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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

ユース非核特使1年にあたって−若い人材の育成のための課題 ユース非核特使の制度が運用されて1年が経ったということで、先月中国新聞のインタビューを受けて、それが記事になりました。非核の訴え世界で発信ユース特使活動1年進まぬ志望者の多様化2014年7月27日中国新聞その中でもコメントしたよ ... » more

インド防衛研究所のEast Asia Monitor誌で日本の原発政策についてコメントしました デリーのシンクタンク、インド防衛研究所(IDSA)が定期的に発行している『東アジアモニター(East Asia Monitor)』誌の2014年3/4月号に、日本の原発とエネルギー政策についての私のインタビュー記事が載りました。とりわけ安倍 ... » more

被爆69年の広島・長崎の日にあたり、核兵器禁止条約への行動を求めて、さまざまなメディアで発信しました 被爆69年目の広島・長崎原爆の日にあたり、国内外のメディアでさまざまな発信をしました。■8月6日、ウェブニューズメディア"Pressenzia"で、「ヒロシマ・ナガサキ核廃絶への新たな道筋を」と題する論説を発表しました。核兵器廃絶国 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

岩波ブックレット『核兵器を禁止する』が出版されます(8月6日) 来る8月6日に拙著『核兵器を禁止する』が岩波ブックレットとして刊行される運びになりましたのでご案内させていただきます。このブックレットは「核兵器禁止条約」に焦点をあてた入門書です。今日の世界の核問題の概要から、核兵器禁止条約構想 ... » more

止めよう日印原子力協定〜クマール・スンダラムさんが来日されました インド核軍縮・平和連合(CNDP)のクマール・スンダラムさんが来日されました。クマールさんは、インドで核兵器と原子力に反対する活動を展開している中心的な運動家で、私は今年2月のメキシコでの核の非人道性に関する国際会議でご一緒し、また、4月に ... » more
テーマ 軍縮 執筆 脱原発

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、7月号に以下の文章を寄せました。6月下旬に執筆したものです。政府が勝手に憲法改定集団的自衛権を行使できるよう憲法解釈を変える動きが急速に進んでいる。これが読まれる頃には閣議決定されて ... » more
テーマ 執筆 非核水夫の海上通信 憲法9条

歯止めがないし、説明にもなっていない−集団的自衛権をめぐる国会審議についてコメントしました 去る7月14〜15日に国会で集団的自衛権問題に関する集中審議がありました。審議初日の夕方に、共同通信の取材を受けたのでコメントしました。その記事が全国の地方紙向けに配信され、7月15日付の南日本新聞等に「不安払拭されぬ−識者の見た集団的自衛 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

集団的自衛権−『世界』8月号にさらに「6つの論点」を寄稿しました。ぜひお読み下さい 5月に研究者、ジャーナリスト、NGO関係者らによる「集団的自衛権問題研究会」を立ち上げ、集団的自衛権の行使容認がはらむ問題点について議論を重ねて発信をしてきました。先月に引き続き、岩波書店『世界』8月号(先日発売になりました)に連載「集団的 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

集団的自衛権の行使を容認する閣議決定にあたって 〜考えなければならない3つのこと 集団的自衛権の行使を容認する閣議決定にあたって〜考えなければならない3つのことPDF版はこちら昨日7月1日、安倍晋三内閣は、憲法解釈を変更し集団的自衛権の行使を認る閣議決定を行った。これは、日本国憲法の平和主義を ... » more

核兵器禁止条約は近づいている−核の非人道性と禁止をめぐる動向を「広島ジャーナリスト」に寄稿しました 『広島ジャーナリスト』第17号(2014年6月25日発行)に「メキシコ、広島からウィーンへ核兵器禁止条約は近づいている」と題する文章を寄稿しました。2010年以来の核の非人道性をめぐる世論の高まり、非人道性「共同声明」をめぐる動き、そして今 ... » more

これならできる原発ゼロ! 市民がつくった脱原子力政策大綱 原子力市民委員会が今年4月に発表した「脱原発政策大綱」の普及版が、宝島社より『これならできる原発ゼロ! 市民がつくった脱原子力政策大綱』という題名の書籍として販売されています。本体価格920円で、1000円でお釣りがくるものです。この政策大 ... » more
テーマ 執筆 脱原発

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、6月号に以下の文章を寄せました。暴走する安倍政権世界のリスクと見られていないかニューヨークタイムズが日本の安倍政権に警告を発し続けている。就任直後の13年年始の社説は「右翼国家主 ... » more
テーマ 執筆 非核水夫の海上通信 憲法9条

集団的自衛権容認に待った!日本は憲法9条の考えを世界に輸出していくべき−第三文明の記事 「第三文明」6月号に掲載されたインタビュー記事「日本は憲法9条の考えを世界に輸出していくべき」がWEB第三文明で全文読むことができます。こちらから。この第三文明の編集部も含め、創価学会の皆さんは憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認には ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

集団的自衛権問題研究会を立ち上げました−『世界』7月号の「6つの論点」をご覧ください 安倍政権は、集団的自衛権の行使を認めるための閣議決定を行う、そして早ければ今国会中(あと10日間)にも閣議決定を行いたいとの意向を強めています。安保法制懇の報告書が出て首相が基本的方向性を示してから、まだ1カ月しか経っておらず、与党協議 ... » more

『Q&Aで読む日本軍事入門』が出ます まもなく吉川弘文館から前田哲男・飯島滋明両先生の編による『Q&Aで読む日本軍事入門』が出版されます。憲法9条、自衛隊、集団的自衛権など、日本と世界の軍事・安保に関わる基本事項を、キーワードによるQ&A方式で解説していく分かりやすい入門書です ... » more

揺れる日本の平和主義−アルジャジーラ(英語版)に安倍首相による解釈改憲に対する批判論説を載せました 本日付でアルジャジーラの英語ウェブ版オピニオン・ページに、「揺れる日本の平和主義」 (Quakes in Japan's pacifism)と題して、安倍首相による解釈改憲の動き、日本の軍事化とナショナリズム、東アジアの緊張、平和運動の課題 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

NPT準備会合でも高まる核兵器禁止条約への機運−新聞各紙にコメントしました 4月28日から5月9日にニューヨークで核不拡散条約(NPT)再検討会議の準備会合が開催され、その第一週に参加してきました。とても多くの国が核兵器の非人道性について言及し、核兵器禁止条約を求める声も高まっています。今年12月8〜9日にウィーン ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、5月号に以下の文章を寄せました。米中日印デリーで驚いたことニューデリーでの国際会議で、インドの元大使や軍事関係者と話をする機会を得た。「米・印・日が連携して中国に対抗していく必要 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

集団的自衛権「反対派は安全保障を語らない」と言われるようなので、語ります NHKスペシャル「集団的自衛権を問う」を見ました。賛否拮抗という感じでしたね。寄せられたツイッター等の意見の中では「反対派は、じゃあ日本の安全保障をどうするのか具体的に語れ」という声が多かったように思います。なので、集団的自衛権断固反対派の ... » more

集団的自衛権をめぐる安倍晋三の茶番劇−「行使容認」記者会見に対する最初のコメントを書きます 昨日の安保法制懇の報告書提出、そして「集団的自衛権の行使容認」への意欲を発表する安倍首相の記者会見を受け、言いたいことは山ほど(ヒマラヤほど)ありますが、とりあえず、ツイッターに書き殴った文章を以下に掲載します。まだまだ発言します。集団的自 ... » more

集団的自衛権の行使容認に反対します。それは憲法9条の死文化を意味します。解釈改憲を許してはなりません 日本国憲法9条は、次のように宣言しています。「1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」「2.前項の目的 ... » more

脱原発はこうやれば可能だ>「原発ゼロ社会への道――市民がつくる脱原子力政策大綱」が出ました 4月12日、原子力市民委員会による「原発ゼロ社会への道――市民がつくる脱原子力政策大綱」が発表されました。私はNPDI広島会合などでバタバタしていて関われなかったのですが、同日に記者会見が東京で行われて、発表されました。237ページからなる ... » more

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、4月号に以下の文章を寄せました。なお、ピースボートのウェブサイトやおりづるプロジェクトのブログ、ブルネイタイムズの報道記事("Japanese bomb survivors visit Brun ... » more
テーマ 執筆 非核水夫の海上通信 ピースボート

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、3年号に以下の文章を寄せました。核使用の現実的リスクメキシコ・ナジャリットでの核の非人道性第二回国際会議での議論の多くは、昨年のオスロ会議と重なるものだった。放射線の長期的影響、核の ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、2年号に以下の文章を寄せました。非核自治体の新しい波地方の首長選挙における原発論争が熱を帯びてきている。原子力政策を決めるのは国でも、自治体は当事者だ。非核自治体の歴史は1980 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本はどのような状況で核兵器を使用する(してもらう)つもりなのか 長崎での講演で「核使用は極限状況だけに」と岸田外相が発言して、被爆者らから反発が出たとの報道をみた(http://www.asahi.com/articles/DA3S10937775.html朝日新聞「核使用『極限状況だけに』岸田 ... » more

イアブック『核軍縮・平和2013』が出ました。「核の飢饉」や「非核特使」に関する報告あり NPO法人ピースデポのイアブック(年鑑)『核軍縮・平和2013』(梅林宏道監修、ピースデポ編、発売元・高文研)が先月発行されました。キーワードでみる一年間の世界の核軍縮と平和の動向の中には「非核特使、イスラエルで初の被爆者証言」と題して20 ... » more

日本原子力学会の学会誌にインタビュー記事「生活を見直し原発を安全にたたむ」が掲載されました 日本原子力学会の学会誌「ATOMOΣ(アトモス)」の2013年12月号に、「私の主張−生活を見直し、原発を安全にたたむ」と題する私のインタビュー記事が見開きで掲載されました。ピースボートの活動、なぜ脱原発の運動をしているのか、原発輸出の危険 ... » more
テーマ 執筆 脱原発

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、新年号に以下の文章を寄せました。核保有は恥非人道から禁止条約へ昨年は核兵器の非人道性がキーワードとして浮上した一年だった。3月に核兵器の人道上の影響に関する国際会議がノルウェーで ... » more
テーマ 軍縮 執筆

Asian Perspective誌の福島特集号に「日本の脱原発への希望と難局」と題して寄稿しました 『Asian Perspective』誌の最新号(2013年10〜12月号)が「福島」特集となっています。東北福祉大学の生田目学文氏をゲスト編集者として、Richard Tanter, Jeff Kingston, Tilman Ruff, ... » more

 

最終更新日: 2017/06/07 01:53

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