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官能小説

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テーマ「官能小説」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

「じゃあ俺たちと飲みに行く?」「あたし、お酒は飲めません」「ダメ、飲ますよ」「19歳なんで」「うるさいよ」男たちは全裸のふみに迫る。「言うこと聞かないとねえ、このパジャマで手足縛ったまま放置す ... » more

99%の女子が「パジャマでコンビニは無理」という話を聞くと、ふみは燃えた。挑戦したくなる。半裸で玄関に出ることに比べたら、実行は不可能とは思えない。しかし危険度は野外のほうが大きいかもしれない。ふみは、さすがに夕方の時間は避 ... » more

いつも全裸で寝るふみだったが、夏は家の中でも素っ裸でいた。休日の昼に人が来ても、バスタオル一枚で応対するのが常だった。あれだけ危険な目に遭っても、彼女は怯まない。もちろんヤクザの事務所に連れて行かれた時は怖くて泣いてしまったが、数日 ... » more

ふみは、事務所に連れて行かれた。生まれて初めて入るヤクザの事務所。そんなに広くない。ふみは失禁しそうな恐怖に震えながら、部屋の真ん中に立った。「あの・・・」窓を背にした大きなデスク。しかしイスにすわっているスーツ姿の男性は、 ... » more

ふみは仕事を終えて、自分のマンションに到着。黒い高級車が二台、マンションの前に停まっていた。ふみが車の前を通ると、ドアが開いた。「え?」二台の車からはスーツを着た柄の悪い男たちが五人も出てきた。ふみは足がすくんだ。まさか自分 ... » more

ふみは、スーパー銭湯でマッサージの仕事をしていた。女性客のアカスリやマッサージの時、わざと敏感なところをしつこく責めて、女子を困らせるのが好きだった。まじめなマッサージで感じてきてしまい、慌てる女の子を見るのが楽しかった。自分はSとM、両刀 ... » more

「くすぐったいと顔面にキックしちゃうかもしれないよ」ふみは笑った。「ダメだよ」「たぶん蹴るよ」ふみは足を上げて耕史の顔を蹴るまねをした。すると耕史は、その右足をつかみ、足枷で拘束した。「あああああ!」 ... » more

すぐにふみから連絡があり、耕史は二人きりで会った。赤いシャツに白のショートスカート。裸足にスニーカー。きょうも刺激的な夏服だ。二人は軽く食事を済ませると、洒落たラブホテルに入る。部屋は耕史が見て選んだ。二人はエレベーターに乗り、30 ... » more

ふみは、何を思ったか、全裸のままベッドにうつ伏せになる。「え?」「プロかどうか、ちょっと、腰を指圧してみて」「こんなところでまずいよ」「違いますよ、ここじゃなくて」耕史は彼女の意図がつかめないまま、両 ... » more

ふみは笑うと、耕史を笑顔で睨んだ。「今、心の中であたしの悪口を言ったでしょう?」「言ってないよ」「絶対言ったよ」「言ってない」耕史の額に汗が滲む。(エスパーかよ)「酷いな」ふくれる彼女 ... » more

レントゲン室の前にある長イスに、一人の女性がすわっている。肩に触れるか触れないかの黒髪。目がパッチリしていて、口を真一文字にしている感じがかわいい。爽やかなブルーのワンピース。短めな丈。裸足にスニーカー。レントゲン室から技師の川北耕 ... » more

赤雪は牢獄の中で美玲のことを考えていた。死刑にはならない。無期懲役にもならない。必ず出所する。「ふふふ」どうやって美玲にお返しをしようか。また手足を拘束されて無抵抗にされたときの美玲刑事の慌てふためく姿が見てみたい。でも、泣 ... » more

酷い目に遭ったが、何とか犯人を逮捕し、事件を解決できた。美玲は帰宅すると、服を全部脱ぎ捨て、バスルームに入った。「んんん」シャワーを浴び、全身を入念に洗う。邪悪な男に汚された肉体を清らかにしたかった。レイプはされなくて助かっ ... » more
テーマ 官能小説 小説

美玲は服を着ると、すぐに広木課長に連絡した。広木と元村、二人の刑事は美玲の無事な声を聞いて、心底安堵した。しかし美玲が味わった恐怖は普通ではない。彼女は警察官の誇りを取り戻すと、燃える瞳で広木哲司に言った。「課長。赤雪史郎は高飛びす ... » more

赤雪は美玲を見た。「感謝するか?」「もちろん、感謝します。助けてくれたら一生恩に着ます」泣きながら訴える美玲がかわいくてたまらない。赤雪は感動していた。「よし、じゃあメグミ。3000万円はいらないんだな」 ... » more

赤雪史郎は悪魔の笑顔になると、別のピンクローターを出して、美玲に近づく。彼女は恐怖の顔で身じろぎした。「やめて、赤雪さん、お願い」「名前なんか呼んだってダメだよ」「許して、あああ、待って・・・いやあああん!」 ... » more

マンションから少し離れた場所で待機している警察車両。運転席には若い元村昌也と、助手席には美玲の上司の広木哲司課長がいた。「お、美玲からだ」広木は美玲からのメールだと思い、送られてきた写真を見たが、目を丸くして驚いた。美玲が全 ... » more

「はあ、はあ、はあ・・・」これほどの屈辱を味わったのは初めてだ。美玲は打ちのめされた。「はあ、はあ、はあ・・・」「ダメじゃないか、刑事さん。憎き犯人に責められて屈服しちゃあ。イクということは、その男に女の子として屈服 ... » more

赤雪は美玲の全身に媚薬を塗りながら伸ばし、同時に胸やおなかをマッサージする。「やめなさい、やめなさい!」真っ赤な顔でもがく美玲に構わず、赤雪は面白がって両手で全身マッサージだ。「さあ、どうする。段々気持ちよくなってく ... » more

赤雪は瓶を持ってきて美玲に見せた。「刑事さん。これが何だかわかるか?」「何よ」「これは女をよがり狂わせる媚薬だ。これを全身に塗られたら最後、感度が通常の10倍になってしまうという優れものだ。ハハハ」美玲は本気 ... » more

赤雪史郎は歓喜の笑顔で美玲を見た。下着姿で手足を大の字にされて完全に無抵抗。いくら刑事とはいえ、生身の体であり、若い女だ。怖いに決まっている。無防備な状況に不安な顔色の美人。これほど興奮できるシチュエーションはない。赤雪は燃えた。邪 ... » more

赤雪は美玲にボディーブロー。美玲は怯む。仁は急いで電気をつけた。赤雪は美玲の手首に手刀を振り下ろして銃を叩き落す。仁は焦った。このまま警察に捕まったほうがマシだ。しかし赤雪は強い。美玲を背負い投げで床に叩きつけると、スタンガンを出し ... » more

赤雪は怖い目で言った。「中村君。話を聞いていなくても、怪しい雰囲気は察知しただろう。この子をこのまま返すわけにはいかないよ」「この子は大丈夫。何も聞いてない」「ダメだ。警察に行くだろう。返すわけにはいかない」 ... » more

赤雪史郎は、仁をリビングに連れていった。まだ下着姿のままだ。「赤雪さん」「何だ?」「服を着てもいいですか?」「ダメだ。下着姿なら逃げられないだろ」仁はすました顔で言った。「逃げません。アタシが ... » more

「お電話代わりました」赤雪は静かに話した。「娘さんは無事です。今のところはね」『あんたは誰だ?』父の額に汗が滲む。「私の目的はお金です。娘さんに何の恨みもありません」『金なら出す。頼む。娘には指一本触れないでほしい。 ... » more

「メグミ姫」赤雪は仁の腕をつかむと、寝室に連れていく。中村も蛯名も心配してついていった。「よし、ベッドに仰向けに寝なさい」「待って、どういう縛り方をするんですか?」「お父さんは鋭い人だろ。リアリティーに欠ける ... » more

仁はおなかに手を当てた。万が一賭けに負けたら恥ずかしい。さすがに全裸にされるのは困る。「もしも、外れたら?」「盗聴器の場所を教えよう」盗聴器の場所は知りたい。仁は下着を賭けた。「わかったわ。アタシのほうは免許 ... » more

仁は笑うと、蛯名を見た。「達文。あんたどっちの味方だよ?」「まあ、まあ、ここは冷静に話しましょう」中村が間に入ろうとすると、仁はいきなりボディにキック。「げぼ」「テメーらがだらしないから部外者がつけ上 ... » more

蛯名がドアを開けると、スーツ姿の眼鏡をかけた男が玄関に入ってきた。中村は寝室から様子を覗く。仁は下着姿なのでベッドの上にすわっていた。「蛯名さん。話は全部聞きましたよ」「話?」「なぜあなたがここにいることが、私にわか ... » more

三人は寝室に移動した。仁は二人を信用しているのか舐めているのか、下着姿のままベッドに寝転がる。「じゃあ、まずは後ろ手に縛ってみて」やや丁寧な口調になる仁。下着姿で手足を縛られるのに、もしも意地悪されたら困るので、仁は普通に話 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 00:08

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