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芸術論

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テーマ「芸術論」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

平成23年2月13日(日) ソウルのパブリック・アート 午後の飛行機で帰ってきました。朝からスンデクッパとキムチチゲ食べて満腹な上に、機内食まで食べてしまいました・・・。ところで、ソウルは街を挙げてパブリック・アートを推進しています。今回の旅行は団体行動だったので、あまり見ら ... » more
テーマ 芸術論 旅行

時には告白的文体で綴ってみたくみたいな、そんな心境。昔ストリートで歌っていた頃、「お兄さん、BZの稲葉さんみたいだな。遠くで観ていてそう思って近づいてみて歌を聴いていると尾崎っぽい」ヤンな感じの彼はこう続けました。「実は ... » more
テーマ 日記(日常) 芸術論

9月28日(火)仏滅・辛巳・四緑・成・觜・井・小惑星(6)ヘーベがくじら座で衝先日、東京から鑑定に来られた方を占ったのですが、星の動き以外に「インスピレーション・ノート」という独創的な観方で占ってみました。白紙の ... » more
テーマ 天啓 鑑定風景 芸術論

平成22年6月27日(日) 「ドブスを守る会」に対する私の見解。 6月25日付けの朝日新聞に、こんな記事が載っていました。詳細は記事を読んでいただくとして、いち現代美術家としての私の意見を述べたいと思います。絵画や彫刻などといった既成の概念でひとくくりにできない表現(パフォーマンス、インス ... » more
テーマ 芸術論

「魔術的リアリズム」種村季弘 ちくま学芸文庫 〈メランコリーの芸術〉1920年代の、ドイツだけに、数年間続いた、芸術的傾向。どんだけ狭いんだ。美術や絵画なんかに特に趣味はないが、この本を特に読んだのには理由がある。「ベンヤミン」と同時代のハナシだからである。しかも、 ... » more
テーマ 絵画 読書 芸術論

DRAP ARTなる言葉を最近始めて知った。廃品を利用した芸術活動を支援することによって、社会にリサイクルを促すことを目的とする非営利団体の名称であり、その作品のことであるらしい。志はけっこうだが、そういうものをアートと呼んでいいのか? ... » more
テーマ 雑記 芸術論

何か残したいブルックナー
昨日は映画の日だった。仕事後、映画館へ行こうか居酒屋へ行こうか迷った。ディオニュソスの勝ち☆閑話休題村上春樹『回転木馬のデッドヒート』の登場人物が「ブルックナーのシンフォニーを聴くのは、才能と時間を贅 ... » more
テーマ 読書 音楽 芸術論

平成21年6月7日(日) 骨太の黒ラーメン。 昨日の続きです。左手で描くと、右手で描くよりも丁寧に・よく観察して描くから魅力的になるのでは?という話です・・・試しにやってみてください。昼食は、「骨太」の「黒ラーメン」。東京風とんこつしょうゆラーメンに、マー油をプ ... » more

平成21年6月6日(土) 魅力的な絵とは。 今日と明日は、放送大学のスクーリング「子どもの絵の意味」で、あの貴族も通っていたソルボンヌ大学、もとい愛媛大学に。これがまた、なかなか面白いのですよ。子どもはなぜ絵を描くのか、また子どもの絵の発達過程など、眼からウロコの ... » more

何か残したいこの世で一番美しい音楽
RCAの「ラフマニノフ・コンプリート・レコーディングズ」を聴いてます。ラフマニノフが弾く自作曲を聴いていると、何よりも旋律の美しさが耳に入ってきますね。古い録音だから「細部の分解度が低い」せいでしょうか?うーんバッハ ... » more
テーマ 音楽 芸術論

私は芸術を本当に理解しようとして、あえて日常に身を置いています。それが、芸術を理解する早道であると考えたからです。亀井勝一郎も、こう言っています。「自分の身のまわりにある一番平凡なもの、何げないもの、そこへ還ってみることが大 ... » more
テーマ 芸術論

土用の丑の日キタ━━━━∈(゚◎゚ )∋━━━━!!!!というわけで、今日は「傾聴」のお話です。コーチングで「傾聴」とは、肯定も否定もせずに、相手の話を聴くことです。芸術作品を見るときも同様です。変な先入観抜 ... » more

私、時々コーチングのネタを書いてます。コーチングにかなり興味を持っていて、かなり勉強しているのは事実です。それにはもちろん、理由があります。仕事上中堅の域に入ってきて、後輩のマネジメントが必要な立場になってきたのも理由のひと ... » more

そもそも「芸術」とは何のために存在するのか。この根源的問題が頭から離れない。「芸術」はなくても生きていけるのだ。その趣は「信仰」と似ている。現代人を見よ。日本人を見よ。根源的な問題であるならその根源、 ... » more
テーマ 信仰論 芸術論

平成20年6月28日(土) 殿敷侃展&バリそば 山口県立美術館に「殿敷侃展」を見に行きました。殿敷侃(とのしきただし)は広島市出身。最初は被爆体験を基にした絵画や版画作品を制作していましたが、廃タイヤや廃テレビなどの、ゴミを使ったインスタレーション作品やパフォーマンスが主 ... » more

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館に、「ノイエ・フォトグラフィー 1920-30年代のドイツ写真」 を見に行きました。20世紀前半の写真家たちは、「写真は絵画の代替品」という呪縛からどう逃れるかを必死で考えていたんです。その ... » more

この話は夫以外に話したことがない。信じてもらえるかどうか。それを思い出すのは、ちょうど今テレビで「エクオス」という液晶テレビの宣伝で東山魁夷の「緑響く」という絵が立体となり、その中に吉永小百合が入っているというものものをやっているか ... » more
テーマ 神秘体験 芸術論 東山魁夷  コメント(4)

今、TVを見ながら書いています。有名人が描いた絵をオークションにかけて、収益金でカンボジアに学校を建てようというのです。素晴らしいことだと思います。私は「芸術のための芸術」などクソクラエと思っています。芸術は人間 ... » more

今日の新聞で読んだんですけど、森村泰昌が、こんなこと言ってます・・・私も常日頃思ってたことなので、胸がスッとしました!!「私は、アートというしょうもないことをやって生かされて申し訳ないと思う。一枚の絵を描くことは何の役にもた ... » more

昼ごはんに「うまかっちゃん 鹿児島黒豚とんこつ 焦がしねぎ風味」を食べていると、今日が「智内兄助展」の最終日だということに気付き、愛媛県美術館へ自転車を走らせました。(前期・後期の2回入場できるチケットだったのです)最終 ... » more

6月3日(日・雨) 現代における芸術の本質的意義 今週末は、山口で今道友信先生が講演されるということで、急遽山口へと行ってきました。今道先生は、以前このブログでも紹介した、「美について」の著者です。この本は、私の芸術観に大きな影響を与えてくれました。そんな人の講演が聞けると ... » more

3月12日(月・晴) 吹雪のなか、美術館について考えた。 昨日の続きです。大阪からの帰りに、岡山県の奈義町現代美術館に寄ってきました。施設の詳細はhttp://www.town.nagi.okayama.jp/moca/index.htmlを参照していただくとして、簡単 ... » more

誰が見ても盗作・・・今、問題の有名画家の盗作騒ぎ・・・あれが盗作で無かったらおいらは逆立ちして「本物だ」と主張する人の前でお詫びする。もっとも逆立ちをするなんて、偉そうなことを口走っても不器用でおまけに人並みに老化現象の進行しているおい ... » more
テーマ 芸術論 盗作

BlueBloomBlog癒し系について
癒し系について 時代を超えて支持される芸術を考えると、私は「癒し系芸術」であると思う。なぜなら、価値観や流行は時代によって変わるけれども、癒しを感じる心は人間の普遍的な感情だからである。癒しの芸術は古くならない。人が憂うと書いて優と読む ... » more
テーマ 誰もついていけないBLOG 芸術論 哲学  コメント(11) トラックバック(1)

BlueBloomBlog劇団四季が街にやって来た
クリスマスにはサンタが街にやって来るだけでなく、我が村にはミュージカルがやってきましたしかも劇団四季だぜ浅利慶太だぜという訳で、クリスマスの夜に「劇団四季」を観にいきました「クレイジーフォーユー」の公演でした。 ... » more

私はホラー映画でしか泣けないのです 映画の最期を観れなくて、どうしても最期を知りたいと願い続けた映画があるそれは韓国のホラー映画「箪笥」である。この映画、どこが怖いのか全然判らない。しかし、女優がとにかく美人である。ホラーは美人に限る。美人が殺される血は、恐 ... » more
テーマ 誰もついていけないBLOG 芸術論  コメント(55) トラックバック(1)

 

最終更新日: 2016/11/16 00:53

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