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自分史

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テーマ「自分史」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

精神障害者の半生。出生。 いい年になった自分の振り返りです。続けるかも、さっさと止めちゃうかも、わかりません。自分の障害について、自分でたどっていける程度理解できるようになったから、整理しておきたい、という気持ちになりました。私は昭和41年の1月 ... » more
テーマ 自分史

不幸だと思ったことがないの ボクは子どもの頃、背が低くて背の順に並ぶといつも一番前。小学1年生から高校卒業するまでずっと。体が小さくて力もないから、体育も苦手。運動会は憂鬱な日だったもの。母に勧められて、小4の時にそろばんを始めたけど5級で挫折。小 ... » more

あの、ゆるやかな日々。回想2014。 
回想2014。  今年も一年、ありがとうございました。自分のとこだから好きなこと書いてていいわけですがこうして続くのはここに来てくれた皆さんの存在が励みになってるからこそであること、絶対言い切れると思うわけであります ... » more

三鷹の一日「緑の小道」
「緑の小道」 元ホスピタリティ・ツーリズム専門学校長で前NPO法人仕事への架け橋理事長であった一條仁英さんが、自分史の一環として書かれた『緑の小道−野山静歩の人生物語−』第1巻が刊行され、専門学校新聞社の忘年会の折にいただきました。一條さ ... » more

このブログにおける私の最後の配信は、両国高校、第55期の旧友の歌集についてのコメントである。以下、彼女に送った内容を再録する。 「小林敬枝歌集『わたくしの水脈』の刊行を祝う碓井昭雄小林敬枝さんが待望の第二歌集『わたくしの水脈 ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 自分史  コメント(2)

勤続25周年 ボクは今の会社に勤め始めてから25年が過ぎ、この会社では勤続15年と25年に表彰制度があって、創立記念日がある10月に表彰されます。入社は1989年(平成元年)4月1日。はい、バブル絶頂期の頃です。 ... » more

「肺癌摘出」後のリハビリ登山  私が受けた5回目の癌摘出手術は愛知県立ガンセンターで手がけた過去50年間の肺手術の中でも・・・1・2を争う難手術であったと執刀医から聞かされた。人生は天に召されるまでチャレンジ特に「ガン」と宣告を受けた以降は ... » more
テーマ たまらなく嬉しい 慈悲 自分史

ぬるでんぼう自分史 って何?
林真理子さんの小説 マイストーリーに 「未来ある高齢者ビジネス...」 と云う言葉が出て来る。 ...書きたがる高齢者の尻押をして新しい自費出版事業を強化しようと云う出版社の新ビジネスの話だ。 出版社側は、著名人の書いた自分史ならとも角、素 ... » more
テーマ 自分史

甲子園へ最後の挑戦 「自彊不息」  若者の一生懸命は実に美しい!今回は「青春の真っ只中」で輝いている孫とその友人たちのドキュメント。田舎に生まれた孫は地元の静岡県立三ケ日高校(以降三高と呼ぶ)に入学、いま3年生となったが、平成の大合併や少子化の ... » more
テーマ たまらなく嬉しい 自分史 袖すり合うも・・・

私の「物」語りーその4ー 二枚のTシャツは、現役時代に、文化祭時、その学校で初めて担任した学年の、2年生クラスで揃えたものと、その後、生徒会指導部として文化祭の企画運営に関わっていた時に、生徒会 ... » more

虹とスニーカーの頃。 1979年7月5日。高校2年生17歳初夏今日、発売…学校の授業が終わるとダッシュで駅まで秋葉原で途中下車してまたダッシュ石丸電気レコード館に飛び込んだ夏服、半袖Yシャツの少年 ... » more
テーマ チューリップ(財津さん) 自分史 ひとりごと  コメント(15)

幸せ探しの旅65歳を期に
後1ヶ月で65歳です。定年退職後4年と4ヶ月が経過します。やはり、区切りとして何か新しいことに取り組みたいと思っています。振り返ると定年前に助走として取り組んだ英語とSNSこのコンビーネーションは、私の世界観を大いに広げ ... » more
テーマ 英語 自分史 定年

私の「物」語りーその3− このライター、指揮棒、ネクタイは、人事異動で学校を変わったとき、部活動の生徒から贈られた物です。ライターは,初任校の顧問をしていた卓球部の生徒からの、当時、煙草を吸っていた私へのプレゼントです。その後、5年間 ... » more
テーマ 雑記 自分史

ジャンバラヤ。 今日、ラジオで…久々に聴いたよ、カーペンターズ確か、ウチにもあったはずと聴かなくなったレコード群から引っ張り出してみたらこの4枚が出てきたイエスタディ・ワンス・モアがないけど ... » more

片道3時間のピンポンダッシュ まったくもって非生産的なことを楽しめるのは、若者の特権でしょうかね。高校を卒業したばかりの頃、土曜の夜に彼女いない歴18年の地元に残った男子が数人集まっていました。ボクらは金なし、女なしであるのは時間とガソリンだけ。「オバラ ... » more

ウーン マンダム。 Mandom-Lovers Of The World初めて手にした洋楽はビートルズだとばかり思っていたけど…このレコードを買ってもらった方のが先かもしれない ... » more

私の自分史的なホームページ。ソフトを変えて一新しましたのでぜひご覧ください。http://www.catv296.ne.jp/~srk/ ... » more

風塵帖 碓井昭雄のブログ年賀として
○今年の年賀状には、次のように認めた。《謹 賀 新 年ちょうど今読んでいる和漢朗詠集・巻上の最後の句に「数ふればわが身につもる年月を送り迎ふとなに急ぐらむ」(平兼盛)がありました。「つくづくと数えてみるとわが身につみ重なるだけの年月 ... » more
テーマ 宮本輝 現代作家論 自分史

旧交を温め、楽しいひとときを過ごせました! 先日、かつて職場で同僚だった方々と集まりを持ちました。このメンバーで集まったのは、おそらく20数年ぶりではないかと思います。かつて季節や行事にかこつけて、本当によく飲んだと思います。当日も、往年の雰囲気のまま、それぞ ... » more
テーマ 雑記 自分史 再会

文さんの桃花源記結婚記念日でした!
結婚記念日でした! 私たち夫婦は、昭和55年秋に結婚したので、今年の10月25日(金)は、33回目の結婚記念日でした。私が、28歳、妻が26歳。見合い結婚でしたが、結婚までには、結構、紆余曲折があり、結婚式当日は、これから二人で歩む ... » more

LINE(ライン) 今日から始めました…周りから、やらないの?ヤレバ?って言われてたライン必要に迫られてって言う感じではなかったので始めたっていうほどでなくてとりあえず、登録してみましたってい ... » more

お値打ち情報9月22日は、大阪市内
9月22日は、大阪市内 9月22日は、大阪市内へMTBで行ってきました。「第5回御堂筋サイクルピクニック」に行ってきたんですが、大会はそれなりに面白かったんですが、大会参加者かどうか分かりませんが、行き帰りの道では、信号無視するロード・バイク、走行区分帯違反のロー ... » more
テーマ MTB部品 自分史 MTB

愛媛県松山市に「坂の上の雲ミュージアム」がある。市電・大街道のすぐ近くだ。松山は、幕末維新期において、司馬遼太郎の『坂の上の雲』の主要登場人物――秋山兄弟、正岡子規――が生まれ育ったところだ。それがミュージアム設置の由来である。そこでは ... » more
テーマ 司馬遼太郎 自分史 田端界隈

あの、ゆるやかな日々。橋の上。
橋の上。 上から目線。日本橋の話が続きますが…日曜日の日本橋いまだ、自分の中にちょっとした余韻※この写真は日曜日そして今日左に見えるのが日本橋川 ... » more
テーマ 散歩・プチ風景 自分史 東京  コメント(14)

ノザキのコンビーフ。 9月に入って…。食卓の見えるところにおいてあるノザキのコンビーフコンビーフっていえばこの会社以外のモノ見たことないんで、なんで置いてあるかって?? ... » more

東京アングル日和  -河川敷のグラウンド- 38年ぶり…。何の変哲もないどこにでもあるような河川敷のグラウンド確かこのあたりって…38年ぶりにこの地を車で前をたまたま通り過ぎました地図を片手??、何度も確かめて長嶋さんちの前を通ってたどり着く ... » more
テーマ 自分史 みっけもの 東京  コメント(12)

以下は、図書新聞、2010年4月17日号に掲載された。司馬遼太郎の『坂の上の雲』をめぐって、歴史学者の成田龍一氏との対話である。*************●NHK放映をめぐって碓井昨年からNHKで『坂の上の雲』の放映 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

「月誌」(造語)を書き続けて25年! すなおみち 多くの皆様には日記や日誌を書いておられると思います。私も以前7年間にわたり日記を書き続けたことがありましたが、それを顧みて読むことはほとんどありませんでした。昭和63年(1988年)2月、48歳の時、義父が逝去したのを機 ... » more
テーマ 自分史  コメント(2)

この原稿は、『理念と経営』2012年5月号に掲載された。正式題名は、「司馬遼太郎『峠』で読む「志」の研究――先が見えない時代の生き方」というものであった。《不透明な時代に不可欠な「主体」の確立。「人間通」の作品からその指針を探る》という「リ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 本・映画・音楽・言葉 自分史

満員御礼「エンディングノートの書き方」セミナー 昨日は阿倍野市民学習センターで、本日は総合生涯学習センターで「エンディングノートの書き方」セミナーを開催させていただきました。どちらの会場も満席となり、お申込みの段階でお断りさせていただいた方が続出という状態でした。ご参加いただきま ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 18:31

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