誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    伝記

伝記

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「伝記」のブログを一覧表示!「伝記」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「伝記」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「伝記」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

瞬きの向こうホッと空の物語−12
ホッと空の物語−12 欧州への留学昭和53年(1978)、29歳の時に幼少から憧れていたドイツに2ヶ月の予定で行くことになった。岩盤を掘る機械(TBM)を、ドイツのビルト社から輸入する事になって、メンテナンス技術の獲得のため機械メーカーの技術者として研修 ... » more
テーマ 思い出 日記 伝記

ホッと空の物語−11 TBM技術者としてスタート 大学の研究内容にあまり興味を持てなかったので、就職を選んだ。1972年で就職は比較的希望がかなう時代だった。重工関係の会社に入社して、土木機械課に配属された。シールドやTBMのトンネル掘削機の設計部門で20名程の小部隊で創設は1963年と歴 ... » more

ホッと空の物語‐10 父母の記憶 姓は母方のものである。家紋は「丸に三つ橘」である。ご先祖様として、お寺の過去帳に記名されている籐兵衛は、関が原合戦(西暦1600年)の頃に生まれ、1615年の大阪夏の陣頃に少年時代を過ごした人である。母、智恵子は大正6年(1917年 ... » more
テーマ 思い出 日記 伝記

ホッと空の物語‐9 少年の思いー2 憧れの高松高校に入った。合格発表と同時に呼び出しがかかり、入学日までの課題学習の指示があった。古文の課題として「徒然草」の読破、文章読解力の強化として笠信太郎の「物の見方」を精読して、要約を作ることであった。「物の見方」は何度も読み直し ... » more
テーマ 思い出 日記 伝記

ホッと空の物語ー8 少年の思い-1 小学四年生の特、戦艦大和の模型を作った。粘土で船型を作り、それに習字の紙を何枚ものりで重ね張りして形を作った。甲板、艦橋、大砲は木で作った。電池とモーター、スクリューをセットして、重心を調整する。紙の船体に油性ペンキを塗って完成である。舵の ... » more
テーマ 思い出 日記 伝記

瞬きの向こうホッと空の物語ー7
ホッと空の物語ー7 昭和30年代の世相と風俗戦争の残滓がまだ冷めやらない時代で、20年経ったら再戦と言う気分が漂っていた。遊びは戦争ごっこが流行っていた。低学年は新聞紙で折った兜を被って竹の棒で戦国武将を真似、高学年ではロケット花火で大砲合戦をした。竹で自 ... » more

瞬きの向こうホッと空の物語ー6
ホッと空の物語ー6 昭和30年代の生活茅葺きの家が結構あった。定期的に葺き替えなくてはならず、私も手伝ったことが有る。蚕を飼っていた家もあった。母屋の二階に蚕たなを作り、繭を取る。何万匹もの蚕が桑の葉を食べる音はすごいものパリパリと言う音が聞こえてきていた ... » more

ホッと空の物語ー5 実家の記憶 実家は讃岐の西の方にある七宝山の東山麓に位置している。屋敷は、南北30m、東西20mくらいある。南東の角に門があり、アプローチが左にゆるいカーブを描いて母屋の玄関に向かっていた。便所は母屋の西面にあるが奥座敷を通って一度、外に出るの ... » more

瞬きの向こうホッと空の物語ー4
ホッと空の物語ー4 小学生のころピカピカの1年生小学校はピカピカの1年生と言うが、そうでもなかった。入学式の写真では、皆面白い格好をしている。履物も長靴から藁草履、はだし等、色々である。制服が買えない家庭もあり私服の子もいたしランドセルを持っていな ... » more

瞬きの向こうホッと空の物語ー3
ホッと空の物語ー3 幼稚園のころ幼稚園入園は6歳である。場所は小学校の道向かいで警察駐在所の隣にあった。現在は、保育園になっていて、駐在所はなくなっている。幼稚園は小学校の反対側に移り、立派な園舎が出来ている。かばんは今と同じ黄色い肩掛けであったが ... » more

Louis Braille (Scholastic Biography) アルファベットの点字を作り出したLouis Brailleの伝記。1万語ちょっとの薄い本なので読み出したらあっという間なのに、す〜っごく長い間、積ん読状態になってました。Louis Braille: The Boy Who In ... » more
テーマ 英語 伝記 児童書

照る日曇る日第646回女性教祖と救済思想と副題されたこの本を、とても興味深く親近感を持ちながら読んだ。大本教の教祖としてあまねく世に知られることになったこの女性は、私の祖父の同時代のひとで、当時最底辺、最下層の貧 ... » more
テーマ 書評 読書 伝記

良太の部屋「黒田官兵衛」を読む
「黒田官兵衛」を読む 「黒田官兵衛」浜野卓也PHP文庫を読む再来年のNHK大河ドラマが黒田官兵衛ということでブックオフで見つけたので買ってきて読みました。秀吉の軍師ですね。 ... » more
テーマ 伝記 日本史

「チャップリン ━その映画とその時代━」 熱烈なる讃辞 ノンフィクション(伝記)「チャップリン━その映画とその時代━」1957年フランスジョルジュ・サドゥール著鈴木力衛清水馨訳岩波書店1966年7月23日第1刷発行1972年10月25日第4刷発行2012年5月17日(木)購入高田書店(西新井 ... » more
テーマ ジョルジュ・サドゥール 伝記 チャップリン  トラックバック(2)

「ウォルト・ディズニー ━創造と冒険の生涯━」 妄想の王国 評伝「ウォルト・ディズニー━創造と冒険の生涯━」WALTDISNEY:ANAMERICANORIGINAL1976年アメリカボブ・トマス著玉置悦子能登路雅子訳講談社1983年1月25日第1刷発行1992年9月30日第6刷発行2012年5 ... » more

「私のパパ ウォルト・ディズニー」 お金の話、そのほかの話 評伝「私のパパウォルト・ディズニー」THE STORYOFWALTDISNEY1957年・2005年アメリカダイアン・ディズニー・ミラー著ピート・マーティン文上杉隼人訳講談社2010年11月30日第1刷発行2011年9月20日第2刷発行 ... » more

「闇の王子ディズニー 上下巻」 ゆめ の くに ノンフィクション(評伝)「闇の王子ディズニー上下巻」WALTDISNEYHOLLYWOOD’SDARKPRINCE1993年アメリカマーク・エリオット著古賀林幸訳草思社1994年10月25日第1刷発行2012年2月15日(水)読了 ... » more

モモのブログ山本五十六
一番くわしく正確に書かれた伝記本です。#「人間 山本五十六」/反町栄一 著(光和堂より出版)http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4875380380/ref=redir_mdp_mobi ... » more

双子mama日記コーナー作り。
コーナー作り。 働き初めてはや8ヶ月。すっかり学校も慣れました(爆)ってことで、六年生が中学校へ行く前にもっともーっと知ってほしいこと、読んでほしい本がいっぱいあります。。先月は六年生の先生と相談して宮沢賢治コーナーを作りまし ... » more
テーマ 日記 学校図書 伝記  コメント(9)

ホッと空の物語を始めました 百万人の赤ちゃんが生まれれば百万の人生がある。私の人生は1949年に日本の210万の一個としてスタートした。人が時代を変えるのか、時代が人を育てるのかは知らないが、何人も社会の潮流から大きく外れることはできない。それでも一つのうねり ... » more

米タイム誌が選ぶ「伝記映画のベスト10」映画.com 11月13日(日)12時51分配信 [映画.com ニュース]クリント・イーストウッド監督、レオナルド・ディカプリオ主演でFBI初代長官J・エドガー・フーバー ... » more
テーマ 伝記 洋画 映画

What comes around goes around. 因果みたもんです。(ドッコさん)(7) ようやく紅葉したドウダンツツジでありまして、ツツジやサツキなどに先駆けてしっかりと赤くなりました。この種の葉っぱの茂る植物が、おそらく放射能をたくさん浴びたわけで、雨に洗われて流れたならいいのですが、流れた雨水がどこかにたまればそこが汚染さ ... » more
テーマ 汚染 植物 伝記

What comes around goes around. 因果みたもんです。(ドッコさん)(5) もうすでに散り終えただろうと思っていたサルスベリですが、よくよく見ればてっぺんのあたりに桃色の花が見えているわけで、まだあるのであります。これが最後と目を付けていたものは、乾いて縮こまって目と鼻の先にあるんですが、いろんな角度から全体を眺め ... » more
テーマ 植物 伝記 マタギ

良太の部屋「イチロー」を読む
「イチロー」を読む 「イチロー」佐藤健著火の鳥人物文庫講談社を読みました。 ... » more

良太の部屋「松井秀喜」を読む
「松井秀喜」を読む 「松井秀喜」広丘勲著火の鳥人物文庫講談社を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「石田三成」を読む
「石田三成」を読む 「石田三成」童門冬二著人物文庫・学陽書房を読みました。石田三成の本というより秀吉の本のような感じでした。伝記は面白いですね。このシリーズの伝記をもっと読んでみたいと思いましたが一冊800円もするんですよね ... » more
テーマ 伝記 歴史小説

良太の部屋「徳川家康」を読む
「徳川家康」を読む 「江戸幕府をひらく徳川家康」松本清張著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。21歳頃、はじめて精神病院に入院した時に病院にこの本があって感銘をうけました。2度目に入院したときは山岡荘八さんの徳川家康26巻を読み ... » more
テーマ 伝記 児童書

良太の部屋「豊臣秀吉」を読む
「豊臣秀吉」を読む 「ぞうりとりから戦国の英雄に豊臣秀吉」岡田章雄著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

「戦国の風雲児 織田信長」を読む 「戦国の風雲児織田信長」鈴木俊平著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

「現代日本文学のあけぼの 夏目漱石」を読む 「現代日本文学のあけぼの夏目漱石」西本鶏介著講談社火の鳥伝記文庫児童書を読みました。夏目漱石の本はたぶん全巻そろえてありますが読まないとなぁ。。。 ... » more
テーマ 伝記 児童書

 

最終更新日: 2016/11/29 17:06

「伝記」のブログ関連商品

» 「伝記」のブログレビュー をもっと探す

「伝記」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る