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明智光秀

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テーマ「明智光秀」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

本能寺の変歴史捜査レポート第二話「中国大返しのプロセス(その3)」→その2はこちら『惟任退治記』に書かれていて、現代の通説・定説になってしまっている秀吉の中国大返しの行程には無理があることは前回書いた通りです。台 ... » more
テーマ 歴史捜査レポート 明智光秀 豊臣秀吉  コメント(1) トラックバック(2)

文化放送(AM1134kHZ)の朝の番組「吉田照美ソコダイジナトコ」に電話で10分ぐらいの出演をすることになりました。11月19日(木)7:30頃から【週刊エンター】もうひとつの真実「本能寺の変の真実」というコーナ ... » more
テーマ 著者のつぶやき 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(3) トラックバック(1)

秀吉の中国大返しは無理!台風の中を70キロも行軍できますか?! 本能寺の変歴史捜査レポート第二話「中国大返しのプロセス(その2)」→その1はこちら秀吉の中国大返しの日程は果たしてどのようなものでしょうか?秀吉は6月4日に毛利氏と和睦を結んでいます。それが急なものであれば、 ... » more
テーマ 歴史捜査レポート 明智光秀 豊臣秀吉  トラックバック(1)

秀吉の「中国大返し」を捜査します! 本能寺の変歴史捜査レポート第二話「中国大返しのプロセス(その1)」光秀の謀反は歴史研究家の方々がこぞって「無謀」という評価をしていますが、そうではなく極めて周到に準備されたものであったことは拙著『本能寺の変四二七 ... » more
テーマ 歴史捜査レポート 明智光秀 豊臣秀吉  コメント(3) トラックバック(1)

光秀生誕の地は?明智城では生まれてない!!(本能寺の変・明智光秀歴史捜査シリーズB−7) 光秀の生誕地はどこかという難問に取り組んできましたが、次のような結論を出しました。いかがでしょうか。もちろん新証拠が見つかれば継続捜査を行いますが、これで一旦捜査終了といたします。※光秀生誕の地は?:情報提供の ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(2)

明智光秀生誕地の捜査が決着しておらず、ずっと気になっておりました。捜査はほぼ終わっていたのですが、なかなか書く気力が起きなかったのです。その理由はいろいろありますが、そのひとつが「自分の地元が光秀の生誕地だと信じて ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(7) トラックバック(1)

細川ガラシャは黒木メイサさんにお願いします! 私の夢は拙著『本能寺の変四二七年目の真実』を原作として、五年後の2014年に大河ドラマ化を実現することです。この「427年目からの挑戦」コーナーは正にその夢に向かっての一歩一歩の記録のつもりで書き始めました。※ ... » more
テーマ 著者のつぶやき 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(3) トラックバック(2)

私の夢は拙著『本能寺の変四二七年目の真実』を原作として、五年後の2014年に大河ドラマ化を実現することです。この「427年目からの挑戦」コーナーは正にその夢に向かっての一歩一歩の記録のつもりで書き始めました。※ ... » more
テーマ 著者のつぶやき 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(4) トラックバック(2)

本能寺の変 『プロセスの復元』 その2 『プロセスの復元(その1)』からの続きです。 ⇒その1へ戻る拙著『本能寺の変四二七年目の真実』で解明しきれなかった本能寺の変の詳細プロセスには、たとえば、下記のようなものがあります。これらを一層明らかにすることが今回 ... » more
テーマ 歴史捜査レポート 歴史 明智光秀  トラックバック(1)

いよいよ民主党政権が発足し、鳩山由紀夫さんが首相となりました。実は鳩山首相と私には因縁があります。といっても、こちらからの一方的なもので、もちろん鳩山首相が私のことなど知る由もありませんし、ましてや私が言う因縁など ... » more
テーマ 著者のつぶやき 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(2)

本能寺の変 『プロセスの復元』 その1 本能寺の変歴史捜査レポート第一話拙著『本能寺の変四二七年目の真実』をお読みの方はご理解いただいていると思いますが、従来の本能寺の変に関する諸説と私の解明した真実の決定的な違いは「プロセスの復元」の度合いです。これまで ... » more
テーマ 歴史捜査レポート 歴史 明智光秀  トラックバック(1)

号外!!本能寺の変は信長による家康討ちだった!! 拙著『本能寺の変四二七年目の真実』(プレジデント社)をお読みの方には衝撃の真実のひとつが「そもそも本能寺の変とは織田信長が本能寺に徳川家康を呼び出して討ち取る事変だった」ということはご存知の通りです。ところが、拙著 ... » more
テーマ 徳川家康 明智光秀 427年目からの挑戦  トラックバック(2)

プレジデント社より地方紙に本の紹介記事が掲載されたとの報告がありました。書いてくださったのはコラムニストの秋庭道博氏。掲載された新聞は高知新聞・宮崎日日新聞・佐賀新聞・徳島新聞・北国新聞・上毛新聞・秋田魁新報とのこ ... » more
テーマ 明智光秀 427年目からの挑戦

学習研究社の雑誌ムーに『本能寺の変 四二七年目の真実』書評 初めて雑誌に書評が掲載されました。ムー8月号の書評コーナーです。「迷宮入り事件の歴史推理ドキュメント!光秀の子孫が解き明かす本能寺の真相!!」とタイトルが付けられています。敷島涼という方が、とてもきちんと礼儀正しい ... » more
テーマ 明智光秀 427年目からの挑戦

光秀生誕の地は?可児市明智城説の実地捜査結果(本能寺の変・明智光秀歴史捜査シリーズB−5) 本シリーズのB−3(※)で書いたように、wikipedia「明智光秀」の記事が「有力」と推す「可児市明智城説」は『明智軍記』(もしくは『美濃国諸旧記』)が元ネタとなっているので、結局何も正当な根拠があるわけではない ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  トラックバック(2)

美濃源氏フォーラム(瑞浪市)での「本能寺の変 四二七年目の真実」講演報告 3月の拙著『本能寺の変四二七年目の真実』出版後、3回目となる講演会を8月8日に瑞浪市総合文化センターでさせていただきました。聴講者は美濃源氏フォーラムの会員と一般の方が半々で150名ほど。会場は満杯でした。 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  トラックバック(1)

川崎南法人会「夏の税務セミナー」での「本能寺の変 四二七年目の真実」講演報告 3月の拙著『本能寺の変四二七年目の真実』出版後、2回目となる講演会を8月6日にさせていただきました。出席者は川崎市に本社を置く企業の経営者や経理担当の方々と川崎税務署の幹部の方々で70名ほど。普段は税務の勉強会のみ ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

山県市美山がなぜ光秀の生誕地として有力なのかと思い、ぎふ・美山町商工会のホームページ(※1)を調べたら、光秀の墓と生誕伝説のある地とわかりました。観光スポットの名所・旧跡のページに次のように書かれています。 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

光秀生誕の地は?可児市明智城説の捜査(本能寺の変・明智光秀歴史捜査シリーズB−3) 光秀生誕地候補の第1とされる岐阜県可児市明智城にはどのような根拠があるのか歴史捜査を行ってみました。可児市観光協会のホームページには次のようなことが書かれています。一五五六年、美濃領主、斎藤道三・義龍親子が ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(2) トラックバック(1)

緊急告知! 8月8日(土) 講演会参加者募集 美濃源氏フォーラム歴史講演会にて明智憲三郎氏が講演します。■講演テーマ:日本史最大の謎の全貌を解き明かした拙著『本能寺の変四二七年目の真実』の核心部分をご紹介します!!参加ご希望の方は住所、氏名 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦

私の解明した真実を世の中に広く知っていただくためには本の出版は第一歩。これからは講演会などでたくさんの方々に直接お話を聞いていただきたいと思っています。6月16日にはその第一弾として、慶應義塾卒業生のための会員制ク ... » more
テーマ 著者のつぶやき 明智光秀 427年目からの挑戦

光秀生誕の地はどこかといいう問は私が最も逃げたかった質問ですので、私には今まで何も知識がありません。そこで、まずはじめに調べるのがwikipediaです。正しいことが書かれているから調べるわけではありません。世の中 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(2) トラックバック(1)

光秀生誕の地は?:情報提供のお願い (本能寺の変・明智光秀歴史捜査B-1) 私が最も逃げたかった質問、「明智光秀の生誕の地はどこですか?」という質問にとうとう答えねばならなくなりました。某新聞社からそういう特集記事の締めくくりの回答を求められたのです。おそらく私の歴史捜査官としての能力を買 ... » more
テーマ 歴史 明智光秀 427年目からの挑戦  トラックバック(1)

光秀の家紋は水色桔梗?(本能寺の変・明智光秀歴史捜査シリーズA-1) 拙著『本能寺の変四二七年目の真実』は私の歴史捜査報告書といったものです。歴史捜査とはどのようなものかは本ブログの「筆者は語る」にたっぷりと書いたつもりですが、拙著の読者からは「従来にはない手法」「導き出した結果に納 ... » more
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本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :高柳氏『明智光秀』の呪縛 高柳光寿氏の書いた『明智光秀』は画期的な書物とされていますが、高柳氏が覆したのは「光秀の謀反の原因は信長への怨恨である」という怨恨説のみであり、その他のことについてはことごとく通説を認める結果となっています。そして、怨恨 ... » more
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本能寺の変研究は高柳光寿氏が書いた『明智光秀』の呪縛に50年間支配されてきたことはこのブログで説明したとおりです。それでは、高柳氏は何故、このように秀吉の作り出した通説を権威付けて定説とすることに貢献したのでしょうか?秀 ... » more
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本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :歴史研究の方向を狂われた高柳氏『明智光秀』 高柳光寿氏の書いた『明智光秀』(1958年)が今日の歴史学界の定説を作ってしまったこと、そして、その定説のもととなった高柳氏の論拠は実は極めて脆弱なものであったことを述べてきました。そのようなものに歴史学界は半世紀に渡っ ... » more
テーマ 明智光秀 豊臣秀吉 427年目からの挑戦  コメント(2)

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :安土城放火犯は徳川家康です! 本能寺の変の後の混乱の中で六月十五日に安土城天主が炎上して崩壊しました。この放火犯が誰であったのかは今もって謎とされています。高柳氏は名著『明智光秀』(1958年)の中で次のように書いて織田信長の二男の信雄(のぶかつ)だ ... » more
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本能寺の変の定説の中で、穴山梅雪(あなやま・ばいせつ)が徳川家康と一緒に堺を脱出して三河に逃げ帰る途中で一揆に殺されたという話はマイナーな話題に過ぎないことかもしれません。しかし、これが本能寺の変での家康の一連の行動の真 ... » more
テーマ 徳川家康 明智光秀 427年目からの挑戦  コメント(3) トラックバック(2)

本能寺の変・明智光秀研究の疑惑 :徳川家康は光秀討伐に動いていません! 本能寺の変が起きたとき、徳川家康は堺にいました。そこから命からがら居城の三河岡崎城に戻って、明智光秀討伐に動いたが、羽柴秀吉の中国大返しが早く、家康の光秀討伐が間に合わなかったということが定説になっています。これは江戸時 ... » more
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最終更新日: 2016/12/07 11:15

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