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小松左京

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テーマ「小松左京」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

プリティ長嶋のブログ日本沈没か?
昨日に続き大震災の予兆が起こったかと思った。本当に怖い自然災害だ。大規模噴火に続き大地震事務所屋上で作業中にグラッと来た。直ぐに治まったので作業の続行を想ったら大きな横揺れになった。しかも収まらない。兎に角横揺れが長い。3.11の悪夢が頭を ... » more

東峰製作所復活の日
復活の日 ◆How do you say "Life is wonderful"in Japanese?◆『復活の日』英題 VIRUS豚インフルエンザの流行がパンデミックの様相を帯び始めた頃、人類は斯くもマヌケな名前の病気の為に滅 ... » more
テーマ 復活の日 映画ハ行 小松左京  コメント(3) トラックバック(1)

『復活の日ー人類滅亡の危機との戦い』小松左京・新井リュウジ ポプラ社 二〇〇九年、ヨーロッパで流行しだした恐ろしい“悪魔風邪”は、脅威の感染力で瞬く間に世界中に広がり、やがて、人類は死滅してしまった。極寒の地、南極にいた約一万人を残して―。人類滅亡の恐怖と、立ち向かう勇気を描いた、壮大な物語。(←データーベー ... » more
テーマ 新井リュウジ 小松左京 児童書

Diary of Susan Carvinわだつみ6500
わだつみ6500 小松左京原作の「日本沈没」の2作目に出て来た、深海潜水艇、「わだつみ6500」です。元のモデルは、「しんかい6500」のようです。全長9.5m、模型の全長は7.5cmと小さいものです。PHOTOSHOPで支柱を消して ... » more
テーマ わだつみ 小松左京 しんかい

Mostly Flowers蝉が鳴いている 篇
蝉が鳴いている 篇 2011年8月7日(日)先日行った国立西洋美術館の前庭では、白い花の花盛り。さるすべり。考える人のお尻が見える。むくげ夾竹桃がまだ咲き残っていた。この夏は蝉の鳴き声を聞かないな、と思っていたら、漸 ... » more
テーマ さるすべり 文芸漫談 小松左京

追悼 小松左京 どこにも見つからない。 小松左京氏死去の報を聞いて愕然、とはいっても、日本沈没第二部の実質の執筆を谷甲州氏に委ねた時点で、うすうす体調は感じていたのだけれど。…喪失感が強すぎて、送る言葉が見つからない。ところで、書店の店頭に氏の作品が無い。 ... » more

ハツピーライフ改めて小松左京を思う
日本を代表するSF作家、小松左京さんが26日、肺炎のため80歳で亡くなりました。小松さんは、代表作「日本沈没」のなかで、「日本人とは何か」を問いかけ、さらに「人類はどうあるべきか」といった深いテーマにも取り組んできました ... » more
テーマ 小松左京

小松左京さんはなぜ、今、亡くなられたか 小松左京さんが亡くなられたそうです。なぜか私は不思議な気持ちになりました。日本のSF の草分け、とりわけ「日本沈没」は今起きているような話だったからです。今日、新聞を見ていたら、日本沈没の一節にこういうのがあった ... » more
テーマ 地殻変動 小松左京 日本沈没

「日本沈没」で「復活の日」で、出版界に多大な影響を及ぼし続けた日本SF界の重鎮:小松左京氏が他界されました。享年、80歳。頭の回転が良すぎるがゆえに、口がついていかない、その典型的な作家でした。しかも、東日本大震災を予見するがご ... » more
テーマ 小松左京 継ぐのは誰か? 日本沈没

日本のSF小説の重鎮である小松左京氏(本名=実)が26日、肺炎のため大阪箕面市内の病院で亡くなった。80歳だった。告別式は近親者のみで行ったという。小松左京氏は、大阪府出身。SF作家として活躍。1963年には日本SF作家クラブの創設 ... » more
テーマ 芸能 小松左京

入居者様の中に小松左京さんのファンもいて大変残念がっていました。「日本沈没」SF作家・小松左京さん死去80歳2011.7.28 15:59 第65回世界SF大会にゲストとして出席した小松左京=平成19年、横浜国際平和 ... » more

もう何十年も前のことですが、こんな座談会の記事がありました。誰の発言かは定かではありませんが、今でも覚えています。「晦渋や言うても、難解の晦渋や」「ナンカイのカイジュウ?」「南海の怪獣?」「モスラやな」 ... » more

小松左京+谷甲州 『日本沈没 第二部』2  私の期待が大きすぎたのかもしれない。 「異変」から25年が経過した。かつて日本国家の存在した海域は領土の帰属、資源開発問題など複雑な国際問題を封印する形で不可侵の「制限海域」とされている。本格的調査は実施されていない。海図の整備もなし。観測衛星では大雑把な地形程度しかわから ... » more

小松左京+谷甲州 『日本沈没 第二部』  長かった33年を経て期待の続編のできばえはいかに? 映画『日本沈没』がまもなく封切られる。目下、日経「私の履歴書」は小松左京氏である。このタイミングで待ちくたびれて忘れかけていた『日本沈没』の第二部がついに発表された。1973年だ。光文社カッパブックスから『日本沈没』は刊行された ... » more

まずストーリーの壮大さと、エネルギッシュな展開、テーマ・着目点はすごい。なにしろいきなり恐竜が出てきて、白亜紀の地球に電話が鳴っているのだから、想定範囲外、としか言いようがない(笑)残念なのは、こういうSFやファンタジー系の ... » more

昨夏に、学生時代のゼミの担当の先生が亡くなられた。葬儀は密葬で行われたのだが、偲ぶ会が、先月に赤坂プリンスホテルのクリスタルルームという芸能人の結婚式でお馴染みの会場で行われた。同じテーブルに現役の学生がいて、「SF研究会」 ... » more

「一生に一度の月」小松左京著 本来は長編型のSF作家である著者の数すくないショートショート集。年代別に構成が5つに分かれていて、それぞれに横田順彌氏との対談形式の解説が付いていて、ファンにとっては親しみやすい一冊である。とここまで書いておいて当Webl ... » more
テーマ 小松左京 集英社文庫  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/11/15 00:49

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