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テーマ「測定」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

軽量スピーカシステム(その7:ダブルボックス) 軽量スピーカですが、ダブルバスレフの前段階として箱を2段に重ねててダブル容積の箱にしてみました。ユニットのQが高めなので、箱は容積は大きめのダブルサイズのこの10Lぐらいがちょうど良い感じです。構造は単純バスレフで、ポートは ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモこて先温度計
こて先温度計 I氏から半田ごてのこて先温度を測定する計測器をお借りして、早速測ってみました。現在使用している半田ごては大洋電機産業の温度調節器付きのPX-201で370〜380度設定としているので、これを測定してみました。測定器は多分 ... » more

ケンのオーディオメモT29MF-001復活
T29MF-001復活 飛ばしてしまったSEASのツィータT29MF-001の交換振動板を購入して無事復活しました。とはいえ元のMFの振動板は交換パーツとしては売られていなかったので、ほぼ同クラスのT29CF−002の振動板もMFとサイズ互換なのでこち ... » more

軽量スピーカシステム(その7) W3ー881SIツィン対向の周波数特性を測ってみました。(1m、20回平均)容積が5Lと少し小さめなので前回同様低域が少し持ち上がり気味ですが、これはツィンにしたためバッフルステップが無くなったとも考えられます。ポートは前回と同 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

軽量スピーカシステム(その4) 前の実験の続きで底板に開けた直径38mm、板厚12mmのままのポートと下の置き台隙間を変えて低域特性を取ってみました。上からエンクロージャ下面と台の間を5cm(フリー)、12、7、2mmにした時の特性です。前回も同様ですが、 ... » more

軽量スピーカシステム(その3) やはり密閉では低域が苦しいので早速バスレフを試してみました。グラフはポートの長さでの周波数特性の変化を見てみたものです。下から内径31mmで8,6,3cm長のポートとポートのパイプなし板厚12mmの(これだけ内径38mm ... » more

軽量スピーカシステム(その2) 体裁を整えまずは密閉型からスタートしました。インピーダンスピーク(fo)は5Lの容積で裸の110Hzから125Hzになり((125/110)^2−1)*5=1.46となってVasが求まりますが、これは質量付加 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモDATS GETS!
DATS GETS! OmniMICに続いてDaytonからインピーダンス測定器のDATS(Dayton Audio Test System?)を入手しました。こちらは主にスピーカのインピーダンス周波数特性を測定するのがメインで、写真のアダプタ ... » more

ケンのオーディオメモそこを何とか
そこを何とか 半分諦めかけていたのですが、BEHRINGERのグライコなども同じかどうか調べている内に、ノイズをもっと定量的に記録を残そうとちゃんとしたポストフィターを噛ませて調べてましたら少し様子が違ってきました。バランス出しの為と音質 ... » more

ケンのオーディオメモW3-881S1
W3-881S1 先月の三土会でS氏のスピーカが中々良かったし、ユニットが安価とういうことで入手してみました。販売はMIXCELというところで@880円!でした。送料がかかるのでまとめ買いをした方が良さそう。早速データを取ってみましたが、 ... » more

ケンのオーディオメモMITアンプ試作
MITアンプ試作 力仕事が出来ないのでOPampドライブのMITアンプを検討してみました。高圧電源が使えるOPA552を使ってハイパワーアンプを作ろうという目論見で、パワーTrは秋月で安かったMN15N(SAP15N)とMP15Pのペアを使用しました。 ... » more

PCM2DSD基板のDSD変換遅れ時間 PCM2DSD基板でハードウェアにてPCM信号をDSDに変換していますが、その演算時間(遅れ時間)についてT氏より質問があったので実測してみました。これは映像系上記の基板を使った時に、画面と音との間で遅れが生じないかを心配されて ... » more
テーマ 試聴記 DSD 測定  コメント(1)

PCM2DSD DAC(その4) PCM2DSDDACですが、DSDデータのアナログ化は1段フィルターでもOKといわれているくらいですから、わざわざES9018チップなどの高級品を使わずとも本来は充分なはずです。そこでElectroArtさんが8TapのFIRフ ... » more
テーマ 試聴記 DSD 測定  コメント(8)

インピーダンス測定冶具 音響測定はOmniMICが来てからは大分そちらに乗換えたのですが、もう一方で重要なインピーダンス測定はOmniMICではできません。インピーダンス測定はエンクロ―ジャやポートの適正を判断する重要な情報になるだけでなく、共振や空気漏れなど ... » more

3wayホーンスピーカの調整 先日大森Y氏SPOZZERIAの3wayホーンスピーカのマルチ駆動を調整してきました。写真が遅れてしまったので少々タイミングがずれてしまいました。ウーファエンクロ―ジャは200リットルほどのフロントショートホーンで、カスタム品を ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

吊りツィータスピーカの特性 先日の吊りツィータスピーカの特性を測ってみました。ウーファは先述のPARCですが、上下はひっくり返してツィータと近づけてみました。やはりウーファの上下でも結構変わるみたいです。クロスは3.5kHzですが、うまくつながっているよう ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモ吊りツィータ
吊りツィータ 先日の対向ツィータブロックですが、ウーファからの振動を受け難い置き方としてはやはり吊るのが一番だと思います。そこで今回は又もや100均のバナナ吊りを使用してみました。以前見かけたときはバナナ吊りなど買う人がいるのかな?とは思 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(2)

お寺大会アンプ(その4) OPT付きFETアンプですが、前回2石(2段増幅)アンプに改造したのですが、NFBの補償補償方法がうまくいかずあまり特性が改善しませんでした。今回はその辺を改良し、特性的にもかなり良くなるようになりました。前回は歪率があまり良く ... » more

ケンのオーディオメモ7233 8パラの特性
7233 8パラの特性 ようやく涼しくなってOTLアンプに火を入れる気になってきましたので、まだ詳細の測定をしていなかった72338パラOTLアンプの特性測定をしてみました。主に測定したのは調波歪率ですが、出力にほぼ比例する感じです。流石に低出力ではノ ... » more

お寺大会アンプ(その3) 前回製作した出力トランス付きFETアンプですが、音はともかくやはり特性上はもう少し何とかしたと思い2石アンプに改造してみました。写真は左が従来のドライブ基板、右が2石の新しい基板です。まあ写真見てもあまり判らないでしょうね。 ... » more
テーマ 測定 アンプ 工作

WaveSpectraによる歪率測定(その2) 前回WaveSpectraとWaveGeneを使った歪率測定の方法を示しましたが、残留歪率は0.003%程度でした。測定方法を標準化すべく、いろいろ試していたのですが、入出力レベルを最適化するともう一桁下げられることが判りました ... » more

ScanSpeaksウーファの試作(その3) とりあえずツィータを付けてみました。ツィータユニットはこれも手元にあったDENONの32DT34という1インチドームで、ウーファに合わせて前後ツィンのパラ接続です。今回はお手軽にネットワークで繋いでみました。ウーファはス ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ScanSpeaksウーファの試作(その1) Scanの18W8545が余っていましたのでウーファとして再利用ができないか試してみました。箱は以前のBAP用のテーパードバスレフ?(20L)です。例の対向型にするため同じものを倒立して2個つなげる予定ですが、まずは箱入りの特性 ... » more

WaveSpectraによる歪率測定 以前にも紹介したかもしれませんが、最近はアンプの歪み率などをefuさんのソフトを使って測定しています。写真の左側に隠れて見えるのが発振器ソフトのWaveGene、右側がスペアアナソフトのWaveSpectraです。今はPCのオーディ ... » more

GR-3777励磁スピーカの電源考察 今年の春ごろに検討していたザクセンウェルケの励磁スピーカですが、定電流励磁電源の性能と特性が今一良く解かっていなかったので少し調べてみました。一つは定電流電源の出力インピーダンスが充分かどうかです。定電流ということは理想的には電 ... » more

スピーカユニット聞き比べ 大森のBAR「SPOZZERIA」で大口径ウーファの比較試聴がありました。当日はM氏がウーファユニットを色々持ち込んでいただき色々と比較するという珍しい機会でした。試聴したユニッはJBLの46cm2246、38cmのLE15A, ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモOTLアンプ特性
OTLアンプ特性 ゴルフ13さんの質問もあって、7233OTLアンプの負荷特性を取ってみました。大体4パラで50Ωあたりが最大出力の様です。真空管OTLの場合8Ωでは大体ミスマッチですから、この程度でしょうね。8パラにすれば大分改善されると思いま ... » more

ケンのオーディオメモDCU-131A購入
DCU-131A購入 PARC鑑賞会ではケイさんの131Aウーファの低域の音色に切れがあって印象が良かったので、PARCオンラインの割引セールもあってついポチッてしまいました。PPとは全く同じフレームなので、CVスピーカには簡単に換装できるのではないかと ... » more

CVS組み立て(その7) ようやくエンクロ―ジャの方が(お化粧はまだですが)完成しました。エンクロージャはボイド管(径20cmx高75cm、5mm厚の紙筒です)を使用しました。上下にはMDFのリングを接着し、底板とヘッド部分をネジ止めできる様にしています ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモCVS仮箱特性
CVS仮箱特性 CVスピーカのヘッド部ができたので仮にBAPスピーカの箱に付けて鳴らしてみました。アンプもまだ本来の組合せではありませんが、特性への影響は少ないと思いますので現時点での特性を取ってみました。低域は下部のエンクロ―ジャで変わってく ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

 

最終更新日: 2017/05/31 12:17

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