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官能小説

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テーマ「官能小説」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

「あっ」北瀬が持っていた電流バトンだ。股に当てられて一発で気を失ってしまった。あの衝撃を思い出し、知里は慌てふためいた。「待ってください、それだけはやめて、死んじゃいます」「殺してあげようか?」「殺しちゃおう ... » more

「やめて、お願いです、もういいでしょ」「こんなのまだ序二段よ」「アハハハハハ!」皆笑ったが知里は笑えない。10回連続アクメなんて、本当にそんなことされたら、どうにかなってしまう。「お願いやめて」「次は ... » more

犯人に辱められて、落とされてしまったら、刑事失格だ。まじめな知里はそういう風に考えていた。だからこそ、どんなことがあっても耐えるしかない。「くううううう!くううううう!」歯を食いしばる知里がセクシーに映る。女たちは言葉でも責 ... » more

くすぐりは怖い。息ができない。一歩間違えればおかしくされてしまう。知里は無抵抗の恐ろしさを知った。女は、手足を拘束されたら、悔しいけどしおらしくするしかない。生意気な態度を取ったら、その出鼻をくじくまでいじめられてしまう。「 ... » more

「んんん・・・」知里は、ゆっくりと目を覚ました。「え・・・あああ!」キングサイズのベッドに寝かされ、手足を大の字に拘束されている。今度は手枷足枷でガッチリと固定されている。両腕はバンザイの形で、肘もピ ... » more

赤井が車に戻ると、翔悟が倒れているので驚いた。「どうした!」「え?」翔悟は目を覚ますと、跳ね起きた。「しまった!」「何があった?」「大変だ、気を失っていた」翔悟はうろたえた。事情を聞いた赤井は悔やんだ ... » more

ボディに膝蹴りが入った。屈む翔悟の背中にエルボーを叩き込み、髪を鷲づかみすると、車のボンネットに前頭部を叩きつける。「放送席!」「があああ!」倒れ込む翔悟のボディを大きな足で踏みつける。「あああ!」「 ... » more

「彼氏の一人や二人はいるでしょう?」「いえ、今はフリーです」「へえ、じゃあ理想がスカイツリーよりも高いんだ?」「富士山でしょ」会話が弾んでいる。車の中の赤井と翔悟はやきもきした。「時間かかりそうだな」 ... » more

知里と赤井と翔悟の三人は、真剣に作戦を立て、手順を確認した。あまり早く突入してもいけないから、難しいのだ。「あたしがギリギリ引っ張るから。明らかに犯罪を犯した時点でSOSと叫ぶから、そしたら突入して」「わかった」「あ ... » more

小松が続ける。「油断大敵だ。もしも相手が、マッドマックスで出てくる凶悪な暴走族だったら、もっと緊張感を持って臨むだろう」「そこでマッドマックスを出しますか?」赤井が笑った。「常に凶悪犯に向かう緊張感を持って捜査に当た ... » more

「許せない」知里が怒った。「それが女性にとってどれだけ屈辱的なことかわかってんの」「まだ続きがあります」海雪が言った。「北瀬は警察に言わないためと言って水着を奪い・・・」「嘘!」翔悟の目が丸い。「・・・全裸にして、カ ... » more

性犯罪撲滅室。岸本知里は、グレーのスーツ。千原海雪は紺のスーツ。男性陣は、小松雷明と三上翔悟はスーツにネクタイだが、赤井康之は、警察もクールビズだと言ってノーネクタイだ。知里が笑いながら言う。「マルボー刑事って皆さん ... » more

「警察に行く気ですね?」「別に、行きませんよ」ムッとした顔で横を向くリカに、北瀬は言った。「当店としても、警察なんかに来られたんじゃ商売の邪魔なんですよ。警察に行かないと約束してください」「はい行きません」 ... » more

リカは、マッサージチェアも好きだが、それが寝ながら両腕両脚も揉まれるとは。彼女は両目を閉じ、うっとりした表情でマッサージを堪能していた。「では、このままリンパマッサージもやっちゃいますね」と北瀬が言う。「リンパマッサ ... » more

初夏といっても気温は高い。夏のような暑さも珍しくない。水着の季節は近い。女性はマッサージが大好きだ。マッサージは、私服のまま指圧されることもあるが、全身オイルマッサージやアカスリだと、ビキニや、時には全裸になることもある。マ ... » more

ずっと黙って皆の話を聞いていた千原海雪は、すわったまま自己紹介した。スーツをピシッと着ているが、とびきりにかわいい。肩にかかる黒髪がよく似合っている。「あたしは、千原海雪です。よろしくお願いします」「ご趣味は?」翔悟 ... » more

殺風景な部屋に、刑事5人が集結した。部屋の中央に、デスクを向かい合わせに置き、各自、自分のデスクに着く。こうすれば、いつでもすぐにミーティングを始めることができる。窓を背にして小松雷明警部補。その隣には、若い三上翔悟。小松の ... » more

小松は、短い髪をかくと、知里に言った。「犯人にあんなこと言う刑事は初めて見た」「だって、覚えてろなんて言われたら怖いでしょ」知里は、不安な顔色でおなかに手を当てる。「人前で女性を全裸にしようとするドS男ですよ ... » more

油断しきっていたユウタは、突然の攻撃に、うつ伏せに倒れた。「突入!」知里はカウンターの中に入った。ユウタが起き上がろうとするところを、背中にキック!「あああ!」警官隊が突入する。ユウタは、殺意の目で知 ... » more

手錠で人質の女性を拘束する気なのか。しかし、カウンターが知里とユウタの間にある以上、逆らうことはできない。カウンターを飛び越えている間に、人質の女性が刺されてしまったら終わりだ。知里は、手錠をゆっくり出すと、カウンターの上に ... » more

「やめて」「やめないよ」「やめなさい!」綾香とは違う別の声が聞こえ、犯人の男が驚いた。「警察です!」「何?」知里は、警察手帳を見せながら、男を睨んだ。「テ、テメー」男は目を丸く ... » more

知里が様子を報告する。「犯人は興奮しています。人質の女性が危険です」『指示を待て』男は、怯えるお年寄りを見ていた。すると、突然思いがけないことを言った。「持病を持っている人間はいるか?」「え?」 ... » more

「はい、今のところ、怪しい男はいません」岸本知里は、郵便局内の様子を、小松警部補に小声で伝えた。「お年寄りが多く、全部で12人くらいです」桜も散り、緑鮮やかな初夏。気温も高く、汗ばむ陽気だ。薄着の季節になると ... » more

女捜査官・ゆり。密売組織の摘発のために、敵のアジトに潜入するが、運悪く屈強な荒くれ男たちに捕まってしまう。空手をやっている彼女は、最初は抵抗し、左ミドルキックからの右ハイキックで一人倒したが、多勢に無勢。両手を両側からつかまれ、ボディーブロ ... » more

愛しのエリナが全裸で悶えている。うつ伏せの状態で腰を浮かし、悩ましい顔で両脚をしきりに動かしている。完練は瞬きを忘れた。「やめて、信用してたのに、何をするんですか・・・あああああん!」「大丈夫、ただのマッサージだよ」西尾があ ... » more

「長居は無用です。すぐに人間界に帰りましょう」西尾雅架が丁寧に言う。リオはエリナに聞いた。「この人たちは?」「説明はあと」「それでは、私を信じて、身を任せるように両手両足を開いて」躊躇しているリオに、 ... » more

完練が突進しようとすると、6角星人の周りにもバリアが張られた。「しまった!」「ぐふふふ、完練君。よくも私を騙したね」「待て」「もう待たないよ。こうなったら諦めてエリナの処刑プレイを一緒に楽しもう」「や ... » more

完練英雄は、6角星人を軽々と抱え上げるとボディースラムからのジャンピングエルボードロップ!「げえええ!」完練は観客席にアピールするように、左腕を上げる。脳内では大歓声が湧いている。6角星人が立ち上がった。完練が突進。 ... » more

6角星人はしつこい。「いいのだよ完練君。それが男というものよ。助けに登場するのが早過ぎると嫌われるよ。怪傑ライオン丸じゃないんだから」「確かにライオン丸は助けに登場するのが早過ぎたって、何を言わせる・・・しまった!」 ... » more

エリナは胸のドキドキが止まらない。全裸でX字に拘束されて完全に無抵抗では、何をされてもされるがままだ。「ふふふ、私のプロポーズを断ったことを、必ず後悔させてみせる」6角星人は楽しそうにキーボードを叩く。すると、エリナの大きく ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 00:08

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