誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    カラヤン

カラヤン

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「カラヤン」のブログを一覧表示!「カラヤン」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「カラヤン」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「カラヤン」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

シューベルト:交響曲 第8番 ロ短調 D.759 《未完成》交響曲 第9番 ハ長調 D.944 《ザ・グレート》【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン【録音】1)196 ... » more

カラヤン・プレミアム2CDシリーズというものが、しばらく前に発売されていることをいまごろ知りました。このシリーズは、カラヤンの1970年代を中心とするEMIへの録音のなかから、作曲家ごとなどに2枚組のCDにしたものです。2枚組で1980 ... » more

ウェーベルンの管弦楽のためのパッサカリアを聞きました。CDは、カラヤン盤です。ウェーベルンの作品を聞くのは、初めてだと思います。ウェーベルンは、シェーンベルクのもとで作曲の修行をしたオーストリアの作曲家で、新ウィーン楽派の中心的メンバー ... » more
テーマ ウェーベルン カラヤン CD  コメント(2)

ベルクの「抒情組曲」からの3章を聞きました。CDは、カラヤン盤です。「抒情組曲」は、6楽章からなる弦楽四重奏曲です。のちに、ベルクがそのうちの第2・3・4楽章を弦楽合奏用に編曲したのが、「抒情組曲」からの3章です。ベルクは、シェーンベル ... » more

シェーンベルクの「浄夜」を聞きました。CDは、カラヤン盤です。この曲は、「浄められた夜」ともいい、シェーンベルク初期の作品で、ドイツの詩人リヒャルト・デーメルの詩集「女と世界」のなかの詩「浄夜」にもとづいて作曲されました。その詩のおもな ... » more

ゴールウェイの音がしびれるチャイコフスキーの交響曲4番 実は最近まであまり純然たるフルートの為の曲を聴いていなかったのです。聴いていたのはゴールウェイのベストやニコレのバッハ程度。元々ゴールウェイを聴くようになったのもカラヤン/ベルリンフィルの流れなのです。しばらくチャイ ... » more
テーマ チャイコフスキー4番 カラヤン ジェームズ・ゴールウェイ

先日、BS2から録画して見た「カルメン」にどうもカラヤンも出演しているようです。出演といっても、前奏曲や間奏曲のときに指揮をする姿が映し出されるという意味ではなく、役者としてです。第1幕終わりのドン・ホセがカルメンを逃がす場面で、大きな ... » more

朝日新聞のきょうの朝刊に、『証言・フルトベングラーかカラヤンか』という本の紹介記事がのっているのを読みました。題名に「証言」という言葉があるように、フルトベングラーとカラヤンの両方を知っているベルリンフィルの元団員やカランだけを知ってい ... » more

 ラムダ音楽日記「カルメン」第3幕
カラヤンの「カルメン」第3幕を見ました。第3幕は、前半が密輸団の隠れ家、後半がセビリアの闘牛場前です。後半を第4幕とすることもあるようですが、この放送では、全3幕扱いでした。密輸の品物をもって山のなかを進む密輸団、のはずですが、この ... » more

 ラムダ音楽日記「カルメン」第2幕
カラヤンの「カルメン」第2幕を見ました。第2幕は、リーリャス・パスティアの酒場です。カルメンがジプシーの歌を歌っています。そのとき、牢屋に入っていたドン・ホセが自由の身になったことを知ります。そこへ、闘牛士のエスカミーリョが現れ、「諸君 ... » more

 ラムダ音楽日記「カルメン」第1幕
先日、DVDを作った、カラヤンの「カルメン」第1幕を見ました。第1幕は、スペインのセビリアのたばこ工場前の広場です。たばこ工場で働くカルメンはハバネラを歌います。まわりの男たちは、カルメンに夢中ですが、まじめな衛兵のドン・ホセはカルメン ... » more

先日録画したカラヤンの「カルメン」のDVDを作りました。編集をしながら、少し見たのですが、普通の公演という感じではありませんでした。かといって、「ラインの黄金」のように別にスタジオで収録したという感じでもありません。その中間くらいで、ち ... » more

NHK-BS2で放送された、ビゼーの歌劇「カルメン」を録画しました。この放送は、1967年に制作されたものです。オーケストラは、ベルリンフィルではなく、ウィーンフィルだそうです。カラヤンの歌劇を録画するのは、昨年末の「ラインの黄金」につ ... » more

R.シュトラウスの交響詩「英雄の生涯」を聞きました。CDは、カラヤン盤(1985年録音)です。この曲の「英雄」とはR.シュトラウス自身といわれています。曲は、1.英雄、2.英雄の敵、3.英雄の妻、4.英雄の戦場、5.英雄の業績、6.英雄 ... » more
テーマ R.シュトラウス カラヤン CD  コメント(2)

先日DVDを作ったワーグナーの楽劇「ラインの黄金」を見ました。カラヤンの映像作品を見るのは、たぶん初めてだと思います。この作品は、演奏にあとから映像を加えて作られたという、ちょっと特殊なものです。ですから、普通の舞台ではできないような映 ... » more

先日録画したカラヤンのワーグナー楽劇「ラインの黄金」のDVDを作成しました。NHKの放送ですから、編集は最小限ですみました。2時間半くらいの内容だったので、ビットレートを少し落として、DVD1枚におさめてしまいました。とばし見を少しして ... » more

本気の“彼”は凄い。 R.シュトラウス《英雄の生涯》/ カラヤン ベルリンフィル(モスクワ・ライヴ) 凄い迫力。唸るベルリンフィル!・モーツァルト:ディヴェルティメント第17番ニ長調 K.334・R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』Op.401 第1部 英雄 2 第2部 英雄の敵 3 第3部 英雄の伴侶 ... » more
テーマ クラシック音楽 リヒャルト・シュトラウス カラヤン  コメント(2)

ことしの最後に、カラヤンのチャイコフスキー交響曲第5番を聞きました。カラヤンのこの曲の録音はたくさんありますが、CDは、ウィーフィル盤です。ことしは、カラヤンの生誕100年ということもあり、カラヤンについていろいろと見聞きすることも多く ... » more

NHK-BS2で放送されたカラヤンのワーグナー 楽劇「ラインの黄金」を録画しました。この放送は、 おそらくザルツブルク音楽祭で収録された音声にスタジオ制作の映像を加えて作られたものだと思います。ですから、NHKの番組紹介ページでは、役に ... » more

これぞ決定盤!韓国EMIのカラヤン/BPO『悲愴』'71年盤 カラヤンの『悲愴』については、以前も取り上げています。なかでも、'71年盤が長年のお気に入りになっています。http://asuka2.at.webry.info/200806/article_2.htmlこの'71年盤のC ... » more

カラヤン 100年 カラヤンの生誕100年ということで、ライヴなどが発掘?されているらしいが、今まで無関心だった。最近、廉価な初期DG録音を入手、「魔笛」序曲1938年などなどに聞き惚れてしまった。6枚組がわずか1,260円(伊ユニヴァーサル盤 ... » more
テーマ 生誕100年 CD カラヤン

ことしは、カラヤンの生誕100年ということもあり、CDがいろいろと発売されています。そのなかには、いままで発売されなかったライブ録音のものもあります。その批評などを読んでいると、カラヤンは、ライブが身上の指揮者だったからすぐれた演奏だ、 ... » more

R.シュトラウスの交響詩「ドン・キホーテ」を聞きました。CDは、カラヤンの1975年盤で、チェロ独奏は、ロストロポーヴィチです。この曲は、題名の通り、「ドン・キホーテ」の話をもとにつくられました。「大管弦楽のための騎士的な性格の主題によ ... » more
テーマ R.シュトラウス カラヤン CD  コメント(2)

この曲は晩酌にお薦めです。クラッシクネタですみません。 ... » more

チャイコフスキーの組曲「くるみ割り人形」を聞きました。CDは、カラヤン/ウィーンフィル盤です。土曜日の演奏会の曲目の一つなので、よく知っている曲ですが、ひさしぶりに聞いてみました。この曲は、チャイコフスキーのバレエ音楽のなかでも、楽しい ... » more

総務省へTVのデジタル放送についての意見を提出しました。というと、おおげさに聞こえると思いますが、総務省(TVの監督官庁です。)のホームページを見ていたら、トップページの一番上に「ご意見・ご提案」というリンクがあり、2クリックで記入フォ ... » more

 ラムダ音楽日記デジタル放送は不便
CATVのデジタル放送への変更をあきらめました。NHK-BSのサイトを見ていて、BShiで9月にカラヤンの歌劇や演奏会がいくつも放送されることを知り、我が家のCATVのデジタル放送への変更を考えました。そのため、インターネットでいろ ... » more

カラヤンの『悲愴』いろいろ 〜おすすめは71年盤と88年来日公演盤〜 カラヤンという指揮者の存在感は驚異的としか言いようがありません。指揮者の世界で、生誕何周年とか没後何周年などと言って盛り上がれるのは、おそらくカラヤンだけだと思います。生誕100周年の今年、ちょうど20年前の来日公演の録音が立て続けにC ... » more

 ラムダ音楽日記カラヤンの再発売のCD
カラヤンの再発売のCD(DVDも)がたくさん発売されています。今年が生誕100年なので、いろいろ発売されるだろうなとは思っていましたが、想像以上の数でちょっとびっくりしています。わたしは、カラヤンが好きですが、先日買ったハイドンの「太鼓 ... » more

ハイドンの交響曲第103番「太鼓連打」を聞きました。CDは、きのうと同じカラヤン/ウィーンフィル盤です。「太鼓連打」という名前は、のちにつけられたものですが、それは第1楽章冒頭がティンパニのトレモロという、いままでにあまり例がないような ... » more

 

最終更新日: 2017/12/28 23:47

「カラヤン」のブログ関連商品

» 「カラヤン」のブログレビュー をもっと探す

「カラヤン」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る