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水木しげる

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テーマ「水木しげる」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

〜第12話の謎に困惑〜第11話「鬼女の子守唄」(脚本・辻真先監督・北村秀敏)カン子ちゃんの男装が倒錯的な魅力を醸し出すエピソード。人形のように端正な顔立ちなので(この当時東映作品に出演している他の女性子役と比較すると、いかに整っ ... » more

〜色惚けゾル大佐に愕然〜第9話「最後の吸血鬼」(脚本・安部寿監督・山田稔)山田監督回としては「悪魔くん」の「吸血鬼」や「ジャイアントロボ」の「宇宙吸血鬼」がありますが、今回は上記2作とはまったく共通点がなく、それどころか吸血鬼要 ... » more

優柔不断の不眠日記びっくり妖怪横丁
びっくり妖怪横丁 バンダイから出たこんなものをまた買ってしまった。一応4つでワンセットというか、ひとそろいというか。前にも書いたけれど、現在放映中のアニメ版はどうでもいいのだ。でもでも、こんなものを出されると思わず買ってしまう駄目なわたし。おまけに、 ... » more

シーズーな日々またまた鬼太郎
またまた鬼太郎 ゲゲゲの鬼太郎の実写版映画のDVDアマゾンで届きました。ウエンツ瑛士主演の例の映画です。大泉洋のねずみ男はノーメイクとか・・・(なわけないか)間寛平のこなきジジイは本物とか・・・(ひょっとして?) ... » more

〜またも妖力は決め技とならず!微妙な勝利の三平!〜第7話「死神小僧」(脚本・伊上勝監督・山田稔)ゲストは相馬剛三なんだけど、たぶん死神役?それとも素顔が見えない精霊役?7〜8話ともに砂かけおばばが登場、いたち男に登場回数で並 ... » more

くそっ、全部ばらしてやる。 新年早々、デパ地下巡りに引きずり回された。嫁はんに。ファッション系の福袋には夫婦そろってまったく興味がないのだが、嫁はんに言わせると食品の福袋は「買わんとあかん」らしい。ねばならない、らしい。歩いて難波へ出る。いきなり高島屋に直 ... » more

シーズーな日々今年は子年
今年は子年 今年は子年、つまりネズミの年という事で「ねずみ男」も張り切ってます。(C)水木プロ ... » more

〜ウェットの嵐!だめ、殺せないわパターン炸裂!〜第5話「恐怖城」(脚本・伊上勝監督・北村秀敏)今回はいたち男がお休みの替わりにがま令嬢が登場。登場が唐突かついきなり居候の拒否を口走ってるのですが、謎は第12話で解けることに!もち ... » more

〜妖力の意義なし!傘と櫛で倒される妖怪〜第3話「吸血自動車」(脚本・伊上勝監督・北村秀敏)メインタイトル後1〜2話にない「妖怪の声」で母の祟りを説明。強引ですがとりあえずシリーズの根幹をなすフォーマット説明が完成しました。今 ... » more

〜マッチ1本で倒される妖怪〜今回から「河童の三平妖怪大作戦」のレビューをしたいと思います。原作の原型がほぼないこの作品、「悪魔くん」のスタッフが製作しているのでそれっぽい「妖怪退治」が加わっています。ただし世評や人気は「悪魔くん」に ... » more

「悪魔くん」という作品で、印象深くかつ魅力的な巨大妖怪編は、兄メフィスト編が10話中4話(「化烏」「大海魔」「ペロリゴン」「シバの大魔神」)を占めるのに、弟メフィスト編では16話中実質3話(「モルゴン」「怪奇雪女」「化けぐも」)しかありませ ... » more

第10話「シバの大魔神」(脚本・伊上勝監督・加島昭)ともかくド迫力の(モノクロ画面ならでは!)「シバの大魔神」が強烈に印象に残る1編。巨大感が半端じゃありません。東映特撮とは思えぬ完成度に(明らかに「ジャイアントロボ」「仮面の忍者赤 ... » more

優柔不断の不眠日記目玉おやじまみれ
目玉おやじまみれ という名の新しいのを例によって購入してしまったので報告まで。小さなおやじをピラミッド型に積み上げる、あるいは単純に一列で高く積み上げるという、2分で飽きてしまうおもちゃ。なめとんか。よ。『 ... » more

優柔不断の不眠日記Tottori Spirits
Tottori Spirits スピリッツと言っても、酒のほう。きのう、用があってなんばパークスの焼酎専門店、店名はなんだったかな、オーソリティかなんかそんな名前、に行ったらこんなん売ってたのでまた買っちまった。水木さんの故郷、鳥取県境港市にある千代むすび酒造 ... » more

第9話「吸血鬼」(脚本・若林一郎監督・山田稔)隠れた傑作エピソード。同じ山田監督で、同じ「追っかけ」もありながら、「ジャイアントロボ」の「宇宙吸血鬼」に圧勝(いや、「ロボ」も好きなんですけどね)。ちょっとした合成しか特撮場面がな ... » more

今度はガシャポンミニ ゲゲゲの鬼太郎かよ どうして都会はこんなに誘惑であふれているのか。またまたこんなものを見つけて100円玉をつぎこんでしまった。基本的に現在放映中のアニメ版鬼太郎はどうでもいいのだが、こういうのを見ると自動的に財布を握りしめている。あと猫娘がないのだ ... » more

第8話「水妖怪」(脚本・七条門、豊田総治監督・竹本弘一)BGM「夜歩く屍」がいい味出してる佳作。中盤、夜の町をふらふらと水妖怪が歩き回るビジュアルが秀逸です。この怪奇ムード!宣弘社「恐怖のミイラ」もそうなんですが、モノクロならではの ... » more

優柔不断の不眠日記 目玉おやじ発見
 目玉おやじ発見 という名の“水木さんもの”を性懲りもなく買ってしまった。箱の中にはきめの細かい砂を高圧で固めたような目玉がゴロンと入っていて、それを同梱のくさび状の棒でサクサク崩していくと中から素敵なお宝が出てきますよ旦那、という趣向だ。「目玉 ... » more

優柔不断の不眠日記小さな悩み、その他
小さな悩み、その他 うひゃあ。またまた更新をさぼりつづけてしまった。小さな悩みとはなにかと言うと、昔から寝る前は布団の中で本を読むのだけれど、亀を飼いはじめて6年、やつらの生活のリズムに飼い主もすっかり慣らされてしまい(なんせ秋冬以外は早朝から目覚めて ... » more

第7話「魔の谷」(脚本・桂真佐喜監督・加島昭)ちょっとイマイチなエピソード。兄メフィスト編では一番不出来な話かも。全体的にぼやけた感じです。コミカルな強盗3人組は、お笑いタレントとして鳴らした関敬六に、なんと八名信夫と石橋蓮司と ... » more

第6話「首人形」(脚本・七条門、豊田総治監督・小林恒夫)傑作。生きて動き回るマネキン(唐突に。ほとんど理由なくというのが弱いけど)というイメージが出色です。風邪で働かせるな、という閻魔大王の診断書を持ち出すメフィスト。診断書 ... » more

第5話「ペロリゴン」(脚本・桂真佐喜監督・加島昭)実は話はぼやけ気味なんですが、特撮の見せ場が多いので飽きさせず。遊園地の親父さんは「ザ・カゲスター」の天草四郎さんです。封印を壊すことにより妖怪復活ですが、ペロリゴンの見た目 ... » more

IT'S ALL OVER NOW, BABY BLUE ははは。ボーグルソンで負け始めて、ローテーションをぐるっと回して負け続けるなんて、どんだけ〜!でも今、気分は鯖鯖。阪神タイガースの選手の皆さん、勝手にイライラして文句ばっかり言ってすみません。記事にはなんの関係もないけれ ... » more

第4話「大海魔」(脚本・若林一郎監督・小林恒夫)冒頭、再現フィルム風特撮の時点でお金がかかってます。モノクロのため、同じレベルの特撮でも「ジャイアントロボ」より数段良く見えるし!この辺の余裕および予算は初期エピソードならでは。番組後 ... » more

第3話「ミイラの呪い」(脚本・伊上勝監督・山田稔)空中から襲いかかる手、のイメージが出色な好編。犠牲者の段取り、ハッタリと恐怖。こういう「過程」をていねいに描いているのが初期話数の大きな魅力なんです。今回から登場、前話で降板した ... » more

第2話「化烏(ばけがらす)」(脚本・高久進監督・小林恒夫)80年代のビデオ化の際、兄メフィスト編では最後に回された話のはず。初期エピソードらしくまだ固まっていないのか、友人たちの一部で真吾が「シンちゃん」と呼ばれてたのに驚き。も ... » more

漠然とだが、水木しげるみたいな絵ならもっと僕の絵ももっと売れるのでは?と思い、真似しようかとイタズラに思ったがとゆーか、無性に 「河童の三平」 が読みたくなったので探していたのだが、少し前に、まんだらけで汐文社版の全4巻が150 ... » more
テーマ ロケットイモ 河童の三平 水木しげる

第1話「妖怪ガンマー」(脚本・高久進監督・小林恒夫)スピーディなため背景とか、設定がよく見えず。正直ファウスト博士のくだりは、原作(少年マガジン版)なり東考社貸本版コミックを読んでないと理解できないかも。それでも霊柩車から死体が ... » more

第26話「透明怪人」(脚本・伊上勝監督・折田至)今回も駄目駄目。ラスト2話、予算の厳しさを痛感するばかりで盛り上がりもなんもなし。安普請な消化試合という印象。勢いもなく盛り下がって終わったなあ、と。今回登場の死神第4号(終盤は単 ... » more

第25話「人喰いダイヤ」(脚本・伊上勝監督・折田至)今回もややピンぼけ気味。弾けた部分がなく、なんとなく温めのエピソード。全体として下から数えた方が明らかに早い出来です。平坦でお話はただ流れて終わり、みたいな感じ。悪魔くんの魅力 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/14 21:09

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