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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

安保法制審議 佐藤丙午さんと紙上で論争 なし崩しの「海外派兵」であり、危険だ。政府は信用できない 6月1日付の岩手日報、愛媛新聞、宮崎日日新聞に、共同通信配信の記事で、国会での安保法制の審議とりわけ「海外派兵」をめぐる論点について、私の視点と、拓殖大学の佐藤丙午教授の視点が併記される形での記事が出ました。私は、今の法制は、なし崩し的な「 ... » more

長崎新聞「長崎大学RECNA3年 核廃絶掲げ存在感発揮」 少し前の記事ですが、4月5日付の長崎新聞に「長崎大学RECNA3年核廃絶掲げ存在感発揮」という題名で、長崎大学の核兵器廃絶研究センター(RECNA)のこれまでの実績を振り返りこれからを展望する特集記事が出ました。私も僭越ながらコメントをさせ ... » more
テーマ 軍縮 執筆

核兵器禁止に踏み出せ −NPT再検討会議内の攻防をこえて 現在開かれている核不拡散条約(NPT)再検討会議では、核兵器の非人道性と核兵器を禁止する法的枠組み(核兵器禁止条約)の必要性を訴える圧倒的な多数の声が聞かれています。これに対して一握りの核保有国が抵抗し、日本など「核の傘」の下の国々が「人道 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年3月号、4月号、5月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。3月号と4月号は、現在ニューヨークで行われている核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けたポイント解説の第3回と第4回です。5月号は、やはり ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

NPT会議の様子を、随時お伝えします! 4月25日からニューヨークに来ており、核不拡散条約(NPT)再検討会議の傍聴と政府への働きかけ、各種サイドイベントの実施などをしております。4週間の会議のうち、最初の2週間当地に滞在します。5月1日午後には、3時間にわたるNGO発言の司 ... » more

講談社「No Nukes ヒロシマ、ナガサキ、フクシマ」 核なき世界はきっと来る 講談社から先月発売された「No Nukesヒロシマ、ナガサキ、フクシマ」はもうご覧になられたでしょうか。広島大学、長崎大学、福島大学の3大学の学生らが作り上げた「メッセージ&フォトブック」です。坂本龍一、吉永小百合、重松清、アーサー・ビナー ... » more
テーマ 軍縮 執筆 脱原発

平和学の超入門書、「学生のためのピース・ノート 2」のご紹介 平和学の超入門書といえる「学生のためのピース・ノート2」が恵泉女学園大学の堀芳枝さんの編著により、出版されました。同大学の教員の方々が中心に執筆をしておられ、私は「第8章 アジア人、地球人として平和をつくる」という一章を執筆しました。その内 ... » more

核兵器の非人道性から禁止条約へ NPT再検討会議の焦点 4月27日から核不拡散条約(NPT)再検討会議が始まります。中東問題、ウクライナをめぐる米ロ対立などさまざまな困難な問題がありますが、前回(5年前)の再検討会議のときいらいかつてない高まりを見せている核兵器の非人道性に関する議論がどのよ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

新刊「NPT 核のグローバル・ガバナンス」(岩波書店)のご案内 このたび岩波書店から『NPT核のグローバル・ガバナンス』と題する新刊本が、一橋大学の秋山信将さんの編集により出版されました。4月7日から店頭に並びます。消費税を入れると2700円の専門書でありますが、今月27日に始まるNPT再検討会議を ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本政府はオーストリアの誓約に賛同せず。核兵器の禁止に後ろ向き。−外務省との意見交換会 3月24日、核兵器廃絶日本NGO連絡会は、NPT再検討会議に向けた日本の核軍縮・不拡散政策について外務省との意見交換会を行いました。その様子が写真や議論のまとめとともに同連絡会のウェブサイトにアップされています(こちらから。)宇都隆史外 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

一体何だこの惑星は…小説の執筆
仕事が変わったり、レコードプレイアーに意識を集中したりしていたので、小説の執筆は約4ヶ月停滞していた。レコードプレイアーへの炎も鎮火し始め、やっと今日から執筆を再開する事が出来た。書けない最中は非常に不安な日々が続いていた。やは ... » more

安保法制は「自衛」をはるかに超えた米軍協力法制だ 3月20日の安保関連法制に関する与党合意について共同通信からコメントを求められましたので、これは「自衛超えた米軍協力法制」であると指摘しました。このコメントが、3月21日付の神奈川新聞では「論説・特報」欄に掲載されています。このほか ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

川崎哲のブログ[2015.3] 中東非核地帯
被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、3月号に以下の文章を寄せました。4月27日に始まる核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けたポイント解説の第3回です。中東非核地帯来るNPT再検討会議が難航するとの見方を裏付ける問題の ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

これはひどい!安倍首相は国連防災会議で「福島、原発」を完全無視 昨日、安倍首相は第3回国連世界防災会議の開会式に出席した後、「ハイレベル・セグメント」と「ハイレベル・パートナーシップ・ダイアローグ」に出席しました。それぞれの場面での首相のステートメントは既に首相官邸のウェブサイトに上がっておりますが ... » more
テーマ 執筆 福島原発

原発事故から4年:ブックレット「福島 10の教訓」を刊行、「市民が伝える福島 世界会議」を開催します まもなく3.11東日本大震災と福島の原発事故から4年を迎えます。仙台では3月14日から国連防災世界会議が開催されます。これに合わせて、福島の教訓を世界に伝える多言語ブックレット「福島 10の教訓」を刊行する(3月11日)とともに、「市民が伝 ... » more

集団的自衛権「歯止めかける論議を」 神奈川新聞にインタビュー記事が掲載されました 去る3月2日付の神奈川新聞「論説・特報」面に、「時代の正体/集団的自衛権考」として「歯止めかける論議を」と題する私のインタビュー記事が大きな扱いで掲載されました。記事はこちらから読むことができます。このインタビューでは、集団的自衛権 ... » more

核兵器の禁止へ行動する「誓約(プレッジ)」−日本は賛同を表明せよ 昨年12月にウィーンで開催された第3回核兵器の非人道性に関する国際会議の成果として、「オーストリアの誓約(プレッジ)」と題する重要な文書が発表されたことは既にお知らせしたとおりです。これは、核兵器の禁止に向けて多くの国々や市民社会と幅広く協 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

「人質事件」「邦人保護」を自衛隊海外派兵や憲法改定の口実にしてはならない 「イスラム国(IS)」による日本人人質事件は痛ましい結末を迎えてしまいました。この問題から私たちが考えなければならないことは、本当にたくさんあります。今日ここで多くを論ずるつもりはありませんが、私はまず、今回の政府の対応が厳しく検証されなけ ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、2015年2月号に以下の文章を寄せました。4月27日に始まる核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けたポイント解説の第2回です。核兵器の非人道性2010年のNPT再検討会議では多くの合 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

オーストリアの誓約(プレッジ)を広げよう 核兵器禁止条約に向けて 先月上旬にオーストリアのウィーンで開催された核兵器の非人道性に関する第3回国際会議について、まとまった形でお伝えするのが遅くなってしまいました(佐野大使発言の問題については、先に投稿しましたが)。158カ国の代表また約300人の市民社会代表 ... » more

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、2014年12月号と2015年1月号に以下の文章を寄せました。1月号からは、今年4月27日に始まる核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けたポイント解説を計4回にわたり行います。[2014 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

東アジアで平和主義を立て直す 韓国の国家戦略研究所(Korea National Strategy Institute)というシンクタンクのジャーナルに「東アジアで平和主義を立て直す(Reclaiming Pacifism in East Asia)」と題する文章( ... » more

検証:核の非人道性ウィーン会議での佐野発言 検証:核の非人道性ウィーン会議での佐野発言川崎哲*2014.12.18(PDF版はこちら)2014年12月8〜9日にオーストリアのウィーンで開催された核兵器の人道上の影響に関する第3回国際会議において、日本の佐野 ... » more

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、11月号に以下の文章を寄せました。「非人道だが必要だ」10月、国連総会で核の非人道性に関する共同声明が155カ国の署名と共にニュージーランドによって発表された。通算で5回目だ。201 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

イアブック「核軍縮・平和」2014年版が出ました NPO法人ピースデポが毎年発行しているイアブック「核軍縮・平和」の2014年版が発行されました。今年の特集は「核兵器:非人道性から禁止の法的枠組みへ」です。私も一部執筆に協力しています。詳しくはこちらから。 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

長崎の証言の会「証言2014」、「反核法律家」に寄稿しました−核兵器禁止条約へ! 長崎の証言の会の年刊誌「証言2014ナガサキ・ヒロシマの声」がこのたび発行されました。11月7日付の長崎新聞でも紹介されているように(写真)、“初の戦後生まれの編集長”山口響さんが編集にあたられ、私は山口さんのインタビューに答える形で「核兵 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本平和学会のオンライン「平和フォーラム」に「平和憲法の危機に平和学はどう向き合うか」と題する拙文を寄せました。集団的自衛権問題で何か寄稿するようにとのことだったのですが、集団的自衛権そのものについてというより、今の集団的自衛権をめぐる状況 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

「日本がアメリカの戦争に巻き込まれる」のか、「厄介な日本にアメリカが巻き込まれる」のか 昨日、集団的自衛権問題研究会のNews&Review第4号を発行しました。沖縄知事選挙の特集、ならびに、日米ガイド欄関連の分析記事を載せています(News & Review第4号はこちら)。私は、「ワシントンを揺さぶる『日本リスク』」と ... » more

被団協新聞の連載コラム(非核水夫の海上通信)、10月号に以下の文章を寄せました。先制不使用の提案9月、アジア太平洋地域14カ国の元首相・外相らが核軍縮に関する声明をジャカルタで発表した。豪州のエバンズ元外相が率いるアジア太平洋リ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

核兵器の非人道性から禁止条約へ! 先月、国連総会第一委員会では、核兵器の非人道性に関する共同声明(第5回)がニュージーランド政府によって発表され、署名国は155カ国に上りました。来月にはオーストリアのウィーンにて、核兵器の人道上の影響に関する第3回国際会議が開催されます(詳 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

 

最終更新日: 2017/07/21 11:43

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