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シューベルト

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テーマ「シューベルト」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今日の東京は晴天で、3月上旬とは思えないくらい暖かな日でした。今冬は、暖冬だったように思います。今日聴いたのは、アンドラーシュ・シフの演奏するシューベルトのピアノ・ソナタ第18番D894「幻想」です。1992年11月のデッカへの録音 ... » more

今日の東京は2月とは思えないほど暖かな日で、春の到来がそう遠くないことを感じさせる1日でした。今日は、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウが、イエルク・デムスのピアノ伴奏でDGレーベルに録音したシューベルトの歌曲集を聴きました。 ... » more

今日の東京は冬晴れの1日でした。また気温もそれほど低くなく、穏やかな1日でした。春の到来がそれほど遠くないことが予感されるようでした。今日聴いたのは、シューベルトの歌曲集「冬の旅」です。演奏はディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ ... » more

激しくも狂おしいこの曲、簡単に好き嫌いを言えないような凄さを秘めているように思えます。Franz Schubert - String Quartet No.14 in D minor, D.810 Alban Berg Quar ... » more
テーマ クラシック音楽 シューベルト アルバンベルク四重奏団

青話§冬の旅〜ユリアン・プレガルディエン〜 親子二代のテナー、クリストフの息子ユリアンが日本で『冬の旅』を歌うというので紀尾井ホールに行ってきた。フォルテピアノで伴奏をするのは、これもBCJ監督鈴木雅明の息子優人である。三十代前半という年齢の二人が、すばらしいリー ... » more

今日の東京は午前中は雨でしたが、昼頃に雨は上がり、日がさすまでになりました。今日はシューベルトの連作歌曲集「美しき水車小屋の娘」D795を聴きました。演奏は、ペーター・シュライアー(T)とワルター・オルベルツ(p)です。1971年2月、 ... » more

今日の東京は、湿気の高い曇り空で、梅雨らしい1日でした。今日は、一昨日のドヴォルザーク「新世界」に続いて人気名曲、シューベルト「未完成」を聴きました。演奏は、エフゲニー・ムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団で ... » more

シューベルトが“歌曲の王”だなどと思ったことなど毛頭ないのだけれど、ここにきて少しずつシューベルトが耳に入り込んできているのがわかる。ご多聞に漏れず、最初は未完成交響曲に始まって『冬の旅』『美しき水車屋の娘』『白鳥の歌』 ... » more

今日も好天気で夏のように暑い1日でした。今日は、マリア・ジョアン・ピリスの演奏するシューベルトの4つの即興曲D935を聴きました。1997年、DGへの録音です。旅人と題されたアルバムの中の1枚です。シューベルトの即興曲集はD89 ... » more

鄙話§冬の旅〜プレガルディエン〜室内楽 東京・春・音楽祭、クリストフ・プレガルディエンが歌う『冬の旅』の室内楽版を聴いてきた……先週土曜日のことである。テノール:クリストフ・プレガルディエンピッコロ、フルート、アルト・フルート:小山裕幾オーボエ・ダモー ... » more

桜とともに、東京・春・音楽祭の季節がやって来た。今年も一昨年、去年に引き続いてメインはワーグナーの『ニーベルングの指環』四部作演奏会形式で3年目は『ジークフリート』が上演される。まず今日は、クリストフ・プレガルディエンのテナ ... » more

東京に数cmの積雪があった月曜日の夜、武蔵野市民会館の小ホールでクリスチャン・ツィメルマンのオール・シューベルト・プログラムを聴いた。シューベルト:7つの軽快な変奏曲 G-Durシューベルト:ピアノ・ソナタ第20番 A- ... » more

シューベルトの歌曲集「白鳥の歌」を聞きました。CDは、フィッシャー=ディースカウ/ムーア盤です。この歌曲集は、レルシュタープ(7曲)、ハイネ(6曲)、ザイドル(1曲)という3人の詩に作曲されたもので、シューベルトの死後、友人・出版社がま ... » more

シューベルトの交響曲第9番「ザ・グレート」を聞きました。CDは、少し前に買ったワルター盤です。この曲は、テンシュテット盤を持っているのですが、しばらく聞いたことがありませんでした。ですから、曲自体どんなだったか忘れていたくらいです。聞い ... » more

1月スタートのドラマは見ごたえのある作品が多く、「ゴーストライター」「○○妻」「美しき罠」「問題のあるレストラン」と、4つも観ている。それぞれ違う面白さがあるが、「問題のあるレストラン」が後半に入って、がぜん素晴らしくなってきた。「 ... » more

シューベルトのピアノソナタ第20番を聞きました。CDは、先日届いたアラウ盤です。この曲は、第19番・第21番とともに、シューベルトの死の数週間前に完成された三部作のような作品です。CDの解説によれば、第19番は、ベートーヴェンの影響がシ ... » more

シューベルトのアルペジオーネ・ソナタを聞きました。CDは、ノラス盤です。この曲は、名前の通り、アルペジオーネという楽器のために作曲されたのですが、現在はほとんど使われていないので、チェロ・ギター・ヴィオラなどで演奏されます。ノラスは、チ ... » more

叙話§ラドゥ・ルプーのシューベルト このところ家ではラドゥ・ルプーが弾くシューベルトのピアノ・ソナタばかり聴いている。何というか、聴いていてしっくりし過ぎるくらいなのだ。第13番 A-Dur D664がそれである。それは、モーツァルトとは違う、ベートーヴェ ... » more

東京・春・音楽祭千秋楽前日だった先週の土曜日、ソプラノのソフィー・ダヌマンとテナーのイアン・ボストリッジが歌うシューマンの歌曲を聴いた。ピアノ伴奏はジュリアス・ドレイク。プログラムは以下の通りで盛り沢山。聴き知った曲は、ミル ... » more

ランナーの一休みピリスを聴く
ピリスを聴く 憧れ?の、アリア・ジョアン・ピリスのピアノ・リサイタルを聴いた。数年前にチェロとのデュオをチケットを入手していながら所用で聴き逃していた。会えなかった恋人にやっと会うような気持だった。そして彼女はその期待を裏 ... » more
テーマ ピリス クラシック シューベルト

鍵話§内田光子ピアノ・リサイタル 三連休中日の日曜日、今にも泣き出しそうな空の下をサントリーホールに向かった。内田光子のピアノ・リサイタルである。プログラムは以下のようなもの。モーツァルト:ピアノ・ソナタ F-Dur K.332モーツァルト:アダージョ ... » more

今日の夜はサントリーホールで内田光子のピアノを聴くことにしている。プログラムは、モーツァルトに始まってシューマンとシューベルト。前回聴いたのはちょうど2年前のことで、曲こそ違えモーツァルト、シューマン、シューベルトという ... » more

三連休の初日、武蔵野までカウンター・テナーのアンドレアス・ショルが歌うドイツリートを聴いてきた。レパートリーを広げていこうというショルの意欲的な試みである。プログラムは、ハイドンに始まり、シューベルト、ブラームス、モーツ ... » more

シューベルトのピアノ五重奏曲「ます」を聞きました。CDは、レヴァイン他盤です。わたしは、室内楽はあまりピンと来ない曲が多いので、まだそれほど聞いていません。「まだ」というのは、これからはもっと聞いていきたいという気持ちがあるからです。し ... » more

シューベルトの弦楽四重奏第14番「死と乙女」を聞きました。CDは、ハーゲン四重奏団盤です。この曲は、第2楽章で、以前に作曲した歌曲「死と乙女」のピアノ伴奏パートを主題とする変奏がとりいれられているので、この名前がつきました。4楽章とも短 ... » more

シューベルトの軍隊行進曲を聞きました。CDは、オーマンディ盤です。この曲は、ピアノの連弾曲として作曲されました。3曲からなりますが、第1番がとりわけ有名で、シューベルトの軍隊行進曲といえば、普通この第1番をさします。オーマンディ盤は ... » more

シューベルトの2つのトリオをもつドイツ舞曲と2つのレントラーを聞きました。CDは、ピリス/セルメット盤です。この曲のことは、知りませんでしたが、軍隊行進曲がほしいと思って手に入れたピリス/セルメット盤の最後に入っていました。とくに期待も ... » more

シューベルトの2曲のロンド(D.608・D.951)を聞きました。CDは、ピリス/セルメット盤です。2曲とも連弾曲で、ロンドということもあって楽しい曲です。D.608は、軽やかにそして華やかに始まります。D.951は、シューベルトの死の ... » more

シューベルトの幻想曲を聞きました。CDは、ピリス/セルメット盤です。この曲は、シューベルトの最後の年である1828年に作曲されたピアノ連弾曲です。シューベルトの四手のためのピアノ曲のなかの最後を飾る大作で、楽章はわかれていませんが、切れ ... » more

シューベルトの軍隊行進曲を聞きました。CDは、ピリス/セルメット盤です。3つの軍隊行進曲といわれるように、シューベルトの軍隊行進曲は3曲あります。そのなかでも第1番がとりわけ有名で、シューベルトの軍隊行進曲といえば、普通この第1番をさし ... » more

 

最終更新日: 2017/05/08 21:38

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