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さ行の作家

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テーマ「さ行の作家」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

セキタン! ぶちかましてオンリー・ユー 須藤靖貴 講談社 何気なく手にとって、思わずハマって一気読み。これって、一番楽しい読書のあり方です。「ぶちかましてオンリー・ユー」という、ちょっと軟派なサブタイトルに似合わぬ硬派な一冊。男の純情・・なんて、すっかり古い言葉になってしまいましたが、やっぱりスポ ... » more

柴乃櫂人 アサウラ ‘ベン・トーzero Road to witch’ 戦って、喰え!でおなじみの半額弁当をめぐるシリアスギャグアクションの‘ベン・トー’が漫画化しました。ライトノベルである本編をそのまま漫画にしたのではなく、本編の約1年前のエピソードを漫画で表現したものです。そんなわけで、 ... » more

ショーン・タン ‘アライバル’ arrival(アライバル)とは、到着、出現、新顔、誕生などの意味を持つ名詞です。‘アライバル’という絵本は新たな土地に移民した者がその土地で生まれ変わり新生児のように生きていく姿を描いた物語です。‘アライバル’ ... » more
テーマ ショーン・タン 絵本 さ行の作家

山賊 ‘やさぐれぱんだとたまご〈大長編〉’ ‘やさぐれぱんだとたまご〈大長編〉’は「ニワトリと卵どっちが先だと思います?」という青年の疑問から、話が変な方向に移り、青年とぱんだとひょっこり現れたペンギンの三人(?)で何かの卵を温めはじめます。‘やさぐれぱんだと ... » more

「空色バトン」 笹生陽子 空色バトン笹生 陽子 文藝春秋 2011-06売り上げランキング : 179600Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明急死した母の葬式に来た3人組のおばさんから、昔4人で作ったという25年前の同人誌を渡されて…。4 ... » more
テーマ 笹生陽子 さ行の作家 おすすめ

雫井脩介 ‘犯人に告ぐ’ ‘犯人に告ぐ’はある誘拐事件がより多くの人間の運命を翻弄する様を描いた小説です。‘犯人に告ぐ’の冒頭の誘拐事件では、犯人に逃げられ、人質も殺されてしまいます。事件の責任を取らされ、主人公の警察官は左遷されてしまいます ... » more

犯罪 フェルディナント・フォン・シーラッハ 酒寄進一訳 東京創元社 非常に淡々とした文章で描かれた小説です。それはもう、見事なまでに淡々とした文章で、読んでいて「これは小説なのかしら?」と少々不安になるほど。警察の調書のような(と言っても、実際に見たことは無いんですが)雰囲気が漂う文章です。テーマは、タイト ... » more
テーマ さ行の作家 小説 外国男性作家  トラックバック(2)

城山三郎 ‘男子の本懐’ 手元にあった‘集英社国語辞典’によれば「懐(かい)」の第一義は「おもう。おもい。」です。よって「本懐」は「かねてからの願いや望み。本意。本望」という意味の言葉です。支持率が下がったり、マスコミが騒いだりするとすぐに方 ... » more

やせっぽちの死刑執行人 ダレン・シャン 西本かおる訳 小学館 価値観の違い、というものは様々な苦しみを生みだす要因になる。宗教、ジェンダー、文化、人種、世間的な地位・・・それらが「違う」ということと、物事の善悪を混同してしまうことの、なんと多いことか。以前にも触れたんですが、『他者の苦しみへの責任』( ... » more
テーマ さ行の作家 外国男性作家 ヤングアダルト

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー7.5 箸休め〜Wolves,be ambitious!’ 半額弁当を奪い合うというストーリーの‘ベン・トー’シリーズの勢いが止まりません。アニメ化はするし、番外編も2作目である‘ベン・トー7.5箸休め〜Wolves,be ambitious!’が発売されました。‘ベン・トー7.5箸 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー7 真・和風ロールキャベツ弁当280円’ ‘ベン・トー7真・和風ロールキャベツ弁当280円’は、佐藤洋が所属するHP(ハーフプライサー)同好会の過去に迫る作品です。かつてのHP(ハーフプライサー)同好会は最強の「狼」と言われた魔導士(ウィザード)こと金城優をはじめ凄 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー6 和栗おこわ弁当310円’ 佐藤洋が通い、ハーフプライサー同好会という半額弁当をかけて戦う「狼」の集団を認めるフリーダムな烏田高校の文化祭が‘ベン・トー6和栗おこわ弁当310円’のストーリーの展開に大きく関係するとかしないとか・・・。いや、します。きっと。 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー5.5 箸休め〜燃えよ狼〜’ ‘ベン・トー5.5箸休め〜燃えよ狼〜’は‘ベン・トー’シリーズの人気故に登場した番外編です。この番外編では、本編のページ数などの事情により本編に出てこなかった様々な小ネタが満載です。ちなみに、「箸休め〜燃えよ狼〜」というサブタイ ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー5 北海道産炭火焼き鮭弁当285円’ 秋と言ったら新米に国産の鮭・・・。スーパーで半額弁当を巡り死闘を繰り広げる「狼」にとってまさに「食欲の秋」です。シリーズ5作目の‘ベン・トー5北海道産炭火焼き鮭弁当285円’は「秋!!」というオーラ満載のタイトルです。そんな本作 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー4 花火ちらし寿司305円’ 佐藤洋が所属する高校の部活であるHP(ハーフプライサー)同好会は夏休みを利用して強化合宿を行います。(HP同好会は「狼」の集まりです。)その模様は、‘ベン・トー4花火ちらし寿司305円’で描かれています。タイトルの花火ちらし寿司 ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー3 国産うなぎ弁当300円’ ‘ベン・トー’シリーズ第三作目の‘ベン・トー3国産うなぎ弁当300円’では、主人公・佐藤洋に凄腕の「狼」の証である「二つ名」が付きます。「二つ名」の存在は‘ベン・トー’シリーズやその核とる「狼」達の生き様を読者に伝える効果を持つ ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー2 ザンギ弁当295円’ ‘ベン・トー2ザンギ弁当295円’は半額弁当をめぐる「狼」達の戦いを描いた‘ベン・トー’シリーズ第二弾です。本作では、スーパーでの弁当争奪戦を知り「狼」としてスーパーを駆ける主人公・佐藤洋の前にいとこの著莪あやめが突然訪ねてきま ... » more

アサウラ 柴乃櫂人 ‘ベン・トー サバの味噌煮290円’ ‘ベン・トー’はスーパーの半額弁当を己の資金、生活そして誇りをかけて奪い合う「狼」と呼ばれるつわものたちの激しい戦いの日々を描いた「庶民派学園シリアス・ギャグアクション」だそうです。‘ベン・トー’シリーズ最初の作品の‘ベン・ ... » more

城山三郎 ‘落日燃ゆ’ 東京裁判でA級戦犯として処刑されたただ一人の文官であった元総理である広田弘毅の伝記的小説が‘落日燃ゆ’です。第二次大戦は軍部の暴走により勃発し泥沼化したとも言えます。当時は政府高官とはいっても軍部に逆らうようなこ ... » more

「絵のある」岩波文庫への招待 坂崎重盛 芸術新聞社 岩波文庫は、昔とてもお世話になりました。何故かというと、私が住んでいたところには、図書館が近くになかったからです。市内に一つだけある図書館は、なぜか山のきつい坂の上にありました。もう、自転車を必死で押して登らなけらばいけないくらいの坂の上。 ... » more

猫と妻と暮らす 蘆野原偲郷 小路幸也 徳間書店 猫もの第二弾です。いや、別に意図したわけではないんですが、何故か猫ものが溜まってるんですよねえ・・って、自分が選んでるんやないか!ちゅう話ですけど(笑)小路さんの本を読むのは、ほんとに久しぶりです。最近たくさん出されていて、なかなか読むのが ... » more

猫の紳士の物語 メイ・サートン 武田尚子訳 みすず書房 猫の物語というだけで読みたくなってしまう私ですが(笑)この本も、本屋さんでみかけて、表紙にとても心惹かれてしまったんですよ。頭に帽子?のようなものをかぶって、もくもくと煙を出している猫さんの絵が、何ともユニークでユーモアがあります。おっさん ... » more
テーマ 外国女性作家 さ行の作家 小説

死ぬ気まんまん 佐野洋子 光文社 「命とお金を惜しむな」というのが、若くして亡くなった佐野さんのお父さんの訓示であった。佐野さんは、その通りに生きた。子どもの頃に、ころっと死んでしまった兄や弟たちを見ていた佐野さんは、「死んでしまった人の分も、長生きしよう」などとは考えなか ... » more

スキ・キス・スキ! アレックス・シアラー 田中亜希子訳 あかね書房YA Step! アレックス・シアラーのガールズものって、初めてかもしれません。しかも、スターに恋する女の子のお話。いかにも、メグ・キャボットあたりが書きそうな設定なんですが・・そうそう、メグ・キャボットにもありましたね。「ティーン・アイドル」という、アイド ... » more
テーマ さ行の作家 外国男性作家 ヤングアダルト

地獄のミサワ ‘ヤング!ヤング!Fruits’ 新進気鋭のギャグ漫画の奇才・地獄のミサワの大人気ブログ‘女に惚れさす名言集’がまさかの遂に単行本になりました。タイトルは‘ヤング!ヤング!Fruits’です。そこには奇才ならではの奇抜すぎる「女に惚れさす」セリフ ... » more
テーマ さ行の作家 漫画 地獄のミサワ

地獄のミサワ ‘カッコカワイイ宣言!2’ 2巻が出チャッタので買っちゃいました。‘カッコカワイイ宣言!’。ジャンプコミックスのキャンペーン中でコースター的なものをもらいました。自分が‘カッコカワイイ宣言!2’を買ったブックファーストだけのキャンペーンなの ... » more
テーマ さ行の作家 漫画 地獄のミサワ

さだまさし ‘眉山’ 月並みなセリフですが「生きているって何だろう?」と考えさせる小説だと思います。‘眉山’は徳島を舞台に命と向き合う物語が展開されます。末期がんの告知の問題やいわゆる「ドクハラ」の問題、献体など医療現場の様々な問題が ... » more

真保裕一 ‘デパートへ行こう!’ 職を失い、家族に捨てられ帰る家も所持金も無い中年男性が冬空の中、最後に行き着いたのが老舗デパート。その男性は閉店後のデパートで一夜を明かそうと思ったのですが、トイレで拳銃を持った血まみれの男に出くわすはデパートに ... » more

坂口安吾 ‘肝臓先生’ ‘肝臓先生’は戦時中、日本の敗戦が濃厚になってきた時のお話です。当時の日本は東アジアに植民地を持っていました。その時に、東アジアの国々から伝染病が日本に持ち込まれてしまいました。流行性肝炎もまたそんな伝染病の一つ ... » more

J・スウィフト ‘ガリヴァー旅行記’(福音館書店) ‘ガリヴァー旅行記’と言えば、小人の国や巨人の国が有名です。それ以外にも、ガリヴァーは実に様々なところを訪れています。ガリヴァーが訪れた場所は他に天空に浮かぶラピュータや不死者がいる国、知能が高い馬が治める国や死者の ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 05:05

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