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テーマ「子どもの本」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

親友だと思っていた相手から、口を聞いてもらえなくなる。一緒に過ごして楽しかった思い出が自分だけの独りよがりなものだったことに気づかされたら、こんなショックなことはないし、情けなくなる。自分のことが信じられなくなるだろう。この本は、 ... » more

こどもとともに暑中見舞い
暑中見舞い 8月7日茨木市の村田美菜子さんから暑中見舞いが届きました。うれしい、勇気づけられました。みんなにシェアしたいと思います。にじのはしは、大震災直後村田さんから頂いたものです。子供たちの体は元気なのです。だから、福島の現場にいる ... » more

銀のスケート―ハンス・ブリンカーの物語 銀のスケート―ハンス・ブリンカーの物語 (岩波少年文庫) オランダの貧しい少年ハンス・ブリンカーの物語。父親の病気と、記憶を失った父が埋めたはずのお金の行方、父が倒れる前に母に預けた時計の謎など、ミステリーの要素を含みながら、 ... » more

Kanaの読書日記ジェーン・アダムス
岩波少年文庫にある「ジェーン・アダムスの生涯」(絶版)を読みました。宮崎駿さんが選んだ岩波少年文庫50冊の中の1冊。ジェーン・アダムスという女性はまったく知らなかったけれど、ジェーンという名前と、訳者が村岡花子さんだ ... » more

Kanaの読書日記台所のマリアさま
台所のマリアさま ルーマー・ゴッデン作の本書、タイトルからはすごく宗教的で地味な印象をうける。おそらく、自分が子どもだったら進んで手に取ろうとはしなかっただろう。今回、初めて手にとって、この本から得られる、安らぎと、挿絵の美しさに心が洗われた ... » more

Kanaの読書日記口で歩く
口で歩く 丘修三さん作。とっても軽くてあっけらかんとしている書き具合に、あっっという間に読めてしまったけれども、書かれている内容に後から、じわじわと考えさせられる。主人公は骨の発達障害?で寝たきりの二十歳の青年タチバナさん。ベ ... » more

Kanaの読書日記なにたべてるの?
なにたべてるの? 表紙のこの猫のむっちむっちしとた、でぶっちょの感じからして面白い。この猫、いろいろな動物たちに、「ねえ、なにべてるの?」と聞いて、「君も食べるかい?」といってもらうのに、「いいえけっこう、ねこは○○は食べないの」とふてぶてし ... » more

Kanaの読書日記チロル、プリーズ
「チロル、プリーズ」、私にも無邪気にこんな言葉を言えるような相手がいたなぁ、または欲しいなぁって思わせてくれる、なんとも乙女心をくすぐる微笑ましいタイトルだ。高校3年生で受験生。恋があったり、受験のストレスがあったりする、すごく普通 ... » more

YA向けながら、久々にワクワクしながらシリーズ10冊一揆読みしました。13歳で両親を失った主人公が、親戚の家を出て高校進学と同時に一人暮らしを始めたアパートは、妖怪が人間と一緒に暮らすアパートだった。そこから、妖怪が引き起こす事 ... » more

Kanaの読書日記おこちゃん
おこちゃん 銅版画家で有名な山本容子さんが、自身の子ども時代のエピソード絵本にしたのがこの本です。生き生きとして、絵本から飛び出てくるような銅版画の色彩のすばらしさもさることながら、子ども時代にまつわる一つ一つのエピソードがとても愉快! ... » more

Kanaの読書日記ゆびぬきの夏
ゆびぬきの夏 エリザベス・エンライト作のアメリカのウィスコンシン州の農場を舞台にした作品です。1939年にアメリカで最も権威ある児童文学賞、ニューベリー賞を受賞しています。物語は、10歳の少女ガーネットが、ゆびぬきを拾ってからの、一夏の出来事 ... » more

メアリー・アニングの冒険 副題は、「恐竜学をひらいた女化石屋」。19世紀のイギリスはさまざまな化石が掘り出され、博物学が隆盛を誇り、生命の歴史に注目が集まった時代でした。主人公、メアリーはライム・リージスという海辺の街の貧しい家庭に生まれます。父親は ... » more

Kanaの読書日記パール街の少年たち
パール街の少年たち オーストリア=ハンガリー帝国生まれの劇作家・小説家であるモルナール・フェレンツが著した、ハンガリー、ブタベストを舞台にした作品です。パール街にある空き地を遊び場にする少年たち と、植物園を遊び場にする赤シャツ団との争いを描いていま ... » more

Kanaの読書日記つづきの図書館
つづきの図書館 児童書らしからぬ主人公の設定にびっくり。40代、バツ一独身、会社を解雇された元派遣社員で現在無職。人との付き合いが苦手で不器用な女。どこをとっても人生どん詰まりな感じ。いったいこの女性の周りで、どんな物語世界が繰り広げられる ... » more

ミラクル・ファミリー  読むことで、久々にほっこりとあったかい気持ちになれた本。9つの短編からなる本書は、どれもお父さんが語り部です。それって珍しい気がします。児童書や子育ての本て、母親と子どもの関係が中心で、お父さんの存在が薄い印象を持っ ... » more

学校司書さんに頼んでテープ起こしを仕事の合間にお願いしました。ありがとうございました。これでまとめを作ります。長崎新聞社の記者さんがうまくまとめてくれたので、難しいけれどしてみます。早乙女さんから纏めでしたらといわれ ... » more
テーマ 子どもの本

教育委員会後援をもらうと、何が良いかというと・・・・会場費が安くなる。チラシが置いてもらえる。さらに名簿と規約を提出すると、認可団体になり、チラシを公民館にまわしてもらえる。うーん知らなかったね。お金も出さな ... » more
テーマ 子どもの本

アマランスで打ち合わせ。途中お昼でもないのにサイレンが鳴りました。これは、あの長崎大水害の慰霊のサイレンでした。私は、長崎にはいなかったのですが・・・長崎のタクシーの運転手さんに大水害の話をすると、スイッチが入ります ... » more

講演会の準備その一宿の確保・・・これが8月8日なので難しかったが、直接きいてOK!!しかも、コルベ神父記念館近くという早乙女さんにはぴたりの場所。人集め・・・そのためのチラシをピースミュージアムに持参。すぐ貼っていた ... » more
テーマ 公共図書館 子どもの本 学校図書館

旅行の感動もさめぬまま、早乙女勝元講演会の準備をはじめました。テーマは、「語りつぐ平和への思い」下町っ子の戦争物語時8月8日月曜日6時30分から8時までところアマランス1階第一研修室長崎市公会堂前で降りてくだ ... » more

長崎に早乙女勝元さんが、来られるとの話が舞い込んだ。お話をしてもらおうということになり、場所を確保しお知らせします。この夏の8月8日です。午前中は、長崎市内午後は、外語大という予定です。早乙女勝元さんは、19 ... » more
テーマ 公共図書館 子どもの本 学校図書館

? タイトルなし ? ランサムを子どもの本シリーズとケストナーリンドグレーンのカッレくんにあこがれ探偵七つ道具を必携していた中学生。一方「大地」「チボー家人々」SF学研の寺山修二におこがれ。貸本屋の忍者影丸伝。武芸長.芥川の地獄変。島根で読んだおおえ ... » more

はじめまして長崎の学校図書館を考えるブログです。小学校図書館司書から高校図書館司書東京都区立図書館は、練馬区板橋区図書館ある県の県立図書館の臨時職員と渡り歩いたさすらいのライブラリアンです。図書館問題研究会児 ... » more
テーマ 公共図書館 子どもの本 学校図書館

朝のあいさつサンタクロースの部屋
サンタクロースの部屋 「サンタクロースの部屋」松岡享子こぐま社この本も松岡さんの「ことばの贈りもの」に載っていました。松岡さんの言葉は、一つ一つがとても胸に響きます。そのどれもがうなずける内容で、自分の子どもに、また周りの子どもに、自分が ... » more
テーマ 図書館 子どもの本 松岡享子

朝のあいさつこども・こころ・ことば
「こども・こころ・ことば」松岡享子こぐま社松岡享子さんの講演録「ことばの贈りもの」に掲載されていたので読みたくなりました。「ことばの贈りもの」にも子どもの言葉が弱くなってきていること、同じ話をしても反応が鈍くなってきてい ... » more
テーマ 図書館 子どもの本 松岡享子

with coffee***おにいちゃんのまど***
***おにいちゃんのまど*** ***おにいちゃんのまど***シルヴァーウィーク(って、なんだか笑っちゃう!だれがつけたんだよ〜!!)いかがおすごしですか?まりあこ・まりーな、いまはいちばんすてきなきせつ。食 ... » more
テーマ mariaco marina ブックストア 子どもの本  コメント(2)

……の周辺。たまには
ランドセルのはるやすみ楽天ブックス とっておきのどうわ 著者:村上しいこ/長谷川義史出版社:PHP研究所サイズ:全集・双書ページ数:76 楽天市場 by ウェブリブログ『〜やすみ』シリーズは今回もしっかり笑わせてくれた。 ... » more

……の周辺。猫の子どもだって
猫の子どもだって れいぞうこのなつやすみ楽天ブックス とっておきのどうわ 著者:村上しいこ/長谷川義史出版社:PHP研究所サイズ:全集・双書ページ数:79 楽天市場 by ウェブリブログ今のシーズンにピッタな子どもの本。スンゲ〜笑える。冷 ... » more

52歳にして、初めてこの本に出会った「愛したい」と切実に願った、このときに初めて出会った。自分に自信のない主人公が、救世主として名乗り出る。その瞬間までの逡巡がじれったいが、だからこそ、物語にはいっていける.自分の真の望 ... » more

14日;子文ともだちや内田麟太郎きょうはみんなでクマがりだマイケル・ローダン再話天使のかいかたなかがわちひろらっこのうみ手島圭三郎たくさんの子どもたちに読めました。終わったあと、子どもがフーッと息を吐くとき、なん ... » more
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最終更新日: 2016/11/16 01:31

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