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テーマ「ジェンダー」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

□今回はNHKスペシャルシリーズ日本新生「TPP交渉どう攻めるどう守る」から、優木まおみを視聴しての考えを書く。まず何で出てきたのか分からない。例えば質問で、優木まおみ「何でもっと早くTPPに参加しなかったんですか」それで甘 ... » more

明日から衆議院選挙 12月4日、衆議院選挙の公示。突然の解散による選挙になりました。前回の選挙から3年3か月。私の所属する社民党は、当初、民主党と連立を組んでいましたが、普天間米軍基地の問題で離脱しました。3年3カ月の間に様々なこと ... » more

スウェーデンの玩具会社が、伝統的な男女の概念を踏襲「しない」ようにと勧告された(例:男児が青い服で戦闘的、女児がピンクの服でお人形遊び)。これからは、女子の部屋は男子より整頓してあるべきだ、と考える、のはいいが、それを言ったり、前提 ... » more

男の子がパンスト履いてもいいんです! メンズパンストが売れ行き好調らしい これぞジェンダーフリーの成果か?[ITmedia(2012年11月6日19時40分)より]急な冷え込みで防寒対策が間に合っていないという人も多いこの時期。特にスーツを着ることの多い男性ビジネスマンにとって、上着はコー ... » more

私は「代替物」があるかどうかが、その地域、国、人の民度を決めると思っている。例えば、カフェインレスのコーヒー、紅茶、同性婚である。カフェインが摂取できないなら飲まなければいいと言う、少し前の日本の医師は野蛮極まるロボットだった。 しかし、ま ... » more

斎藤環『関係する女 所有する男』の書評7:男性のひきこもり・女性の摂食障害とジェンダーの規範性 『第五章「おたく」のジェンダー格差』では、虚構のキャラクターに性的に興奮できるおたくのファンタジーが分析されているが、男性のおたくだけではなく女性の腐女子も考察の対象にされているのが興味深い。そしてそのおたく論に関する性的な興奮形式の分析で ... » more

斎藤環『関係する女 所有する男』の書評6:結婚生活に対する男性の欲望と女性の欲望の違い 結婚生活における男女の根本的なすれ違いの原因として、斎藤環は『男性の所有原理』と『女性の関係原理』の違いを上げるが、これは男女の意識の上で男性にとっては結婚が“ゴール”になりやすく、女性にとっては結婚が“スタート”になりやすい事を意味する。 ... » more

インターネットでは『悲観的な結果を予測する結婚の格言(偉人・作家の名言)』が出回っていたりもするが、斎藤環もそういった結婚の格言を幾つか紹介したり自身の離婚経験を語ったりしながら、既婚者であればこういった格言に納得したり共感したりする部分は ... » more

斎藤環『関係する女 所有する男』の書評4:なぜ現代の若者は結婚しなくなったのか?結婚の選択性 本書『関係する女所有する男』の本題である、“男性の所有原理”と“女性の関係原理”から生み出される心理や行動、考え方の違いについては、『第三章すべての結婚はなぜ不幸なのか』『第四章食べ過ぎる女ひきこもる男』から本格的に語られていき、読み物とし ... » more

斎藤環『関係する女 所有する男』の書評3:“男女の性差・性別役割”を科学的事実で語る誤謬 第二章『男女格差本はなぜトンデモ化するのか』では、アラン・ピーズとバーバラ・ピーズのベストセラー『話を聞かない男、地図が読めない女』などを例に挙げながら、『自然主義的な誤謬』と『疑似科学的な男女の性格行動の違いの説明』を問題として取り上げて ... » more
テーマ 思想哲学 ジェンダー  トラックバック(1)

斎藤環『関係する女 所有する男』の書評2:“性別に関する知識・社会的な共有認識”としてのジェンダー 斎藤環が前書きで書いているように、『ジェンダー否定・男女平等主義の機械的な極論』というのは、自分が自分の持つ自然な欲望に傷つけられないようにしようとするシニシズム(冷笑主義)の態度に根ざしており、何とか異性を無価値化しようとする認知的不協和 ... » more
テーマ 思想哲学 ジェンダー  トラックバック(1)

斎藤環『関係する女 所有する男』の書評1:ジェンダー・フリーとジェンダー・センシティブ 人間の男と女の違いが何に由来するのかという説いは、歴史的にも意識的にも常に普遍的な問いである。近代社会は『男女同権社会』を志向するプロセスの中にあるが、それでも『ヘテロセクシャル(異性愛)』によって多くの男女の行動が規定される限り、男と女の ... » more
テーマ 思想哲学 ジェンダー  トラックバック(1)

読売朝刊の人生相談。人生相談で、ゲイの四十男が、17歳年下の同僚に、金銭、生活の世話をしたのに、合コンにいかれて、裏切られた、結婚式に「ウェディングドレスを着て乗り込もうか」と考えています、とある。編集部の脚色ではないか、と ... » more

評論「ジェンダーの神話[性差の科学]の偏見とトリック」MYTHOFGENDER1985年アメリカアン・ファウスト・スターリング著池上千寿子根岸悦子訳工作舎1990年5月10日発行2012年3月20日(火)読了性差というものを研究 ... » more
テーマ 科学書 ジェンダー 評論

“男女の嫉妬感情の違い・男女の性愛のダブルスタンダード(性的な二重基準)”は何から生まれるか? 男性が女性の身体(セックス)に対する強い独占欲と嫉妬心を持つ生物学的理由は、女性が自分以外の相手ともセックスをすると『自分の子であるという確信』が持てなくなるという事が上げられますが、これは飽くまで生物学的な嫉妬感情の起源であって、実際には ... » more

“男らしさ・女らしさ”のジェンダーは環境・教育で決まるのか2:性差を巡る生物学と社会科学 平均的に見る限り、女性は男性のように『身体的な闘争』に適した頑健な身体構造を持っておらず(それが近代の法治主義国家ではそれほど役に立たない強さだとしても)、やはり腕力・体力では男性のほうが優位にあって、『戦争・暴力・競争』においては女性より ... » more

“男らしさ・女らしさ”のジェンダーは環境・教育で決まるのか1:自然の摂理の模範化と人の幸せ 人間社会も中世・近世までは現在と比べれば、より『自然界の摂理』に近い冷徹な仕組みや上下関係の秩序を持っており、弱者(身分的・経済的・健康的な劣位者)であることの不利益や被害は相当に大きなものでしたが、前述したように近代化の進展や倫理感覚(共 ... » more

タンザニアに女性大統領!? 国連の副事務総長を務めていた「アーシャ・ローズ・ミギロがポストを離れタンザニアに帰ってくる」という記事が21日の『THE CITIZEN』の一面を飾った。ミギロは2007年に国連事務次長に任命され、潘基文(パン・ギムン)事務総長とと ... » more

仏文の院生とロラン・バルトのゲイ活動の話で盛り上がる。来日時、センター街でナンパしていたという。どうも通訳が見当違いの所に案内したらしい。 ... » more

電車のドアに女子高生が、傲然とした態度で立っている。あのメス的なふてぶてしさがどこからくるのか不思議だ。男に、ああいった根拠のない傲慢さはないだろう、というか持ち得ない、と思う。こういう信じ難い女を見てしまったときは、皇后陛 ... » more

タンザニア徒然草おしゃれなブイブイ
おしゃれなブイブイ ブイブイ(buibui)とはスワヒリ語で蜘蛛のことなんだけど、ムスリム女性の頭から足までを覆う黒いマントのような衣装のことも指す。(baibuiともよばれるらしい)ラマダン中のせいか、今月14日のスワヒリ語紙『 MWANANCHI』 ... » more

ケニア編その5☆トゥクトゥクのドライバーはスカーフをかぶって… タンザニアでは、バジャジとよばれているオート3輪は、ケニアではトゥクトゥクなのであった。トゥクトゥクは、走るときの音からとった名前だそうで、、バジャジよりにぎやかに音を響かせながら走ってゆく。マリンディにもモンバサにもトゥク ... » more

Sharobaro:シャロバロ=役に立つ男!? 『Fema』という若者向けの季刊誌の最新号(4〜6月号)の特集のひとつは「Wanaume wanaofaa」文字通り訳すと→「役に立つ男たち」!(英語訳はThe Best Menになってました)それは、どういう男たち ... » more
テーマ ジェンダー スワヒリ語 都市  コメント(6)

男性と女性の話題について書くとき,半分はロマンチックな話題になりましょうが,半分はどろどろしたジェンダー関連の話題になったりします.今回は後者です.セクハラというとき大部分は,男性が加害者・女性が被害者という構図です.最近は逆のパタ ... » more
テーマ 女の武器 ジェンダー セクハラ

2月6日に行われた名古屋市議会の解散投票の結果、圧倒的多数で賛成となり、議会解散となりました。予想していたとはいえ、本当に圧勝でしたねぇそして、市会議員秘書だった私も、解雇・失職。 ... » more
テーマ 同性愛・セクシュアルマイノリティ ジェンダー 政治  コメント(4)

ジアス演出部永田洋子死亡
永田洋子死亡 永田洋子死刑囚が死んだ様々な方面から様々なコメントが寄せられている(だろう)永田を含む連合赤軍の犯した罪についてはここでは述べない何がそこであって、なぜそれは起こったのかなにがそれをそうさせたのかということはそこ ... » more

私は『かわいい』と言われたことがない。正確にはあったかもしれないが、自分の記憶にないのだから、『ない』ということに等しいと思う。昨日の飲み会のグループの中に、一際にぎやかな、かわいい女性、T先生がいる。もう定年退職されて ... » more

昔、ある大学の非常勤講師室にいると、女子学生が数人、教員にクレームをつけているのが漏れ聞こえてくる。あんな問題はひどい、とか、聞いていなかった、というようなことである。ぼそぼそと教員は言い訳をしていたようだが、聞き取れない。 ... » more

昨日、上野千鶴子氏後援の、ジェンダーコロキアムを聴きに行った。カウンセラーの信田さよ子さんが書かれた、『ザ・ママの戦略』『生存戦略としての依存症』についての、書評セッションである。彼女のブログに書かれていた紹介文、「ママが好 ... » more

politically correct という表現はもうすっかり当たり前になった。例えば、manhole という語は、女性も作業員としてマンホールに入ることがあるのだから、男女同権に反する、と考える。そのため、mainten ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 16:06

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