誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ジェンダー

ジェンダー

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ジェンダー」のブログを一覧表示!「ジェンダー」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ジェンダー」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ジェンダー」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

競争部の男子。クマのプーさんのペンケース、ピンクのケータイ、赤で統一したファッション、全体に可愛いものだらけ、の子がいる。顔を見なければ、たぶん、女子だと思うだろう。いい世の中だ。 ... » more

私の自宅には(わかっている限りの)童貞男子しかいれたことがない。この原則は死守したい。工事とか清掃の青年、おじさんたちはまあ仕方がない。知人、友人は、明らかに女性と交際している場合、外で会うようにしている。これは、非童貞男子を入れる ... » more

事務方の女性に肌がきれい、と言われる。男に言われたことがないから、世辞に決まっている。それに、自分で鏡を見るときれいではない。ケアはどうしてるんですか?というので、毛穴を化粧でふさがず酒、タバコをやらず ... » more

女性の前では大声で言えないことだが、専業主婦しかいない時代、せいぜい35年前、乳幼児虐待はまれで、出生率は高く、待機児童はおらず、男は家事労働をしなかった。あれは、安定していてしあわせな時代だった、と思うのは男の意見なのか。あれは女 ... » more

いわゆる「オネエ言葉」というのは、女性も使わないような言葉遣いだと書かれていた。すると、どこで習得したのかが気になる。確かに、同僚女性は、あら、いやだ、などとはいわないというか、主観的な言葉はあまり外に出さない。言葉より心の問題かも ... » more

来年度ゼミナールに、女子が1人入ってしまう。私は抵抗したが、3回生が固執し、押し切られた。これで、気楽なボーイズトークともさようなら、だ。明言しないが、密かにわたしの演習は、「男子ゼミ」のはずだった。来年度は、男子学生たちも ... » more

おお、やはり姉がいた。セクシュアリティーに関わりなく、わたしが親しくなった男子には姉がいる。年上の同僚にも姉がいた。親しい学生も例外がほとんどない。バーのマスターにまで姉が二人いることがわかった。逆にいうと、姉がいない男子と ... » more
テーマ ジェンダー 兄弟姉妹 エッセイ

I Love You Philip Morris という映画を見る。コメディーなのだが、深みがあり、常に笑えるわけではない。忘れられない台詞、というより、地の文なのだが、 Being gay is expensive. ... » more

ゼミナールガイダンス。教室に行って見ると、3人だけぼーっと座っている。覇気がない。もちろん、人気ゼミナールは、立ち見が出て、廊下に溢れ出るほどだ (たぶん) 。しかもこれは入室試験ではなく、単なるガイダンスである。説明会ぐらい、いく ... » more

2008.6刊。有斐閣。¥3000(税別)。わが国における初の本格的な「男性の心理学」の本。 ... » more
テーマ 男性心理学 ジェンダー

最近は、ベビーカーが、車内で、申し訳ないが、邪魔である。昔はお母さんの背中に背負われていたものだ。そのせいで、日本人は、がに股になったという説もあるが、密着して、愛情を背中からたっぶりとうけられ、心も安定したはずだ。背中に背 ... » more

学者夫婦。夫の方に、妻が目薬をバッグから取り出して手渡す。私が、細やかな愛情はうらやましい、と嘆息すると、何を思ったか、別のワイルドな感じの女性教員が、私に向かって目薬を差し出した。ギャグのつもりだろうが、遠慮した。私が欲し ... » more

スポーツクラブの太極拳のおばさんたちに身ぐるみはがされる(精神的に)。出身地、職業、現住所、などを洗いざらい白状させられた。エネルギーにあふれるおばさん数人に囲まれてランチに誘われ、断れる男がいるだろうか。とても怖い。 ... » more

女性に関してよく言われることだが、閉経後、ぐっと存在感を増して、近づきがたいほどのオーラを放つタイプがいる。吉永小百合、デヴィ夫人などがそうである。 ... » more

学部は違うが、同僚が、独身であることを知る。数年間ずっと知らなかった。50代の、小太りのクマのような人格円満な紳士である。ふと、いま気づいたが、こんな人が未婚の独身とは考えがたい。きっと離婚して独身であるに違いない。 ... » more

SI MICHEZO!☆冗談じゃない! その2 幼いときに父親を失くしたミカエルさんには、7人の兄弟姉妹がいた。生活は苦しかったけど、なんとか小学校を卒業し、ミュージッシャンの道を志したこともあるそうだ。2005年に結婚した彼は、妻と協力しながら新しい生活を始めた。2人でレンガを作って売 ... » more

SI MCHEZO!☆冗談じゃない! 【SI MCHEZO!】というスワヒリ語の雑誌がある。なんと「Haliuzwi」=「非売品」である。隔月刊というこの雑誌の5〜6月号を手に入れた。どうやって手に入れたかというと、この前ご紹介したWAMATAというNGOの事務所にたくさん積ん ... » more

仕事そのもののストレスはほとんどない気がする。深層心理的にはわからないが。一番自覚的にストレスフルなのは、通勤時の、肩に当たってくるチンピラであり、だれかが言っていたが、「世間を全部敵に回したような」雰囲気の若い女たちである。 エマ ... » more

「人間であろうと宇宙人であろうと、ダンはダンであることに変わりはないじゃないの。」 ウルトラセヴン最終回、アンヌの台詞は今も鮮やかに覚えている。小学生だった。 ... » more

ゲイなのか 氷川きよしが、松村雄基のパンツの後ろポケットに指を入れて歩いているところをフライデーに撮られた。しかし、指を入れている方はともかく、特に入れられている方は、ゲイだとは断定できない。ふざけていた、酔っていた、ころびかけた、など、さまざ ... » more

芸能人が、吉野家で、昼間、ゲイのカップルに牛丼を投げて、殴った、とブログに書いているらしい。世間の深い所に蔓延するホモフォビアが、このチンピラ?から、吹き出した、と考えるべきか。ならば、 1 公共の場では、ゲイゲイしたトーク ... » more

水無田気流『無頼化する女たち』の書評2:中間層解体と無頼化する女性のサバイバル戦略・安心欲求 前回の記事の後半は、『第五章「おひとりさまの老後」革命』のテーマにもつながってくる“職業キャリア・資産”のある女性の孤独感をどう受け止めるのかの問題でもある。『結婚・家庭・出産』というのは、どれだけ所得の多い社会的地位のある女性にとっても、 ... » more

水無田気流の『無頼化する女たち』では、従来、『社会経済システム(企業・雇用のシステム)』によって十分に保護されてこなかった女性は、『家族システム(結婚・配偶者の所得)』に頼るしかなく、1980年代までは多くの女性は実質的に結婚して家庭に入る ... » more

この記事は、現代日本における“女性のアイデンティティの錯綜”と“仕事・結婚・消費の価値認識”:1からの内容を踏まえたものとなります。1980年代は女性のアイデンティティが多様化して、規範的なジェンダーが拡散した時期であり、メディアが“キャリ ... » more

現代日本における“女性のアイデンティティの錯綜”と“結婚の個人化・自己責任化”:2 前回の記事の続きになるが、1970年代以前には30代の結婚率が90%を超えていた。そのこともあって、『結婚』はしたければするというような個人の選択の問題ではなくて、基本的にはしなければならない社会的義務(することが当たり前の常識)に近いもの ... » more

現代日本における“女性のアイデンティティの錯綜”と“仕事・結婚・消費の価値認識”:1 現代日本では『肉食女子・草食男子』などのキーワードで、女性のバイタリティの高さと比較した男性の元気の無さが強調されたりするが、戦争のない平和で安定した時代には女性原理が優位になりやすい。自由で民主的な近代社会が成熟してくると、高等教育を受け ... » more

芸術家=男が多い理由について 過去に、女性の芸術家はほとんどいなかった、というと、フェミニストな女性は、それは、男たちが、女を家に閉じ込めて家事労働をさせてきたからじゃない!と怒るのが普通である。しかし話はそんなに単純な問題ではない、と思う。そういうこともあるだ ... » more

仙台市泉区の高校教諭殺害について:夫婦関係(家庭生活)の悪化のプロセスと相互の感情・役割の変化 宮城県仙台市泉区で56歳の私立高校教諭が、44歳の妻と共謀した男性二人(会社役員・寿司職人)に殺害された事件が報道されている。38歳の会社役員の男性と27歳の寿司職人の男性は、以前から高校教諭の家族と親しく交際しており、夫と会社役員の容疑者 ... » more

女性の正義感について 今日話した男子学生は、中学で女子に嫌気がさして、男子高校に行ったという。彼の大学も男子の方が圧倒的に多い。端的な例では、合唱の練習で練習しないでふざける男子に、練習しなさいよ!と泣く女子をみて、ウザいと思ったそうだ。私も、練習しない ... » more

かな書道をならっているとき、M先生の先生のC先生は、M先生を養女にしていたが、もう故人だった。しかし、生徒のおばさん、おばあさんたちは、M先生を「先生」、C先生を「大先生 (おほせんせい) 」と呼んでいた。くだらないと思って、2年でやめてし ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 16:06

楽天市場のおすすめ商品

「ジェンダー」のブログ関連商品

» 「ジェンダー」のブログレビュー をもっと探す

「ジェンダー」ブログの人気商品

このテーマでブログを書く人がよく紹介している商品をチェックしよう!

男性漂流 男たちは何におびえているか (講談社+α新書) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル 男性漂流 男たちは何におびえているか (講談社+α新書)
講談社 奥田 祥子

Powered by ウェブリブログ商品ポータル

テーマのトップに戻る