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伊坂幸太郎

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テーマ「伊坂幸太郎」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

TSUTAYAでDVDレンタル。「ゴールデンスランバー」を観たよ。2010年公開の邦画。伊坂幸太郎原作の小説を中村義洋監督で映画化ってのは「アヒルと鴨のコインロッカー」「フィッシュストーリー」のパターンだね。後者はぼくは観てないからわからな ... » more

嬉有箱残り全部バケーション
残り全部バケーション 『残り全部バケーション』伊坂幸太郎裏稼業コンビ「溝口」と「岡田」をめぐる連作短編集。「残り全部バケーション」「タキオン作戦」「検問」「小さな兵隊」「飛べても八分」「残り全部バケーション」と「検問」は前に読んでいた ... » more

「PK」(伊坂幸太郎著)を読んで 「PK」(伊坂幸太郎著)を読んで久しぶりに、伊坂作品を読みました。<内容>(アマゾンより転記)中篇「PK」「超人」「密使」からなる“未来三部作”。こだわりとたくらみに満ちた三作品を貫く、伊坂幸太郎が見ている未来とは。 ... » more

終末のフール マヤ文明の終末論が話題になってますよね。ほんと偶然なんですけど、こんな本を読んでいました。『終末のフール』伊坂幸太郎(集英社文庫)8年後に小惑星が地球に衝突し、世界が終わる。人々はパニックを起こし、逃げまどい泣きわめ ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

今日の夜は、昨日の夜に引き続き、、熱い夜でした。今日は、樋口さん!!静かに、そして、、おもしろく、、でも、、奥底には熱いものが流れている、、、そんなミーティングでした。樋口さん、最近、岡山へ来られる回数も少な ... » more
テーマ 伊坂幸太郎 ゆかいな仲間

Pour que?魔王*伊坂幸太郎
「せせらぎ」つながりで(笑)↑作品に失礼すぎる、、魔王講談社 伊坂 幸太郎 Amazonアソシエイト by 会社員の安藤は弟の潤也と二人で暮らしていた。自分が念じれば、それを相手が必ず口に出すこと ... » more

「ポテチ」_しお味ポテチの風味は TSUTAYA植木店からのレンタルで「ポテチ」を観る。伊坂幸太郎の同名小説の映画化(原作未読)。出演、濱田岳、木村文乃、大森南朋。劇中、ポテトチップスのコンソメ味と塩味とを取り違えて、むっとするも、”間違えてしまった ... » more
テーマ 伊坂幸太郎 タイトル「は」行 映画

My Favorite Books伊坂幸太郎  チルドレン
伊坂幸太郎  チルドレン 久々にBLOG更新!どれくらいぶりだろうか。けっこう最近まで一時期、速読をマスターしたくて、速読術の本を読みながら、トレーニングをしてみたり、しなかったりと忙しかったので、読書はおやすみしてました。それも飽きてきたので、 ... » more

『あるキング』伊坂幸太郎 伊坂幸太郎の『あるキング』(2009年8月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<弱小地方球団・仙醍キングスの熱烈なファンである両親のもとに生まれた王求。両親は彼を野球選手に育てるべく異常ともいえる情熱をそそぐ ... » more

嬉有箱夜の国のクーパー
夜の国のクーパー 『夜の国のクーパー』伊坂幸太郎久しぶりに長編小説を読んだ。戦争に負けた。占領軍の先発隊がやってきた。いきなり国王が殺されて…と、読み始めたら、すでに何かが始まっている!面白かったですね〜。猫のトムくん大活躍(^^ ... » more

「Happy Box 」(伊坂幸太郎他著)を読んで 「Happy Box 」(伊坂幸太郎他著)を読んで<内容>(アマゾンHPより転記)「weather」(伊坂幸太郎著)は、結婚披露宴を舞台に、伊坂ワールドが展開する作品。主人公の大友は、親友・清水の披露宴に出席することになった ... » more
テーマ Happy Box 読書 伊坂幸太郎

「しあわせなミステリー」を読んで 「しあわせなミステリー」を読んで伊坂幸太郎さんの作品は怏々にしてオムニバス物の短編集の1作として、本になっていることが多い。これはその中の1冊。この本の売りは「“人の死なない”ミステリー。心にしみる、とっておきのアン ... » more
テーマ 読書 しあわせなミステリー 伊坂幸太郎

嬉有箱Happy Box
Happy Box Happy Box伊坂幸太郎「Weather」山本幸久「天使」中山智幸「ふりだしにすすむ」真梨幸子「ハッピーエンドの掟」小路幸也「幸せな死神」名前に“幸”がつく作家が〈幸せ〉をテーマに書いた小説のアンソロジー。 ... » more

嬉有箱しあわせなミステリー
しあわせなミステリー しあわせなミステリー「BEE」伊坂幸太郎「二百十日の風」中山七里「心を掬う」柚月裕子「18番テーブルの幽霊」吉川英梨猛暑のせいで体調くずしております^^;ブログも休みがちですね〜。『しあわせなミステリー』を読 ... » more

「「自分なら逃げ切れるか?耐えられるか?」伊坂幸太郎/ゴールデンスランバー」についてゴールデンスランバーですね〜面白いですよね!!っていうか伊坂さんが好きなだけでうけど笑モダンタイムスもオススメです!!あと、今やっ ... » more

「自分なら逃げ切れるか?耐えられるか?」 伊坂幸太郎/ゴールデンスランバー 今、伊坂幸太郎の『ゴールデンスランバー』を読み終えました。途中、くじけそうになったことを白状しますが(笑)、後半に入ってからは…すごかったです(笑)。もう、ページを繰る手が止まらないというか…(^^;)。あとがきと解説を ... » more

ワールドカップアジア予選も大詰め、何としても勝たなければならない後半ロスタイムに得たペナルティキック。そのPKの真相を調査する大臣と秘書官の会話から物語がスタートします。キッカーにまつわる様々な謎、憶測。登場人物たち ... » more

嬉有箱PK
PK 『PK』伊坂幸太郎その決断が未来を変える。連鎖して、3つの世界を変動させる中篇「PK」「超人」「密使」。読み終わると、表紙の緑と並んだドミノがずっしりきますね〜。PK講談社 伊坂 幸太郎 Amazonアソシエイト ... » more

クーパーが何ものであるか?それこそが‘夜の国のクーパー’という小説の核心になります。ということで、ここでは、クーパーの話は置いておきます。‘夜の国のクーパー’は最初はファンタジーかなと思わせておいて徐々にミス ... » more

嬉有箱仙台ぐらし
仙台ぐらし 『仙台ぐらし』伊坂幸太郎『仙台学』に連載されていたエッセイをまとめたものと震災に関して書かれたエッセイと震災後の石巻が舞台になっている短編「ブックモビール」が収録されています。久しぶりに読んだ伊坂さんの小説、「ガリヴァー」に ... » more

『3652 伊坂幸太郎エッセイ集』 by 伊坂幸太郎 私はあまりエッセイとかノンフィクションを読まないし本でも音楽でも、その作り手の素顔に迫ろうなどと思わない。作品が面白ければそれで十分なのだが、伊坂氏の作品のように作品構成はもちろんのことそれ以上に描かれる会話や日常的仕草が面白いものを書ける ... » more

ラッシュライフ(伊坂幸太郎) ラッシュライフ(伊坂幸太郎)は、2002年7月30日に新潮ミステリー倶楽部、2005年5月1日に新潮文庫で発行。私にとって3冊目の伊坂幸太郎、もしかと思ったが予想とおり、戸田が新進女性画家、志奈子も語る。「ラッシュライフは知っているか?」。 ... » more

本を読む。「砂漠」伊坂幸太郎
2005実業之日本社大学生の一年を春夏秋冬で振り返る、という構成は難しいのに綺麗に纏まっていた。西嶋は作者自身であり、その思いであり、鳥井は世間だと思う(悪い意味ではなく)。「チルドレン」と同じく、無意識にしてし ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

フリーホイーリン・ボブ・ディラン アヒルと鴨のコインロッカー(伊坂幸太郎)を読んでいると全篇にわたって鳴り響いてくるのが、本アルバム1トラック目の「風に吹かれて」だ。モデルガンを持って本屋の裏口で見張りをするときも、中学の卒業式前日の彼女の前でも、信号待ちの蕎麦屋の出前の横 ... » more

先に読んだ『グラスホッパー』の続編です。どうしても読みたくなったので、新刊で購入しちゃいました!!マリアビートル角川書店(角川グループパブリッシング) 伊坂 幸太郎 Amazonアソシエイト by 内容(「B ... » more

h22 角川書店いつものように複数人が一人称となる書き方だったのでややこしい。私は特に蜜柑と檸檬の二人が好きだった。張ってあった伏線が見つかったり、驚きがあったりで綿密に張り巡らされたと爽快だった。 ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

2010年新潮社四人の父親がいるという突飛な設定に、まず驚いた。でも、四人の個性が生きていてさすがだと思った。富田林さんの存在もスパイスが効いていて、面白かった。 ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

2010年双葉社綿密に計算された映画を見ているようだった。サブキャラだがバック店の店員が好き。最初は由緒正しい店員でしかないのだが、怒っていくごとに生来の性格が露呈していくのが面白かった。そして題名「バイバイ、ブラックバ ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

本を読む。「チルドレン」伊坂幸太郎
2004年講談社父が娘を無意識に守る場面、明くんが父親を見直す場面、いっぱい感動したけれど、中でも一番は全盲の友人が金を通りすがりの女に持たされた場面である。陣内は目が見えないことを「ハンデ」と考えないから、 ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

2008年講談社ページ数も多かったし、物語自体も複雑だったので頭が疲れたけれど、読み終わった爽快感が大きかった。魔王からの続編だったようだが、知らなくても楽しめた。ドラマにしたら面白そう。 ... » more
テーマ 伊坂幸太郎

 

最終更新日: 2016/11/15 10:53

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