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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『The Cocktail Story−あなたに贈る、20種類のカクテル小説−』発売中 ご無沙汰してます!ウェブリブログ!(笑)こちらでも宣伝しておかないといけませんね2016年5月26日、電子書籍『The Cocktail Story−あなたに贈る、20種類の ... » more

オバマ大統領の広島訪問から私たちは何を引き継ぐのか オバマ大統領が広島を訪問した。1945年の原爆投下を正当化する世論が依然根強い米国の大統領が、さまざまな批判のリスクをかえりみずに被爆地を訪問した勇気は、賞賛に値する。核兵器を使用した国の指導者が、それが人間にもたらした結末に向き合 ... » more

核軍縮・不拡散・核セキュリティに関する「ひろしまレポート」2016年版が発表されました 3月末に、2016年版の「ひろしまレポート核軍縮・核不拡散・核セキュリティを巡る2015年の動向」が発表されました(こちら)。これは、広島県の「国際平和拠点ひろしま」構想の一環の事業として、日本国際問題研究所が委託を受けて毎年レポートを ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年4月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。どうするプルトニウム東海村にある331キロの研究用プルトニウムが米国に返還される。これはオバマ大統領が進めている核物質管理強化の一環だ。サバンナリ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

広島で「軍事費減らせ」アクション(4月6日)とG7に向けたシンポジウム(4月10日)を行いました 4月6日、ピースボートの広島港入港に合わせてて「軍事費を減らして、お金を武器から人へ」アクションを起こしました。このアクションは次の通り、報道されました。このアクションの詳細な報告はこちら(日本語、英語)から。NHK(広島)20 ... » more

G7広島宣言「誤訳」問題の背景−−日本政府が語る核の「非人道性」の虚と実 G7外相広島宣言で「人間の苦しみ」を指す「human suffering」が「非人間的な苦難」というふうに誤って訳された問題については、先のブログ投稿に多くの反応をいただきました。ありがとうございます。メディアでもいろいろと報道され(朝 ... » more

G7広島宣言「非人間的な苦難」は誤訳。なぜこの問題が重要か 昨日(4月11日)のG7外相広島宣言は、原爆投下が「極めて甚大な壊滅と非人間的な苦難」をもたらしたと記した、と発表された。だがこれは深刻な誤訳である。英語原文は「immense devastation and human suf ... » more

核兵器禁止に向けた国連作業部会について、日本軍縮学会のニューズレターに寄稿しました 日本軍縮学会のニューズレター第19号(2016年4月7日)に、「国連オープンエンド作業部会と核軍縮論議の今後」と題して、核兵器廃絶への法的措置に関する国連オープンエンド作業部会(OEWG)の現状を整理し今後を展望する短い記事を寄稿しまし ... » more
テーマ 軍縮 執筆

安保法施行にあたって「安保法の発動を抑え、現実を見据えた議論を」 3月29日の安保法施行にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として「安保法の発動を抑え、現実を見据えた議論を」と題する声明を出しました。こちらからご覧になれます。「現実を見据えた議論を」と、あえて打ち出しました。安全保障の議論では、たい ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被団協新聞の2016年3月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。ミサイルとロケット北朝鮮が1月の核実験に続き2月にミサイル実験を行った。人工衛星打ち上げロケットと主張している。ロケットとミサイルは、燃料で推進す ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

「平和と安全保障を考える事典」が出ました このたび、広島市立大学広島平和研究所が被爆70周年記念事業の一環として編纂した「平和と安全保障を考える事典」が出版されました(法律文化社、本体価格3600円)。@広島・長崎の被爆、A軍備・核兵器、B国際政治と安全保障、C国際政治史及び戦 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

「9条生かす道こそ現実的」−共同通信のインタビュー・シリーズ「平和考」に登場させてもらいました 共同通信が今年1月から始めているシリーズ「平和考」の一環で、長いインタビューを受け、その記事が2月26日から3月にかけ、全国のいろいろな新聞に掲載されました。この「平和考」シリーズは、安保法制が昨年成立したことを受け、議論をそこで終わら ... » more

南スーダンで「紛争は起きていない」という謎の政府見解…集団的自衛権問題研究会のニュースを発行しました 集団的自衛権問題研究会では、昨年安保法制の国会審議の際には国会の議論の様子をモニターして速報配信しておりました。その後しばらくニュースの対外発信をお休みしていましたが、このたび「News & Review」の発行を再開しました。2月25日に ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

「核兵器を禁止する」、おかげさまで増刷となりました 岩波ブックレット『核兵器を禁止する』が、おかげさまでこのたび増刷となりました。最近の核軍縮をめぐる国際情勢と核兵器の非人道性と禁止条約に関する議論の概要をまとめたブックレットです。一年半前に出したものですが、このたびの増刷にあたっていくつか ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年2月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。国連作業部会、開催へ核兵器のない世界のための「法的措置」について検討する国連作業部会が2月、ジュネーブで始まる。これは昨年10月の国連総会第一委員 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本は国連作業部会に参加し、核兵器禁止条約に積極的役割果たせ −朝日新聞「私の視点」に寄稿しました 去る2月6日(土)朝日新聞オピニオン欄「私の視点」のコーナーに、「核兵器禁止条約実現へ被爆国の務めを」と題して寄稿しました。こちらのリンクから読むことができます(登録すれば全文読めます)。北朝鮮の核開発は大きな問題であるがこの解決のため ... » more
テーマ 軍縮 執筆

国連作業部会から核兵器禁止条約へ! 今月22日から「核兵器のない世界のための法的措置」を話し合う国連作業部会がジュネーブで始まります。これは近年の核兵器の非人道性に関する関心の高まりを受けて、事実上、核兵器禁止条約の議論を行う場となります。米国の核抑止力に依存し核兵器禁止 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

もうギリガは卒業します! しんどかった・・・・1月末締め切りの原稿執筆。なっかなか、手がつかず、集中できず、勝負は最終週へ。カクテルの撮影もせねばならず、数年ぶりに会った、元秘書M君に協力し ... » more
テーマ 執筆

掲載されました:コアコンディショニング協会機関誌 日本コアコンディショニング協会の機関紙で、弊社代表の青島がトレーナー現場の活動レポートとして記事を掲載いただきました。競技スポーツにおける「コア:core」の重要性と、それを考慮した上での ... » more
テーマ お知らせ 執筆 activebody

被団協新聞の2016年1月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核軍拡を助長する協定12月に安倍首相が訪印しモディ首相と原子力協力「合意」を発表した。なんたる暴挙か。そもそも福島の原発事故が収束すらしていな ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

ベルギーの平和団体が発行する雑誌にインタビューされました ベルギーのVREDE.BEという平和団体が発行するオランダ語の隔月の雑誌『VREDE』からインタビューされ、同誌の2015年11・12月号の巻頭に5ページにわたる記事が出ました。安保法制、憲法9条問題、米軍基地、米国との関係、アジア諸国 ... » more

The Beetle でいこう♪The cocktail story
The cocktail story ただいま、電子書籍版の掌編作品の執筆をしております。実は昨年12月末の入稿を予定していたのですが、年末年始のドタバタと、自身の腰が据わらないのとで早々に判断し、出版社の方に「泣き」を入れ、今年1月末までに締切を延 ... » more
テーマ 執筆  コメント(4)

被団協新聞の2015年12月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。メキシコ市の武装解除10月の国連軍縮週間にピースボートはメキシコ市で被爆証言会を開催した。同市が進める「自主的武装解除」とセットの行事だった。 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信  トラックバック(1)

長崎でのパグウォッシュ会議に参加しました 11月1〜5日、長崎で開催された第61回パグウォッシュ会議世界大会に参加しました。パグウォッシュ会議は核廃絶と平和に関する世界の課題について科学者や専門家らが議論するというもので、私は今回初めて参加する機会を得ました。長崎・伊王島のホテ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

【掲載されました!】月刊トレーニングジャーナル12月号:トレーナーの「これから」を考えるために。 こんにちは。代表の青島です。この度、発売された「月刊トレーニングジャーナル12月号」に記事を掲載いただきました。今回は、アスレティックトレーナーのキャリアの形成と置かれている環境についてお伝えする内容の記事となっ ... » more
テーマ お知らせ 執筆 activebody

被団協新聞の2015年11月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オーストラリアの情報公開オーストリアの「誓約」文書への賛同の広がりを豪州(オーストラリア)政府は核兵器禁止条約につながるものとして「心配している ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

The Beetle でいこう♪開放感!
開放感! よーうやく、足かせになっていた仕事を辞めることができました!嗚呼〜なんという開放感!:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: もーう、やらねぇ。二度と、やらねぇぞ〜〜〜〜!{ ... » more
テーマ 雑記 執筆 食・グルメ  コメント(4)

被団協新聞の2015年10月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。民主主義の未来ピースボートに今夏乗船した日、韓、中、印、ネパールの学生たちと、30年後のアジアと世界のビジョンについて語り合った。「国連は解 ... » more
テーマ 執筆 非核水夫の海上通信

『広島ジャーナリスト』に寄稿しました−核兵器禁止条約への道を開け このたび、日本ジャーナリスト会議広島支部発行『広島ジャーナリスト』2015年秋号(第22号。2015年9月15日発行)に「核兵器禁止条約への道を開け有志国プロセスと国連プロセス」と題する小論を寄稿しました。これは、岩波書店『世界』8月号 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本初!「軍縮辞典」が出版されました なんと!日本軍縮学会編による「軍縮辞典」が10月1日付でついに刊行されました。これは日本軍縮学会の事業として約2年間をかけて取り組まれたもので、黒澤満・編纂委員長のもとで124名の執筆者が820項目をカバーしたという大作です。私も編纂委 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

 

最終更新日: 2018/05/26 11:01

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