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テーマ「美術史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【極私的漫画史】漫画的表現の源流を独自に探る試み - その4 http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-12139139323.html2016年3月18日《転載開始》昨年暮れに、『漫画的表現の源流を独自に探る試み』という記事シリーズを3つ ... » more
テーマ 美術史

【極私的漫画史】漫画的表現の源流を独自に探る試み - その3 http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-12107196914.html《転載開始》2015年12月17日今回の記事は、【極私的漫画史】漫画的表現の源流を独自に探る試み - その1 ... » more
テーマ 美術史

普通研究会DEEP SPOT 探訪(関西編)
DEEP SPOT 探訪(関西編) http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-11981857628.html2015年1月27日《転載開始》昨年末、知り合いの美術家による個展『亡者の行進』を鑑賞するために大阪へ行った ... » more
テーマ 旅行記 美術史

【極私的漫画史】漫画的表現の源流を独自に探る試み - その2 http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-12100489085.html《転載開始》2015年11月29日2015年11月15日に書いた、【極私的漫画史】漫画的表現の源流を独自に探る試 ... » more
テーマ 美術史

【極私的漫画史】漫画的表現の源流を独自に探る試み - その1 http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-12095785587.html2015年11月15日《転載開始》「漫画の歴史」について、色々と思う事を書かせて戴きます。私は、色んな作 ... » more
テーマ 美術史

『上杉謙信・景勝と家中の武装』 謙信、景勝を中心とした上杉軍団の甲冑、刀剣、槍、軍旗などを豊富な図版で紹介した一冊です。上杉氏関係の刀剣・甲冑・武具の集大成。カラー写真700点以上、口絵160頁、上杉神社や個人宅に眠っていた初出資料30点、大坂の陣以前の実戦期のもの110 ... » more
テーマ 史料分析 上杉氏 美術史

独立時代古本屋にて
部屋を徹底的にきれいにしようとしている。壊れてはいるが修理すれば使えるThink Padは部品つきなのにPCデポで100円でしか引き取ってくれなかったけど、PCの引き取りは有料なのでゴミ処理と思えば許せる範囲のこと。壊れたダイナブッ ... » more
テーマ 古本屋 美術史 坂崎乙郎

「ダ・ヴィンチ・コード」を読み出すと 弟から「ダ・ヴィンチ・コード」の話を聴くと、面白そうなので、早速文庫本3冊を借りて読み始めました。「ダ・ヴィンチ・コード」は数年前にブームになった小説で、映画ではトム・ハンクスが主演だったようです。パリのルーブル美術館館長のジャック・ソニエ ... » more
テーマ イコノロジー 美術史 ダ・ヴィンチ・コード

鎧袖初雁雑事記『山上宗二記』
『山上宗二記』 千利休の弟子にして天下人・秀吉にへつらうことなくおのれの道を邁進した茶人山上宗二の茶の湯伝書が岩波文庫に入りました。史料が語る宗二はこわもてで、口が悪く、物知りで嫌われ者。その奇士が遺した茶の湯の書とは?同時代の茶人の評価や、あの肩衝や掛け ... » more

鎧袖初雁雑事記『近世日本の名匠』
『近世日本の名匠』 名将ではなくて名匠です。第一部で列伝風に取り上げられているのは、狩野永徳、長谷川等伯、千利休、古田織部、本阿弥光悦です。等伯の項では、例の「伝・武田信玄像」にもふれられていますが、何の疑いもなく等伯の作としているようで、『武田信玄像 ... » more
テーマ 美術史 茶道 伝記評伝  トラックバック(1)

p.p.バチカン美術館。
バチカン美術館。 私、ローマにはもう一生行かないと思います・・・もう一度行ってみたいな、と思うことはたまにありますが。初めてのローマ訪問が強烈な印象だったので、行きたいという欲求よりも「ローマに行くんだったら、もっと気楽にのんびりできる街が他に ... » more

p.p.プラド美術館。
プラド美術館。 今、もう一度行きたい美術館ナンバーワンが「プラド美術館」です。まず、何よりも私の愛するベラスケス様の絵画がたくさんあること。次に、私が生まれて初めて行った海外の美術館であること。そして、質が非常に高い美術館であること。 ... » more
テーマ 絵画 美術史 ベラスケス

ルーベンス 「マリー・ド・メディシスの生涯」。 美術史専攻のきっかけは、既述の通りベラスケスの「ラス・メニーナス」との出会いですが、美術史への道を決定付けたのがルーベンスの「マリー・ド・メディシスの生涯」という連作画でした。ルーブル美術館の「メディシスの間」に、1枚あたり4畳 ... » more
テーマ 絵画 美術史

ベラスケス(「ラス・メニーナス」「ラス・イランデーラス」など)。 ベラスケスは、バロックを代表する偉大な画家の一人。17世紀スペインの宮廷画家として活躍しました。代表作に、一連のマルガリータ王女の肖像や、「ラス・メニーナス(宮廷の女官たち)」などがあります。ベラスケスとの出会いは私が1 ... » more
テーマ 絵画 美術史 ベラスケス

 

最終更新日: 2016/11/30 04:37

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