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自分史

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テーマ「自分史」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

「肺癌摘出」後のリハビリ登山  私が受けた5回目の癌摘出手術は愛知県立ガンセンターで手がけた過去50年間の肺手術の中でも・・・1・2を争う難手術であったと執刀医から聞かされた。人生は天に召されるまでチャレンジ特に「ガン」と宣告を受けた以降は ... » more
テーマ 慈悲 自分史 肺がん摘出後の生活

ぬるでんぼう自分史 って何?
林真理子さんの小説 マイストーリーに 「未来ある高齢者ビジネス...」 と云う言葉が出て来る。 ...書きたがる高齢者の尻押をして新しい自費出版事業を強化しようと云う出版社の新ビジネスの話だ。 出版社側は、著名人の書いた自分史ならとも角、素 ... » more
テーマ 自分史

甲子園へ最後の挑戦 「自彊不息」  若者の一生懸命は実に美しい!今回は「青春の真っ只中」で輝いている孫とその友人たちのドキュメント。田舎に生まれた孫は地元の静岡県立三ケ日高校(以降三高と呼ぶ)に入学、いま3年生となったが、平成の大合併や少子化の ... » more
テーマ たまらなく嬉しい 自分史 袖すり合うも・・・

二枚のTシャツは、現役時代に、文化祭時、その学校で初めて担任した学年の、2年生クラスで揃えたものと、その後、生徒会指導部として文化祭の企画運営に関わっていた時に、生徒会 ... » more

虹とスニーカーの頃。 1979年7月5日。高校2年生17歳初夏今日、発売…学校の授業が終わるとダッシュで駅まで秋葉原で途中下車してまたダッシュ石丸電気レコード館に飛び込んだ夏服、半袖Yシャツの少年 ... » more
テーマ チューリップ(財津さん) 自分史 ひとりごと  コメント(15)

幸せ探しの旅65歳を期に
後1ヶ月で65歳です。定年退職後4年と4ヶ月が経過します。やはり、区切りとして何か新しいことに取り組みたいと思っています。振り返ると定年前に助走として取り組んだ英語とSNSこのコンビーネーションは、私の世界観を大いに広げ ... » more
テーマ 英語 自分史 定年

このライター、指揮棒、ネクタイは、人事異動で学校を変わったとき、部活動の生徒から贈られた物です。ライターは,初任校の顧問をしていた卓球部の生徒からの、当時、煙草を吸っていた私へのプレゼントです。その後、5年間 ... » more
テーマ 雑記 自分史

ジャンバラヤ。 今日、ラジオで…久々に聴いたよ、カーペンターズ確か、ウチにもあったはずと聴かなくなったレコード群から引っ張り出してみたらこの4枚が出てきたイエスタディ・ワンス・モアがないけど ... » more

片道3時間のピンポンダッシュ まったくもって非生産的なことを楽しめるのは、若者の特権でしょうかね。高校を卒業したばかりの頃、土曜の夜に彼女いない歴18年の地元に残った男子が数人集まっていました。ボクらは金なし、女なしであるのは時間とガソリンだけ。「オバラ ... » more

ウーン マンダム。 Mandom-Lovers Of The World初めて手にした洋楽はビートルズだとばかり思っていたけど…このレコードを買ってもらった方のが先かもしれない ... » more

私の自分史的なホームページ。ソフトを変えて一新しましたのでぜひご覧ください。http://www.catv296.ne.jp/~srk/ ... » more

風塵帖 碓井昭雄のブログ年賀として
○今年の年賀状には、次のように認めた。《謹 賀 新 年ちょうど今読んでいる和漢朗詠集・巻上の最後の句に「数ふればわが身につもる年月を送り迎ふとなに急ぐらむ」(平兼盛)がありました。「つくづくと数えてみるとわが身につみ重なるだけの年月 ... » more
テーマ 宮本輝 現代作家論 自分史

先日、かつて職場で同僚だった方々と集まりを持ちました。このメンバーで集まったのは、おそらく20数年ぶりではないかと思います。かつて季節や行事にかこつけて、本当によく飲んだと思います。当日も、往年の雰囲気のまま、それぞ ... » more
テーマ 雑記 自分史 再会

文さんの桃花源記結婚記念日でした!
私たち夫婦は、昭和55年秋に結婚したので、今年の10月25日(金)は、33回目の結婚記念日でした。私が、28歳、妻が26歳。見合い結婚でしたが、結婚までには、結構、紆余曲折があり、結婚式当日は、これから二人で歩む ... » more

LINE(ライン) 今日から始めました…周りから、やらないの?ヤレバ?って言われてたライン必要に迫られてって言う感じではなかったので始めたっていうほどでなくてとりあえず、登録してみましたってい ... » more

お値打ち情報9月22日は、大阪市内
9月22日は、大阪市内 9月22日は、大阪市内へMTBで行ってきました。「第5回御堂筋サイクルピクニック」に行ってきたんですが、大会はそれなりに面白かったんですが、大会参加者かどうか分かりませんが、行き帰りの道では、信号無視するロード・バイク、走行区分帯違反のロー ... » more
テーマ MTB部品 自分史 MTB

愛媛県松山市に「坂の上の雲ミュージアム」がある。市電・大街道のすぐ近くだ。松山は、幕末維新期において、司馬遼太郎の『坂の上の雲』の主要登場人物――秋山兄弟、正岡子規――が生まれ育ったところだ。それがミュージアム設置の由来である。そこでは ... » more
テーマ 司馬遼太郎 自分史 田端界隈

あの、ゆるやかな日々。橋の上。
橋の上。 上から目線。日本橋の話が続きますが…日曜日の日本橋いまだ、自分の中にちょっとした余韻※この写真は日曜日そして今日左に見えるのが日本橋川 ... » more
テーマ 散歩・プチ風景 自分史 東京  コメント(14)

ノザキのコンビーフ。 9月に入って…。食卓の見えるところにおいてあるノザキのコンビーフコンビーフっていえばこの会社以外のモノ見たことないんで、なんで置いてあるかって?? ... » more

東京アングル日和  -河川敷のグラウンド- 38年ぶり…。何の変哲もないどこにでもあるような河川敷のグラウンド確かこのあたりって…38年ぶりにこの地を車で前をたまたま通り過ぎました地図を片手??、何度も確かめて長嶋さんちの前を通ってたどり着く ... » more
テーマ 自分史 みっけもの 東京  コメント(12)

以下は、図書新聞、2010年4月17日号に掲載された。司馬遼太郎の『坂の上の雲』をめぐって、歴史学者の成田龍一氏との対話である。*************●NHK放映をめぐって碓井昨年からNHKで『坂の上の雲』の放映 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

「月誌」(造語)を書き続けて25年! すなおみち 多くの皆様には日記や日誌を書いておられると思います。私も以前7年間にわたり日記を書き続けたことがありましたが、それを顧みて読むことはほとんどありませんでした。昭和63年(1988年)2月、48歳の時、義父が逝去したのを機 ... » more
テーマ 自分史  コメント(2)

この原稿は、『理念と経営』2012年5月号に掲載された。正式題名は、「司馬遼太郎『峠』で読む「志」の研究――先が見えない時代の生き方」というものであった。《不透明な時代に不可欠な「主体」の確立。「人間通」の作品からその指針を探る》という「リ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

満員御礼「エンディングノートの書き方」セミナー 昨日は阿倍野市民学習センターで、本日は総合生涯学習センターで「エンディングノートの書き方」セミナーを開催させていただきました。どちらの会場も満席となり、お申込みの段階でお断りさせていただいた方が続出という状態でした。ご参加いただきま ... » more

あの、ゆるやかな日々。母校。
母校。 凱旋…そんなたいそうなことではありません…がぁ心の中ではちょっとそんな気分地元の中学校に近隣の少年チーム4チームが集結する中学校杯 ... » more

私は昭和33年3月に、都立両国高校を卒業した。府立三中時代から数えて、55期生になる。同期会を「淡交五五会」というが、その同期生が、古稀記念文集を発行することになった(2010年8月7日)。大判320ページの堂々たる文集になった。文集名を校 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

以下は、司馬遼太郎記念館が発行している季刊誌『遼』(2010年9月)に掲載された。「『二つの近江』から『北のまほろば』へ」と題して、司馬の『街道をゆく』シリーズの核心(と私が思うこと)について述べた。ゆくゆくは、本格的な論述を試みたいと ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

この原稿は、『週刊読書人』の2012年5月18日号に掲載された。磯貝勝太郎氏の『司馬遼太郎の幻想ロマン』(集英社新書、2012年4月刊)の書評である。「司馬観に根底的な転換を促す画期的な書」というのがその骨子であった。***** ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

谷町9丁目界隈のピンクのチラシについて これからしばらくの間、谷町9丁目にお越しの皆様は、次のようなピンクのチラシがいたるところに貼られているのを目撃されます。これは9月12日に生魂会館で開催されるふれあい喫茶「サロン生魂」の告知チラシです。自治会の回覧で各家 ... » more

これは、岡庭昇氏が編集発行している雑誌『同時代批評』17号(2011年1月刊)の「小特集・わが根拠」欄に寄稿した文章である。「すべてを受容して盈(み)ちているもの」という題を付した。************************* ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 宗教論 自分史

 

最終更新日: 2017/06/20 11:34

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