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テーマ「ジプシー」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

浮き草の道草ハンガリー狂詩曲第2番
『ハンガリー狂詩曲』は「ピアノの魔術師」リストの作品です。リストはハンガリー人でハンガリー生まれです。ただし、ハンガリーで過ごしたのは少年時代までで、その後ほとんどをドイツとフランスで過ごしています。そのため、ハンガリーの音楽とジプシー音楽 ... » more

「ファンファーレ・チョカリーア」はルーマニア出身のジプシーのブラスバンドです。「・・・・チョカルリア」と読まれることもあります。ウィキペディアではそうなっていますが、ここでは、ネット上で多い方の「チョカリーア」を使います。全員がルー ... » more

浮き草の道草ノータール・マリー
ハンガリーのジプシー女性歌手です。ハンガリー語で「Nótár Mary」とつづります。「ノータール・マリー」と勝手に読んでいますが、本当の発音はわかりません。ネットで探してもアルファベットのものしか見つからないの ... » more

浮き草の道草ベルブンク
チャルダッシュの起こりについて調べてみると、18世紀にハンガリーで起こった「ベルブンク」と呼ばれる兵隊を募集するためのダンスがあり、これをもとにした音楽としてベルブンコシュ音楽が成立し、やがてチャルダッシュにつながっていったということです。 ... » more

浮き草の道草ツィゴイネルワイゼン
有名なサラサーテの『ツィゴイネルワイゼン』はドイツ語で、「ツィゴイネル」が「ジプシー」、「ワイゼン」が「歌」なので「ジプシーの歌」という意味だそうです。サラサーテはスペイン人なので、スペインのジプシーの音楽に触発されたのかも知れませんが、ハ ... » more

浮き草の道草ハンガリー舞曲
ブラームスの『ハンガリー舞曲』はハンガリーのジプシー音楽に題材をとったものだそうです。「作曲」ではなく「編曲」としていて、創作ではないことになっています。ハンガリー出身のバイオリニストの演奏を聴いてずいぶんと触発されたとのことです。そのとき ... » more

浮き草の道草ジプシー音楽
チャルダッシュがジプシー音楽の影響を受けているだろうということを前に述べましたが、ユーチューブに「Cigánycsárdás」という映像があります。「Cigány」というのは「ツィガー ... » more

alphabetjazzサウダージは走馬灯の如く 2
サウダージは走馬灯の如く 2 A列車積み残しシリーズ3ANAMOURAAVOZQUECONTAANOSSAHISTORIA(TheVoiceThatTellsOurStory)―私たちの歴史を語る声ークラシックギター&ギターラ&ウッドベースによる ... » more
テーマ ハバネラ ジプシー アナ モウラ

ETHNOMANIA「音楽活動」@アテネ
「音楽活動」@アテネ 前回、「音楽活動」などという仰々しいタイトルを付けてしまったところ、数名のミュージシャンの方が見に来てくださった形跡があったので、とても恐縮しています。ご覧の通り、音楽活動・・・どころか、音楽リサーチにもなっていませんから!前もって言います ... » more

最近、お知らせ記事が続いています。イラン・レポもやらなきゃなんですけど、現在、夏に東京を「激しく」遊びまわった疲れが出て、またラマザン中につき行動力が著しく低下中です。さてさて、今日の本題です。今月20日に行われる、関口義人 ... » more

『ジプシーを追いかけて』Vol.15 イラン編 またしてもご無沙汰しています。例によってブログ放置状態が長く続いています。…実は、現在一時帰国中で、日本での生活を満喫しています。というわけで(?)「イランブログ」もしばらくお休み。最近、「お知らせ&案内」記事ばかり ... » more

ブルガリア研究室ジプシー
今回も、今読んでいる新書に関して書いてみる。バルカン半島では、その人数の多さから避けては通れないジプシー問題に関してである。1.ジプシーの起源とバルカン半島への到着今読んでいるのは、水谷驍(タケシ)著『ジプシー:歴史・社会・文化 ... » more

今日は案内記事です。先日までこちらのブログで『ジプシーを巡る旅』を続けてきましたが、今月24日に渋谷UPLINKにて、関口さんご自身が取材の成果をトーク&映像で紹介されます。今回はトルコ編です。こちらの旅日記で書ききれなかったことや ... » more

ジプシーを巡る旅(そして、果てのない旅の途上へ) ブーシェフル第2夜。それは、熱狂的で生のエネルギーに満ちた海辺の音楽と、気さくなジプシー・ミュージシャンとの出逢いにより、今後の取材の成功をも予感させてくれる夜となりました。しかし、一夜明けてみると、またしても熱帯性の気候に呼応するかのよう ... » more

ジプシーを巡る旅(ブーシェフルの夜) ブーシェフルに着いた翌朝、私たちはB氏等に紹介してもらった「ジプシー・ミュージシャン」からの連絡を待ちました。前の日の晩の打ち合わせでは、この日ミュージシャンが私たちの滞在先に現れてくれる予定だったのです。しかし時計の針が進んでも当のミュー ... » more

ジプシーを巡る旅(海辺の旧市街へ) シーラーズでの調査を終えた私たちは、次の目的地、ペルシャ湾岸の街ブーシェフルへ車で向かうことになりました。シーラーズから約300kmほど南西に下ったところにあるブーシェフルへ向けて私たちが出発したのは、午後4時を回っていたと思います。例によ ... » more

ジプシーを巡る旅(ガシュガーイーという人々) 前回予告したように、今日は主にガシュガーイー族のことを書いてみたいと思います。シーラーズ市内や近郊に多く住むガシュガーイーという人々がどういう人々なのか、写真を提示しながら(主に衣装の紹介になりそう)簡単に書いてみたいと思います。今日は ... » more

ジプシーを巡る旅(新たなジプシーとの出逢い) ヌスラットの希望により観光旅行で幕を開けてしまったイランのジプシー取材。しかし実は、シーラーズに到着したその日の夜、すでに今後の取材のある程度の成果を予感させるような人物との出逢いがありました。シーラーズ市内の観光を終え疲れてホテル ... » more

ジプシーを巡る旅(こぼれ噺〜ジプシーとの旅) 今日は「こぼれ噺」ということで軽めの話題を。それと以前予告していたとおり、2月に書きかけのまま終了できなかった前回のシーラーズへの旅日記を補足する意味も含め、ふたりのザルギャルと巡ったシーラーズの旅の記録を写真と共に記したいと思います。 ... » more

ジプシーを巡る旅(ザルギャルにまつわるあれこれ) イランでの「ジプシーを巡る旅」。具体的な旅のマップを描き始める前に、旅に出る前の出来事について少しだけ書いておきたいと思います。旅そのものを描いて行った方が、楽しく興味深い日記になることは解っているのですが、旅の記述を始める前段階として ... » more
テーマ ジプシー

ジプシーを巡る旅(イランの調査の鍵を握るのは・・・) 「ジプシーを巡る旅」もトルコ編を終え、いよいよイランへ入ります。すみません、まだしばらく終わらないんです(笑)。半月ほど前に「ジプシーを巡る旅」の導入部分を書いた際、関口さんにとってトルコに続きイランもまた2回目の調査・取材旅行となった ... » more

ジプシーを巡る旅(ミュージシャンを巡っての「珍道中」) トルコ滞在最後の日。この日のスケジュールは、イスタンブールでのミュージシャンへの取材。Mくんは当然のこととして、関口さんも、私にとってさえも、イスタンブールは慣れている場所であったにも関わらず、この日の取材行程は、トルコの旅の中では最も ... » more

さげっせ通信。へたれSP管理・・・
へたれSP管理・・・ 名無し3臨時に95占(cocotte)で行ってきました。構成は、騎士、廃聖1、聖2、魔、鳥、占(私)の7人です。私の占は、Gvにめったに出ないくせに、ステだけは完全耐性も可能なステ振りなのですが、そのためIntは低めで、 ... » more
テーマ ジプシー

ETHNOMANIAジプシーを巡る旅(国境の街)
ジプシーを巡る旅(国境の街) トラキア地方2箇所目の訪問先は、ブルガリアとの国境の街、エディルネ。クルクラレリからさらに西へ西へと車は田園地帯を走り抜け、1時間ほどでエディルネの街に到着しました。国境の街にはどこも独特の雰囲気が漂っているものですが、このエディルネも ... » more
テーマ ジプシー

ジプシーを巡る旅(ミュージシャンの里へ) アンカラでの取材を終え一旦イスタンブールへ戻った次の日、私たちは次なる目的地、トラキア地方へ向けてMくんの運転する車で出発しました。ここで、キュートな旅の道連れが一人加わることになります。人物像について詳細は書きませんが、若い女性が加わった ... » more

ジプシーを巡る旅(都市の抱える矛盾) アンカラにあるジプシーの集落の情報を花屋と靴磨きから得た私たちは、早速に車での移動を開始しました。その日の行動の詳細な記憶が今となっては私の中で曖昧になってしまったのですが、まずは集落があると聞いた地区、フドゥルク・テペ(「テペ」はトル ... » more

ジプシーを巡る旅(「情報屋」の探し方) 「花屋と靴磨きだ!」これは、ジプシーの集落に関する情報源が途絶え、アンカラでの調査が行き詰りそうになった時、関口さんの口から発せられた言葉。トルコでの調査が2回目の関口さんは、前回の調査で目にしたジプシーたちの職業の多くが、街角 ... » more

ジプシーを巡る旅(アンカラという場所) イズミールでの調査を終えた次の日、私たち3人は飛行機でトルコの首都アンカラへ向かうことになりました。旅の「導入」の部分でも書いたとおり、クルド地区の不穏な状態を懸念し、当初訪れる予定だった南東部のディヤルバクル行きを取りやめた結果、アンカラ ... » more

ジプシーを巡る旅(過去に対する関心) ウルラの集落を訪れた翌日。再び朝からロマ・カルチャー・ファウンデーションを訪れます。この日、Y氏との短い会談の後、事務所に新たな面々が訪れました。スーツ姿できっちりキメた彼らは、イズミールから南に車で1時間強の場所にある、セルチュク ... » more

ジプシーを巡る旅(初めての集落訪問) 2月の終わり、約3日間(関口さんは1日半)滞在したイスタンブールの街を後にして、DoublemoonのMくんと共にイズミールへと旅立ちました。イズミールは、エーゲ海に面した人口100万人以上を有する工業貿易都市であり、場所柄、古くからギリシ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 19:45

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