誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    文芸

文芸

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「文芸」のブログを一覧表示!「文芸」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「文芸」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「文芸」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「ボブ・ディランロックの精霊」岩波新書。増刷しました。本が売れないと言われて久しいけれど、経済活動(マーケティング)において小さなパイかも知れないが、需要があれば供給は潤う。手元にあるこの本の腰巻きには、「その違和感が、 ... » more
テーマ 音楽 文学 文芸

こころの文庫明日のために
明日のために 30日。ついに来ました。根日女創作倶楽部の『市井の人文芸祭』のセッティングの日が。きのうまで大雨で、はてさてどうすべー?なんて悩んでいましたが、なんとか曇りを保っています。午前中に展示物一切を運び入れました。かなりの量になりまし ... » more
テーマ 文芸 展示会 シニア友達

さくらうた2016年のさくらうた
花の国花の美さの向こうかな花開き鳥現るる日和かな 枝々に花の子どもの赤さかな 茜さす花の初めの光かな 悲しみも恨みも痛みも苦しみも何も残さず滅ぶこそ善 散る花は散り際などと思わずにあるがままとぞ散って ... » more
テーマ 短歌 文芸

こころの文庫う〜〜ん!
う〜〜ん! 久しぶりの入選。掲載の日が待ち遠しい。K新聞1ページのほぼ全面を占めるだけに気持ちいいものです。それに少しばかりのお小遣いが入ります。まさに至れり尽くせりって感じです。 ... » more
テーマ 文芸 入選 投稿

こころの文庫自由な創作へ
自由な創作へ同人誌を発行神戸新聞文芸にチャレンジし始めて3年目。昨年は小説部門2作品、児童文学部門1作品を入選させて頂き、嬉しい限りです。やはり入選は格別で、もっともっといろんな世界を書いてみたい気分に溢れています。そこで、 ... » more
テーマ 文芸 同人誌 創作意欲

こころの文庫新米ママ奮闘記
生後一年にもならない長女が高熱を発した。二十一歳の新米ママは、初めて授かった赤ん坊を抱きかかえオロオロするばかりだった。育児書を夫と一緒に開いた。十三も年上の夫を信頼していても、赤ん坊に関しては夫婦ともにお手上げ状態だった。「赤ちゃんは ... » more
テーマ 文芸 コラム

こころの文庫ちょっとつぶやきです
これは不可欠でしよう。少なくとも、文科系と体育科系カップルははっきりいって、うまくいかないよ。若いころテニスのクラブにいた女子大生と付き合ったけど、運動音痴の僕は懸命に合わせようとするんだけど、プールに行っても、泳げないので水面下から上半身 ... » more
テーマ 夫婦 文芸 コラム

こころの文庫詩・蛙の歌
蛙が呼んでいる仕事の妻にアルバイトの娘きょうも遅くなるだろうまたお一人様の夕食になる慣れっこだけど……?数年前娘に息子、みんな顔が揃う賑やかしい団欒があったっけでもいまはひとりで家にいる ... » more
テーマ 文芸  コメント(1)

こころの文庫ウォーキング万歳!
ウォーキング万歳! やっと雨が上がったぞ。さて、今日は予定されてるウォーキングやるかやられるか、どう判断するかな?結局、時間ぎりぎりに集合場所の北条鉄道の網引駅に駆け付けた。駅前にリュックを担いだお仲間さんの姿を発見。ホッと胸をなでおろした。それでも、やっぱり ... » more

こころの文庫主婦はキツいと夫
「主婦はキツい」と夫店を廃業したあと、勤め始めてやっと3ヶ月たった。結婚した当時、おっとがやっていた商売を手伝うからとやむなく退職した保母職。復帰してから慣れるのも早く、いまではもうすっかり余裕すら出ているのだ。ところが夫の方は ... » more
テーマ 夫婦 文芸 コラム

こころの文庫嬉しい食卓に
4月に結婚した長女が久々に顔を見せた。身重の身だが、まだ仕事を頑張っているらしい。よし、今夜の食卓は大判ふるまいで贅沢するか。妻と末娘も夜7時には帰宅する。じゃあ、あれしかない。手巻き寿司。家族がわいわい談笑しながらつまむ手巻き寿司。昔はよ ... » more
テーマ 団らん 文芸 コラム

小学生に性教育は是か非か?これだけ世の中に性が赤裸々に氾濫している時代だから、当然小学生にも性教育を行うべきだろう。そうでなくても、茶の間にいるだけで、テレビやビデオ、雑誌に漫画……と、否応なしに性の知識を、大人と子供の区別なく与え ... » more

男衆燃え上がらせる、酒持ってこい!祭りに酒はつきものだ。それもやっぱり日本酒がピッタリくる。早朝。太鼓蔵に男衆が三々五々集う。集まった所で、まず酒が振る舞われる。呑める者もそうでない者も、浄めと景気づけで、盃に口をつける。この一 ... » more
テーマ 祭り 文芸 コラム

こころの文庫嫌われた命名権?
きらわれた親の名?結婚する前から、わが子の名前は自分の一字をとって、男なら“恒太郎”、女なら“恒美”と名付けるぞと夢見ていた。私自身が父の名前から一字をもらっていたせいもある。ところが本当に父親になってみると、全然思い通りにはな ... » more

愛情や子の夢詰まるランドセル思い、硬い、入らないと否定する側にも言い分があるようだが、それはちょっと過保護すぎるきらいがある。少しぐらい負担がある方が子どもの成長に役立つと考えられないものだろうか。それに、ランドセルは二本の文化 ... » more

こころの文庫かなしい主婦業犠牲?
悲しい主婦業犠牲保育園の行事などで、連日残業が続くようなことがあります。好きな仕事だから、そう苦にはならないし、収入も増えるとあって、残業大好き!と言いたいところですが、その分、主婦業を犠牲にしてしまうので、家族から総スカンをくらう ... » more
テーマ 文芸 コラム

家庭の平和を守るハンドルクルマの震動が手を伝ってくるたびに、ハンドルってのは自分の命を左右するものと実感する。免許歴十数年、もちろん、あわや!の事故に遭遇したこともあるので尚更である。確かにハンドル操作便りの運転は奨められな ... » more
テーマ 文芸 コラム

胸のときめき消え「鉄腕アトム」や「鉄人28号」で始まった漫画との付き合いは、もう20年以上になるから、われながら驚きである。しかし、最近の様変わりには面食らうばかり。誠治、経済、歴史……漫画の進出は無差別である。子ども漫画雑誌の ... » more

こころの文庫親孝行はまだ遅くない
「親孝行は……」まだ遅くない「これ見てんかいな」と母が不自由な足を引きずるようにして、やって来た。検診結果の通知を受け取ったのを手にしている。「血糖値に異常があるから、精密検査を受けなさいって書いてあるわ」母に読んでやりながら、 ... » more
テーマ 文芸 コラム

常識にかける若者に出会った日三重の前に置いておいた自転車を若者がヒョイと乗って行った。後を追いかけた追いかけなんとか取り返して来た。若者は近くの有名な予備校に通う男の子だった。「遅刻しそうやったんで借りただけや」ととんでもない弁 ... » more
テーマ 文芸 コラム

こころの文庫やはり子はかすがい
やはり子はかすがい「愛情がないんだ、最初から。お互いに憎しみ合ってるから、別れるしかない。でも、子どもだけはかわいいから、困ってる」今にも泣きそうに訴えて来る。最近知り合った20歳の若者である。彼の言い分だと、結婚なんかしたくな ... » more

こころの文庫みつめる
この間写真を撮る機会があった。大写しになった自分を見て愕然となった。白髪は自覚していたが、目が……!形容しがたいほどショボショボ……まさに年寄りの芽がそこにあった。ドキュメントや写真展でアップされたしわくちゃの老人たちの目と同じなのだ。もう ... » more
テーマ 文芸 コラム

こころの文庫ひさしぶりで嬉しいなあ
火曜日。図書館に足を向けた。月曜日が休館だったので、新聞をみられなかったのだ。実は毎月楽しみにしている紙面発表があった。図書館ではいの一番に新聞を開いた。そして文芸欄を。「6月の選評」を覗き込んだ。目が止まった。あった!私の名前がそこにあっ ... » more
テーマ 文芸 入賞 コラム

こころの文庫老々父子
老人会の旅行「おい、今年の老人会の旅行、お前、三かするやてのう」「え?」やけにうれしそうな父の言葉に面喰い、しばし絶句した。確かに昨年、家族から還暦を祝ってもらったが、その後も老人会や、その旅行も全く意識したことはない。 ... » more
テーマ 文芸 コラム

こころの文庫やりたがりっ子
何でもやりたがりの息子「ボク、やるよ」「ボク、できるよ」これらが4歳になった長男の口癖。口を結んでキッと見上げる顔は、怖いものはなにもないといった感じ。少しまぶしいぐらいである。ところが、やることなすこと失敗ばかり。食事 ... » more

こころの文庫便利な知識の缶詰
便利な知識の缶詰毎年、精肉屋さんからもらう非めくりカレンダーを重宝している。日付けが大きく書かれているし、一間いちまいにごった煮的な記述も結構面白い。「11月20日日曜日NOVENBERSUNDAY不成就日九紫先負つちのと・ ... » more
テーマ 文芸 コラム

こころの文庫調理場・その2
佳美や他のパートたちが調理場に姿を見せるのは深夜の二時過ぎと決まっている。それまでは、生ものの入らない安価な弁当の盛り付けである。ひと晩で三千食から五千食前後の弁当を盛り付ける現場は壮観である。ベルトコンベアーが仕込まれたラインが六本。 ... » more
テーマ 文芸 小説

 

最終更新日: 2016/11/15 13:28

「文芸」のブログ関連商品

» 「文芸」のブログレビュー をもっと探す

「文芸」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る