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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

【掲載されました!】月刊トレーニングジャーナル12月号:トレーナーの「これから」を考えるために。 こんにちは。代表の青島です。この度、発売された「月刊トレーニングジャーナル12月号」に記事を掲載いただきました。今回は、アスレティックトレーナーのキャリアの形成と置かれている環境についてお伝えする内容の記事となっ ... » more
テーマ お知らせ 執筆 activebody

被団協新聞の2015年11月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オーストラリアの情報公開オーストリアの「誓約」文書への賛同の広がりを豪州(オーストラリア)政府は核兵器禁止条約につながるものとして「心配している ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

The Beetle でいこう♪開放感!
開放感! よーうやく、足かせになっていた仕事を辞めることができました!嗚呼〜なんという開放感!:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: もーう、やらねぇ。二度と、やらねぇぞ〜〜〜〜!{ ... » more
テーマ 雑記 執筆 食・グルメ  コメント(4)

川崎哲のブログ[2015.10] 民主主義の未来
被団協新聞の2015年10月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。民主主義の未来ピースボートに今夏乗船した日、韓、中、印、ネパールの学生たちと、30年後のアジアと世界のビジョンについて語り合った。「国連は解 ... » more
テーマ 執筆 非核水夫の海上通信

『広島ジャーナリスト』に寄稿しました−核兵器禁止条約への道を開け このたび、日本ジャーナリスト会議広島支部発行『広島ジャーナリスト』2015年秋号(第22号。2015年9月15日発行)に「核兵器禁止条約への道を開け有志国プロセスと国連プロセス」と題する小論を寄稿しました。これは、岩波書店『世界』8月号 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本初!「軍縮辞典」が出版されました なんと!日本軍縮学会編による「軍縮辞典」が10月1日付でついに刊行されました。これは日本軍縮学会の事業として約2年間をかけて取り組まれたもので、黒澤満・編纂委員長のもとで124名の執筆者が820項目をカバーしたという大作です。私も編纂委 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年9月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核保有国抜きでも5月のNPT再検討会議は成果文書なく終わったが、核の非人道性と禁止条約の必要性を国際社会に強く印象づけた。8月の被爆70周年は国際 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本平和学会:安保法制「100の論点」を発表しています 日本平和学会が、ホームページ上で「安保法制100の論点」を発表しています。まだ100の原稿が全部そろっていないのですが、日々続々と更新しており、かなり100に近づきました。どうぞご覧の上、ご活用ください。私も平和学会の会員で企画委員のは ... » more

原子科学者会報のラウンドテーブル「ヒロシマ・ナガサキの教訓」に3本のエッセイを寄稿しました 原子科学者会報(Bulletin of the Atomic Scientists)のオンライン・ラウンドテーブル「ヒロシマ・ナガサキの教訓とは?」に先月から今月にかけて3本のエッセイを寄稿しました。原子科学者会報は、1945年以来「終末時 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

週刊金曜日:核軍縮の足を引っ張る日本−−「朝まで生テレビ!」でかき消された指摘 7月24日深夜の「朝まで生テレビ!」で論争になったいくつかのポイントのうち(先の投稿はこちら)、「日本が核軍縮の足を引っ張っている」という問題について、昨日(8月28日)発売された週刊金曜日にて解説をさせていただきました。週刊金曜日 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年8月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。ホノルル、広島、長岡今年のピースボート被爆者航海の最後の寄港地はホノルルだった。被爆二世の日系人らの市民団体が交流会を開いてくれた。オハナ・アーツ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

民主主義の大きな危機−安保法制に関して北海道新聞にインタビュー記事が掲載されました 「民主主義の大きな危機」と題して、8月18日付の北海道新聞に私のインタビュー記事が掲載されました。「安保法制私は言いたい」というシリーズの一つです。 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

「記憶の共有をめざして 第二次世界大戦終結70周年を迎えて」 安倍首相の戦後70年談話が大きな話題となっているさなかですが、戦後70年というテーマで最近まとめられた南山大学地域研究センター・共同研究シリーズの「記憶の共有をめざして第二次世界大戦終結70周年を迎えて」(川島正樹編・行路社)をご紹介させて ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被爆70年 被爆者からの「遺産」として、核兵器禁止条約を今こそ 広島への原爆投下から70年を迎えました。私は一昨日より広島に来て、ピースボートのおりづるプロジェクトの仲間たちと一緒に、「ヒバクシャ地球一周証言の航海」の報告会などを行っています。報告会の様子は、おりづるプロジェクトのブログをどうぞご覧 ... » more

「 このたび自民党の武藤貴也衆議院議員が安全保障法制に関連し、ツイッターに「(学生による安保法制反対のデモが)『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまでまん延したのは戦後教育のせいだ ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

(紹介)安保法制や核兵器問題に関するメディアへの投稿やコメントなど この間、安保法制や核兵器問題に関して、いろいろなメディアに投稿したりインタビューを受けたりしました。紹介します。2015年7月18日日刊ゲンダイ「憲法破壊独善的で異論排除の狂乱政治を許していいのか」と題する記事の中で以下のよ ... » more

『核時代の神話と虚像』(木村朗、高橋博子共編)のご紹介 このたび木村朗、高橋博子両氏の編集による『核時代の神話と虚像』が明石書店より出版されました。「原子力の平和利用と軍事利用をめぐる戦後史」という副題が付いており、孫崎享さんが「核をめぐる欺瞞を撃つ、戦後史の真実を知るための必読書」という推薦文 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 脱原発

「朝まで生テレビ」フォローアップ:日本のプルトニウムが、なぜ問題なのか 7月24日の「朝まで生テレビ」における私と青山繁晴さんとのやりとりを踏まえ、日本の保有するプルトニウムが核兵器に転用可能かどうかという問題に注目が集まりました。私の先の投稿に対しては、本当に多くの反響をいただきました。本当に多くの方 ... » more

被団協新聞の2015年7月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。モンゴルのウラン採掘モンゴルは非核の国として知られている。ロシアと中国に挟まれながら一国非核地帯を宣言しており、北東アジア非核地帯構想の強いサポー ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

「世界」8月号:「核兵器禁止条約へ 持たない国の挑戦」/安全保障法制の焦点(3) 本日(7月8日)に発売となった岩波書店『世界』8月号は、安保法案と核兵器に関する二大特集をしています。「核なき世界への展望」特集のなかでは、私は「核兵器禁止条約へ『持たない国』の挑戦」と題する拙論を寄港しています。昨年12月の核の非人道 ... » more

維新「独自案」 法案の修正ではなく、閣議決定の見直しを 安保法制に関して7月3日に維新の党が国会に示した同党の「独自案」が議論を呼んでいます。事実上の「対案」の提示として、与党との修正協議に入ると報道されています。これについて私は集団的自衛権問題研究会代表として「法案の修正ではなく、閣議決定 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

北海道新聞コラム 「核なき世界」を引き寄せる 核兵器禁止条約に関する私のコメントが紹介されました 6月21日付の北海道新聞に「『核なき世界』を引き寄せる」と題する大西隆雄編集委員によるコラム(「異聞風聞」)が掲載されました。その中で、核兵器廃絶をめざすヒロシマの会の森滝春子共同代表、苫小牧「非核平和都市条例を考える会」の斉藤けい子さんと ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年6月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。プルトニウムはどこに核不拡散条約(NPT)再検討会議が開かれるなか、ピースボートや原子力資料情報室など日本の4団体代表は日本政府の国連代表部に宛て ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

岩波『世界』7月号に安保法制の「論点」(続編)/集団的自衛権問題研究会では国会審議をモニターし速報 安保法制の国会審議が非常に重要な局面を迎えています。集団的自衛権問題研究会では、岩波書店『世界』7月号に、前号に引き続き「安全保障法制の焦点」と題する論点整理を発表しています。詳しくはこちらをご覧ください。また、同研究会では、News&Re ... » more

安保法制で「抑止力が高まる」という嘘について 安保法制により「抑止力が高まり日本はより戦争に巻き込まれなくる。攻撃を受けなくなる」という主張がある。安倍首相らが記者会見等で繰り返してきたフレーズだ。でもこれには何の根拠もない。虚偽と言ってよい。なぜか。「抑止力」とは、(Aが)攻 ... » more

安保法制審議 佐藤丙午さんと紙上で論争 なし崩しの「海外派兵」であり、危険だ。政府は信用できない 6月1日付の岩手日報、愛媛新聞、宮崎日日新聞に、共同通信配信の記事で、国会での安保法制の審議とりわけ「海外派兵」をめぐる論点について、私の視点と、拓殖大学の佐藤丙午教授の視点が併記される形での記事が出ました。私は、今の法制は、なし崩し的な「 ... » more

長崎新聞「長崎大学RECNA3年 核廃絶掲げ存在感発揮」 少し前の記事ですが、4月5日付の長崎新聞に「長崎大学RECNA3年核廃絶掲げ存在感発揮」という題名で、長崎大学の核兵器廃絶研究センター(RECNA)のこれまでの実績を振り返りこれからを展望する特集記事が出ました。私も僭越ながらコメントをさせ ... » more
テーマ 軍縮 執筆

核兵器禁止に踏み出せ −NPT再検討会議内の攻防をこえて 現在開かれている核不拡散条約(NPT)再検討会議では、核兵器の非人道性と核兵器を禁止する法的枠組み(核兵器禁止条約)の必要性を訴える圧倒的な多数の声が聞かれています。これに対して一握りの核保有国が抵抗し、日本など「核の傘」の下の国々が「人道 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年3月号、4月号、5月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。3月号と4月号は、現在ニューヨークで行われている核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けたポイント解説の第3回と第4回です。5月号は、やはり ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

NPT会議の様子を、随時お伝えします! 4月25日からニューヨークに来ており、核不拡散条約(NPT)再検討会議の傍聴と政府への働きかけ、各種サイドイベントの実施などをしております。4週間の会議のうち、最初の2週間当地に滞在します。5月1日午後には、3時間にわたるNGO発言の司 ... » more

 

最終更新日: 2017/06/07 01:53

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