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伝記

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テーマ「伝記」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「現代日本文学のあけぼの 夏目漱石」を読む 「現代日本文学のあけぼの夏目漱石」西本鶏介著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。夏目漱石の本はたぶん全巻そろえてありますが読まないとなぁ。。。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

「ペンは剣よりも強し 福沢諭吉」を読む 「ペンは剣よりも強し福沢諭吉」高山毅著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

「学の独立・早稲田大学創立者 大隈重信」を読む 「学の独立・早稲田大学創立者大隈重信」鈴木俊平著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋? タイトルなし ?
? タイトルなし ? 「日本最初の総理大臣伊藤博文」鶴見正夫著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。児童書は面白いですね。また何冊か児童書を読み返してみようかなぁ。伊藤博文は韓国ではいたって評判が悪いようですね。よくデモ ... » more
テーマ 伝記 児童書

二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか? 二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか?―人口減少社会の成長戦略 (文春文庫)文藝春秋 猪瀬 直樹 Amazonアソシエイト by そう言えば、小学校の時に、銅像があったな。働きながらも苦学して、後に大成した人物、二宮金次郎さ ... » more

読書録文学録宿六録明治の人物誌
明治の人物誌 明治の人物誌 (新潮文庫)新潮社 星 新一 Amazonアソシエイト by 高校生の時に、初めて星新一のショート・ショートを読む。「読書」が新しい発想や視点を気付かせてくれる楽しくて、面白い事と教えてくれた人物に、個 ... » more
テーマ 星新一 伝記 明治

三河弁でエライは「偉い」ではない。エライは「疲れる」「しんどい」「苦しい」「キツイ」である。今日はエライ仕事だった!・・は今日はキツイ仕事だった!である。かと思うとあの人はエライ人だ! はそのままあの人は ... » more

嬉有箱フィボナッチ
フィボナッチ 『フィボナッチ自然の中にかくれた数を見つけた人』ジョセフ・ダグニーズ文ジョン・オブライエン絵渋谷弘子訳レオナルド・フィボナッチという数学者の生涯は、ほとんど知られていないそうで、この絵本も、わずかに知られていることをもとに、想像 ... » more
テーマ 絵本 伝記

嬉有箱ひらめきの建築家 ガウディ
ひらめきの建築家 ガウディ 『ひらめきの建築家ガウディ』レイチェル・ロドリゲス文ジュリー・パシュキス絵青山南訳原題は BUILDING ON NATURE:THE LIFE OF ANTONI GAUDIガウディの伝記絵本。ガウディの仕事、建築物が色々 ... » more
テーマ 絵本 伝記

良太の部屋「明智光秀」を読む
「明智光秀」を読む 「明智光秀物語と史跡をたずねて」早乙女貢著成美堂出版を読みました。信長が天下取りに動き出すと、それまで福井の朝倉を頼っていた光秀は室町幕府将軍足利義昭をつれて信長に仕官してきた。朝倉には見切りをつけたのだ。信 ... » more
テーマ 伝記

良太の部屋「徳川家康」を読む
「徳川家康」を読む 「徳川家康物語と史跡をたずねて」神坂次郎著成美堂出版を読みました。家康ほど苦労した人もいないだろう。小さい頃から織田の人質にされ、その後今川の人質にされ桶狭間の戦いで今川義元が織田信長にやぶれると、やっと今川 ... » more
テーマ 伝記

良太の部屋「豊臣秀吉」を読む
「豊臣秀吉」を読む 「豊臣秀吉物語と史跡をたずねて」嶋岡農著成美堂出版を読みました。人たらしの名人、秀吉。人をうまくたらしこんでいき天下をとった。しかし人の下についているうちはまだよかった。天下人になってしまうと性格がどうもおか ... » more
テーマ 伝記

良太の部屋「織田信長」を読む
「織田信長」を読む 「織田信長物語と史跡をたずねて」土橋治重著成美堂出版を読みました。小さい頃からうつけと呼ばれた信長だが、上洛しようとしていた今川義元を桶狭間で葬(ほうむ)ると一躍見直される。群雄割拠の戦国時代で天下を統一できた信 ... » more
テーマ 伝記

「ベンヤミン 破壊・収集・記憶」三島憲一 講談社学術文庫 じつのところ、ベンヤミンの著作自体を精読したことはない。そういう白紙の状態で思想家の評伝を読むのもかなり倒錯した行為だ。だが、そういうこともあり得るのが〈読書〉というものなのである。このベンヤミンという思想家の、その活動 ... » more

嬉有箱ワンガリの平和の木
ワンガリの平和の木 『ワンガリの平和の木』作・ジャネット・ウィンター訳・福本友美子副題が「アフリカでほんとうにあったおはなし」ということでワンガリ・マータイさんの伝記絵本です。今丁度来日されておりますね(^^)2004年にノーベル平和賞を受賞さ ... » more
テーマ 絵本 伝記

良太の部屋「土方歳三」を読む
「土方歳三」を読む 「土方歳三物語と史跡をたずねて」童門冬二著成美堂出版を読みました。前回新撰組を読んだのであまりこの本の感想はないのですが。。。尊皇攘夷をかかげ佐幕派の新撰組。何故新撰組は尊皇攘夷の志士たちを切らねばならなかったの ... » more
テーマ 伝記 日本史

「コナン・ドイル」ジュリアン・シモンズ 深町眞理子=訳 創元推理文庫 コナン・ドイルの伝記である。以前に、多分カーの「コナン・ドイル」を読んだが、これはそれほど詳細な伝記ではない。もっとも、図版を鮮明にするためか、文庫の割りに上質な紙を使っている。軍服紛いの服装をした、ボーア戦争当時のドイルの姿などは ... » more

良太の部屋「新撰組」を読む
「新撰組」を読む 「新撰組物語と史跡をたずねて」童門冬二著成美堂出版を読みました。新撰組は善だったか悪だったか、良かったか悪かったか。これはかなり考えさせられますね。尊皇、攘夷、開国、佐幕っとゆれるなかで幕府のために戦った。新 ... » more
テーマ 伝記 日本史

良太の部屋「西郷隆盛」を読む
「西郷隆盛」を読む 「西郷隆盛物語と史跡をたずねて」童門冬二著成美堂出版を読みました。西郷隆盛のことは「翔ぶが如く」で出てきますがあまりわかっていませんでした。「竜馬がゆく」にも出てくるかな。あまり出てこなかった気がする。この本は西 ... » more
テーマ 伝記 日本史

良太の部屋「勝海舟」を読む
「勝海舟」を読む 「勝海舟物語と史跡をたずねて」舟戸安之著成美堂出版を読みました。海軍幕臣勝海舟、開国して海軍を強くして外国と貿易もしていかなければならないと考えている。坂本龍馬が開国派の勝海舟を切りにいくが勝の話を聞いて弟子入りして ... » more
テーマ 伝記 日本史

良太の部屋「吉田松陰」を読む
「吉田松陰」を読む 「吉田松陰物語と史跡をたずねて」徳永真一郎著成美文庫を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 日本史

良太の部屋「坂本龍馬」を読む
「坂本龍馬」を読む 「坂本龍馬物語と史跡をたずねて」八尋舜右著成美文庫を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 日本史

良太の部屋「大隈重信」を読む
「大隈重信」を読む 「学の独立・早稲田大学創立者大隈重信」鈴木俊平著講談社火の鳥伝記文庫を読みました。児童書です。明治初期の実力者福沢諭吉が慶應義塾を作ったのに対し大隈重信は東京専門学校(早稲田大学)を作る。明治維新をむかえ日本は外 ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「伊藤博文」を読む
「伊藤博文」を読む 「日本最初の総理大臣伊藤博文」鶴見正夫著講談社火の鳥伝記文庫を読みました。児童書です。長州出身の日本最初の内閣総理大臣ですね。吉田松陰に学んでいます。韓国ではいたって評判が悪いようですが。。。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「西郷隆盛」を読む
「西郷隆盛」を読む 「明治維新の功労者西郷隆盛」福田清人著講談社火の鳥伝記文庫を読みました。児童書です。維新の三傑の一人、ちなみに西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允の3人。司馬遼太郎さんの本でも西郷隆盛が出てきたときはすでに薩摩の大実力者に ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「勝海舟」を読む
「勝海舟」を読む 「江戸を戦火からすくった勝海舟」保永貞夫著講談社火の鳥伝記文庫を読みました。児童書です。幕末の幕臣、勝海舟、開国論者である。日本は鎖国をしていた。ペリーが来る。島国の日本は外国と船で貿易をし、また海軍を作り日本を強く ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「坂本竜馬」を読む
「坂本竜馬」を読む 「明治維新の原動力坂本竜馬」砂田弘著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。NHKドラマで龍馬伝がはじまったので読んでみました。「竜馬がゆく」は読むかどうか考え中。。ドラマで説明がなかったのですが土佐には上士と下 ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「ノーベル」を読む
「ノーベル」を読む 「人類の進歩と平和をノーベル」大野進著講談社火の鳥伝記文庫を読みました。児童書です。ノーベルも小さいときは体が弱くてという話からはじまっています。定番なんでしょうか。ノーベルの父は爆弾を作ったりしていました。ノー ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「ニュートン」を読む
「ニュートン」を読む 「りんごはなぜおちるかニュートン」斎藤晴輝著講談社火の鳥伝記文庫を読みました。児童書です。ニュートンもそうなんだけど、生まれた頃はバカだったけどだんだん学問に力を入れだし偉大な人になった、とう話が多いのだけど私は ... » more
テーマ 伝記 児童書

「小説永井荷風伝」佐藤春夫 岩波文庫 解説を読むと、永井荷風は歿後50年だそうで、岩波文庫は太宰治の生誕百年ではなく(wこっちを選択したということである。それにしても、選択に事欠いて佐藤春夫のこれとは、さすがは岩波文庫と言わざるを得ない。最初に断っておくが、このブログの表題 ... » more
テーマ 読書 伝記

 

最終更新日: 2016/12/07 02:09

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