1931年に ... » more
テーマ 小林多喜二

ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙」に、8月8日のノーマ・フィールドさんの講演動画と概要が掲載されています。総選挙が間近に迫るなかで、貧困や核兵器に対する態度などが焦点になってきています。ノーマ・フィールドさんの講演は今日を照射した講 ... » more
テーマ 小林多喜二

新作映画「蟹工船」が上映中ですが、大阪では明後日金曜日までとなっています。ぜひお見逃しなく観て欲しいと思います。7月28日「産経ニュース」にルポライター鎌田慧さんに聞く、記事が掲載されています。一部を転載します。プロレタリア文学の傑 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

ときお「蟹工船 シナリオ
「蟹工船まるで素人が制作した映画」について思想的な立場というよりは映画とはなにかということを書いたものです。人間ドラマの描き方が。それぞれ、映画監督は得意、不得意なところもあります。映画の後編はしっかり描いている点は、全体に見れば救 ... » more

ayutarou2事務局大童です。
「2008平和のための戦争展わかやま小林多喜二展も」について展示全体の絵をかく中北さん、細かいところに手を加える岩橋さん、人、金、ものを目配りの崎山さん。20年も続いて来ました。 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

『学習の友』8月号に、SABU監督・映画「蟹工船」を羽渕三良映画評論家が紹介しています。「俺たち全員が代表なんだ」というところをクローズアップしています。新庄の射殺についてはコメントされていませんが、山村聡監督作品との違いが次のように紹介さ ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(4)

この間、SABU監督新作映画蟹工船を観に行きました。しかし、ここまで酷く描く作品は観たことありません。私は若いときに原作を読んだ記憶ありますが昨年の蟹工船ブームになっていたので再読しました。1953年山村惣監督の蟹工船も観ました。 ... » more

岩波書店が来月8月にワイド版岩波文庫で「蟹工船」を発売することが判明しました。ワイド版岩波文庫は、年配の人に支持が高いです。まだまだ「蟹工船」への注目が続きそうです。いよいよ解散が目前となりました。「蟹工船」化された社会の変革に応えうる ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(2)

今年2回目を迎える伊勢崎・多喜二祭は9月6日に開催されます。七沢多喜二祭の仲間が複数で参加されるとのコメントがありました。ぜひ、大阪からも連帯したいと思いますが、私は労働組合の大会がちょうど始まる時期で参加できそうにありません。大阪の仲間に ... » more
テーマ 小林多喜二

昨日は大阪山宣記念集会第2回実行委員会を兼ねた講演「スクリーンの山本宣治を語る」でした。宮崎大阪山宣会会長から、「武器なき戦い」政策に至る経緯やモスクワ映画祭のエピソードなどが紹介されました。また、バンクバーで平和教育の実践活動をされた岩下 ... » more
テーマ 小林多喜二 山本宣治  コメント(2)

・「蟹工船」がブームになって昨年の流行語大賞ベストテンにまでなったの知ってる?ブームになったのも知らない。・小林多喜二って知ってる?知らない。・いま「蟹工船」が映画になって上映されているの知ってる?知らない。最初 ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』

新作映画「蟹工船」が話題を呼んでいます。今日は活動家たちばかりと行動していたのですが、「蟹工船」の話題で盛り上がりました。みんな、観に行くと言うだけでなく、職場で話題になっている、誰が観に行くと行っていた、とかいう話をたくさん聞くことができ ... » more
テーマ 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(1)

ノーマ・フィールド著『小林多喜二―21世紀にどう読むか』再読 ブログ「21世紀の小林多喜二への手紙。」に、ノーマ・フィールド著『小林多喜二――21世紀にどう読むか』(岩波新書)再読の記事が掲載されています。この時代を生きる私たちは何を考えなくてはならないのか――という問いかけはあるにしても、回 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/07 14:14

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