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米澤穂信

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テーマ「米澤穂信」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

今年の「このミス」10位にランクインした、米澤穂信著「夏期限定トロピカルパフェ事件」を読みました。あらすじ≪小市民たるもの、日々を平穏に過ごす生活態度を獲得せんと希求し、それを妨げる事々に対しては断固として回避の立場を取るべし。 ... » more

ボトルネック 米澤穂信 新潮社 「ボトルネックは排除しなければならない」この物語のタイトルの「ボトルネック」が何を表しているのか全然知らずに読んだのですが・・・。これはなかなか辛い話でした。うん。徹頭徹尾辛いお話。ある意味、挑戦的とも言える辛さですね・・。 ... » more

『それは哲学的意味がありますか?』雨宿りをするひとりの少女との出会いが、謎に満ちた日々への扉を開けた。(裏表紙あらすじより抜粋)この作者らしい日常に潜む謎を取り上げながらも全体に絡んでくるこの背景は感心します。こ ... » more
テーマ 読書 米澤穂信

「ボトルネック」 米澤穂信 ボトルネックposted with 簡単リンクくん at 2006. 9. 3米沢 穂信著新潮社 (2006.8)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明気づけば僕は「自分が産まれなかった世界 ... » more

『「わたしとても気になります」文化祭に出展するクラス製作の自主映画を観て千反田えるが呟いた。その映画のラストでは、廃屋の鍵のかかった密室で少年が腕を切り落とされて死んでいた。誰が彼を殺したのか?その方法は?だが、全てが明 ... » more

「春季限定いちごタルト事件」の続編ですね。てっきり、前作のすぐ直後のお話かと思っていたんですけど違うんですね。なんと、月日が過ぎて一年後、高校2年の夏。小鳩君と小山内さんの素敵なひと夏の思い出を描く問題作です。二人の関係もちょっと進 ... » more
テーマ 読了報告 米澤穂信

第一章で、小鳩くんと小山内さんが、いきなり知恵比べというか、推理合戦。手に汗握る、はらはらどきどき。さて、メインの「小山内さん誘拐事件」に関して、二人の関係…恋愛関係でも、依存関係でもない、相互関係がどのように進むのか!?という ... » more

夏期限定トロピカルパフェ事件 米澤穂信 創元推理文庫 「春期限定いちごタルト事件」に続く、小市民ミステリー第2作目です。見かけは童顔の可愛らしい少女でありながら、心に「狼」を持つ小山内さんと、ついつい余計なことに口をはさんでしまう小鳩くん。そんな自分を押さえ込み、毎日をあたりさ ... » more

前作「春季限定〜」ライトなミステリーとして、新鮮な感じがして結構面白かったです。その続編ですから、期待大です。そして、読み始めれば、これまた面白い。第一章「シャルロットだけはぼくのもの」では、『え〜?!あの小鳩君が、そん ... » more
テーマ 読書 米澤穂信

『小市民たるもの、日々を平穏に過ごす生活態度を獲得せんと希求し、それを妨げる事々に対しては断固として回避の立場を取るべし。賢しらに名探偵を気取るなどもってのほか。諦念と儀礼的無関心を心の中で育んで、そしていつか掴むんだ、あの小市民の星を!恋 ... » more
テーマ 読書 米澤穂信

「夏期限定トロピカルパフェ事件」 米澤穂信 夏期限定トロピカルパフェ事件posted with 簡単リンクくん at 2006. 4.11米沢 穂信著東京創元社 (2006.4)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明恋愛関係にも依存関 ... » more

『古典部シリーズ』第2弾!愚者のエンドロール2年F組では、神山高校文化祭に、ビデオ映画の上映をする事になった。映画の内容は『ミステリー』しかし、そのビデオは、<登場人物の一人が、密室で何者かに殺害された>シーンで、終 ... » more

「『氷菓』米澤穂信」について『春季限定〜』についで、読んじゃいました。私には、2冊目の米澤作品となります。姉のアドバイス(?)により、高校の『古典部』に入部した主人公の折木奉太郎君。そこで巻き込まれる事件(?)の数々を奉太 ... » more

紫の時計四季「氷菓」 米澤穂信
『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実。ほどよく軽く、爽やかな小説。凄さ、驚きはすくないかもしれないけど、息抜き、箸休めに読む本としてはちょうどいいかも。「氷菓」米澤穂信(角川文庫) ... » more
テーマ 読書 米澤穂信

「春期限定いちごタルト事件」 米澤穂信 春期限定いちごタルト事件posted with 簡単リンクくん at 2006. 3.25米沢 穂信著東京創元社 (2004.12)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容(「BOOK」データベースよ ... » more

「愚者のエンドロール」 米澤穂信 愚者のエンドロールposted with 簡単リンクくん at 2006. 3. 5米沢 穂信〔著〕角川書店 (2002.8)通常2-3日以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る出版社/著者からの内容紹介君しか、 ... » more

「クドリャフカの順番「十文字」事件」 米澤穂信 クドリャフカの順番posted with 簡単リンクくん at 2006. 2.25米沢 穂信著角川書店 (2005.6)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明待望の文化祭。そのとき学内では ... » more

「氷菓」 米澤穂信 氷菓posted with 簡単リンクくん at 2006. 2.19米沢 穂信〔著〕角川書店 (2001.11)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明何事にも積極的に関わらない奉太郎が、姉 ... » more

さよなら妖精 (ミステリ・フロンティア)米澤 穂信 東京創元社 2004-02売り上げランキング : 52972Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明1991年4月。雨宿りをするひとりの少女との偶然の出会いが、謎に満 ... » more

のたり日記『氷菓』 米澤穂信
いつのまにか密室になった教室、毎週必ず借り出される本、そして……。なりゆきで古典部に入部した折木奉太郎は愉快な仲間たちとともに様々な謎を、仕方がないながらも解き明かしていく。********『犬はどこだ』が好みだったので ... » more

「犬はどこだ」 米澤穂信 犬はどこだposted with 簡単リンクくん at 2005.11. 6米沢 穂信著東京創元社 (2005.7)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明犬捜し専門の仕事を始めたはずなのに、 ... » more

のたり日記『犬はどこだ』 米澤穂信
調査事務所<紺屋S&R>が想定している業務内容は、ただ一種類。犬だ。犬探しをするのだ。それなのに、開業したとたん舞い込んだ依頼は、失踪人探しと古文書の解読だった。――カバー折り返しより引用********ハードボイル ... » more

私の一押し小説に「さよなら妖精」(米澤穂信東京創元社)というのがあります。その中の登場人物にマリヤ・ヨヴァノビッチ(愛称:マーヤ)という少女が出てきます。ところで話は変わりますが。今日の読売新聞夕刊に,こんな記事 ... » more
テーマ さよなら妖精 米澤穂信

数日前から,探している本があります。「クドリャフカの順番」by 米澤穂信。いや,発売日は今日なんですが・・・。本とかって結構,発売日って言われてる日の前でも書店に並んでたりする仕組みじゃないですか?いわゆる「フライン ... » more
テーマ 書店 米澤穂信

日々の仕事に忙殺されて、いまだに安息の日々がおくれておりません。一時、段ボールに埋もれていた部屋も大分片付いてはきましたが、休みの日にはほとんど何もする気がおきず、積読の片付けは進んでおりません^^早く心の洗濯をしに、合宿に行き ... » more
テーマ 書店 米澤穂信 柄刀一

果たしてこの作者は男性だろうか、それとも女性だろうか、と一瞬迷ったものであった。だが、この甘いものへのこだわりようは、きっと男性のものであろう(!?!?)「小市民」であることを目指す小鳩くんと小佐内さんの高校生活が舞台。ミステリーと ... » more

今回は「春期限定いちごタルト事件」米澤穂信(創元推理文庫)を読みました。小鳩君と小佐内さんは、恋愛関係にも依存関係にもないが互恵関係にある高校一年生。きょうも二人は手に手を取って清く慎ましい小市民を目指す。それなのに、二人の前には頻 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 14:28

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