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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「核兵器を禁止する」、おかげさまで増刷となりました 岩波ブックレット『核兵器を禁止する』が、おかげさまでこのたび増刷となりました。最近の核軍縮をめぐる国際情勢と核兵器の非人道性と禁止条約に関する議論の概要をまとめたブックレットです。一年半前に出したものですが、このたびの増刷にあたっていくつか ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年2月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。国連作業部会、開催へ核兵器のない世界のための「法的措置」について検討する国連作業部会が2月、ジュネーブで始まる。これは昨年10月の国連総会第一委員 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本は国連作業部会に参加し、核兵器禁止条約に積極的役割果たせ −朝日新聞「私の視点」に寄稿しました 去る2月6日(土)朝日新聞オピニオン欄「私の視点」のコーナーに、「核兵器禁止条約実現へ被爆国の務めを」と題して寄稿しました。こちらのリンクから読むことができます(登録すれば全文読めます)。北朝鮮の核開発は大きな問題であるがこの解決のため ... » more
テーマ 軍縮 執筆

国連作業部会から核兵器禁止条約へ! 今月22日から「核兵器のない世界のための法的措置」を話し合う国連作業部会がジュネーブで始まります。これは近年の核兵器の非人道性に関する関心の高まりを受けて、事実上、核兵器禁止条約の議論を行う場となります。米国の核抑止力に依存し核兵器禁止 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

もうギリガは卒業します! しんどかった・・・・1月末締め切りの原稿執筆。なっかなか、手がつかず、集中できず、勝負は最終週へ。カクテルの撮影もせねばならず、数年ぶりに会った、元秘書M君に協力し ... » more
テーマ 執筆

掲載されました:コアコンディショニング協会機関誌 日本コアコンディショニング協会の機関紙で、弊社代表の青島がトレーナー現場の活動レポートとして記事を掲載いただきました。競技スポーツにおける「コア:core」の重要性と、それを考慮した上での ... » more
テーマ お知らせ 執筆 activebody

被団協新聞の2016年1月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核軍拡を助長する協定12月に安倍首相が訪印しモディ首相と原子力協力「合意」を発表した。なんたる暴挙か。そもそも福島の原発事故が収束すらしていな ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

ベルギーの平和団体が発行する雑誌にインタビューされました ベルギーのVREDE.BEという平和団体が発行するオランダ語の隔月の雑誌『VREDE』からインタビューされ、同誌の2015年11・12月号の巻頭に5ページにわたる記事が出ました。安保法制、憲法9条問題、米軍基地、米国との関係、アジア諸国 ... » more

The Beetle でいこう♪The cocktail story
The cocktail story ただいま、電子書籍版の掌編作品の執筆をしております。実は昨年12月末の入稿を予定していたのですが、年末年始のドタバタと、自身の腰が据わらないのとで早々に判断し、出版社の方に「泣き」を入れ、今年1月末までに締切を延 ... » more
テーマ 執筆  コメント(4)

被団協新聞の2015年12月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。メキシコ市の武装解除10月の国連軍縮週間にピースボートはメキシコ市で被爆証言会を開催した。同市が進める「自主的武装解除」とセットの行事だった。 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信  トラックバック(1)

長崎でのパグウォッシュ会議に参加しました 11月1〜5日、長崎で開催された第61回パグウォッシュ会議世界大会に参加しました。パグウォッシュ会議は核廃絶と平和に関する世界の課題について科学者や専門家らが議論するというもので、私は今回初めて参加する機会を得ました。長崎・伊王島のホテ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

【掲載されました!】月刊トレーニングジャーナル12月号:トレーナーの「これから」を考えるために。 こんにちは。代表の青島です。この度、発売された「月刊トレーニングジャーナル12月号」に記事を掲載いただきました。今回は、アスレティックトレーナーのキャリアの形成と置かれている環境についてお伝えする内容の記事となっ ... » more
テーマ お知らせ 執筆 activebody

被団協新聞の2015年11月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オーストラリアの情報公開オーストリアの「誓約」文書への賛同の広がりを豪州(オーストラリア)政府は核兵器禁止条約につながるものとして「心配している ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

The Beetle でいこう♪開放感!
開放感! よーうやく、足かせになっていた仕事を辞めることができました!嗚呼〜なんという開放感!:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: もーう、やらねぇ。二度と、やらねぇぞ〜〜〜〜!{ ... » more
テーマ 雑記 執筆 食・グルメ  コメント(4)

川崎哲のブログ[2015.10] 民主主義の未来
被団協新聞の2015年10月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。民主主義の未来ピースボートに今夏乗船した日、韓、中、印、ネパールの学生たちと、30年後のアジアと世界のビジョンについて語り合った。「国連は解 ... » more
テーマ 執筆 非核水夫の海上通信

『広島ジャーナリスト』に寄稿しました−核兵器禁止条約への道を開け このたび、日本ジャーナリスト会議広島支部発行『広島ジャーナリスト』2015年秋号(第22号。2015年9月15日発行)に「核兵器禁止条約への道を開け有志国プロセスと国連プロセス」と題する小論を寄稿しました。これは、岩波書店『世界』8月号 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本初!「軍縮辞典」が出版されました なんと!日本軍縮学会編による「軍縮辞典」が10月1日付でついに刊行されました。これは日本軍縮学会の事業として約2年間をかけて取り組まれたもので、黒澤満・編纂委員長のもとで124名の執筆者が820項目をカバーしたという大作です。私も編纂委 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年9月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核保有国抜きでも5月のNPT再検討会議は成果文書なく終わったが、核の非人道性と禁止条約の必要性を国際社会に強く印象づけた。8月の被爆70周年は国際 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本平和学会:安保法制「100の論点」を発表しています 日本平和学会が、ホームページ上で「安保法制100の論点」を発表しています。まだ100の原稿が全部そろっていないのですが、日々続々と更新しており、かなり100に近づきました。どうぞご覧の上、ご活用ください。私も平和学会の会員で企画委員のは ... » more

原子科学者会報のラウンドテーブル「ヒロシマ・ナガサキの教訓」に3本のエッセイを寄稿しました 原子科学者会報(Bulletin of the Atomic Scientists)のオンライン・ラウンドテーブル「ヒロシマ・ナガサキの教訓とは?」に先月から今月にかけて3本のエッセイを寄稿しました。原子科学者会報は、1945年以来「終末時 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

週刊金曜日:核軍縮の足を引っ張る日本−−「朝まで生テレビ!」でかき消された指摘 7月24日深夜の「朝まで生テレビ!」で論争になったいくつかのポイントのうち(先の投稿はこちら)、「日本が核軍縮の足を引っ張っている」という問題について、昨日(8月28日)発売された週刊金曜日にて解説をさせていただきました。週刊金曜日 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2015年8月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。ホノルル、広島、長岡今年のピースボート被爆者航海の最後の寄港地はホノルルだった。被爆二世の日系人らの市民団体が交流会を開いてくれた。オハナ・アーツ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

民主主義の大きな危機−安保法制に関して北海道新聞にインタビュー記事が掲載されました 「民主主義の大きな危機」と題して、8月18日付の北海道新聞に私のインタビュー記事が掲載されました。「安保法制私は言いたい」というシリーズの一つです。 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

「記憶の共有をめざして 第二次世界大戦終結70周年を迎えて」 安倍首相の戦後70年談話が大きな話題となっているさなかですが、戦後70年というテーマで最近まとめられた南山大学地域研究センター・共同研究シリーズの「記憶の共有をめざして第二次世界大戦終結70周年を迎えて」(川島正樹編・行路社)をご紹介させて ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被爆70年 被爆者からの「遺産」として、核兵器禁止条約を今こそ 広島への原爆投下から70年を迎えました。私は一昨日より広島に来て、ピースボートのおりづるプロジェクトの仲間たちと一緒に、「ヒバクシャ地球一周証言の航海」の報告会などを行っています。報告会の様子は、おりづるプロジェクトのブログをどうぞご覧 ... » more

「 このたび自民党の武藤貴也衆議院議員が安全保障法制に関連し、ツイッターに「(学生による安保法制反対のデモが)『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまでまん延したのは戦後教育のせいだ ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

(紹介)安保法制や核兵器問題に関するメディアへの投稿やコメントなど この間、安保法制や核兵器問題に関して、いろいろなメディアに投稿したりインタビューを受けたりしました。紹介します。2015年7月18日日刊ゲンダイ「憲法破壊独善的で異論排除の狂乱政治を許していいのか」と題する記事の中で以下のよ ... » more

『核時代の神話と虚像』(木村朗、高橋博子共編)のご紹介 このたび木村朗、高橋博子両氏の編集による『核時代の神話と虚像』が明石書店より出版されました。「原子力の平和利用と軍事利用をめぐる戦後史」という副題が付いており、孫崎享さんが「核をめぐる欺瞞を撃つ、戦後史の真実を知るための必読書」という推薦文 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 脱原発

「朝まで生テレビ」フォローアップ:日本のプルトニウムが、なぜ問題なのか 7月24日の「朝まで生テレビ」における私と青山繁晴さんとのやりとりを踏まえ、日本の保有するプルトニウムが核兵器に転用可能かどうかという問題に注目が集まりました。私の先の投稿に対しては、本当に多くの反響をいただきました。本当に多くの方 ... » more

被団協新聞の2015年7月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。モンゴルのウラン採掘モンゴルは非核の国として知られている。ロシアと中国に挟まれながら一国非核地帯を宣言しており、北東アジア非核地帯構想の強いサポー ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

 

最終更新日: 2016/11/23 00:41

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