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テーマ「戦前」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

安倍首相や政権を支える右派は「天皇」を敬っているフリをしていただけで、天皇を利用して好き放題したい 安倍首相や政権を支える右派は「天皇」を敬っているフリをしていただけで、天皇を利用して好き放題したいだけ! 金子勝の「天下の逆襲」自民党はもはや「保守」ではなくなった!戦前の軍部と何も変わらな ... » more

安倍らは煽り立てる!若者よ、銃をとれ!もっと強い軍隊を持て!核武装を恐れるな!自分では戦場に行かない 安倍らは煽り立てる!若者よ、銃をとれ!もっと強い軍隊を持て!核武装を恐れるな!自分では戦場に行かない連中に限って、言葉の嵐で煽り立てる!…マガジン9 「戦前」にしては ... » more
テーマ 安倍日本 戦前 戦争

比企丘陵双輪行 今回の内容は昭和15年5月のサイクリングで、東京上野から埼玉県西部まで遠征した日帰り紀行だが、原稿は前回以上に判読不能で、ずっと放置したままだった。しかしこれも太平洋戦争前の貴重な記録であって、判読が無理でも載せることにした。 ... » more

南阿武隈二日の旅 上図のように、たぶん戦後に書き起こしたらしい地図は残っているものの、以下の原稿は昭和15年に書かれた下書きしか残存していない。これでは転記以前の問題で、判読不能に近いのである。(日数をかければ何とかなるやも知れぬが、膨大な作 ... » more
テーマ 茨城県の山 戦前 阿武隈高地

再度の挑戦、定義温泉と船形山縦走 後編 前回の「再度の挑戦、定義温泉と船形山縦走 前編」からの続き。さて、ふたたび船形山へ登る。昨年(参照)は頂上から嵐のなかを大倉川の谷沿いに駆け下って見物どころではなかったが、今日は快晴の下を峰通りの船形林道を登るのだ。温泉を出て湯 ... » more

再度の挑戦、定義温泉と船形山縦走 前編 仙台の船形山(1,500メートル)も無名の名山で秘境の山だった。昨年(転記者注 昭和14年)は山形側より登り、途中で大嵐に遭った。(参照)縦走こそできたが、山そのものはほとんど見ず、ひどい目に遭って帰ってきた。今年ももう一度行ってみ ... » more

会津 博士山登山 昭和15年5月の山行記。私が博士山の存在を知ったのは小学六年生のときだ。勉強はできなかったが地理が好きで、とくに地理付図だけはよく見たものだ。その付図に奇妙な名称の山があった。その山は会津地方でただひとつ火山記号がついていて ... » more

覚悟しておかなくては どっちにしろ覚悟しておいた方がいいと思う。敗戦から70年。いろいろあって憲法改正だの集団的自衛権云々だのYO党、YA党、学者先生方が、口角泡を飛ばしているかどうか知らないが、ああでもない、こうでもないとかやり合って、していいとかしち ... » more

「戦前を取り戻す」のか【特定秘密保護法案】 名ばかりの「知る権利」東京新聞 「戦前を取り戻す」のか【特定秘密保護法案】名ばかりの「知る権利」東京新聞 東京新聞社説より2013・10・23http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial ... » more

孤軍奮闘?宮崎孝悌氏=昭和初期の全日本学生氷上選手権 以前アップした『戦前の東洋大学の運動部』という記事に“『東洋大学百年史』には“スケート部は昭和四年宮崎孝悌(昭和五年卒)により再組織され誕生し”、昭和五年の第五回全国学生氷上選手権にアイスホッケーに東洋大が出場していたことを書きましたが、そ ... » more
テーマ 東洋大学 戦前

八溝山脈の静寂境 尺丈山へ 末夫さんの原稿が清書されていないので、今回も著書から抜き書きで済ませることにする。言い訳になってしまうが、元原稿は読めないことはない。それによって、内容の概略はわかる。しかし転記するにも多くの箇所で判読に時間ばかり消 ... » more
テーマ 茨城県の山 戦前 尺丈山  コメント(2)

安達太郎山縦走(第二次) 安達太郎山へは子供の頃父が毎年夏休みに連れて行ってくれた旅行で家族みんなで登った記憶がある。岳温泉の立派な旅館だったように記憶している。ちょうどペギー葉山が歌う「南国土佐を後にして」が流行っていた。その旅館の卓球場(あの頃の旅館には必ず ... » more

印旛郡サイクリング このサイクリングは静かな印旛郡の丘陵を走るのと、その間に点在する考古学的は仏像や仏宇を探るに在る。のんびりした家族的コースと云ひ得るで有ろう。錦糸堀を9時頃に出発するとよい。広く大きい ... » more

拝見 はかなさを感じる写実性 戦前期の木版画 はかなさを感じる写実性戦前期の木版画東京メトロ東西線竹橋駅徒歩3分2012年5月16日(水)拝見東京国立近代美術館内National Museum of Modern Art,Tokyo2階展示入館料420円 ... » more

旅と山登りと買い出しと昭和十四年
昭和十四年 旅の協力者・父の死昭和十三年も暮れ、来年は少しはよくなるかと期待をかけたが、昭和十四(一九三九)年になると、戦時色はますます濃くなった。正月早々、近衛内閣が総辞職して平沼内閣が成立し、近衛さんは無任所相として協力する形になった。 ... » more

境の明神峠 久慈川渓谷サイクリング このブログを手伝ってくれている(ほとんど彼の功績)O氏ともう5年も前になるかほとんどこのコースを彼の車で走ったことがあった。阿武隈、八溝山塊の悠久とした風情は昭和14年というわけには行かないがそれでも想像に難くはなかった。末夫さんは ... » more
テーマ サイクリング 戦前 久慈川

顔振峠 高山不動 黒川鉱泉 この頃の所沢や川越、飯能、吾野がずいぶんと遠いところだったように感じられる。70年ほど前なのだからそうだとしてもこの時代の自転車は遠乗りでサイクリングではないと僕は思う。もっともその頃の末夫さんは30代の元気盛りで今時の人間とは違っていると ... » more

西下総サイクリング 浜街道は水戸街道とも云ったようで今では常磐線とほぼ平行して水戸、平、へと通じている。昭和14年頃の小金辺りがどんなものだったのか今では想像するのも難しいがこの浜街道の周囲はどことなく昔の面影が強く残っていて終戦の年にはずいぶんと買出しに ... » more

常野丘陵サイクリング 此のサイクリングは常磐線友部駅より笠間町をへて仏ノ山峠を越え茂木町に至り、那珂川畔を走って大宮、太田、小戸と出るコースで、途中の丘陵的風景が実に良く、又、名勝史蹟に豊んで居るので、此れから3、4月頃のサイクリングには実に ... » more
テーマ サイクリング 戦前 常野丘陵

神津牧場ハイキング いつもなら、末夫さんの訪れた土地、山々はほとんど知っていて、それなりに解説のようなことを書けるのだが、今回の「神津牧場」に関しては、私にはエアポケットともいえる地域で、上信越道も国道254も頻繁に利用していながら、一度も訪れたことがない ... » more

旅と山登りと買い出しと昭和八年
昭和八年 昭和八年の原稿が2本続いたので、ここでその年の内容にも触れて置かねばなるまい。書き進めていた時代からは数年さかのぼることになるが、末夫さんの著書「汽車が好き、山は友だち」から、八年の部分を抜粋する。のっけから「役所に入って絶望し ... » more
テーマ 汽車が好き、山は友だち 戦前 長谷川末夫

再訪 赤城山縦走 こちらの整理が不行き届きだったこともあるのだが、ここへ来て昭和八年四月の記録を見つけてしまった。見たからにはアップせねばなるまい。なるべく年代順にと、気を遣っていたつもりでも、こんなポカがある。お許し願いたい。前 ... » more

表吾妻日帰り縦走 このハイキングコースは前回とほとんど同様で、硫黄製造所跡より幕ノ場へ下る間だけが異なる。そこで硫黄製造所跡までは前回の記事を参照してもらって、それより後のコースを記す事にしよう。今回は、二年後に訪れた昭和13年10月2日の夜行日 ... » more

埼玉県北部地域の共産党や社会運動の歴史をまとめた本に注目! 伊勢崎と隣接する埼玉県本庄市などを含む埼玉県北部地域の共産党と社会活動の歴史が『埼玉北部における日本共産党史』という形でまとめられています。地区委員会単位の戦前・戦後の活動や組織の歴史をまとめた本は少ないと思います。非常に貴重な成果だと思い ... » more
テーマ 本庄事件 戦前 日本共産党

入笠山ハイキング 昭和12年6月6日、夜行日帰り、末夫さんの入笠山ハイキング記録である。入笠山はスズランの群生で知られる山。当時も同様であったことが本文で分かるが、あいにく天気は雨だったようだ。私もかつて二度ほど入笠山に登り、可憐なスズラ ... » more

戦前の航空機イラスト・・・プレゲ19改(1929)・ベランカ他 プレゲ19改(1929年)ベランカペースメーカー単葉機サヴォイア飛行艇ロッキードベガ1927年デビハランドDH88コメットマッキMC72型三菱93式軽爆撃機 ... » more

浅間神社と国分寺巡り 前回は、当方の事情で昭和十八年の三陸への「買い出し」を載せたが、今回はまた、昭和十年代始めに戻る。昭和十二年一月五日、まだ正月気分が抜けないであろう、末夫さんの山梨への一日小旅行である。浅間神社は甲斐の国一ノ宮で ... » more

珍しい飛行機のイラスト・・・戦前三菱IMF1他 NO.1 叔父が97歳で世を去ってまだ日が浅い・・・若い頃、独学で英語を勉強し堪能だった。世界中を一人で旅をして・・入国管理(イミグレ)でスパイ?を疑われたと言うエピソードもあったらしい・・叔父は、飛行機が大好きで私が子供の頃 ... » more
テーマ 日記 戦前 軍用機

誠心館 美国塾先祖供養について
年配の方々とお話をしていると仏さんの話になる事が多くなります。生前の話や、仏壇の話、年忌供養や回忌供養の話、お寺の話や住職の話など様々です。都市部に近づけば近づく程、金儲け(お布施)を目的として寺・住職家業を行っている人が増 ... » more

筑波山サイクリング 143年も戻ると東京は江戸であって今でこそマンションや道が縦横にあるのだが、その頃の東京の町々は現代人の想像を絶する寂しさだったと物の本で読んだことがある。代々木や千束などは今では僕の住む村の近くの津南町の景色でもあるのだろう。70年前のこ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 19:40

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