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自分史

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テーマ「自分史」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

愛媛県松山市に「坂の上の雲ミュージアム」がある。市電・大街道のすぐ近くだ。松山は、幕末維新期において、司馬遼太郎の『坂の上の雲』の主要登場人物――秋山兄弟、正岡子規――が生まれ育ったところだ。それがミュージアム設置の由来である。そこでは ... » more
テーマ 司馬遼太郎 自分史 田端界隈

あの、ゆるやかな日々。橋の上。
橋の上。 上から目線。日本橋の話が続きますが…日曜日の日本橋いまだ、自分の中にちょっとした余韻※この写真は日曜日そして今日左に見えるのが日本橋川 ... » more
テーマ 散歩・プチ風景 自分史 東京  コメント(14)

ノザキのコンビーフ。 9月に入って…。食卓の見えるところにおいてあるノザキのコンビーフコンビーフっていえばこの会社以外のモノ見たことないんで、なんで置いてあるかって?? ... » more

東京アングル日和  -河川敷のグラウンド- 38年ぶり…。何の変哲もないどこにでもあるような河川敷のグラウンド確かこのあたりって…38年ぶりにこの地を車で前をたまたま通り過ぎました地図を片手??、何度も確かめて長嶋さんちの前を通ってたどり着く ... » more
テーマ 自分史 みっけもの 東京  コメント(12)

以下は、図書新聞、2010年4月17日号に掲載された。司馬遼太郎の『坂の上の雲』をめぐって、歴史学者の成田龍一氏との対話である。*************●NHK放映をめぐって碓井昨年からNHKで『坂の上の雲』の放映 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

「月誌」(造語)を書き続けて25年! すなおみち 多くの皆様には日記や日誌を書いておられると思います。私も以前7年間にわたり日記を書き続けたことがありましたが、それを顧みて読むことはほとんどありませんでした。昭和63年(1988年)2月、48歳の時、義父が逝去したのを機 ... » more
テーマ 自分史  コメント(2)

この原稿は、『理念と経営』2012年5月号に掲載された。正式題名は、「司馬遼太郎『峠』で読む「志」の研究――先が見えない時代の生き方」というものであった。《不透明な時代に不可欠な「主体」の確立。「人間通」の作品からその指針を探る》という「リ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

満員御礼「エンディングノートの書き方」セミナー 昨日は阿倍野市民学習センターで、本日は総合生涯学習センターで「エンディングノートの書き方」セミナーを開催させていただきました。どちらの会場も満席となり、お申込みの段階でお断りさせていただいた方が続出という状態でした。ご参加いただきま ... » more

あの、ゆるやかな日々。母校。
母校。 凱旋…そんなたいそうなことではありません…がぁ心の中ではちょっとそんな気分地元の中学校に近隣の少年チーム4チームが集結する中学校杯 ... » more

私は昭和33年3月に、都立両国高校を卒業した。府立三中時代から数えて、55期生になる。同期会を「淡交五五会」というが、その同期生が、古稀記念文集を発行することになった(2010年8月7日)。大判320ページの堂々たる文集になった。文集名を校 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

以下は、司馬遼太郎記念館が発行している季刊誌『遼』(2010年9月)に掲載された。「『二つの近江』から『北のまほろば』へ」と題して、司馬の『街道をゆく』シリーズの核心(と私が思うこと)について述べた。ゆくゆくは、本格的な論述を試みたいと ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

この原稿は、『週刊読書人』の2012年5月18日号に掲載された。磯貝勝太郎氏の『司馬遼太郎の幻想ロマン』(集英社新書、2012年4月刊)の書評である。「司馬観に根底的な転換を促す画期的な書」というのがその骨子であった。***** ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

谷町9丁目界隈のピンクのチラシについて これからしばらくの間、谷町9丁目にお越しの皆様は、次のようなピンクのチラシがいたるところに貼られているのを目撃されます。これは9月12日に生魂会館で開催されるふれあい喫茶「サロン生魂」の告知チラシです。自治会の回覧で各家 ... » more

これは、岡庭昇氏が編集発行している雑誌『同時代批評』17号(2011年1月刊)の「小特集・わが根拠」欄に寄稿した文章である。「すべてを受容して盈(み)ちているもの」という題を付した。************************* ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 宗教論 自分史

これは、『大衆文学研究』(141号・2009年6月刊)の、「追悼・早乙女貢」特集に寄稿したものである。「温かい励ましの言葉」と題した。早乙女氏は、大衆文学研究会の会長であった。ちなみに、私が受賞した2010年度・第23回「大衆文学研究賞 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

以下は、『大衆文学研究』(年二回刊・138号、2007年12月刊)の「特集・わたしの好きな作家」アンケートに答えて、寄稿したものである。「物語を読む歓び」と題した。*****************この数年、小説というと古井 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 古井由吉 自分史

9月12日サロン生魂にて「自分史の書き方、楽しみ方」 2013年9月12日(木)14:00〜16:00、サロン生魂にて「自分史の書き方、楽しみ方」というテーマでお話をします。地域の方以外でも、100円の参加費(=お菓子付飲み物代)を払えば参加は自由です。お時間のある方はぜひお越しくださ ... » more

第四章近代日本の原型――『翔ぶが如く』の謎1悲の器物のかたちをすべて呑みこんだ霧の海のなかで、偶然、ひと筋の透き間に山頂らしきものが見えると、忽然と周囲の方角や自分の位置が了解されるように、大河的な長編小説の壮大で輻輳した運 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

第三章「国家悪」への告発――『坂の上の雲』の問い1坂の上の「雲」は白いか黒いか 『坂の上の雲』を私が最初に読んだのは四半世紀以前だが、それ以来私はこの題名の意味は、日露戦争を目前にした明治の日本人が前途に国家滅亡の「暗雲」が ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

第二章挫折した理想――『峠』の両義性1主題は「滅びの美学」か?この作品の主題は「サムライの美意識」(尾崎秀樹)、「滅びの美しさ」(松本健一)を描いたものだという定説がある。これらの定説は作者の次のような「あとがき」に由来して ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史  コメント(1)

あの、ゆるやかな日々。辞書に名前。
辞書に名前。 国語辞典。ずいぶん前にも書いた記憶があるんだけどPCやスマホ電子辞書とかが便利な世の中でも辞書を引くという今となっては手間のかかる習慣はいつまでも身に着けておきたいもの ... » more

これは、私が『アルジュナ』第二号(2007年11月刊)に発表したものである。後に増補して『司馬遼太郎歴史物語』として刊行された。分量が多いので、4回に分けて録する。************************序章主題としての ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

3権力とエロス英雄好色「自分の作品について」というエッセイのなかで、司馬は「性愛と権力」という人間の根本的な課題について語っている。そこでは、文学の役割は、性という人類にとって永遠に不可解なものを書くことにあると同時に、それ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

風塵帖 碓井昭雄のブログ蛇を見た…
田端というところは、近くに軽井沢風の林地もあり、散歩にはいいコースが多い。私が神田神保町から引っ越してきてもう28年余になるが、時々はイモリとか蜥蜴とか蟇蛙や蛙などが出てくる。梅雨時など可哀相に道ばたで蟇蛙が潰されているのを見かけるときがあ ... » more
テーマ 日記 自分史 田端界隈

以下は、私がかつて同人誌『ARJUNA(アルジュナ)』第一号(2007年8月刊)に発表したもので、後にこれを増補して一本にまとめて出版された(白順社・刊)。単行本のエッセンスともなっていると思うので、ここに録しておく。分量の関係で、二回に分 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史  コメント(1)

エンディングノートの書き方<無料セミナー>開催 下記日程で「エンディングノートの書き方」の無料セミナーを開催します。ご関心のある方は、ぜひご参加ください。※事前にお申し込みをお願いします。 ... » more

文さんの桃花源記記録するということ
自分史用の年表を作成するために、これまでの人生の記録を整理していますが、やはり幼い頃のことは記録が少なく、「こんなことがあったけど、いつのことだったか・・・」と思うことが多くなっています。今も身体は不自由ながら、意識はし ... » more
テーマ 随想 雑記 自分史

四季会という昭和34年(入学)東大・文T6B(駒場時代)の同級の会がある(担任は、独文の故・山下肇先生だった)。最近は月一回の昼食会をしている(小生は時々出る程度だが)。その一人幹事を永らくしているのが阿部毅一郎君であるが、今日の集いは同君 ... » more
テーマ 日記 自分史

懐かしの場所。 偶然…。新しい部署の後輩の依頼でくっついていった客先その前にある道路を挟んだ軟式野球場昔、隣の隣の市に住んでたことがあるんだけどその時にいつも草野球に興じてたグラウンド ... » more

文さんの桃花源記近況点描
7月に入って、毎週土曜日に会合・宴会があり、旧交を温めることができました。やや、ビールを飲み過ぎてしまい、メタボリックな体型に拍車がかかっています。昨日も入浴前に体重計が「82kg」を指したので、これはいかんと反省してま ... » more
テーマ 風景 雑記 自分史

 

最終更新日: 2017/10/04 04:38

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