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テーマ「測定」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

対向ウーファ(その2) YLの331Nを使用した対向ウーファですが、やはり後面開放では低音が出にくいです。この場合かなりレベルを補償しなければならず、そうするとこのユニットはサブウーファ用というのではないので歪が増えそう。このスピーカは広いところで ... » more

PARC対向スピーカ(その1) PARCの8cmPPコーンスピーカ(DCU-F081PP)を使用して小型対向スピーカを作ってみました。最初はオープンタイプでもと思いましたが、丁度前作のCV-1のツィータブロックのパイプが使えそうだったので今回はこれをうまく利用 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

スピーカ高域インピーダンス補正 低域のインピーダンス補正が効いたので、今度は高域も試してみました。ネットワークの場合カットオフを正確に実現するためにスピーカにパラにCRを入れて高域のインピーダンスを一定にする場合がありますが、今回のはマルチでわざわざインピーダ ... » more

とある産業祭と測定結果 どうも、あきっしーです。由来は、秋葉原とふなっしーを略してみました。今回は秋葉原には関係ない、地元の産業祭に行ってきました。私が祭りに参加するのは珍しく、ましてやスタンプラリー・クイズ・クジを引き・無料の戦利品を幾つか入 ... » more

禁断のツィータインピーダンス補正(その2) 前回のツィータのインピーダンス補正の効果が大きかったのでネットワークスピーカでの効果も試してみました。使用したスピーカはSEASEXCLEシリーズの W18EX001+T29CF-002です。ネットワークはTW側は約2kHzの3 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

禁断のツィータインピーダンス補正 あまりの変化にちょっと様子を見ていたツィータへの低域インピーダンス補正を入れてみました。前回MIDへの補正でその効果に来て頂いた方も驚かれていましたが、実はツィータへの効果はそれを上回ります。最初試しに付けた時には音が寂しくなり ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

電流アンプ用スピーカ(PARC編その1) TangBandの横置き対向の電流アンプドライブが良かったのでPARCも試してみました。いつものDCU-F131PPの対向ですが、横置きだと補正無しでも正面ではほとんどフラットになりました。(低域はソース側で切っています) ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(2)

低域インピーダンス補正(その4) インピーダンス調整のついでにTangBandの電流スピーカもちょっとボンつくので低域補正を再調整しました。TangBandのW3−881SIはダブルバスレフなのでインピーダンスは3つ山になります。流石に全部つぶすのは大変なの ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(3)

低域インピーダンス補正(その3) 前回のMIDの低域インピーダンス補正に対してT氏より提案ががあったので試してみました。その内容はLCRの変わりに抵抗(R)をパラにするだけでも効果があるのではないか?というもので、コストや設計上の面からは確かにその方が簡単で安く ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(2)

さくどう親父さん訪問 前回から久しぶりに昨日、さくどう親父さん宅を訪問しました。今回はyahooブログでお馴染みのアマ二段さんも同席です。今回は新しく中高音スピーカの交換する前に、色々と追い込んだ現在のシステムの周波数特性を取っておきたいということで ... » more
テーマ 測定 訪問記 スピーカー  コメント(4)

低域インピーダンス補正(その2) MIDのATC SM75-150Sにも低域インピーダンス補正をつけてみました。こちらは単峰なので回路は簡単ですが、ウーファ以外では付けてみたのは初めてなのでどうなるか?楽しみです。簡単に比較できるように付加スイッチをつけて切り替 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(1)

低域インピーダンス補正 ウーファの低域共振によるインピーダンスの上昇を補正回路を従来から使っていますが、バスレフ用に改良しました。低域共振(いわゆるfo)のインピーダンス上昇ですが、ボイスコイルの逆起電圧のために見かけ上のインピーダンスが上昇するもので ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

電流アンプ用スピーカ(TangBand編) 春のPARC鑑賞会では電流アンプ対応の2Wayマルチを紹介しましたが、流石にあれはシステム的に複雑になりすぎてサブとしては凝り過ぎです。そこで適当なのはないかと色々考えたのですが、TangBandのW3-881SIの対向ダブルバスレフを ... » more

シンクロナスモータの振動 (その2) 好評(^^;につき、ついでに現行の同じタイプで60Hz用の別のモータの方も振動を測ってみました。(緑色)これぼほ計算どおりに周波数比分、容量の最適値がずれているだけで、振動については同じような結果ですね。進相部分の回転磁界は同じ ... » more
テーマ 試聴記 測定 アナログ  コメント(2)

シンクロナスモータの振動 以前にLP−12のヒステリシスシンクロナスモータの進相コンデンサの最適値を調べましたが、今度はわかり易くデータを取ってみました。ヒステリシスモータはコンデンサによる回転磁界とロータの回転角がマッチすれば回転が滑らかになり、モータ ... » more

ケンのオーディオメモWM61Aマイク調整
WM61Aマイク調整 週末の録音会に備えてWM61Aマイクの調整をしていました。元は48V標準ファンタム電源対応にしているのですが、これだと電池駆動だと006Pが5個必要になるので今回はポータブル用に電池2個でできるようにちょっとマイクとアンプの定数 ... » more

SEAS2Wayネットワーク再検討 SEAS2Wayも床置きで調整を端折っていましたが、やはりちゃんと調整しなおしました。フリースタンディングでフラットに成るようネットワークを調整し直しましたが、バッフル補正はデジタル(もしくはアナログ)フィルターで処理するよ ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

Seas2Way Nochフィルター 先日のSeas2Wayはやはり少しうるさいのでウーファ側にノッチフィルターを追加してみました。ウーファのW18EX001は5kHzあたりにピークがあり、中々通常のフィルターでは取りきれません。そこでLC直列のピークノッチフィルタ ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

電流アンプ用スピーカ(その3) 流石に2ユニットで3Lは小さいので容積を増量しました。CV−1の様にボイド管を調達しようと思ったのですが、@400円でピッタリのごみ箱(7L)ほど(^^;があったのでこちらでお試しを。流石に低音のfoは180Hz(緑)から105 ... » more

ケンのオーディオメモOmniMIC隠れ?機能
OmniMIC隠れ?機能 徐々にユーザも増えているOmniMICですが、和文マニュアルが無いので使い方が解り難い点があります。一般に室内での周波数特性を測るにも、そのままの設定だと変なデータになる面もありそうなので、簡単な注意点を書いておきます。詳しい説 ... » more
テーマ 測定 OmniMIC スピーカー  コメント(2)

ケンのオーディオメモF氏宅訪問
F氏宅訪問 先日F氏宅を訪問してきました。アンプを換えられたので3Wayマルチの調整を兼ねて久しぶりの訪問です。チャンデバはDCX(アナログ入出力)ですが、友人のY氏による電源、アナログ回路のかなり改造が入っています。スピーカユニットはSE ... » more
テーマ 測定 訪問記 デジタルオーディオ

RIAA以外のPhonoEQカーブの補正 LPの再生はカートリッジ出力のゲインアップとRIAA周波数特性の補正が必要ですが、初期の頃のLPはRIAA規格が確定せずに各社色々なカーブが採用されていました。そのため通常は必要ありませんが、初期のLPやモノなどの再生の為に各種 ... » more

電流アンプ用スピーカ(その2) 電流アンプ用スピーカも色々試しているのですが、中々うまくいきません。ホースロードも今一つなので、今度は電気的にインピーダンス補正でフラットに近づけてみました。スピーカは以前メインで使用していたPARCのDCU-F131PPをやは ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

スピーカのインピーダンス補正 以前からウーファには低域のインピダンス補正を入れてますが、前のCV−1の流用だったので変更を検討しています。あまり一般的では無いですが、自家システムは低域のインピーダンス上昇に対してパッシブ素子を入れてフラットに近づける補正を行 ... » more

メインスピーカの歪率 メインの3Wayスピーカですが、当初リスニングポイントでの歪測定をしていましたが、暗騒音にマスクされているのではないかと指摘もあり、ニアフィールドで再測定してみました。距離は60cm、音圧は90dBと聴感でもかなり大きなレベルで ... » more
テーマ 測定 OmniMIC スピーカー  コメント(2)

ATCミッドユニット 有名なATCのミッドドームスピーカのSM75−150Sを入手しました。ATCのSCM−100シリーズなどにも使われているドライバーです。最近は新品のユニット入手は難しそうですがこれももちろん中古です。特徴はfoが300H ... » more

ソーラーバッティリー(その3) ようやく6灯と4灯の比較をしてみましたが、どうも4灯の方が良さそうです。取り出せる電力は4灯で2.7W(500mA程度)6灯で2.5W(450mA程度)でした。(上下CDミラー付き)上下のミラー(でもなくても大丈夫そうです) ... » more

ソーラーバッテリー(その2) ミニクリプトン電球の25Wタイプが見つかったので若干省エネ(160W−>150W)を図りながら出力UPを目論んで6灯タイプのソーラーバッテリーを作ってみました。ソーラーパネルはセル全体に均一に光が当たる方が効率が良いと思い、 ... » more

軽量スピーカ(その10)ダブルバスレフシミュレーション スピーカエンクロ―ジャシのミュレーションを検証する上で低域の正確な実測をしたいのですが、室内では定在波などの影響で色々と難しい問題があります。そこで前回の某合宿結果をみて近接測定で比較的正確な測定が可能なポート出力を見てみたらど ... » more

ARC導入(その5) ARCの測定は最初のステップでマイクを選択する画面が出ますが、この補正の差分を調べてみました。画面ではIK000002とIK000008の2種類あるのですが、通常は添付マイクのIK000008を選びます。多分マイクの補正値の差で ... » more

 

最終更新日: 2016/11/17 11:23

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