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テーマ「アメリカン」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

クルト・ワイルがアメリカに亡命した時に書いたホイットマンの南北戦争をテーマにした詩による4つの歌曲、これにて訳詞が完結です。第二次大戦の世界を念頭にワイルは書いたのですが、戦争の愚かしさは時代が変わっても何も変わらないといったところでしょう ... » more

今を去ることちょうど96年前の今日です。アメリカ大統領選挙、まさに今も戦われ、史上最悪の中傷合戦とか言われてはおりますが歴史を紐解くとけっこう皆さん口汚く対立候補を罵ったりはしているようです。この1920年の選挙、アイヴズが応援していた ... » more
テーマ アメリカン

かなり初期の作品ですがけっこう野心的作品でした Walking歩くこと (1902) 詞:アイヴズ ... » more
テーマ アメリカン

前回取り上げました第1次大戦時のアイヴズの戦争の歌、その中で一番景気の良い1曲は第2次大戦の際、詞を替えて再度登場しております。こちらの方は管弦楽伴奏の合唱曲として結構取り上げられている印象があります。 They Are There ... » more
テーマ アメリカン

戦争にまつわる歌アメリカからも取り上げましょう。1917年アメリカが第1次世界大戦に参戦したときに書かれた曲です。第1曲目の詩はアイヴズの曲を離れてもたいへんよく知られた戦争の詩です。戦争の色々な面を描き出した深みのある作品ではないでしょう ... » more
テーマ アメリカン

意外とクラシック作曲家に取り上げられていないのがこのキャロルの詩、ナンセンスな中に深淵さを感じさせるあたりがなかなか手を出し難いというところもあるのでしょう。サイト移転前はひとつも取り上げておりませんでしたが、移転時にリゲティのナンセンス・ ... » more
テーマ 文学 アメリカン イギリス歌曲

今年のアメリカ大統領選挙もいろいろなハプニングがあって、異国人の私たちにも目が離せないところでしょうか。実は今からちょうど160年前の、南北戦争を前にした1856年の大統領選挙、あのスティーブン・フォスターが深く関わっていたのです。だい ... » more
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ご心配をおかけしました。いろいろと励ましやお力添えを頂きましたので、腹をくくって新サイトへの移行を決断いたしました。単純なアドレス書き換えだけならそれほど手間もなく移行できるのですが、移行のためにサイトの中も大規模な整理をかけることにし ... » more
テーマ ドイツ歌曲 アメリカン イタリア歌曲  コメント(5)

5つのストリートソング第4曲は打って変わってしっとりとした郷愁あふれるナンバーです。威勢のよいマーチ風の音楽ばかりのこのシリーズの一服の清涼剤でしょうか。東の方へ(1919) Down?East詩:作曲者 ... » more
テーマ アメリカン

5つのストリートソングより。これもゴキゲンなナンバーです。後奏にはいろんな楽器が乱入してきてお祭り状態です。浮かれ者の息子(1892) A son of a Gambolier詩:作曲者 ... » more
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5つのストリートソング続いてはとてもベタな内容のお話ですがやっぱりオチは笑ってしまうこの曲。若き日への郷愁あふれてなかなか魅力的です。路地で(1896) In the Alley詩:作曲者 ... » more
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夏から秋にかけてお出しする予定だったアイヴズ作品も事情により早く出します。これは5つのストリートソングという歌曲集に編まれた第1曲。初めは静かですがやがて賑やかなマーチで盛り上がります。オールド・ホーム・デーはアメリカの秋祭りといった風 ... » more
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アイヴズの初期の歌曲これだけ聴くと何の変哲もない愛の歌なのですが、やっぱりアイヴズは一ひねりありました。夜も昼も通して (1892?) Throughnightandday詩:作曲者 ... » more
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アメリカニズムの信奉者アイヴズの価値観が如実に現れた曲です。前奏が長いこともありますが、7分近くかかる大曲です。マジョリティ(1921) Majority詩:作曲者 ... » more
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アイヴズの歌曲これも養女エディスにちなむものです。讃美歌と絡み合って不思議な響きです。不滅なこと(1921) Immortality詩:作曲者 ... » more
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1921年の作品にしては非常に耳にやさしいメロディ。子供に注ぐ作曲者のやさしい眼差しが素敵な歌です。二輪の可愛い花たち(そして彼女たちに捧げる1921) Two little flowers (and dedicated to th ... » more
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だいぶ以前にアイヴズの子守唄ではドイツ語の歌詞(ブラームスのと同じもの)につけた曲をご紹介しましたが、英語の歌詞のものもありました。しかしこのメロディ、聞いてみたらそのドイツ語のものとほぼ同じでした。微妙に違うところもあるので、一応別の ... » more
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1920年のアイヴズにしてはえらく聴きやすいキッチュなメロディの歌曲ですが、そういうもののパロディとして書かれているようです。最後の1行を伏せ字にしたのは何か意味があるのでしょうか? カウンターで (1920) On the cou ... » more
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1915年、アイヴズは大作ピアノソナタ第2番を仕上げていますが、その4楽章がマサチューセッツの自然主義者ヘンリー・D・ソローを題材としております。それと姉妹編と言えるのがこの歌曲、ピアノソナタの素材を巧みに用いています。歌詞はソローの代表作 ... » more

アイヴズがまだ14歳頃の、現在残っている中ではほとんど初めて書いた歌といえましょうか。当然前衛的なものは全くありませんが、さすがこの歳でもアイヴズはアイヴズ、やっぱりいろいろ仕掛けてきています。スロー・マーチ(1888) Slo ... » more
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これもアイヴズのユニークな歌曲のひとつでよく歌われます。「預言者」と訳されることがありますが詩の内容からするとこちらの方が適切でしょう。 傍観者(1920) The see'r詩:作曲者 ... » more
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人間社会のあらゆる局面を歌にしているのではないかと思われる彼ですが、この歌はなんと環境破壊の告発。20世紀ならではのテーマとも言えましょうか。新たなる川(1921) The New River詩:作曲者 ... » more
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アイヴズの歌曲の中でもエンターテイメント性はピカイチなためか、とても良く取り上げられます。2部構成で、とにかく明るいAパートとしっとりと優しいBパートの対比も素敵な贅沢な作品です。思い出(1897) Memories詩:作曲者 ... » more
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アイヴズ最初期の歌曲なのでとてもメロディアスで聴きやすい作品ですが、調べてみると色々面白いことが出て参りました。彼の作品はどれも一筋縄では行きませんね。ワルツ(1895) Waltz詩:作曲者 ... » more
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アメリカの女性作曲家として19世紀末〜20世紀前半に活躍したエイミー・ビーチ、シェイクスピア歌曲に素敵な作品があるのは知っており、以前その中から1曲取り上げておりましたが、もうひとつ、合唱作品でも非常に印象的な美しい作品を見つけました。「夏 ... » more

あのフィッシャー=ディースカウの録音もあるアイヴズの傑作歌曲です。私にとっては他のあまたある彼の作品との違いはあんまり良く分からなくて、同じようなヘンな歌に聞こえますが。ディスクロージャー(1921) Disclosure詩:作 ... » more
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これまた強烈な歌詞の曲がありました。しかもこの歌、誕生のいきさつがまた面白いのです。ちょっと歌詞はうまく訳せていない感がありますがご覧ください。ヴァンパイアをぶちのめす(1902) Slugging a vampire詩:作曲者 ... » more
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アイブズ自作の詩につけた歌曲。斬新なユーモアやシニカルな味をお楽しみ頂けましたら幸いです。第2弾は迷ったのですがこの曲。微笑ましいですが深いです。檻(1906) The Cage詩:作曲者 ... » more
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アイブズの歌曲、しばらくは作曲者みずからの歌詞につけた歌曲を集中的にご紹介して行こうと思います。不思議な世界観を持つ強烈なものばかりなので、詞だけご覧頂いても楽しんで頂けるのではなかろうかと期待しています。第一弾は超絶に短いこの曲を。 ... » more
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アメリカの現代作曲家バーバーも鮮烈な作品をシェイクスピアを題材にして書いています。歌が戯曲中にないので、取り上げられることが極めて稀なこの戯曲から。有名な台詞をつなぎ合わせて2つの合唱曲にしています。■「アントニーとクレ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/14 23:29

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