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エターナル

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テーマ「エターナル」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

シルバータワーの前に やっと終わりましたコイツが↓このような造形は苦手です。組むのも手間、塗るのも手間、保管も手間、運ぶのも手間でもやっぱいいですよねー、使う機会がないけどいずれはアーケイオンにも手を出したいです。この ... » more
テーマ エターナル ウォーハンマー

いいペースで進むペイント 在庫のフェイをやっと塗り終わりました。ブレトニアはあとコンバーションしたパラディンを塗ったらおしまいです。アーミーボックスがどこかにないかなぁ・・・とりあえず、ストームキャストを塗り進めていますが、やはりブレトニア推しは変わりま ... » more
テーマ エターナル ブレトニア

ブレトニアの憂鬱やっと完成!
やっと完成! 1年くらいかかりましたね気づいたらAOSもずいぶん様変わりしましたブレトニアが消滅して、私としてはOrder派にいくしかないと思うんですが仏像軍団はあまりにも集めがいがないというか・・・ブレトニアも買いたくて ... » more
テーマ エターナル ケイオスウォーリア ウォーハンマー

ストームキャストエターナル 少しずつ、スターターセットを塗ってますまだまだFB更新が続いていますねおかげで我がブレトニアが新参者のエターナルに数で抜かれました・・・金ぴかを塗るのは簡単で楽しいですね今回は、スターターの色を忠実に塗っています ... » more
テーマ エターナル ウォーハンマー  コメント(7)

角が長すぎた男E〜その名はエターナル〜 今月の終わりにはS.H.Figuarts仮面ライダージョーカーが届きますね!また写真載せないと・・・そういえばブログには載せていなかったヒーローがここにも・・・なぜかトークン ... » more
テーマ ピカチュウ? エターナル クジャク

PERMANENT VACATIONエターナル
給料でやっとソニックユースの新作エターナルを買いました〜☆まだまだ行くのか?50歳のつくるアルバムじゃねえ〜!かっこよす(笑)でも完璧じゃないところもいい(相変わらず歌はヘタ…味があります笑)リーは歌うまくて、好き。 ... » more
テーマ エターナル

グレン王崩御の報にさすがのフィオナも固まった。『フィーネ、あんたも来な。お客人はここを動かないで。』フィーネを誘いグレン王の住む城へと向かう。マトンはフィオナが出て行くのを見届けるとレオンに向かってにっこりと笑った。『レ ... » more

フィオナの家でレオン達4人は食卓を囲んで座っていた。主に話をしていたのはフィーネで、帝国潜入から現在に至るまでの経緯をかいつまんで、母であるフィオナに報告していた。ひとしきりフィーネの報告が終った後でマトンがこの国に来た用件を切り出 ... » more

フィーネが自分の母を連れて追いかけていくと、レオンが独り佇んでいた。レオンの視線の先には、マトンが建物のそばで膝を抱えて座り込んでいる姿が見える。フィーネがマトンの方に向かおうとすると、レオンが無言で手を出して行く手をふさいだ。 ... » more

ジャパ国への密航は簡単だった。前回、苦労して結局渡られなかったのが嘘のようである。ジャパ国へ降り立ったレオン・マトン・フィーネは、まっすぐにフィーネの母の元に向かった。フィーネの家はジャパ国の首都トキオの中にある。船着き ... » more

『全員がジャパに移動する前に、先行でジャパに潜入した方が良さそうね。ジャパに向かうのはフィーネさんは当然として、他にはレオンと私かな。』マトンはそう提案した。これに反論したのはマヌである。『マトンさんとレオン殿がいなければ帝国が ... » more

マトンとグラムがゼビスをぼこぼこにし終わり息をついたとき、レオンとフィーネが戻ってきた。フィーネの眼にもう涙はない。(どうやら、レオンがうまく説得したようね。)マトンも少しほっとしていた。再び皆の元に戻ったフィーネは一礼 ... » more

どんどん走っていくフィーネの後をレオンは無言で追いかけた。体力の限界まで走った後、フィーネはやっと立ち止まった。『フィーネ。』肩で息を切らしているフィーネにレオンは後ろから遠慮がちに声をかける。フィーネは前を向いたまま無 ... » more

ソード山の戦いの後、レオン達、主だったメンバーはソード山に集まっていた。大勝利の後だ。ほぼ全員が勝利の喜びに震えていた。中でも一番喜んでいたのはセントソードの部族の長グラムである。『レオン殿、セントソードの部族は救われました ... » more

ローレンは何とか部隊をまとめつつ、元の火計の位置まで戻った。(先行の部隊は無事だろうか?とにかく、まだ600名いる。火計さえ成功すれば、挽回できるはず。)祈るような思いで命令を下す。『火を放て!』兵達が油が染み込んだ俵に ... » more

疲労困憊の状態でソード山のふもとについた討伐軍だったが、実はここからが問題だった。ソード山には道が通っていない。通っていたとしても獣道である。大軍を進軍させるには相当の困難が予想された。軍に一旦休憩を命じた大将軍シオンは天幕 ... » more

2008年9月30日でアルファポリスファンタジー小説大賞が終了しました。皆様の応援のおかげで最終順位はなんと・・・・・・21位最初の作品についてはまずまずの結果だったと思います。これも皆様の応援のおかげです。本当にあ ... » more

シオン率いる討伐軍はソード山に向け進軍していた。1000名もの軍隊のため、行軍スピードは遅い。ソード山への到着はおよそ一週間後になる見込みだった。行軍開始から3日目の野営地で異変は起こった。野営を開始し、見張り以外のもの ... » more

レオン達が迷いの森を発つ数日前、皇帝ギュイの元に伝令が入った。現在の帝国では下々の兵でさえ直接皇帝に報告することが出来る。ギュイが皇帝になった時、真っ先に改善したのがこの部分だった。以前の帝国では報告は組織を通じて行われてい ... » more

沈黙が部屋の中を支配していた。フィーネは、じっとレオンを見つめ続ける。マヌはどうなるか興味津々の様子だ。レオンはうつむいたまま動かない。『少し昔話をしよう。』しばらくして、諦めたのかレオンが語り始めたのは次のような物 ... » more

マトンの協力が決まり、レオン達は別の部屋に移った。椅子が一つ破壊されたため、全員が座ることが出来なかったのである。『今、セントアーマーの部族はどうなっている?』やっと座れたレオンが口を開いた。『ほとんど残っていないわ。私 ... » more

マトンはレオン・フィーネ・マヌの3人を自宅へ案内した。もっともレオンは耳をつかまれ、ひきづられていたままだったが・・・『お二人ともこちらへ座って下さいな。』マトンは部屋の中に入るとレオンの耳を離し、フィーネとマヌに椅子を勧め ... » more

迷いの森。帝国と南の隣接国ポポスの中間点にある森である。そこは、常に霧が立ち込め、その森に入ったものは何故か変な方向に出てしまうことから迷いの森と名付けられた。その中枢に進めたものは、未だかつていない。レオン達はゼビスの ... » more

ゼビスの元を去ったレオンはフィーネとマヌの元に戻った。フィーネとマヌは事前に何も説明を受けていなかったためイライラしていた。レオンが戻ると矢継ぎ早に質問を飛ばす。『ゼビスさんに何を頼んでいたのですか?』『あなたとゼビスっ ... » more

ゼビスは商団の天幕の中で書類整理をしていた。すると音もなくゼビスの前に現れた人影がある。ゼビスはいつもの通り顔もあげずに報告を待った。『報告します。・・・・』男の声だ。声はそのまま沈黙を保つ。沈黙の長さをいぶかしく思 ... » more

ゼビスの元へ駆けていく途中、男が一人で歩いてくるのが見えた。その男はレオン達を認めると大きく手を振り始める。『おーい。レオンさん、フィーネさん。』こちらの名前まで知っているようだ。男の顔がわかる位置まで来るとフィーネが短 ... » more

レオンはいつまでも抱きついているフィーネの手をそっと外した。これからのことを考えなければならない。レオンは今後のことを話し合うため、フィーネとグラムを連れ、休憩しているセントソードの部族と少し距離を取った。『これから、帝国が ... » more

窮地を脱したレオンとフィーネそしてセントソードの部族はソード山の方向へ駆け続けた。敵の姿が見えなくなったところで、やっとレオンが部族を停止させる。部族の顔には思わぬ勝利への高揚感とレオンへの尊敬の念が浮かんでいた。グラムが何 ... » more

レオンはフィーネを連れ方陣を組んでいるマヌの部隊に突撃した。正面のセントソードの部族をかろうじて押し戻していたマヌの部隊にとっては背後からの強襲である。たちまちマヌの部隊は浮き足だし方陣が崩れた。レオンはあっさりと敵兵を突破 ... » more

マヌと護送の兵達は適度に休みを取りながら首都ディモネードに向かっていた。荷車に載せられたレオンは観念したのか歯向かう様子も見せない。マヌはレオンの武芸の腕と捕縛したときの潔さに密かに感動を覚えていた。(これほどの男がどうして ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 05:59

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