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テーマ「測定」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

RIAA以外のPhonoEQカーブの補正 LPの再生はカートリッジ出力のゲインアップとRIAA周波数特性の補正が必要ですが、初期の頃のLPはRIAA規格が確定せずに各社色々なカーブが採用されていました。そのため通常は必要ありませんが、初期のLPやモノなどの再生の為に各種 ... » more

電流アンプ用スピーカ(その2) 電流アンプ用スピーカも色々試しているのですが、中々うまくいきません。ホースロードも今一つなので、今度は電気的にインピーダンス補正でフラットに近づけてみました。スピーカは以前メインで使用していたPARCのDCU-F131PPをやは ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

スピーカのインピーダンス補正 以前からウーファには低域のインピダンス補正を入れてますが、前のCV−1の流用だったので変更を検討しています。あまり一般的では無いですが、自家システムは低域のインピーダンス上昇に対してパッシブ素子を入れてフラットに近づける補正を行 ... » more

メインスピーカの歪率 メインの3Wayスピーカですが、当初リスニングポイントでの歪測定をしていましたが、暗騒音にマスクされているのではないかと指摘もあり、ニアフィールドで再測定してみました。距離は60cm、音圧は90dBと聴感でもかなり大きなレベルで ... » more
テーマ 測定 OmniMIC スピーカー  コメント(2)

ATCミッドユニット 有名なATCのミッドドームスピーカのSM75−150Sを入手しました。ATCのSCM−100シリーズなどにも使われているドライバーです。最近は新品のユニット入手は難しそうですがこれももちろん中古です。特徴はfoが300H ... » more

ソーラーバッティリー(その3) ようやく6灯と4灯の比較をしてみましたが、どうも4灯の方が良さそうです。取り出せる電力は4灯で2.7W(500mA程度)6灯で2.5W(450mA程度)でした。(上下CDミラー付き)上下のミラー(でもなくても大丈夫そうです) ... » more

ソーラーバッテリー(その2) ミニクリプトン電球の25Wタイプが見つかったので若干省エネ(160W−>150W)を図りながら出力UPを目論んで6灯タイプのソーラーバッテリーを作ってみました。ソーラーパネルはセル全体に均一に光が当たる方が効率が良いと思い、 ... » more

軽量スピーカ(その10)ダブルバスレフシミュレーション スピーカエンクロ―ジャシのミュレーションを検証する上で低域の正確な実測をしたいのですが、室内では定在波などの影響で色々と難しい問題があります。そこで前回の某合宿結果をみて近接測定で比較的正確な測定が可能なポート出力を見てみたらど ... » more

ARC導入(その5) ARCの測定は最初のステップでマイクを選択する画面が出ますが、この補正の差分を調べてみました。画面ではIK000002とIK000008の2種類あるのですが、通常は添付マイクのIK000008を選びます。多分マイクの補正値の差で ... » more

ARC2導入(その3) 音響補正ソフトARC2を動かしてみて、色々試行していますが、その結果を確認してみました。掲示のグラフがそれで自家のサブシステムに適用してみました。上の図がARC2の結果表示で緑が補正前白が補正後という説明で、これだとかななり補正 ... » more

ARC導入(その2) ARC2には添付のマイクがありますので特性を調べて見ました。写真の様にBERRINGERのECM8000と良く似ています。(上がARC2添付、下がECM8000)前と同じようにEartWorksのM30を基準に比較し ... » more

ケンのオーディオメモECM8000の高域特性
ECM8000の高域特性 ECM8000がこちらの分と提供品とで2台揃ったので高域特性を測定してみました。グラフを見て解るとおり思った以上に良い特性です。流石に20Hz以上はストント落ち、伸びていませんが20kHzで-3dBぐらいと充分使えますし、そ ... » more

CLIO標準マイク特性 EarthWorksのM30(DM30)と合わせてCLIOの標準マイクなどを再度測定し直してみました。今回はデータに1/6オクターブのスムージングを掛けて比較しましたので見やすくなりました。まず上のグラフはCLIO標 ... » more

ケンのオーディオメモソーラーパネル
ソーラーパネル 某所でソーラーパネルによる電源が話題になっているので、インピーダンスを測定してみました。オーディオではバッテリー駆動が耐ノイズ性から好まれていますが、最近注目のソーラーパネル、つまり太陽電池も1次電池としては面白いものが有ります ... » more

WM61Aの超高域特性 DEQXのマイクキットには高域特性の優れたearthwoksのM30(DM30?)が使われていて、30kHzまでの特性が保証?されています。あまり今までは20kHzオーバーの特性は注目していなかったのですが、seasの高域ピークを見てか ... » more

Acoustic MFBの実験(その2) MFBの過渡特性への効果をMySpeakerのOneShotSin波で見てみました。図の左がMFBなし、右がMFBありです。波形は検出マイクの出力を見ています。MFBが掛っているのは50〜600Hzぐらいまでですが、見れば解 ... » more

Acoustic MFBの実験(その1) スピーカの性能改善でMFB(モーショナルフィードバック)という手が昔からありますが、ユニットが特殊になってしまう点あまり普及していません。そこで今回通常のユニットを改造なしで使えるアコースティックMFBの実験をしてみました。 ... » more

サブウーファの検討 メインスピーカでは40Hzあたりまでは何とかカバーできていますが、それ以下は現行のスピーカではちょっと難しいところです。そこでこの下を受け持たせるサブウーファを入れたらどうかと検討しています。楽音の基音では40Hz以下はまずない ... » more

軽量スピーカ(その9)ダブルバスレフ 軽量スピーカの最終版としてダブルバスレフにしてみました。上下のボックスの間に仕切り板を一枚挟み、上下のエンロージャでダブルバスレフにします。一応シミュレーションの結果からfb1を175Hz、fb2を90Hzとしてあります。fb2 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

OmniMIC 歪率データの検証 OmniMICで色々歪率測定をしていますが、どうも低音の歪率が今までのイメージより少ない感じがして、少し検証してみることにしました。方法はWavePectraを使って個別のポイント周波数で高調波歪を測定し、Omniのデータと比較 ... » more

軽量スピーカ(その8)歪率測定 こちらは現在試行中の軽量対向スピーカの歪率です。流石に大音量はきついので中域で80dB見当の音圧で測定しました。その他の条件は同じです。低域ではやはり1〜2%の歪がでていますが主に2次歪で、3次歪は100Hz前後のみ持ち上がって ... » more

CV−1歪率測定 自宅メインのスピーカ歪率についてそれほど気にしていなかったので、今回測定結果をまとめてみました。条件は室内設置状態で正面・距離1m、測定器はOmniMIC V1です。Omniの歪解析値の検証はまだしていませんが、今の所そのまま信 ... » more

スピーカシミュレーション スピーカのエンクロージャ設計には既に色々なシミュレータソフトが出ていて便利な面もありますが、原理的な計算内容が判らないので、ダブルバスレフやトリプルバスレフなどちょっと変わった設計では対応していません。また実際との検証例などが少 ... » more

軽量スピーカシステム(その7:ダブルボックス) 軽量スピーカですが、ダブルバスレフの前段階として箱を2段に重ねててダブル容積の箱にしてみました。ユニットのQが高めなので、箱は容積は大きめのダブルサイズのこの10Lぐらいがちょうど良い感じです。構造は単純バスレフで、ポートは ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモこて先温度計
こて先温度計 I氏から半田ごてのこて先温度を測定する計測器をお借りして、早速測ってみました。現在使用している半田ごては大洋電機産業の温度調節器付きのPX-201で370〜380度設定としているので、これを測定してみました。測定器は多分 ... » more

ケンのオーディオメモT29MF-001復活
T29MF-001復活 飛ばしてしまったSEASのツィータT29MF-001の交換振動板を購入して無事復活しました。とはいえ元のMFの振動板は交換パーツとしては売られていなかったので、ほぼ同クラスのT29CF−002の振動板もMFとサイズ互換なのでこち ... » more

軽量スピーカシステム(その7) W3ー881SIツィン対向の周波数特性を測ってみました。(1m、20回平均)容積が5Lと少し小さめなので前回同様低域が少し持ち上がり気味ですが、これはツィンにしたためバッフルステップが無くなったとも考えられます。ポートは前回と同 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

軽量スピーカシステム(その4) 前の実験の続きで底板に開けた直径38mm、板厚12mmのままのポートと下の置き台隙間を変えて低域特性を取ってみました。上からエンクロージャ下面と台の間を5cm(フリー)、12、7、2mmにした時の特性です。前回も同様ですが、 ... » more

軽量スピーカシステム(その3) やはり密閉では低域が苦しいので早速バスレフを試してみました。グラフはポートの長さでの周波数特性の変化を見てみたものです。下から内径31mmで8,6,3cm長のポートとポートのパイプなし板厚12mmの(これだけ内径38mm ... » more

軽量スピーカシステム(その2) 体裁を整えまずは密閉型からスタートしました。インピーダンスピーク(fo)は5Lの容積で裸の110Hzから125Hzになり((125/110)^2−1)*5=1.46となってVasが求まりますが、これは質量付加 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

 

最終更新日: 2017/04/26 12:05

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