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お薦めの本

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テーマ「お薦めの本」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

前回紹介した「日本人の知らない日本語」は、最近第2弾が発売されました。その名も「日本人の知らない日本語2」。^^前作同様、いやそれ以上に面白いお話が満載なので、こちらもお薦めです。さて、この「日本人の知らない日本語2」に ... » more

「教えていただけますか」と「教えてくださいませんか」は、どう違う? 今日は久しぶりにお薦め本の紹介を。ベストセラーなので、ご存知の方が多いと思いますが「日本人の知らない日本語」です。日本語学校の先生とそこに通う外国人学生のやりとりが、漫画で楽しく紹介されています。気楽に笑えるお話満載ですが、日本語につい ... » more
テーマ お薦めの本 国語科教育

ポールの著書がトップ10入りを果たしました。 昨年末に出版されたポールの渾身の著書『The Market Has Changed, Have You?』が、アメリカの雑誌『Selling Power Magazine』が選ぶ読むべきセールス書のトップ10中、4位に入りました ... » more
テーマ お薦めの本 和道  コメント(12)

先日、職場の同僚から夏目漱石の講演集『私の個人主義』を借りて読んだ。漱石の本を読むのは久しぶりで、大学生の頃に「ら抜き言葉」がいつ頃から一般化してきたかをレポートにする目的で、漱石の本を読みあさった時以来かもしれないという気がする。 ... » more

放課後の時間帯に中学校を訪れると、部活中の生徒がすれ違うときに「ご苦労様です。」と元気に声をかけてくる。本来「ご苦労さま」は目上の者がかける言葉だが、特に注意したりもせず、「おー!がんばってね。」などと返している。ビジネスマナー本などに ... » more
テーマ お薦めの本 国語科教育

「流れる星は生きている」 >「流星は空気との摩擦で、一応、姿はなくなるけれども、 流星のもっていたエネルギーは何かに変換されて生きている、そうでしょう。」 昨年公開の映画「劒岳 点の記」の原作者であり、夢と挑戦をテーマにした山岳小説家として知られる新田 ... » more
テーマ お薦めの本

ふかふかの夢を見つけよう人生時計
「人生時計」という話を時々聞く。人の一生を24時間に見立てて、自分の人生を設計するというものだ。今の世、人生80年とすれば、40歳がちょうど正午。先日成人式を迎えた20歳の若者は午前6時ということだ。朝6時、これから1日が始まる。さわやかな ... » more

5教科が仕事につながる!国語の時間―中学校の科目からみるぼくとわたしの職業ガイドぺりかん社 小林 良子 Amazonアソシエイト by andre-candre さんのブログ「今教室では…」で紹介されていた本が、とても面白そ ... » more

『詩とはなにか 世界を凍らせる言葉』 「詩とはなにか。それは、現実の社会で口に出せば全世界を凍らせるかもしれないほんとのことを、かくという行為で口にだすことである。」と吉本氏は説く。国語科の教材としての詩のとらえ方ではないが、詩の本質を理解しようとすることは、詩人ではない国語科 ... » more
テーマ お薦めの本 国語科教育

『「教えて考えさせる授業」を創る』(市川伸一著)を読んで 1990年代のいわゆる「ゆとり教育」の流れの中で、学校現場には「主体的な学習を…」「指導ではなく支援を…」「課題解決的な授業展開を…」という風潮が広まった。私自身も、課題解決的な学習の充実のためにない知恵を絞り、挙げ句、愚かにも、生徒に学習 ... » more

ふかふかの夢を見つけよう春の雪だるま
春の雪だるま 昨晩から降り続いた雪のため、今朝は雪かたづけで大変でした。いわゆる綿雪とか牡丹雪(津軽では「ぼだゆぎ」と言う)とか言われる湿気の多い大粒の雪が、20〜30cmほども積もったので、子どもたちは大喜び。早速、雪だるまをつくりました。 ... » more

「言語にとって美とはなにか」 「言語にとって美とはなにか」…、なんと魅力的なタイトルだろう。なんとしても読みたい。そう思って10年近くになるが、実はまだ読めていない。私には、何度読んでもすっきりと理解できないのだ。けれど、読めば読むほど、自分の中に理解の ... » more

「いじめ」問題…『ヘブン』にヘブンはあったのか 先日、川上未映子の『ヘブン』を読んだ。中学生による「いじめ」をテーマにした作品で、その圧倒的な表現力も相まって一気に読了した。学校教育に携わる者としては、いじめ問題の複雑さや深刻さといったことには言葉にできない気持ちや語り尽くせぬ思いが ... » more
テーマ お薦めの本

「劇画・オバQ」って知ってる? 「子どもに夢を与える漫画は?」と問われれば、やっぱり第1位は「ドラえもん」だろうか。私の幼少期には、藤子不二雄のアニメや漫画が大流行で、「パーマン」「オバケのQ太郎」「キテレツ大百科」「怪物くん」「忍者ハットリくん」・・・と、藤子不 ... » more
テーマ お薦めの本

受け継がれる職人の魂を感じる本 ここのところ、私的な話でブログの基本テーマから離れていたので、今日はキャリア教育とお薦めの本について書こうと思う。右の本は、誰もがご存知の、現代日本文学を代表する作家・重松清氏の『おじいちゃんの大切な一日』という絵本である。絵は ... » more

昨晩は、焼鳥屋でかつての教え子に偶然遭った。教員を目指してがんばっているとの話に、うれしい気持ちがわき上がるとともに、これから乗り越えるであろう数々の困難を想像し、採用試験の難関を越え教師として生き甲斐を感じて仕事ができることを祈るばかりで ... » more

トカトントン〜気取った苦悩ですね〜 今年は太宰治の生誕100周年ということで、地元ではいろいろなイベントが開催された。太宰作品の映画化も次々に進められ、今秋には「ヴィヨンの妻」が公開になり話題を呼んだように思う。私は地元の「○○ペンクラブ」という会の会員なので、今 ... » more
テーマ お薦めの本

絶薬って読んだことありますか? さてさて、ようやく長くて堅苦しい前書きが終わり、今日から少々気楽にやっていこうと思います。私は、夢をつかむために必要なこととして、@たくさんの自分自身の良さに気づくこと。A社会(世の中)についての視野を広げること。の2つ ... » more

クリスティ・ターリントン : スーパーモデルからスーパー・アクティビスト(人権活動家)へ 1980年代に一世を風靡したスーパーモデル達。その後泡のように浮かんでは消えて行く数多くのモデル達の中で、今なお、彼女達の存在感は生き続けています。類い稀なその美貌と才能、そして彼女達を彩るグラマラスな衣裳や、その存在を永遠の形に残した、リ ... » more

昨年末に東京で開催したワークショップは、この方のご協力無しでは成り立たなかったと言っても過言ではありません。 今、その天野敦之さんの新著 『 君を幸せにする会社 』 を読み終え、この感動を皆様にもお伝えできればと思います。大学在学中 ... » more
テーマ お薦めの本 Happiness 和道

昨年末のポールのワークショップにてご縁が生まれた安藤先生が、この度書籍『できる人の「会話術」』を出版されました。コミュニケーションの大家でいらっしゃる先生の新著は、主にビジネスマンを対象とされていますが、その他多くの方々にも役立つ「 ... » more

Wha-Dho Life in the US天使の住む街 -- Ventura
天使の住む街  -- Ventura LAに向かう道中、アメリカに詳しい元同僚にすすめられて以来 興味のあった街「Ventura(ヴェンチュラ)」に一泊しました。ともすれば通り過ぎてしまいそうな、エアポケットのような小さな街です。1500年以上前にカリフォルニアのネイティブ ... » more

代替医療に興味を持ち始めたきっかけは、かれこれ数年前の春のこと。 花粉症に仕事の多忙さと不毛な恋愛関係のストレスが加わり、風邪をこじらせて病院に駆け込みました。大勢の花粉症患者の対応に追われるドクターから、詳しい説明も受けずに抗生物質を渡さ ... » more

LA便り Part 1;ヒーラーのダニエル ポールの友人、ヒーラーのダニエルが住むLAを訪れて来ました。 ダニエルは、刑務所の囚人に平和の心を説いて20年。妻と3匹の猫と共に穏やかに暮らしています。 彼が「地上の天国」と語る自宅の裏には禅ガーデンが広がり、石庭の周りには八百万 ... » more

ワタミフーズの渡邊美樹社長以上にかっこいい人を、私は知らない。本書を読んで、その思いは一段と強まった。読みながら、目頭が熱くなること数回。成功の秘密は、その人間的魅力だろう、と思った。 ... » more
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最終更新日: 2016/12/07 04:31

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