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明治維新

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テーマ「明治維新」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

今週はこんな本を読んだbR52(27. 2.1)「廃藩置県」勝田政治角川ソフィア文庫平成26年10月初版950円誰かに話したくなるような面白い本を読んだ。尊王攘夷の話でも、戊辰戦争の話でも、幕末維新の話でも、諸外国と交わ ... » more
テーマ 廃藩置県 明治維新

明治維新時には藩閥政治で、薩長土肥を中心に雄藩が主導権を握り政治をリードしたと思っていました。確かにそれには間違いはないようですが、この本を読んで考えてみると確かにそうですが、新政府を作った時に官庁を運営する能力が地方政治を見て ... » more
テーマ 読書 明治維新

日本史の「言葉」16 自作自演はなぜ”狂言”? デッチあげ・自作自演の強盗事件を「狂言強盗」と表現することがあります。しかしよく考えてみると、この言い方は伝統芸能である本物の「狂言」に対し大変に失礼な気もするのです。ところが、このことで本家「狂言」側からクレームが付いたと ... » more
テーマ 狂言 明治維新 江戸幕府  トラックバック(1)

幕末に関して、ショート・ストリーで様々な事象のことを書いている野口氏が、維新後から西南戦争、大久保利道暗殺までを書いたものである。各物語は週刊新潮に連載したものであり、読みやすい。その一方で深く知るにはモノ足らない面がある。明治維新 ... » more

新島譲の像が函館にあった 新島譲が同志社大学の創設者である程度の知識しかなかったが、鶴見俊輔著「思想をつむぐ人たち」の中に描かれた新島譲の半生と人物像を読んで興味が湧いてきていた。今回の函館旅行で調べたところ、たまたま新島譲の(国禁を犯しての)渡航記念の像を ... » more
テーマ 明治維新 海外渡航 新島譲

今週はこんな本を読んだbR08(26.3.30)「維新の後始末」野口武彦新潮新書777円13年12月初版著者の新潮新書の明治維新シーリズものを今まで一度も読む機会がなかった。ちょうどその時に読む本があった、ということで、本当 ... » more

秦野市の図書館で、「何を読もうかな?」と物色中、本書を見つけた。 松下村塾で学んだ人の中から、木戸孝允、伊藤博文など明治維新の舵取りをした人が多く出たことは、ぼくも知っている。が、無謀な第二次世界大戦突入による日本の敗戦、2011 ... » more

日本史の「謎解き」14 攘夷論は”科学”なんですッ! 世界中の国と付き合うことを当たり前と受け止めている現代日本人からすると、幕末期に吹き荒れた「攘夷論」、つまり〜外国人は追っ払ってしまえ〜という思想は、どうしても“幼稚な考え“に見えてしまいます。その”攘夷”のココロを大胆 ... » more

明治維新は日本史最大の構造改革」 .倉山満×上念司 ... » more

日本史の「世界標準」10 戦国の”超人願望”ブーム? どんな時代にも「流行り廃り(はやりすたり)」はあるもので、戦国の武将達にとっても多少流行ったものがありました。いったいそれはなに?いいえ、「フラフープ」ではありません!それは、自身を神の生まれ変わりとする「神仏転生」?、 ... » more
テーマ 明治維新 天皇家 東照大権現  コメント(2)

神石高原町暮らし夜明け前(5)
夜明け前(5) 今朝、6時55分、油木小学校グランドからの「夜明け前」です。(日毎、暗くなっている。今朝は、雲が多く、薄暗い。昼から雨が降ってきた。)この「夜明け前」を目にすると、約50年前の中学校社会科歴史の授業が蘇ってくる。担任H先生の言葉、186 ... » more

日本史の「怪人」05 彼は何の種を蒔いたのか? いやぁ、「誤解」って、こういうものなのでしょうか?「天ハ人ノ上ニ人ヲ造ラズ人ノ下ニ人ヲ造ラズ」これって、てっきり福澤諭吉が自らの信念・信条を言い表した言葉だと思い込んでいました・・・が、実は違うんですってね。その何よりの ... » more

日本史の「世界標準」09 日米”同時多発”内乱 21世紀が明けた途端、世界は「同時多発テロ事件」(2001・9・11)の惨状を目の当たりにしました。このときはアメリカ合衆国内という地域に限られましたが、実はこれより百年以上前、すなわち19世紀後半のこと、太平洋を挟んで両端 ... » more

日本史の「お国自慢」06 尾張の写真家殿様 尾張藩最後の殿様「徳川慶勝」の没後130年を記念して、いま地元名古屋(徳川美術館)で「特別展」が開催されています。そのサブタイトルが〜知られざる写真家大名の生涯〜。ということは、つまり、この殿様はあまり有名ではないゾ、と紹介 ... » more
テーマ 徳川慶勝 明治維新 名古屋城

1868年の会津戦争と背景明治維新改訂版明治維新の会津戦争は今から145年前のこと。維新とは、古来天皇家とそれを利用する勢力が国の権力を掌握し国民を天皇とその側近の所有たる臣民にするための運動である。天皇家の命令があれば、命を捧 ... » more

会津戦争・・・1868年のこと 明治維新の会津戦争は今から145年前のこと。維新とは、古来天皇家とそれを利用する勢力が国の権力を掌握し国民を天皇とその側近の所有たる臣民にするための運動である。 天皇家の命令があれば、命を捧げるということ。1779年平戸藩主の松浦清が藩 ... » more

日本史の「迷宮入り」08 西郷どんの唯一の写真? 明治維新の三傑に数えられる西郷隆盛どんには、実はご本人の写真が一枚もありません。このことは西郷どん自ら明治天皇にも告白?していますから事実だと思われます。西郷どんと同様に維新で活躍した坂本竜馬・勝海舟・大久保利通などは写 ... » more
テーマ フルベッキ 明治維新 西郷隆盛  トラックバック(2)

『西郷南洲遺訓解説』第五回『いわゆる「征韓論」「遣韓大使派遣論」の正気』を電子書籍「ブクログ」にて配信いたしました。http://p.booklog.jp/users/yamatogokoro前回解説した「正気」を字眼とする ... » more
テーマ 大東亜戦争 明治維新 西郷隆盛(南洲)

『西郷南洲遺訓解説』第三回「韓退之『伯夷の頌』と驕り」第四回「南洲翁の正気」配信いたしましたのでお知らせいたします。http://p.booklog.jp/users/yamatogokoro第三回は ... » more
テーマ お知らせ 明治維新 西郷隆盛(南洲)

以前、当ブログにおいて、鈴木敏明氏の著作『大東亜戦争は、アメリカが悪い』の書評を数回に分けて連載したことがあった。素晴らしい協力者を得て英文翻訳を完成されたとのことで、後で転載する「えんだんじのブログ」の翻訳の経緯の記事を読んで、『 ... » more
テーマ 大東亜戦争 明治維新 西郷隆盛(南洲)

今週はこんな本を読んだbQ45(25.1.13) 「幕末史」半藤一利新潮文庫746円24年11月初版 とても面白い本を読んだ。224で紹介した「日本の近代1 開国・維新(松本健一・中公文庫)」では、ペリーにひきいられた ... » more

日本史の「迷宮入り」06 ”新”は天皇家のカムバック? 大化改新/建武新政/明治維新/にはそれぞれ「新」の字が使われていて、その事件?の内容そのものにもそれほど極端な違いがあるようにも思えません。では、この「歴史用語」を使い分けする基準・目安はいったいどこにあるかをご存知でしょう ... » more
テーマ 明治維新 建武新政 大化改新  トラックバック(1)

新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。『西郷南洲伝』「維新初政」編、第三回「慶喜の苦渋」を配信しましたことをお知らせ致します。http://p.booklog.jp/users/yama ... » more
テーマ 安部晋三論 明治維新 西郷隆盛(南洲)

西郷隆盛安倍首相の歴史的使命
16日の衆院議院総選挙で、自民党が単独過半数(241議席)を大幅に上回る293議席を獲得して政権与党に返り咲いた。公明党との連立で言えば、計323議席となり、参院で否決された法案の再可決を可能にする320議席(3分の2)以上を押さえたことに ... » more
テーマ 大東亜戦争 安部晋三論 明治維新

『西郷南洲伝』「維新初政」編、「小御所会議」に続く第二回連載「辞官納地か、それとも討薩か」を配信いたしましたことをお知らせします。配信が大幅に遅延いたしましたことをお詫び申し上げます。http://p.booklog.jp/ ... » more
テーマ お知らせ 明治維新 西郷隆盛(南洲)

西郷隆盛明治維新の日
本日は「王政復古の大号令」が煥発され、その精神に則って「小御所会議」が開かれた、我々日本人が忘れてはならない一日である。「日本を取り戻す」なら、大東亜戦争も含めて、こういった深い所に埋もれてしまった歴史認識が、掘り起こされて、その基 ... » more
テーマ 明治維新 伝統 西郷隆盛(南洲)

十二月一日公開予定だった『西郷南洲伝』「維新初政編」本文の公開が大幅に遅れてご迷惑をおかけしております。http://p.booklog.jp/users/yamatogokoroワードで作成した文章を貼り付けての、ブクログ ... » more
テーマ お知らせ 明治維新 西郷隆盛(南洲)

『(新)西郷南洲伝』(上・下)の中巻部分を、電子書籍作成販売のプラットフォーム「パブー」で、連載形式で公開していくことにしました。http://p.booklog.jp/users/yamatogokoroひとまず毎月一 ... » more
テーマ お知らせ 明治維新 西郷隆盛(南洲)

西郷隆盛西郷隆盛の命日 (その弐)
二年前の西郷南洲翁の命日には、昨今の日本を取り巻く東アジア情勢を考える上で、非常に重要な、ある事件が起きている。尖閣諸島沖で、日本の海上保安庁巡視船に体当たりして、逮捕されていた船員達が、処分保留として釈放されるとの発表がなされたのだ。 ... » more
テーマ 明治維新 中国 西郷隆盛(南洲)

日本史の「迷宮入り」04 半世紀将軍の子づくり 総理大臣が一年任期?の現代日本ではちょっと驚きの史実になりますが、人生五十年と言われた時代になんと「任期五十年」をまっとうした将軍がいます。(在位:1787年−1837年)江戸幕府第11代・徳川家斉(いえなり)がその人です。 ... » more
テーマ 徳川家斉 明治維新 大奥  トラックバック(1)

 

最終更新日: 2018/02/16 17:08

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