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人生論

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テーマ「人生論」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

ほどほどに、しかもそこそこに。 幼いころ、ぼくはお酒が大嫌いでした。もちろん幼いころに、お酒を飲んでいた訳ではなく、父親の酔った時に発せられる、あのお酒臭い感じが大 ... » more

心の中の遠い旅路。心に残る手紙。
心に残る手紙。 「私、今にも胸が破裂しそう」☆ぼくの好きな写真家の一人であるハービー山口さんのエッセイに、「一行の手紙」というエッセイがあります。 ... » more

○過去の呪縛から抜け出すために、過去の総括をやるのです。 過去の出来事に縛られない人間は皆無でしょう。とりわけ、精神的な痛気を伴うような体験は、その後の人生に深くて、暗い影を落とします。言葉を換えれば、決定的にその人の人生観に影響を与え ... » more
テーマ 人生論

○壊れものとしての人間(10)壊れ物としての人間と題して、10回に渡って書き続けてきたが、今日が、このテーマの最後である。明日から、僕もまた異なった角度から、自分の書くべきことを表現しつつ、疾走したいからである。その意味においてもこ ... » more
テーマ 人生論

○壊れものとしての人間(9) 人は何故生きつづけなければならないのだろう ? まさかいまどき、命ある限り生きつづけるのが、人間の使命なのだ、などというありふれたことを言う人はもうこの21世紀にはいないのではないだろうか? よく、いじ ... » more
テーマ 人生論

○壊れものとしての人間(8) 昔から、「組織と人間」というテーマで、どれだけ多くのことが語られてきたことか。それは、日本がまだ素朴に社会革命の可能性の存在を信じていた頃から、そしてその希望を喪失してからも、組織と人間との関わりは、絶 ... » more
テーマ 人生論

心の中の遠い旅路。坂本龍馬のお墓。
坂本龍馬のお墓。 いつ見ても、人が殺されるシーンというのは、イヤなものです。特に歴史もののドラマだったりすると、その結果は知っている場合が多いので、殺される前のあのイ ... » more
テーマ 雑記 京都 人生論

○壊れものとしての人間(7) 今日は小説の世界の中に発見した、壊れ物としての人間についての洞察である。奥田英朗著の「邪魔」(上)(下)を読了した。正直読みはじめた印象は、ああ、単なるハードボイルド系の中間小説か、と思って、少し落胆し ... » more
テーマ 人生論

○壊れものとしての人間(6) 人が自分のことを、壊れ物としての存在として認識するのは、究極のところでは、孤独に陥ったときではないか、と思う。それはいろいろな形で日常生活の中に現れる。たとえば、職場の人間関係の亀裂、夫婦関係のほつれ、 ... » more
テーマ 人生論

○壊れものとしての人間(5) 今日は人間にとって最も認めたくない問題に触れて、まさに人間が壊れ物として存在せざるを得ない、ということを書きたい、と思う。 僕が今日、この場で、書きたいと思うのは、人間のもつ「悪意」について、で ... » more
テーマ 人生論

壊れものとしての人間(4) 今日は、出来るだけ普遍的な問題について語ることにする。カウンセラーとしての言葉よりは、人間存在について深く考えることが生きる支えになっている男の呟きとして読んでもらえればそれでよい、思っている。 ... » more
テーマ 人生論

○壊れものとしての人間(3) さて、これまでの人生の中で、僕は永年の経験の蓄積を全て失った。勿論物質的なものも同時に失った。もう何もこれまでの人生に関わるものは残っていない。反面教師としての親父が亡くなったのが58歳であるから、そこ ... » more
テーマ 人生論

壊れものとしての人間(1) 日常性の中で生きていると、僕たち人間は自分の存在意義を忘れがちである。日常の出来事のあれこれの中で、自己の人生の大半をすり減らしてしまいがちである。いや、自分に限っては、そんなことは当てはまらない、と断言 ... » more
テーマ 人生論

○生きるために過去を忘れろと、主張する人がいるが・・・ 最近、よく出版される軽い人生論ふうの読み物の中には、過去は忘れろ! と書いてあるのだが、僕も過去に悩まされている人間の一人として、何冊かのこの類の本はあさったことがある。しかし ... » more
テーマ 人生論

人生って、歳を重ねても戸惑いは増すばかりなんです。 若いころ、と言っても漠然としているので、あえて特定しておくと、大学生になってはいたが、とても精神的にも経済的にも不安定な時代としておくが、そのころ、僕は漠然と、社会人になって、生活 ... » more
テーマ 人生論

自尊心を持たずして、何が人生か ! 自分の人生が、どうしようもなく逸脱してしまい始めると、自分の力で抗ってみても建て直すことなど不能なのだ、と気づいたのは、つい数年前のことだ。だからといって、僕は決して運命論者などではない。いやむし ... » more
テーマ 人生論

切ないから恋なのだ ! 恋に陥ると切なさがつのる。切ないから恋情はますます高まる。人はこの切なさにときとして耐えきれず、恋そのものを放棄してしまう。しかし、生における切なさとは、人間にとってそれほどに耐えがたいものなのだろうか? 勿 ... » more
テーマ 人生論

浮遊している自分がいる! 若い頃に妙な妥協は絶対にすべきでない、と僕はかつて書いた。やはりそれがよい、と今も思う。自分の裡の矛盾と徹底的に向き合ってほしいし、抗ってもほしい。確かにこの21世紀とは前がまるで見えない状況だから、困難な ... » more
テーマ 人生論

○腹立たしいことから、いかに立ち直るのか? 人間、生きていれば、不条理なことが多々起こる。思想的な不条理性については、それなりに、自分の思想の次元を鍛え、つまらないクズ同然の思想を超克することも可能なのである。こういうことは、ある意 ... » more
テーマ 人生論

あれはいったい、どういう意味だったのだろう? この頃20代の青年と話をすると、どういうものか無条件に彼らの主張を認めてしまう。知り合った青年が、人生の只なかで悩み、職につけず、宗教に救いを求めている話を聞けば、うん、それもよい、まだ ... » more
テーマ 人生論

感傷という装置 感傷というと満たされない現在に窮して、かつてはある程度の喜びに恵まれた過去という存在をことさら美化し、現実を忘却の彼方へと押しやる、負のイメージを想起することが多いと思う。勿論こういう考え方を言下に否定するつもりは毛 ... » more
テーマ 人生論

心の中の遠い旅路。幸福について。
幸福について。 人は誰しも、幸福でありたい。そう願っているものなのだろうと思います。☆先日、ある書店をうろうろしていると、白洲正子さんの文庫新刊の平積みが目に入りました。その名も「金平糖の味」。ぼ ... » more
テーマ 雑記 人生論

○叔母夫婦のこと。 淡路島の家が逼塞してから、家族ぐるみで神戸に流れ着いて、それからは、何だかんだと身うちどおしでゴチャゴチャとやりながら生きてきた時期が長かった。田舎者だったからだろう、都会での生活は刺激的ではあっても、肩寄せ合っ ... » more
テーマ 人生論

離婚にまつわる話でも聞いてもらおう 自分の21年間に及ぶ結婚生活の破綻について、思いついたことを、ダラダラと書くわけで、とりわけ今日のブログは読むに値しないので、うんざりとした方は途中で切り上げてください。 前妻の父親は彼女 ... » more
テーマ 人生論

○そろそろ年貢の納め時かも、と思ったけれど・・・ メルマガは別としても、ブログに関しては自己の人生の総括集として書き綴ってきたわけで、ある意味好き勝手なことを書き散らしてきた感がある。それにしても、どこかで、自分のHP上にアップする ... » more
テーマ 人生論

カイエ・ド・ヤス・ナガノ父と子(5)
父と子(5) さて、このテーマで書くのはこれで一旦停止です。読んで下さっているみなさんもそろそろ退屈になってきたでしょうから。また父のことを書きたくなることがあるかも知れませんが、その時はこのテーマで唐突に書きはじめることになると思 ... » more
テーマ 人生論

カイエ・ド・ヤス・ナガノ父と子(4)
父と子(4) このところよく長い夢を見る。決まって父の夢だ。たぶん、男として好きな原型のような人だったからではないか、と思う。父のような個性の人間になりたかったのだろう、と思う。 小学3年生の頃だったか、僕にはまだ勉強の才が ... » more
テーマ 人生論

父と子(3) 僕が小学生の高学年の頃、と言っても、もうかるく40年以上も前の話になる。当時は授業が終わると学校を追い出されるまで、ドッジボールをしたり、野球をしたり、女の子の縄跳びに入れてもらったりして遊んだものだ。学校から帰ると、 ... » more
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父と子(2) 父が母に対して、もういい加減うんざりしていることは、大学生になったばかりの僕にも膚で感じるものがあった。もともと僕は中学生の頃から、何故父はこんな女と結婚してしまったのか? とずっと疑問だった。僕にはどうしても母を好き ... » more
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カイエ・ド・ヤス・ナガノ父と子(1)
父と子(1) ツルゲーネフの「父と子」の話では勿論ない。あれほど深刻で、酷薄なことを書こうとしているのではない。世間によくある話を書くだけである。子ども、と言っても僕は男だし、一人っ子なので、女性から見た父親像は正直に言ってよく分か ... » more
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最終更新日: 2016/11/15 06:55

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