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明智光秀

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テーマ「明智光秀」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :光秀は濃姫のいとこではありません! 明智光秀研究の世界では、光秀が越前の朝倉義景に仕えていて、その後、織田信長に仕えたことが定説になっているお話はしました。この話を定説にしたのは歴史学界の権威者とされる高柳光壽(たかやなぎ・みつとし)氏です。高柳氏は光秀研 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :光秀はいきなり織田信長に仕えてはいません! 明智光秀研究の世界では、光秀は越前の朝倉義景に仕えていて、その後、織田信長に仕えたことが定説になっています。この話を定説にしたのは歴史学界の権威者とされる高柳光壽氏です。高柳氏は光秀研究の名著とされる『明智光秀』(195 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(1)

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :意図的に切られた『明智軍記』と『細川家記』 高柳氏は光秀が朝倉義景に仕えたという根拠を『細川家記』(今日では『綿考輯録』と称されている)の記述に求めています。高柳氏はしばしば『細川家記』の記述は「そのまま信用ならない」としながらも「上来述べてきた『細川家記』の記事 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :光秀は朝倉義景に仕えていません! 明智光秀研究の世界では、光秀が信長に仕える前は越前の朝倉義景に仕えていたことが定説になっています。この話を定説にしたのは歴史学界の権威者とされる高柳光壽(たかやなぎ・みつとし)氏です。高柳氏は光秀研究の名著とされる『明智 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(3) トラックバック(1)

心構えを見抜く 今は「歴女」ブームなのでそうである。------------------------------------真田幸村を筆頭に石田三成、明智光秀など悲運の武将が注目されているようである。願うことなら、この中に ... » more
テーマ 明智光秀

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :定説を作った高柳光壽著『明智光秀』」 本能寺の変の歴史捜査を通じて痛感したのは、歴史学界の本能寺の変研究の姿勢がとても不自然だということです。軍記物が作った通説をことごとく肯定して定説(権威付けられた通説)にしています。通説を広めたのは吉川英治、海音寺潮五郎 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(2) トラックバック(1)

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑:現代歴史研究の闇 本能寺の変の真実を解明して『本能寺の変四二七年目の真実』を書上げました。いろいろお褒めの言葉をいただきましたが、圧倒的に多いのは「目から鱗が落ちた、今までの歴史知識何だったのか、歴史認識が根底から覆った」ということです。 ... » more
テーマ 明智光秀 豊臣秀吉 427年目からの挑戦  コメント(2)

明智サマノスケ逝く 奇しくも明智光秀の命日に 我が家の愛兎「明智サマノスケ」(通称サマチャン)が6月14日の夜に逝きました。丸2日間、寝たきりで、ようやく首を起こして水を飲むことができましたが、とうとう眠るように息を引き取りました。8歳の大往生。兎としては長命のよう ... » more
テーマ 著者のつぶやき 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(3)

本日6月14日は先祖明智光秀の命日でした。例年、菩提寺の近江坂本(滋賀県)西教寺では法要が行われています。仏壇もないマンション住まいでは先祖を思いやる機会を少ないのですが、本能寺の変の真相を世の中に広めたいという一心で、 ... » more
テーマ 明智光秀 427年目からの挑戦

先祖明智光秀の命日と光秀辞世の句 本日6月14日は先祖明智光秀の命日でした。例年どうしていたかというと、実は特に何かあったわけではありません。子孫といっても毎日仏壇に向かって先祖に手を合わせているわけでもなく、日常的に意識しているわけではありません。 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

天海僧正は明智光秀ではありません! 最近、徳川家康と明智光秀の隠れた関係の深さから、光秀が生き残って家康のブレインの天海僧正になったという説がインターネットを飛び交っているようです。しかし、これは全くあり得ないお話です。その論拠を示して、こういう馬鹿げ ... » more
テーマ 徳川家康 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(13) トラックバック(10)

私の本に書いたように光秀謀反の動機が「土岐氏滅亡の救済」であった以上、光秀は一族の者を生き延びさせようと最後まで努力したはずです。光秀と同盟していた土佐の長宗我部元親のもとには土岐石谷頼辰(とき・いしがい・よりとき)をは ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(5) トラックバック(3)

本能寺での織田信長ご子孫との422年ぶりの子孫の対面(※1)のときに、私にはかなり強いこだわりがあったことはお話して来ました。どうしても「殺した側の子孫」という意識が抜けませんでした。このときのテレビ朝日のディレクターが ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

明智応援団のペンネーム川王さんから応援文を頂きました。なんでこんな長文をいっきに書ききれるのだろう。こんな文才に憧れてしまいます。途中に区切りとしての注釈を加えて全文を一気に掲載いたします。これから、明智光秀の ... » more
テーマ 祐筆のつぶやき 歴史 明智光秀  コメント(5)

織田信長ご子孫の本能寺での一言 5年前の2004年6月6日、京都の本能寺で織田信長のご子孫とお会いしました。テレビや新聞では「422年ぶりの和睦」と報じられました。当時、私は本能寺の変の通説・新説への疑問を世の中に発信して、歴史研究家の方々に真 ... » more
テーマ 織田信長 明智光秀 427年目からの挑戦  トラックバック(1)

私の本を読んで、これが歴史の真実だと感じ取った方々の中にも、それは自分の夢を壊すものだと受け取っておられる方が少なからずいるように思います。根っからの光秀ファンだった方々です。その方々は『明智軍記』の作り出した話をベース ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

刷り込まれた本能寺の変の通説 このブログ「明智憲三郎的世界」の「テーマ:著者は語る」では、「軍記物」がつくった通説などについて、著作では書ききれなかった部分を含めて、歴史捜査の成果を綴ってまいりました。その締め括りは何といっても「本能寺の変」 ... » more

家ごとに紋があるのは日本だけのようです。ヨーロッパでは王家や貴族は紋をもっていますが、一般庶民はもっていないとのことです。日本の伝統として、またご自身のルーツを辿って先祖からのつながりを知るためにも、家紋を大事にしていた ... » more
テーマ 明智光秀 427年目からの挑戦 家系図  コメント(4)

古寺とお城の旅日記福知山城へ
福知山城へ 篠山口駅から普通電車に乗り(ワンマンカー2両)54分かかって福知山駅に着く。JR福知山駅ここから、約15分程度で福知山城に着きます。2007年8月以来2度目の登城、前回は朝早く車で行きましたが、今回は篠山城から帰 ... » more
テーマ 明智光秀 福知山市

直江兼続にも埋もれず 重版の販売へ! 東戸塚のリブロさん、アシネさん、住吉書房さん、がんばって!本格的に解明に乗り出して5年。確かに出版までの道程は長かったです。その努力もたくさんの方々に私の本を読んでいただかねば、意味がなかったことになります。とこ ... » more
テーマ 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(2)

長宗我部元親と明智光秀との関係を暴く 問:愛宕百韻に「時は今あめが下なる五月かな」と詠んだ土岐氏の危機のひとつに四国の長宗我部元親(ちょうそかべ・もとちか)との関係がありました。従来のとらえ方とはかなり違うようですが、どのような歴史捜査で明らかに ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 著者は語る  トラックバック(2)

作られた明智光秀伝説を暴く (その2:『信長公記』に登場した明智光秀) 明智光秀が信長に仕えるまでの経歴は「越前の朝倉義景」ではなく「足利義昭」に仕えていた。と、信憑性の高い古記録『永禄六年諸役人附』は示しています。ただ古いだけの史料(軍記物など)を拠りどころに、誤った明智光秀伝説を ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 著者は語る  コメント(3)

作られた明智光秀伝説を暴く (その1:永禄六年諸役人附) 愛宕百韻の改竄を暴いた後も、著者は直ちにこれをもって世に問おうとはしなかった。それは何故か!警察による犯罪捜査も事件が大きければ大きいほど、検察が捜査結果の扱いで慎重になる。揃った証拠で期限のある公判が維持できる ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 著者は語る  コメント(6)

愛宕百韻の改竄を暴く(その3) 問:光秀の詠んだ句「時が今あめが下しる五月かな」は秀吉が改竄したものだということには驚愕しました。これが糸口になって歴史捜査が進展したようにおっしゃっていましたが、具体的にどのような進展があったのでしょうか。 ... » more

愛宕百韻の改竄を暴く(その2) 問:なるほど。愛宕百韻の発句については、これまでの歴史書を全て書き変えないとなりませんね。光秀は「時は今あめが下なる五月かな」と二十四日に詠んだ、と。答:実は、愛宕百韻について歴史捜査で判明したことはこれ ... » more

愛宕百韻の改竄を暴く(その1) 本能寺の変、それは日本を形作った歴史上の大きな曲がり角の一つであり、過去四百年以上にわたって数多の歴史研究家や作家達が取りあげてきたテーマである。しかしそのテーマの拠りどころでもある「愛宕百韻」の解釈は誤りであり ... » more

明智光秀研究入門(古記録の入手) 問:本能寺の変について書かれた本をしらみ潰しに読んだ。現代の本能寺の変研究で参照されている古記録の全てを網羅した。「明智光秀研究入門(証拠の総ざらい)」の話で著者のなみなみならぬ執念が垣間見えました。証拠には ... » more
テーマ 明智光秀 著者は語る  トラックバック(1)

明智光秀研究入門 (証拠の総ざらい) 法丸:「本能寺の変四二七年目の真実」を発表して約1ヶ月半が経過しましたが、読者からの反応はどうですか?著者:幸いなことに読者からの評判は驚くほどよい。まず「面白かった、一気に読み通した、推理小説を読むよう ... » more
テーマ 明智光秀 著者は語る  コメント(4) トラックバック(2)

歴史研究アプローチ(明智光秀の研究その3) 蕎麦屋の二階、著者が語る歴史研究アプローチの決定的な違いの3点目、熱く語るほどに酒がすすむ。歴史研究アプローチ(その3)答の先出し・論理の後付けの排除近年、本能寺の変についてはいろいろな説が飛び出している ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 著者は語る  トラックバック(1)

歴史研究アプローチ(明智光秀の研究その2) 蕎麦屋の二階、本能寺の変をどのように解明していったのか、企業経営者の立場で、システム工学専門の目で著者は語り続ける。歴史研究アプローチ(その2)性格論・私情論の排除信長・秀吉・家康についてのホトトギスの ... » more
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最終更新日: 2016/11/30 10:40

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