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テーマ「エッセー」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

秘密の取り得を明かします…他言無用 取り得とは、そのものの中で、ほかに比べて(取り上げて)用いるべき長所。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー−−−−−−自分の取り得とは何かと思案橋ブルースするとき。ズバリ生まれてこのかた何もな ... » more

     ノンキーハイカーズお盆によせて
お盆によせて 今年の春に亡くなった義母の初盆で福岡に帰省しました。義母が亡くなった跡は義妹夫婦とその子供の夫婦が継いでいます。門を入ると大きな提灯が立ち、玄関を入るとお客様を迎え入れる準備が滞りなく済んでいる様子が伝わりました。 ... » more

たたかいすんで……うかつだった。二〇一七年六月のある日、シャワーを浴びながら、あまりにもやせ細っている自分の右足に目を疑った。その太ももの付け根には、幅二a、長さ五aほどのひきつった手術の痕がある。まるで魚の図鑑でみるコバンザメ ... » more

炎天下の登山…暑さ対策 藺牟田池(いむたいけ)外輪山を一周しました。愛宕山〜舟見岳〜山王岳〜片城山〜飯盛山暑くて暑くて、2組の登山者に会いました.しかしその方々は1山〜2山とのこと。やはり暑いということが一番。夏山登山は日に ... » more

台風5号が近づく 明日の朝鹿県本土に上陸しそうです。今度の台風の特徴はノロノロと遅いこと。h/7kmといいますからジョッキングなみ。一点にとどまっていると言ってもよさそうです。降雨量が凄いらしくこれも心配です。 ... » more

志布志 御在所岳 志布志御在所岳(ございしょだけ)530.4m田之浦小学校通用門も道票から右手に登ると車が10台ほど駐車できる広場がある。7月29日(土)9:30集合参加者11名年齢差で気になるのが日射病の問題皆さんに最初 ... » more

黄色の山中タンク 登山道の雑木林にポツンと置かれた生活用タンクです。綺麗な山水をタップリ溜めて流れています。これから100mほど下ると1軒家があります。春夏秋冬に綺麗な花々で家が囲まれます。30数年前この家のご夫婦にお世話にな ... » more

     ノンキーハイカーズ切れる年配者
TVで放送されていました。日本人の40歳から68歳までの男女の検診率。男性40%女性30%あまりの少なさに目を疑いました。高齢になるほど多いと思うのですが。先月末胃がん検診(胃部X線撮影)腹部超音 ... » more

山からのプレゼント 山中の名のない橋は好きです。京丈山山頂カタクリの花山中のタンク見落としています。かなり年数が経っています。 ... » more

     ノンキーハイカーズ一人一石運動
一人一石運動 九重連山の平治岳に登りました。山道の入口付近の大小の石が山のように盛まれていました。近くに【一人一石運動】の写真の看板も。今回が初めてという仲間Aさんはそれを見過ごしていました。Aさんは登りながらこう呟きまし ... » more

ブルーベリー大収穫の夢 ブルーベリー2鉢植えて3年。違った品種を木市で買って大事に大事に妻と同じよう育ててきました。違ったところは妻より手塩に掛けて、丁寧に丁寧に朝晩面倒みてきたところです。去年は2鉢で20粒ほど。酸っぱい味がしまし ... » more

御礼に嬉しかった 夕方6時ごろ、階段を上っていたら年を召された女性の方がうずくまっていました。マラソンでよく通る場所です。「どうしたのですか」「右足がつってつって動けないのです」「しゃがんで足を伸ばされないですか」 ... » more
テーマ エッセー 私の住む町 つぶやき  コメント(12)

屋久島の遭難・2名死亡に思う 鹿児島港から屋久島に向かう登山者をよく見かけます。特に夏休みを利用してピークになるのです。今回のグループは鹿児島県伊佐市、湧水町を中心にした60歳代7人。登山仲間で気心も知れていた経験豊富な方々だったと思います。 ... » more

思い出のスケッチ132 親を待つ 他 ☆親を待つ6月はツバメが子を育てるシーズン。親の気配を察すると、子らは巣から一斉に首を伸ばして啼く。見ていて飽きない。☆浅草裏通りにてそば屋の店先で、かけそばを啜る男。ものの2、3分でどんぶりを空 ... » more

思い出のスケッチ131 灯台 梅雨入り前の蒸し暑い日がつづいている。前回に引き続き、涼気を呼ぶ灯台風景を載せてみた。テレビのアンテナが林立する1970年代の北海道の漁師村に、力強く立つ灯台。村の広場のいたるところに昆布が広げてあった。海峡の岬 ... » more

思い出のスケッチ130 梅雨近し 蒸し暑い日が続きます。梅雨間近。灯台風景でもお楽しみください。道端で見かけた一株の麦の穂。むかし稲の裏作として作られた麦だった。その遠い日の麦秋の面影を偲びつつ画帳へ。歳時記にこんな佳句が ... » more

こころの文庫草を刈る・後半
草を刈る・後半 「はー。しんどいのう」「お互い年やからなあ。年々体に応えよるわ」「まだ、あんた若いやないけ」割り当て分を共同作業するKは、まだ四十後半である。七十を目前にした身には羨ましい若さを持っていた。それにしても五 ... » more

思い出のスケッチ129 沙羅双樹 東京の新橋駅前の広場に、十徳ナイフを売る香具師がいた。ナイフには特別にガラス切りがついていて、巧みな口上とともに手にしたガラスを紙のように刻んでみせ、見物人を唸らせていた。・・・・・・私はこの昔気質の香具師の境遇を知っていくうち、人 ... » more

こころの文庫草を刈る・前半
草を刈る・前半 ちゃんと目は覚めた。不思議なものだ。いつもなら深夜を過ぎて床に就けば、寝坊は確実である。それが翌日に予定が入ると、必ず一時間は前に目が覚める。子供の頃、明日は遠足だとウキウキして眠るのが遅くなっても、翌朝は時間にきっちりと間に合うよ ... » more

思い出のスケッチ128 地上の星 かつての農村は5月から6月にかけて、田植えで多忙な時期を迎えた。猫の手も借りたいなか、田圃で産気づいた主婦が戸板に乗せられて急きょ家に運ばれるのを見たことさえある。農繁期が過ぎた7月には疲労のため病人が続出して、こんどは医者と坊さ ... » more

思い出のスケッチ127 海辺のエトランゼ 鎌倉の海辺で見かけたエトランゼ。海のかなたを眺めていた。流離の愁い……。そんな思いを懐かせる、忘れられない風景だった。(十数年前のスケッチから)××х「猫に小判」は最高の誉め言葉 ... » more

思い出のスケッチ126 ゴッホと少年 ツバメの巣……これは以前、別のブログに載せた記事からの引用・・・・・・「気ちがいゴッホ」といわれていたゴッホのエピソードからххх踊り子美大のバレー科に属する生徒さんをモデルに囲んでの ... » more

思い出のスケッチ125 小さな漁港  どこの漁港だったろう。ローカル線に乗って旅した折、対行車輛を待って小休止した駅で見た風景である。漁船がほとんど出払った港には、初夏の陽が明るく降り注いでいた。「ワカメ刈りに出てんだろ」「んだ、今が一番忙しい時期だべ」客が窓の ... » more

日本語と英語の修飾語を比較する主要語、前置修飾語、後置修飾語、複合修飾語松野町夫 (翻訳家)修飾語とは、他の語を修飾(説明)するために付け加える語をいう。たとえば、「赤い花」の場合、「赤い」が修飾語で、「花」にかかる。「 ... » more
テーマ エッセー

思い出のスケッチ124 不思議 関東はこのところぐずついた天候がつづいている。俳句の季語に「卯の花腐し(うのはなくたし)」というのがあり、このような気候をいうらしい。ひと日臥し卯の花腐し美しや橋本多佳子 хххわたしのかつ ... » more

思い出のスケッチ123 ネコ・カフェ ≪ネコ・カフェ》ネコたちは広い店内を自由気ままに歩き回り、飛び回っていた。とくに窓の外には興味があって、物売りが通りかかると、いっせいに首が動き、とくにおでん屋なんかには目がないようで、窓をひっかく真似をした。店が出す固形や缶詰 ... » more

思い出のスケッチ122 美しい町 むかし、金子みすゞという薄幸の童謡詩人がいた。短い生涯のなかで、一つ一つがキラ星のように心に残る童謡を残している。次の手書きにしてみた「美しい町」もそのひとつ。〈赤い屋根の川岸に、絵描きの小父さんがぼんやりと水面を見つめて……〉幻想 ... » more

こころの文庫記憶の風景・珈琲
記憶の風景・珈琲 「おとうさん、コーヒー飲む?」 「え?ああ、いれてくれのか」珍しいことだ。いつもコーヒーをいれるのはわたしで、娘は飲む人だった。「おいしい?」「え?ああ、うまいよ」これまた意表をつかれた。 ... » more
テーマ 珈琲 エッセー

思い出のスケッチ121 五月の空 と山羊 五月の明るい陽光のもと、山羊の親子がのんびりと憩う。そな様子を画帳に描きとめていると、うしろで人の気配がした。ハンチングを無造作に被った異人さんがにっこりと微笑みかける。山羊の飼い主だといった。ギリシアから日本にやって来ても ... » more

こころの文庫記憶の風景・新米その3
記憶の風景・新米その3 日曜日。毎年恒例の草刈りと道普請のひだ。朝8時営農倉庫に集合したのは40数名。いつも集まる顔ぶれだが、年々年を食って減るばかり。既にわたしの4年後輩の元銀行員さんが、寝たきり状態だと聞いている。11時過ぎまで草刈 ... » more

 

最終更新日: 2017/08/22 08:59

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