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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

核兵器禁止条約 日本は「反対」を撤回し、交渉に参加を − 被爆国、地位失うおそれ  先月の国連総会第一委員会で核兵器禁止条約の交渉を開始するという決議案に対して日本政府が反対票を投じたことは、大きな驚きをもって受け止められました。この問題に関する評論を共同通信に寄稿したところ、11月7日付の佐賀新聞や11月12日付の神奈川 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

被団協新聞の2016年10月号および11月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。北朝鮮と向き合う北朝鮮が今年すでに2回の核実験を行った。そのたびに制裁強化が語られる。しかし経済制裁とは、そもそもあった経済関 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

安倍・モディ両首相、原子力協力協定に調印−核軍縮・不拡散に逆行する対インド核協力は許されない 11月11日、安倍首相とインドのモディ首相との間で、原子力協力協定が調印されてしまいました。核不拡散条約(NPT)に非加盟のまま核兵器の増強を続けるインドに対して原子力協力(=核協力)を行うことは、NPT体制を形骸化させるばかりでなく、 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

安保法「成立」一年、反対運動の今後の課題についてインタビューに答えました 9月19日の安保法「成立」一年にあたり、共同通信が昨年反対運動に取り組んでいた人たちの視点をまとめるという記事を作られ、その中で私もインタビューを受けました。私は、憲法解釈は変えられ、集団的自衛権は行使が可能となり、日本の自衛隊が活動で ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

核兵器禁止条約プロセスが始まった−『広島ジャーナリスト』9月号に寄稿しました 9月15日発行の『広島ジャーナリスト』第26号(日本ジャーナリスト会議広島支部)に、「核兵器禁止条約プロセスが始まった」と題する文章を寄稿しました。近年の核兵器の非人道性に関する国際的関心の高まりを背景に、今年の国連作業部会の動き、作業部会 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年9月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。安保理決議の提案オバマ政権が核実験禁止を求める国連安保理決議を提案する方針だという。96年に核実験を全面禁止したCTBTは未発効のままだ。米国と中 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

安保法「成立」一年にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として声明を出しました 9月19日の安保関連法「成立」1年にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として以下の声明を発表しましたので、ご案内します。成立から一年で問う安保法制で「平和」は近づいたのか ... » more

オバマ大統領の広島訪問、核兵器禁止条約、核の先制不使用について毎日新聞等でコメントしました 被爆71年の8月6・9日の時期から今月にかけて、核兵器問題についてマスコミ等でコメントをさせていただく機会が続きました。今年は、広島・長崎の恒例の記念日ということでは終わらず、秋の国連総会に向けた議論が活発に展開されています。国連では核兵器 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

日本平和学会「安保法制100の論点」の英語版(15の論点)が出ています 昨年9月につくられた安保法制に対して日本平和学会では「安保法制100の論点」という形で、その問題点を包括的に論じる情報発信を行ってきました。このたびその英語版がつくられ、100の中でもとくに国際的な発信の必要性がある15の論点が選ばれ、「F ... » more

朝日新聞取材班による『ヒロシマに来た大統領』 『ヒロシマに来た大統領』と題して、朝日新聞取材班が、今年5月のオバマ大統領の広島訪問をめぐるさまざまな動きや声をまとめた本を先月筑摩書房から出しています(こちら)。日頃お世話になっている被爆者の皆さんの声や先生方の論評も多数紹介されてい ... » more
テーマ 軍縮 執筆

このたび日本平和学会のニューズレターの巻頭言を書かせていただく機会を得ましたので、「戦争と平和の線引き――改憲論と平和学者の課題」 と題する小文を寄せました。こちらからどうぞ(第22巻第2号2016年8月20日)。 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被団協新聞の2016年8月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オバマ、最後の一手?オバマ政権が核の先制不使用政策を検討していると米紙が報じた。予断は許されないが、早ければ本コラム掲載前にも決定が下されるとの見 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

被団協新聞の2016年7月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オランダ議会の動議オランダ政府は、核兵器禁止条約の交渉開始に積極的に関わらなければならない。このような動議が5月、オランダ議会で大多数の賛成により ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

『科学』7月号に巻頭エッセイを寄せました:「プラハ・アジェンダを止めているのは誰か」 岩波書店の『科学』2016年7月号の巻頭エッセイに「プラハ・アジェンダを止めているのは誰か」という拙文を寄せました。オバマ大統領の広島訪問を機に、2009年の「プラハ演説」以来の日本の核政策をふりかえり、その問題点を指摘しました。同誌今号の ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年6月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。「橋渡し」どころか5月の核軍縮国連作業部会を傍聴した。議場は核兵器禁止条約の交渉を求める多数国と、反対する核の傘下国の二派に分かれ、前者をメキシコ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

オバマ大統領広島訪問のシンポジウムの様子が『広島ジャーナリスト』に掲載されました 5月27日のオバマ大統領の広島訪問当日にその意味を問う市民シンポジウムを広島で開催しましたが、そのときの様子が日本ジャーナリスト会議広島支部による6月15日発行の『広島ジャーナリスト』No.25(2016年夏季号)に掲載されました。私の同シ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

核兵器禁止条約を日本政府が拒むべきでない理由 昨年度、外務省が日本国際問題研究所軍縮不拡散促進センターに委託して行った核兵器の非人道性と核軍縮の効果的措置(法的禁止を含む)に関する研究会の報告書が、以下の通り公開されています。http://www.cpdnp.jp/003-01 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

『The Cocktail Story−あなたに贈る、20種類のカクテル小説−』発売中 ご無沙汰してます!ウェブリブログ!(笑)こちらでも宣伝しておかないといけませんね2016年5月26日、電子書籍『The Cocktail Story−あなたに贈る、20種類の ... » more

オバマ大統領の広島訪問から私たちは何を引き継ぐのか オバマ大統領が広島を訪問した。1945年の原爆投下を正当化する世論が依然根強い米国の大統領が、さまざまな批判のリスクをかえりみずに被爆地を訪問した勇気は、賞賛に値する。核兵器を使用した国の指導者が、それが人間にもたらした結末に向き合 ... » more

核軍縮・不拡散・核セキュリティに関する「ひろしまレポート」2016年版が発表されました 3月末に、2016年版の「ひろしまレポート核軍縮・核不拡散・核セキュリティを巡る2015年の動向」が発表されました(こちら)。これは、広島県の「国際平和拠点ひろしま」構想の一環の事業として、日本国際問題研究所が委託を受けて毎年レポートを ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年4月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。どうするプルトニウム東海村にある331キロの研究用プルトニウムが米国に返還される。これはオバマ大統領が進めている核物質管理強化の一環だ。サバンナリ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

広島で「軍事費減らせ」アクション(4月6日)とG7に向けたシンポジウム(4月10日)を行いました 4月6日、ピースボートの広島港入港に合わせてて「軍事費を減らして、お金を武器から人へ」アクションを起こしました。このアクションは次の通り、報道されました。このアクションの詳細な報告はこちら(日本語、英語)から。NHK(広島)20 ... » more

G7広島宣言「誤訳」問題の背景−−日本政府が語る核の「非人道性」の虚と実 G7外相広島宣言で「人間の苦しみ」を指す「human suffering」が「非人間的な苦難」というふうに誤って訳された問題については、先のブログ投稿に多くの反応をいただきました。ありがとうございます。メディアでもいろいろと報道され(朝 ... » more

G7広島宣言「非人間的な苦難」は誤訳。なぜこの問題が重要か 昨日(4月11日)のG7外相広島宣言は、原爆投下が「極めて甚大な壊滅と非人間的な苦難」をもたらしたと記した、と発表された。だがこれは深刻な誤訳である。英語原文は「immense devastation and human suf ... » more

核兵器禁止に向けた国連作業部会について、日本軍縮学会のニューズレターに寄稿しました 日本軍縮学会のニューズレター第19号(2016年4月7日)に、「国連オープンエンド作業部会と核軍縮論議の今後」と題して、核兵器廃絶への法的措置に関する国連オープンエンド作業部会(OEWG)の現状を整理し今後を展望する短い記事を寄稿しまし ... » more
テーマ 軍縮 執筆

安保法施行にあたって「安保法の発動を抑え、現実を見据えた議論を」 3月29日の安保法施行にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として「安保法の発動を抑え、現実を見据えた議論を」と題する声明を出しました。こちらからご覧になれます。「現実を見据えた議論を」と、あえて打ち出しました。安全保障の議論では、たい ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被団協新聞の2016年3月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。ミサイルとロケット北朝鮮が1月の核実験に続き2月にミサイル実験を行った。人工衛星打ち上げロケットと主張している。ロケットとミサイルは、燃料で推進す ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

「平和と安全保障を考える事典」が出ました このたび、広島市立大学広島平和研究所が被爆70周年記念事業の一環として編纂した「平和と安全保障を考える事典」が出版されました(法律文化社、本体価格3600円)。@広島・長崎の被爆、A軍備・核兵器、B国際政治と安全保障、C国際政治史及び戦 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

「9条生かす道こそ現実的」−共同通信のインタビュー・シリーズ「平和考」に登場させてもらいました 共同通信が今年1月から始めているシリーズ「平和考」の一環で、長いインタビューを受け、その記事が2月26日から3月にかけ、全国のいろいろな新聞に掲載されました。この「平和考」シリーズは、安保法制が昨年成立したことを受け、議論をそこで終わら ... » more

南スーダンで「紛争は起きていない」という謎の政府見解…集団的自衛権問題研究会のニュースを発行しました 集団的自衛権問題研究会では、昨年安保法制の国会審議の際には国会の議論の様子をモニターして速報配信しておりました。その後しばらくニュースの対外発信をお休みしていましたが、このたび「News & Review」の発行を再開しました。2月25日に ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

 

最終更新日: 2016/11/23 00:41

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