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テーマ「マルクス」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

毎日夕刊10面「共産党不破哲三さんに聞く今、マルクスが売れるわけ」不破「・・・最大の罪はスターリンにあります。彼が社会主義と称してやったことは、領土を拡張する侵略主義。マルクスらがもっとも批判するところでした。・・・私も、私たちの党 ... » more

毎日新聞2面岩見隆夫「近聞遠見」不破哲三とマルクス・・・経済危機が打開のルールもなく、出口が見えないまま続いている国際社会と日本の現状をみると、不破の指摘も迫力を帯びてくる・・・不破、79歳、さらなるご健筆を。マルクスはどこ ... » more
テーマ 共産党 マルクス 不破

不破哲三氏「マルクスは生きている」・・・日曜版連載中。これまで、「社会的障害物」などと翻訳されていたものを、不破氏は新たに「社会的バリケード」と訳したそうです。労働者階級が自分たちを守る社会的「強制」法。これが、「ルールある ... » more

毎日新聞夕刊志位さんに党本部でインタビュー。志位さんが、リンカーン大統領の再選にあたりマルクスが祝意を伝えた書簡を紹介。・・・マルクスが志位さんで、リンカーンがオバマ大統領という見立てか・・・・「そんなつもりじゃないですよ」 ... » more

これは難しそうで,きっと読んだら相当な時間が必要かなと思って,手が出せなかった本ですが,まずは漫画で挑戦してみようということです.『資本論』全3巻のうちの第1巻を主なベースとしてこの漫画はかかれているようです.美味しい手作りチーズを ... » more

ブルガリア研究室近世のユダヤ人史
最近、ポール・ジョンソン著『ユダヤ人の歴史<近世篇>:離散した諸国で受けた栄光と迫害』(徳間文庫、2006年)という本を読んでいる。ユダヤ人の歴史に関しては、ある程度知っているつもりだったのだが、こういうユダヤ人に関する包括的な歴史書 ... » more

哲学者 内山節 信毎に毎週掲載される内山氏の記事を楽しみにしている。-------------------------------------------------------------------------------- 内山氏は群馬の ... » more
テーマ 内山節 マルクス 哲学者

昨日の、サンデープロジェクトで「資本主義は限界か」という企画に日本共産党・志位委員長が出席、本日の「赤旗」にこんな記事がありました。司会の田原さんが、「最近、この『蟹工船』という、小林多喜二さんが、戦前に書いた本がベストセラーになってい ... » more
テーマ マルクス 小林多喜二 『蟹工船』  コメント(2)

「それって蟹工じゃん」 生存をかけた若者の反撃  「それって蟹工じゃん」。日雇い派遣などで働く若者がメーデーで、「自分たちの悲惨な待遇は小林多喜二の『蟹工船』に登場する労働者に似ている。そう言い合っていたのだ」。本日の「朝日新聞」23面の「耕論」が「格差と貧困」をテーマに、「蟹工船 ... » more
テーマ マルクス 小林多喜二 『蟹工船』

仲間と学びながら成長しよう 『経済』5月号のメッセージ 『経済』5月号を読み始めました。まだ全部を読んではいないのですが、最初の論考を飾るのは金子ハルオさんです。このページ数で『資本論』の魅力を語るなんてすごいと思いました。「資本主義の病気」の根絶に対するマルクス経済学と、副作用のある「対処療法 ... » more

過去と未来の間マルクスはもう古い?
ハワード・ジンの『ソーホーのマルクス』(こぶし書房)を読んだ。先日も書いたが、「まえがき」は悪文なので、これは読まない方がよい。誰かに訳させたのだろうが、しっかりと訳者は点検すべきであった。そのほかの文はよい。本の内容は、マ ... » more
テーマ ハワード・ジン マルクス

マルクス マルクス、ヨーゼフ(1882〜1964)(202)ロマンティックなピアノ協奏曲ホ長調念のためにネットでヨーゼフ・マルクスを検索してみても何も出てこない。推薦曲のための紹介CDがそもそも世界初録音盤なのだ。ライナーノーツで ... » more
テーマ アムラン クラシック音楽 マルクス

でも、「ヘーゲル学」史を眺めてみると、ヘーゲルをドイツ観念論として捉える立場は、マルクスが自らのイデオロギーの根拠付けにするための便利な道具立てとして理解した「ヘーゲル=弁証法」との立場に抗するためのものだったのかもしれないと思っている(ち ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 09:13

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