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井上ひさし

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テーマ「井上ひさし」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

念願のこまつ座「紙屋町さくらホテル」を観劇 7月23日、こまつ座公演、井上ひさし作・鵜山仁演出「紙屋町さくらホテル」を紀伊國屋サザンシアターで観ました。初演の舞台だったのでしょうか、かつてNHKの舞台中継で観て以来、いつか機会があればぜひ観たいと思っていた作品です。確か、その時の出演 ... » more
テーマ 井上ひさし こまつ座 演劇

下界の日々井上ひさし「握手」
国語の教科書に載っていましたね、井上ひさし「握手」。ルロイ修道士がかつての教え子に会って話をする、という物語。「……日本人とかカナダ人とかアメリカ人といったようなものがあると信じてはなりません。一人一人の人間がいる、それだけのこ ... » more

昨日読んだ本。井上ひさし・萩尾望都 「水の手紙 群読のために」 http://bit.ly/17R9uD8 #bookmeter平凡社 2013年3月刊。http://www.amazon.co.jp/dp/4582835791 ... » more

第1185夜 【ひょっこり ひょうたん島】 【ひょっこりひょうたん島】NHK出版2003年6月25日発行原作/井上ひさし・山元護久キャラクターデザイン/片岡昌文/武井博絵/瀬省三読み進むごとに、ストーリーの記憶がどんどん解氷されていきました。小学生時 ... » more

井上ひさしさんのやさしさ 井上ひさしの最後の劇作「組曲虐殺」の青年座による公演を観ました。小説「蟹工船」の作者小林多喜二の拷問死にかかわる話で、多喜二が官憲の執拗な追及をかいくぐって逃走し、ついには捕縛されて29歳で拷問死するまでを音楽劇として描いたもの ... » more

第1079夜 【ガリバーの冒険】 【ガリバーの冒険】文藝春秋2012年4月15日発行ジョナサン・スウィフト/原作井上ひさし/文安野光雅/絵井上ひさし氏が亡くなってから、偶然にも安野氏の本棚の奥から出てきた絵本がこの【ガリバー】だそうです。196 ... » more

12月7日〜30日天王洲 銀河劇場で井上ひさし『組曲虐殺』の先行予約締切の9月23日が近づく! 井上ひさし原作による『組曲虐殺』の再公演が12月7日(金)〜12月30日(日)に行われます。一般予約開始の9月29日を控え、23日まで先行予約があります。25日が抽選になっています。たぶん行ける日程がはっきりしていれば、した方がいいのかなと ... » more
テーマ 組曲虐殺 井上ひさし 小林多喜二

『けんぽうのおはなし』井上ひさし・原案 武田美穂・絵 講談社 井上ひさしが子どもに語った言葉が絵本に!日本国憲法の大切さを訴えつづけた作家、井上ひさし。生前、実際に小学生に向けて語った「憲法」への思いを、武田美穂のあたたかいイラストで絵本化しました。 ←内容紹介より「けんぽう」のおはなし武田 ... » more

『言語小説集』井上ひさし 井上ひさしの『言語小説集』(2012年3月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<カギ括弧記号が恋に落ちる「括弧の恋」、文法的に意味をなさないセリフに役者が狂わされていく「極刑」、方言学者が元特高に方言で復讐を ... » more

「言語小説集」井上ひさし著(新潮社 1,365円) 「言語小説集」井上ひさし著(新潮社1,365円)日本語に遊び日本語を挑発する、抱腹絶倒七つの掌編小説。単行本初収録!キーボード上のカギ括弧記号同士が恋に落ちる「括弧の恋」。〈大便ながらくお待たせしました〉と、ある ... » more

「井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室」 井上ひさしさんのお人柄が出ていて、読んでいても和やかな感じがた。生徒さんの作文の添削に、なるほど〜!1時限づづ毎日読んだら、学校気分・・・。でも、井上さんの戦争観とかイズム的な話も織り込まれてるのは、教室では暴走って受け止めたら ... » more

此処にそして彼方に吉野兄弟
兄おとうと新潮社 井上 ひさし Amazonアソシエイト by 共に東大を優秀な成績で卒業したが全く異なった生き方、思想の持ち主だった吉野作造、信次兄弟をモデルにした井上戯曲。歌も挿入され、コミカルな中に ... » more
テーマ 読書 井上ひさし 吉野作造

観に行った日の翌日、蒲田駅前の図書館へ行って文藝春秋刊の戯曲を借りてきました。別に蒲田まで行かなくても、もっと近いところの図書館にもあったのですが、これも一種の趣向です。外へ出て、ページを広げてみようとしたら、JRの蒲田駅から発車メロディー ... » more

前日の気温が夜の間にもあまり下がらず、朝から暑い一日でした。各地でこの夏最高の暑さ、ところによっては観測史上最高の暑さを記録したということです。都内も一日ずっと暑く、かなりまとまった量のスポーツドリンクを持ち歩いていたのですが、家に帰るまで ... » more
テーマ 観劇記 井上ひさし 紀伊國屋サザンシアター

しろやま日記井上ひさし さん  -998-
井上ひさし さん  -998- この方の本は、何冊かしか読んだことがありません。でも、時々、新聞に載る記事は、その「思い」がいつも感じられて賛同することが多かったです。この新聞記事は、日付を書いていないので、いつのものだったのか分かりませんが、何故か切り抜いて ... » more

最近インドアな生活が続いていたが、日曜日は久しぶりにバリニーズ・アロマテロピーサロンに行ってきた。担当してくれたのは新人の方で、以前は弁護士事務所に勤めていた方だった。別にアメリカのテレビドラマ、デヴィッド・E・ケリーのドラマに影響 ... » more
テーマ 井上ひさし 演劇 市川亀治郎  コメント(2)

今日の東京行きのお伴に選んだのはこの1冊。上智大学での講義をまとめたものとのことですがいや、これ、すっごく面白い。やっぱり私は日本語、というか、言葉が好きなんだなぁ。知識量が伴っていたら、もっとずっと深く井上氏の本当 ... » more

井上ひさし 『一週間』 氏のいきかたそのままをメッセージにした井上文学の到達点 井上ひさしさんの作品では『吉里吉里人』『腹鼓記』『馬喰八十八伝』などは昔のことなのでよく覚えていないが、伊能忠敬を描いた『四千万歩の男』、通説では不忠者とされた人々の物語『不忠臣蔵』、占領下の日本人と米軍とのコンフリクトを喜劇的に際 ... » more

去年の10月にテアトルエコー版を観ました。40年以上前の初演では井上ひさしに脚本を依頼し。演出も手がけた熊倉一雄の主演と演出でした。初演に関わった人はキャストはもちろんスタッフにもひとりもいなかったそうです。(初演の会社員は山田康雄=ルパン ... » more

有縁千里【一週間】 井上ひさし
【一週間】 井上ひさし 井上さん、最後の小説終戦直後、シベリアに抑留された日本人兵士が主役のハナシですが、井上さんが何故これをテーマに書かれたのか?読んだあとも色々考えたが判らないがおそらくは憲法9条の会にも積極的に加わって ... » more

韓国の中央日報紙が、1月19日のグローバルアイに、井上ひさしと恩送りについて素晴らしい記事を書いている。それは「日本列島を温めたタイガーマスクの善行」という記事名であるが、苦難の歴史を数々経験してきた韓国には、社会や事物の本質をきちんと ... » more
テーマ 恩送り 井上ひさし 中央日報

500頁を超える本書には、一種の活劇と言った雰囲気がある。関東軍に召集され、敗戦の後シベリアに抑留されて強制労働を強いられた、もと共産党員である主人公小松修吉が、自らに労働を強制するソ連邦の高級軍人や内務官僚を相手に果敢に闘いを挑む ... » more

小説の単行本は厚いため、文庫本が出るまで待っていることが多い。しかしこれだけは早く読みたいと思い、浜松市の各図書館で借りられるものはないかと思って幾度かインターネットでアクセスするのだが、ずっと借りられていて、さらにたくさんの人がついている ... » more

井上ひさし「組曲虐殺」(講談社) 井上ひさしさんの「お別れのつどい」?で、名前を忘れたが、ある作家が、井上さんをいわゆるプロレタリア文学の流れを引き継ぐ人だというコメントをしておられるのを朝日新聞で見た。「組曲虐殺」は、小林多喜二をきちんと評価する演劇だった ... » more

映画「青葉繁れる」観てきました 仙台メディアテークで今日6/5〜6/10まで開催されている「スクリーンに描かれた街仙台」の17:00からの演目「青葉繁れる」を観てきました。文字どおり仙台ゆかりの映画を上映し、作品によっては関係者のゲストトークなども披露するとい ... » more
テーマ 井上ひさし 仙台一高 仙台のこと  コメント(2)

帯に、「井上ひさし最期の傑作戯曲」とある。私は、すべてではないが、井上ひさしの戯曲を読んでいる。観劇関係の仕事をしていたとき、どの劇団の劇にするかを選択する際、観劇に行く暇はないので、台本を読んで決めていたことがあった。そのときの感 ... » more

井上ひさしさん のこと 井上ひさしさんが亡くなられた。「吉里吉里人」「十一匹のネコ」「青葉茂れる」「小林一茶」などなど楽しい戯曲や小説を愛読した。人間をこよなく愛し、ユーモアの中にも平和と反戦を叫び続ける姿勢はすばらしかった。職場の同僚に進められた ... » more

先日、井上ひさしさんの訃報をブログに書きましたが、昨晩NHKBSのテレマップで、5月にハイビジョンとBS2で井上ひさしさんの遺作「組曲虐殺」を放映することを予告していました。放送時間が真夜中なので録画で見るしかありませんが、楽しみです。BS ... » more
テーマ 井上ひさし こまつ座 演劇

5月1日の宣伝、芳野公民館 メディアで、井上ひさしさんの足跡が多数取り上げられています。文章を読むたびに、映像を見るたびに、大切な人を失ったことを思います。井上ひさしさんの「ボローニャ紀行」で読みました。「演劇とは見えないものを見えるものに変える力 ... » more
テーマ ボローニャ紀行 井上ひさし  コメント(3)

ひょうたん島世代の私は、井上ひさしさんの芝居を見ることを、いつもとても楽しみにしていました。初めて見たのはテアトルエコーの「珍約聖書」、熊倉一雄さんが出演しておられました。松戸に来てからは、こまつ座の公演で、特に新作は逃さないように、通って ... » more
テーマ 井上ひさし こまつ座

 

最終更新日: 2016/11/15 13:35

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