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最近読んだ本

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テーマ「最近読んだ本」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

前回に続いて堂場瞬一氏の小説。しかも、裏表紙の解説に前回の『検証捜査』の姉妹編とあった小説で、当然ながら堂場氏得意の警察ものです。姉妹編ということですが、登場人物は『検証捜査』と同じではありません。桜内という刑事ひとりを除いては。そ ... » more
テーマ 最近読んだ本

堂場氏、警察ものが多いです。警察内部のことに詳しいです。いや、氏の想像かな?そうだとしたら想像力が豊か過ぎですね。警察関係者に知り合いでもおられるのでしょうかねえ。取材と言ってもなかなか内部事情まで話してくれないだろうに、警察、刑事を取り扱 ... » more
テーマ 最近読んだ本

最近ファンになりつつある池井戸潤氏の作品。氏の作品は3冊目である。今作は江戸川乱歩賞を受賞した氏のいわばデビュー作と言ってもいい作品である。主人公は銀行員の伊木。同僚の坂本が顧客への訪問途中の車の中でぐったりとしているところを発見さ ... » more
テーマ 最近読んだ本

「高校生たちがクイズ同好会を結成した。目指すは全国高校クイズ大会」という裏表紙の一文に何気なく面白そうかなと手にした本。初めての作家の本。読み始めて見て、ちょっと失敗したかなと思った。いや物語は全然面白いのだが、これは主人公たちと同 ... » more
テーマ 最近読んだ本

またも東野圭吾氏の本。ホンマに好きなんだなあ。3冊に1冊は東野氏やもんなあ。この作品は読み応えがあった。物語はまずプロローグとして、東京の住宅街で幼い子を残して日本刀を振り回す男に父親と母親が惨殺されるという悲惨な事件が紹介される。 ... » more
テーマ 最近読んだ本

久しぶりにSF小説。以前、と言ってももう50年近く前の高校生の頃、SF小説ばかり読んでいたことがある。小松左京、星新一、半村良、海外物ではアシモフ等々。その後はたまーに読むくらいだった。本屋の棚で“第三回小松左京受賞作”の文字を文庫本の裏 ... » more
テーマ 最近読んだ本

何度か言ったが、私が本を読むのは、通勤電車の中か病院の待合室などに限られている。例えば自宅でじっくりと読むなんてことはほとんど皆無だ。しかし、今作は帰りの電車中で読んでいて、どうしても続きが読みたくて、夕食後、あるいは床につく前になど、時間 ... » more
テーマ 最近読んだ本

ガリレオシリーズ第8弾。長編物としては4作目になる今作品。前に読んだ『虚像の道化師』を買った際、実はこの『禁断の魔術』を買うつもりで本屋さんに行ったのだった。しかし、間違って前作を買ってしまった。是非読みたいと思っていた一冊をこの度読み終え ... » more
テーマ 最近読んだ本

最近、読書スピードが低下している。通勤時の電車待ちや電車の中が私の読書時間なのだが、朝夕計で30分弱しかない。しかも特に朝は電車の混んでいて、本を読めるスペースがない時もある。今回紹介する本も12月中頃から読み始めた文庫本上下巻のものだが、 ... » more

映画にもなった『ストロベリーナイト』の“姫川玲子”のシリーズ物の一冊。このシリーズ、テレビドラマで放送されていた時にちょっと見ただけで、映画もテレビで放送されたときにみただけ。本を読むのは初めて。一旦映像化されてしまうと、その原作は ... » more
テーマ 最近読んだ本

初めて池井戸潤氏の小説を読んだ。氏の作品はあの「半沢直樹」に始まり数々テレビドラマ化されているので名前だけは知っているという程度だったが、この『鉄の骨』読んで、長らく東野圭吾氏にハマっている私だが、新たにハマることになる作家ができた気がした ... » more

探偵ガリレオこと大学の物理学の湯川准教授が活躍するシリーズ第7弾の短編集。また東野氏の本を読んでしまった。私は本を読むのが好きだ。というより元来物語が好きなのである。ドラマであれ映画であれ芝居であれ落語であれ、じっくり練られたストー ... » more

なんだかんだ言って、またもや東野圭吾氏の本を読んでしまった。最近は外れが多い氏の作品ですが、これは非常に良かった。東野作品はやっぱりこうでなくちゃね。物語は第一章から第五章まで5つに別れている。まず第一章では、ちょっとした悪さをした ... » more
テーマ 最近読んだ本

雫井脩介(しずくいしょうすけ)という作家の小説を初めて読んだ。知らない作家だが、本の裏表紙の紹介文を読んで面白そうな話だと手に取った。初版は2004年に単行本で、とあったからちょっと前の作品だ。文庫本で上下巻になる長編だったが、間延びするよ ... » more
テーマ 最近読んだ本

最近読んだ本のタイトルです。「昭和天皇は、朝日新聞がお嫌いだったのか」サブタイトルは‘巨大メディア・・・その捏造の歴史’です。著者は、池原冨貴夫氏(安田信託銀行・元役員、東大の学生時代にはあの全共闘に対抗した勇者)です。書店の店頭で何気 ... » more
テーマ 最近読んだ本

もういい加減東野圭吾さんとはお別れしようと思っているのに、また氏の作品です。実は3月に読んだ『マスカレード・ホテル』と同時に2冊まとめてこの『マスカレード・イブ』を買っていたのです。タイトルを見て、続き、あるいはシリーズ物だろうと判断して買 ... » more
テーマ 最近読んだ本

以前読んだ『三匹のおっさん』の続編です。『三匹のおっさん』は昨年の春にテレビ東京系列でドラマ化されました。このドラマ、まあまあ面白かったです。4月からテレビドラマの方も続編が放送されると知り、先に原作を読んでおかなくてはと思った次第です。 ... » more
テーマ テレビ番組の事など 最近読んだ本

もう何冊目だろうか、東野圭吾氏の小説を読むのは。売れっ子になってしまい忙しいのか、決して手抜きしている訳ではないだろうが、最近の作品は以前ほどワクワク感が少ないように感じているが、結局また本屋さんで氏の本を手にとってしまった。今度の ... » more
テーマ 最近読んだ本

一昨年の年末には『別冊図書館戦争』を、その前の年末から年始にかけては『図書館戦争(1作目)』を、さらにその前年は『空の中』、さらにさらにその前年は氏の作品と初めて出会った事になった『阪急電車』と、年末から年明けにかけて有川浩氏の小説を読むの ... » more
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また文庫本で上下2巻になる長い話。SFっぽい題名だが、そんなものでは全くなく、すごくいい話だった。大きな事件が起きる訳でもなく、急な展開があるでもなく、謎解きなんていうのもない。ただ淡々と話は進んで行く。それでいて、全くつまらない話なん ... » more

東野圭吾氏の小説が好きでこれまで随分読んできた。これまで外れることのなかった面白さが最近の作品では「ちょっとなあ……」というものに出くわして、いささかがっかりしていたのです。それでも、やはりまた東野作品を読んで見たくなって、本屋の文 ... » more
テーマ 最近読んだ本

前回に続いて、文庫上下巻に別れた大作。しかし、前回読んだものとは比べものにならない読み応えたっぷりの話でした。帯に「『このミステリーがすごい』第1位」とあったのも頷けました。物語は、終戦後間もない頃から現代まで3代にわたって警官とな ... » more
テーマ 最近読んだ本

「帰ってきたヒトラー」 帰ってきたヒトラー 上河出書房新社 ティムール ヴェルメシュ Amazonアソシエイト by 「帰ってきたヒトラー上・下」(ティムール・ヴェルメシュ著、森内薫訳河出書房新社)を読んだ。6か月ぐらい前に買ったままで、ついつい後回し ... » more
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上下巻2冊になる長い話だった。江戸時代の浮世絵師“写楽”の謎を追う話。東州斎写楽。その正体は誰なのかという謎があることは、ずっと以前にテレビで見たことがあった。しかし、この本を読むまでは詳しいことは何も知らずにいた。写楽が世 ... » more

「貶める韓国 脅す中国」 「貶める韓国脅す中国」(産経新聞取材班編集、産経新聞出版発行)・「おとしめる」「おどす」と読む。両国は、竹島、尖閣諸島、という日本固有の領土を自分の都合で、勝手に自国の領土だと強弁し、事実無根の歴史上事件(従軍慰安婦問題、南京事件) ... » more
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スキー場が舞台の話。以前読んだ『白銀ジャック』は、「ゲレンデに爆弾を埋めた」とスキー場を脅迫するという事件だったが、今作は恐ろしい細菌を雪山に埋め、それをネタにある研究所を脅迫するという内容。その生物兵器にもなりうる細菌は秘密裏に開 ... » more

“警視庁失踪課・高城賢吾”シリーズの3作目。実は、先の『相剋』を買った時、もう1冊買ってありました。高城賢吾シリーズは、次ぎの作品も文庫本で出ているようですが、それはまた本屋さんで目にすれば買おうと思っています。今回の『邂逅』は、あ ... » more
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昨年11月に読んだ堂場瞬一氏の“警視庁失踪課・高城賢吾”シリーズの2作目です。まあまあ読み応えのあった一冊でした。警視庁に「失踪課」という部署は作者の創作で、おそらくないと思いますが本当のところはよく知りません。本当にあろうがなかろ ... » more

いつも会社の行き帰りの電車の中、あるいはプラットホームで電車待ちの時間が私の読書の時間です。家ではほとんど読みません。テレビを見るのに忙しいもので……。(^^ゞただ、今日はあと少しで読み終わるというところまででしたので、自宅で日が変わってい ... » more
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なんだかんだ言っていても、また有川浩。『別冊図書館戦争』の“T”と“U”を続けて読みました。以前読んだ『図書館戦争』4部作の番外編。文字通り別冊です。今回の2冊。先の本編シリーズを買った時に、同時に購入してあったのですが、他の本に手 ... » more
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最終更新日: 2016/11/15 12:42

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