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明治維新

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テーマ「明治維新」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今週はこんな本を読んだbS97(29.12.10)「英傑の日本史西郷隆盛・維新編」井沢元彦角川文庫29年8月初版864円先週、「西郷隆盛と「翔ぶが如く」(文藝春秋編)」を紹介したが、何と言うか空腹感が満たされないような思いが ... » more
テーマ 英傑の日本史 西郷隆盛 明治維新 西郷隆盛

日本史の「冗談?」16 豪胆衝動買いに栄光あれ! 幕末に活躍した人物の一部については、その評価が分かれることもあります。その行動を肯定的に捉えれば、間違いなく一種の「先駆者/功労者」という評価になるものの、一面ではちょっとばかり首を傾げたくもなる行動も併せて取っているということ ... » more
テーマ 明治維新 高杉晋作 長州藩

日本史の「列伝」16 証文通りで何かご不審が? 現代社会で暮らすほとんどの人間には、社会通念として「公と私」という観念上の境界線が存在しています。〜「公」とは社会生活における自分(公人として)の立場であり、「私」とは 自分(私人として)のプライベートな生活〜ごく大雑把に捉 ... » more
テーマ 明治維新 尾去沢鉱山 井上馨

日本史の「謎解き」27 生身の神は意思を持つ 21世紀に入ってから、いわゆる「イスラム国(IS)」による活発な?行動をよく耳にするようになりました。いわゆる「テロ」行為です。ところが現代日本人には、その「イスラム教」に平均的に縁が薄いこともあって、その宗教的・政治的な背景ま ... » more
テーマ 明治維新 イスラム国 長州藩

岩倉使節団は壮挙だと私は思う。明治維新という政治革命後に、その首脳陣の過半が国を空けて欧米先進国の視察に出る。明治4年(1871)の暮れから、1873年の9月まで2年弱という期間の旅だ。「百聞は一見に如かず」と言うが、政府首脳のこの旅で ... » more
テーマ 明治維新 岩倉使節団

日本史の「事始め」15 日本の国旗はどう決めたの? 白地の中央に太陽(日章)の赤丸をあしらった日章旗(日の丸)を、いつ日本国の国旗と決めたの?突然にこんな素朴な疑問をぶつけられたら、多分即答できない人の方が多数派だと思われます。仮に、「日の丸弁当」※のことなら多少の講釈はでき ... » more
テーマ 国際社会 明治維新 日章旗

「西郷南洲翁遺訓」四十一条をようやく書き終えた。まだ追加・補遺、その他和歌・漢詩・文書類など、日本人が遺訓とするに値するものは沢山あるが、一段落としておきたい。筆者は解説を書きながら、なんとなく葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景 ... » more
テーマ 国体 明治維新 西郷南洲遺訓

日本史の「陰謀」22 歴史は勝者が作る・・・もの? 〜歴史は勝者が作る〜という言葉があります。新たに支配者となった「勝者」が、自らを正義とした主張に沿って次の時代の社会秩序が構築されていくことを思えば、確かに説得力のある言葉です。たとえば、奈良時代に成立した日本最古の正史とさ ... » more

天下後世までも信仰悦服せらるるものは、ただこれ一箇(いっこ)の真誠なり。古より父の仇を討ちし人、その麗(か)ず挙げて数え難き中に、独り曾我の兄弟のみ、今に至りて児童婦女子までも知らざる者のあらざるは、衆に秀でて誠の篤き故なり。誠ならずして世 ... » more
テーマ 国体 明治維新 西郷南洲遺訓

聖賢に成らんと欲する志なく、古人の事跡を見、とても企て及ばぬという様なる心ならば、戦に臨みて逃ぐるより猶卑怯なり。朱子も白刃を見て逃ぐる者はどうもならぬと云われたり。誠意を以て聖賢の書を読み、その処分せられたる心を身に体し、心に験する修行致 ... » more
テーマ 国体 明治維新 西郷南洲遺訓

日本史の「もしも」10 ビビった家康”薩摩”を安堵 薩摩国島津氏の「当主」?※島津義弘(1535-1619年)は屈指の猛将として「鬼島津」の異名でも聞こえた人物で、殊に「関ヶ原の戦い」(1600年)で示した度肝を抜く行動は敵味方双方の語り草になったほどです。※異説もあり本番? ... » more
テーマ 徳川家康 島津義弘 明治維新

作略は平日致さぬものぞ。作略を以てやりたる事は、その迹を見れば、善からざること判然にして、必ず失体これあるなり。ただ戦に臨みて作略なくばあるべからず。しかし平日作略を用うれば、戦に臨みて作略は出来ぬものぞ。孔明は平日作略を致さぬゆえ、あの通 ... » more
テーマ 国体 明治維新 西郷南洲遺訓

日本史の「災難」06 ”先取り維新”は悔し涙から いわゆる「黒船来航」(1853年)より半世紀ほど前のこと、鎖国体制にあった日本の長崎港にイギリス軍艦が突如侵入するという事件がありました。その軍艦の名から「フェートン号事件」(1808年)と呼ばれています。イギリス艦のくせに ... » more
テーマ 鍋島閑叟 明治維新 薩長土肥

No.1005 歴史教科書読み比べ(35): 欧米列強のアジア進出と幕末の危機 迫り来る欧米列強の圧力のもとで、我が国はいかに独立を護ったのか。■転送歓迎■ H29.05.21 ■ 50,886 Copies ■ 4,361,002Views■■1.日本近海でも戦っていた欧米列強鎖国政策によ ... » more
テーマ 迫り来る西洋列強 明治維新 歴史教育

日本史の「冗談?」15 新政府は”借金清算”事業団? 現代なら莫大な借金を抱えて返済不能に陥った場合、普通は会社は「倒産」、個人は「自己破産」に至ることで、一応の決着はつくものです。では、これが江戸期の「藩」の場合だったらいったいどうなるものなのか?実際、幕末期においてはそれこ ... » more
テーマ 調所広郷 明治維新 薩摩藩

過ちを改むるに、自ら過ったとさえ思い付かば、それにて善し。その事をば棄て顧みず、直ちに一歩踏み出すべし。過ちを悔しく思い、取繕わんとて心配するは、譬えば茶碗を割り、その欠けを集め合せ見るも同じにて、詮もなきことなり。(大意)過ち ... » more
テーマ 明治維新 論語 西郷南洲遺訓

日本史の「陰謀」21 歴史用語はブランド志向? 多数の人物、あるいは出来事の中から、傑出した三人(三つ)を選んで、「三○○」とか「三大××」との名称を付けて呼ぶことはさほど珍しいことでもありません。たとえば人物なら、「三英傑」※1や「維新の三傑」※2がそうですし、出来事なら「 ... » more
テーマ 三英傑 三大改革 明治維新

No.999 日本の国柄、日本の経営 「日本の経営」が「日本の国柄」を護り、幸福な国民国家を築く。■転送歓迎■ H29.04.09 ■ 50,463 Copies ■ 4,346,226Views■__________■■■『国際派日本人養成講座』編集長・伊 ... » more
テーマ 国柄探訪 明治維新 日本的経営

日本史の「列伝」15 できるの?藩主の脱藩 その藩の籍から離れ、主従関係を解消する「脱藩」・・・この経験を持つ人物は幕末に限っただけでも、すぐさま何人かの名を挙げることができます。たとえば、長州藩士・吉田松陰(1830-1859年)は、我が目で東北の状況を確かめるべく旅行 ... » more
テーマ 藩主 脱藩 明治維新  コメント(2)

日本史の「発明発見」16 地球一周!と徳川埋蔵金? 江戸幕府がまだ健在だった頃、すでに「地球一周」を成し遂げた77人の侍たちがいました。日米修好通商条約批准のために米軍艦・ポーハタン号で、アメリカに派遣された「万延元年遣米使節団」(1860年)の一行がそれです。とはいうも ... » more
テーマ 徳川埋蔵金 明治維新 小栗上野介  トラックバック(1)

徘徊の蔵書棚復古記 第15冊 その3
復古記 第15冊 その3 復古記第15冊復古記は慶応3年(1867)10月14日の大政奉還から、明治元年(1868)10月28日の東征大総督解任までの史実を、編年体に綱文を掲げ史料を示した官選の史書である。復古記第一冊の復古記序によれば、朝廷は明治2 ... » more
テーマ 史料文献 明治維新 東京大学出版会

徘徊の蔵書棚復古記 第15冊 その2
復古記 第15冊 その2 復古記第15冊復古記は慶応3年(1867)10月14日の大政奉還から、明治元年(1868)10月28日の東征大総督解任までの史実を、編年体に綱文を掲げ史料を示した官選の史書である。復古記第一冊の復古記序によれば、朝廷は明治2 ... » more
テーマ 史料文献 明治維新 東京大学出版会

徘徊の蔵書棚復古記 第15冊
復古記 第15冊 復古記第15冊復古記は慶応3年(1867)10月14日の大政奉還から、明治元年(1868)10月28日の東征大総督解任までの史実を、編年体に綱文を掲げ史料を示した官選の史書である。復古記第一冊の復古記序によれば、朝廷は明治2 ... » more
テーマ 史料文献 明治維新 東京大学出版会

徘徊の蔵書棚復古記 第14冊
復古記 第14冊 復古記第14冊復古記第14冊641頁明治ニ年五月十一日ノ条海陸官軍、大挙シテ函館及ヒ五稜郭ヲ進撃ス、陸軍分テ七重、大川両道ヨリ進ミ、別ニ兵ヲ繞ラシテ、山脊泊、寒風川ヨリ函館ノ背ヲ衝カシム、黎明、函館口ノ軍、海ニ航シテ山脊泊、寒風川ニ ... » more
テーマ 史料文献 明治維新 東京大学出版会

徘徊の蔵書棚復古記 第13冊
復古記 第13冊 復古記第13冊復古記第13冊287頁明治元年九月二十ニ日の条松平容保、其子喜徳、城ヲ致シテ軍門ニ詣リ、罪ヲ謝シ降ヲ乞フ、其臣萱野長修権兵衛、梶原景武平馬等モ、亦書ヲ上リテ罪ヲ待ツ、督府、乃チ容保父子ヲ城外妙国寺ニ幽シ、其兵器ヲ収メ、 ... » more
テーマ 史料文献 明治維新 東京大学出版会

日本史の「言葉」23 恐ろしいものを二人見た 明治時代に入ってからのこと、元幕臣・勝海舟(1823-1899年)がこんな回想をしています。〜おれは今までに天下で恐ろしいものを二人見た。 それは横井小楠と西郷南洲とだ〜この場合の「恐ろしい」とは、「夜叉面もどきの怖い面構え ... » more
テーマ 明治維新 横井小楠 勝海舟

【遺訓第十八条】解説A「幕末の王政復古倒幕運動」江戸時代の國體論の精髄ともいえる島津斉彬の、皇室を中心にした道理に基づく「和」の政治・政事は、島津久光や南洲翁によってそれぞれに継承された。ここで一言付け加えておかなければならないのは ... » more
テーマ 国体 明治維新 西郷南洲遺訓

日本史の「誤算」04 武士団スフィンクスに立つ あまり有名な出来事ではない(筆者の無知?)かもしれませんが、1864年のこと、備中国(現:岡山県)井原領主・池田長発(ながおき/当時28歳/1837-1879年)をリーダーとした34名からなる「遣欧使節団」が幕末の日本を離れ、遠 ... » more

 

最終更新日: 2017/12/18 02:13

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