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テーマ「伝記」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

絢ちゃんの事絢ちゃんとは一卵性双生児の片われの姉の事である。先に生まれたからか、後なのか、どういう訳か姉と言う事である。現在では妊娠中から男女の別も分かり、勿論双生児など初めから分かるらしいが、当時は異常にお腹が大き ... » more
テーマ 歴史 伝記 家族

裕兄さんの事裕兄さんは私のすぐ上の兄である。上に正という長男がいたので、この次男が生まれた時から、佐々木家へほしいと何度か交渉していたらしく、「幸太郎」と言う名前まで用意していたという事である。本人は綾部の伯父が来る ... » more
テーマ 歴史 伝記 家族

祖父も私を乳母車に乗せて歩きたいと、シキリに願ったそうであるが、早くから頭をゆさぶると頭に悪い影響が出ると許さず、余程してから籐製の大きな乳母車を東京から取り寄せた。ベルトで本体を宙吊りにしてあり、脳へ響かぬよう工夫した当時では最新 ... » more

私は大正10年年6月26日、綾部市新町、丹陽基督教会に於いて、内田牧師より幼児洗礼を受けている。その何年か前に、両親は基督教に入信していたのである。現在になっては珍しい事ではないが、70年前、私には寝台が用意され温度計が付い ... » more

第1回誕生の頃戸籍によれば私は大正10年2月22日、京都府綾部市西本町25番地に、父佐々木小太郎、母菊枝の一人娘として生まれている。両親共に36歳の時の初めての子供であるから、身分不相応に大事にされ、可愛がられていたようである。 ... » more
テーマ 歴史 伝記 家族

magnoria心通う馬の里
小さな旅「心通う馬の里〜山梨県北杜市〜」という番組を見た。八ヶ岳の南麓に位置する山梨県北杜市。標高1000メートルの高原にはたくさんの馬が飼われ、通りには乗馬クラブが軒を連ねる。その一つに老馬を預かる牧場があり、そこでの年老いた馬と人間と ... » more
テーマ 優しさ 伝記

iitakaさんと言う方から掲題に関する情報を頂きました。それによると、噂では本田先生(立教大学名誉教授と思います)が推敲中とのことでした。本田先生は大分以前の数学セミナーに高木貞治氏の評伝を連載されたと思います。その他、高木貞治氏 ... » more
テーマ 読書 伝記 数学

magnoria愛と悲劇のヒロイン
最近、女の伝記物にはまっている。いろいろ読んでいるが、リー・ミラー、アナイス・ニンなどに興味を感じた。今日読んでいたのは「歴史読本ワールド’91・4特集愛と悲劇のヒロイン」。この本に登場する女性の中で興味深く感じたのは、マリリン・モンロー、 ... » more

天満ふさこ『「星座」になった人―芥川龍之介次男・多加志の青春』(新潮社)を読みました。芥川龍之介。知らない人はいないほどの有名な作家です。彼には3人の息子がいました。長男・比呂志(ひろし)は、俳優であり演出家。三男・也寸志( ... » more
テーマ 伝記 独り言

Vol.12 【シド・アンド・ナンシー】 『NANA』を読んでシドとのリンクからこの映画を思い出した。シド&ナンシーは不滅な超有名な恋人伝説であり、昔はそんな話が大好きで、シド物語見たさで観たわけでありますが。ナンシーの謎の死も、あたしから見た昔の熱い ... » more
テーマ 恋愛 伝記

野口英世 読み聞かせ。伝記です。これは私にとっても思い入れがある。子供のころ最初に読んだ伝記がエジソンと野口英世。「てんぼう」という言葉が頭から離れません。その思いがあってか、福島に家族旅行に行き、野口英世記念館に行ったほど。忍耐の書、買って部屋 ... » more

となりのカフカ感想☆☆☆池内紀光文社20世紀を代表する作家の一人、プラハ育ちのフランツ・カフカ。「変身」「城」「審判」といったシュールな世界を築いたカフカの入門書としておすすめの新書です。特に、「変身」は「と ... » more
テーマ 読書 伝記

独立自尊(北岡伸一著、講談社刊) 私は慶應OBではありませんが、この標題にもなっている「独立自尊」という精神は尊重すべきではないかと考えており読んでみることにしました。この本は福沢諭吉の伝記ですが、北岡東大法学部教授という慶應関係者ではない方が書いたもので、客観的に書かれて ... » more
テーマ 伝記 北岡伸一  トラックバック(1)

在日(姜尚中著、講談社) 在日韓国人二世として生まれた姜東大教授の半自伝です。朝鮮戦争の最中、熊本の韓国人集落で生まれ、その集落では養豚やヤミのどぶろく作りでようやく生計を立てていたとのことです。時折、税務署が一斉摘発のため集落に乗り込み、筆者の母親はそれに対して石 ... » more
テーマ 伝記 姜尚中 評論

なんてハチャメチャな人なんでしょう。酒飲み。無職。約束を守らない。こんなヤツだいっ嫌い・・・(-_-メ)>なんでこんな人に皆手を貸すんだろう?自分の自宅に離れを建ててあげたり。お坊様は「お布施」と言って現金をあげたり。 ... » more
テーマ 田澤 拓也 伝記

本年度ジャズの殿堂と呼ばれるジャズマスターズ賞を受賞した穐吉さんの半生を綴った1996年に出版された新書です。1929年に満州・遼陽に生まれ、敗戦により日本へ引き揚げて来て九州の別府で生活を始めました。まだ10代からダンスホールでピアノを弾 ... » more
テーマ 穐吉敏子 伝記 ジャズ

ゴン太の猛読日記『白洲次郎的』
『白洲次郎的』 勢古浩爾著『白洲次郎的』洋泉社新書y1242004年12月20日222頁740円+税白洲次郎の有名な言葉を酒の肴に、町のちょっと物知りなおやじが、夕方、近所の飲み屋で一杯やりながら自分の人生観を語っているような、そんな新書本 ... » more

ゴン太の猛読日記『本豪落第横丁』
『本豪落第横丁』 品川力著『本豪落第横丁―古書邂逅(めぐりあい)』青英舎1984年2月18日196頁2000円自分が死ぬまでに、出したい本が2冊ある。1冊は『日本におけるショーペンハウアー書誌』(現在、日本ショーペンハウアー協会発行の「シ ... » more

『安曇野 松本克平追悼文集』 松本克平追悼文集刊行委員会(代表/福田久賀男)編『安曇野松本克平追悼文集』朝日書林1998年2月28日173頁俳優にして日本新劇史の研究家松本克平氏の追悼文集。松本克平氏にはお会いしたことがある。もっともお会いし ... » more
テーマ 伝記

古代への情熱ーシュリーマン自伝(シュリーマン著、村田数之亮訳、岩波文庫) トロヤ、ミケネの古代遺跡を発掘したシュリーマンの自伝です。正確には第1章「少年時代と商人時代」が自伝であり、他6つの章はシュリーマン夫人の依頼によりブリュックナーという人が書いた伝記ということになります。シュリーマンはドイツで牧師の子として ... » more
テーマ 伝記 シュリーマン  コメント(2)

風を待ちながら・・・風の男白洲次郎
風の男白洲次郎 本書は生前の白洲次郎を知る人たちが発起人となって、夫人である白洲正子が著者にその執筆を依頼したものである。創立にかかわった企業の役員であったり、生涯を通じて無位無官を貫いたわけではないが、決して一所にとどまらず、事業が軌道に乗るや、 ... » more

『白洲次郎 占領を背負った男』 北康利著『白洲次郎占領を背負った男』講談社2005年8月2日405頁1890円白洲次郎をまったく知らない読者が初めて読むには、面白い本であると思う。実際、この本を読んで白洲次郎を知り、彼のファンになる読者も多いらしい ... » more
テーマ 伝記

モンテクリフト伯の作者デュマの伝記風物語。文豪、アレクサンドル・デュマの一生を描いた作品です。デュマは有る意味ファザコンマザコンであり、また天衣無縫の人でありました。7月革命に首を突っ込んで本人は十分活躍したつもりだったが,世間では ... » more

書庫のどん詰まり直木三十五伝
直木三十五伝 直木賞といわれても、なんだか食指が動かないのですが、直木賞の名の元になっている直木三十五の伝記なら読んでみたい。著者の植村 鞆音(ともね)氏は直木三十五の甥で、顔も性格も伯父にそっくりなのだそうです。伯父と違うところは、うんと長 ... » more
テーマ 伝記 独り言

#101 ビヨンド the シー 夢見るように歌えば 名優ケヴィン・スペイシーが"どうしても演じたい人物"として構想10年の末に自らメガフォンを取った作品という事で気になり行ってきました。ボビー・ダーリンという人物に対しての事前知識がないので、そのあたりがどう影響するかと心配でしたが... ... » more

らぼのあな#096 Ray レイ
'04年アカデミー賞主演男優賞受賞作品。ジェイミー・フォックスの"そっくりさん"ぶりが話題になった作品ですが、上映終了直前に滑り込み。みゆき座って月末で閉館なんですよね。雰囲気あっていい劇場なだけにチョット残念。。貧しかった彼の生い ... » more

 

最終更新日: 2016/11/29 17:06

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