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テーマ「測定」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

ケンのオーディオメモHS-500(その5)
HS-500(その5) 前回ネットワーク部品の値がおかしかったので、反対側を測定してみました。ツィータ側のコイルの値はやはり違っていて、今回は0.32mHでした。(反対側は0.16mH、ウーファ側はほぼ同じ)多分この値が正しく、前回のはコイルのレア ... » more

ケンのオーディオメモHS-500(その4)
HS-500(その4) 今度はHS-500の内蔵のネットワークを調べてみました。使わないにしろどのような設計になっているか興味があります。パーツは大分古いのでコンデンサなどの実測値はあまり信用が出来ませんが、コイルはほとんど変わらないのと値の表記がない ... » more

HS-500(その3) いよいよ総合特性です。本来はネットワークの方がHS−500らしいでしょうが、今回はマルチで駆動しフル性能を見てみたいと思います。実はマルチの方が調整としては比較的簡単ともいえるのでまずはこちらから。クロスはユニットの特性を見ても ... » more

ケンのオーディオメモHS-500(その2)
HS-500(その2) ウーファの次はツィータです。HS-500のツイータは本格的なホーンツィータで、図の上のインピーダンス特性を見ると少し波打っているので開口は小さめです。多分指向性を重視してこのサイズになっているのでしょうか。ホーンの開口、 ... » more

ケンのオーディオメモHS-500(その1)
HS-500(その1) HS-500の各特性を少しずつ調べています。まずはウーファ。低域の共振周波数は暫く使われていなかったので初期は60Hzぐらいでしたが、1時間程度のエージングで40Hz弱に下がりました。ポート共振はもう少し低く35Hzぐらいの ... » more

ゴンザエモン邸訪問 訪問第2(3?)弾はゴンザエモン邸です。瀟洒なマンションのリビングに相応しく、整然とシステムが並んでいます。今回はミッドローにFPSの平板ユニット、ハイにベリリュームツィータの追加で今後の4wayの基本が整い、新たに新システムのスタ ... » more
テーマ 測定 訪問記 スピーカー  コメント(2)

REW(Room EQ Wizard)の紹介 hilewebで紹介されたREWというソフトをインストールしてみました。これはUSBMICと組み合わせて、色々な音響測定が出来るフリーソフトですが結構強力そうです。とはいえまだインストールしたばかりで、それに使い方もちょっと癖があり ... » more

OmniMICによるスピーカアライメント測定(その3) 相変わらずのwaveletですが、新旧メインの調整結果を比較してみました。左が従来のユニット振動板物理位置を基準にした合わせ方、右側が今回のwaveletの波形が自然になるように調整した結果です。調整パラメータは以下のようでした ... » more

OmniMICによるスピーカアライメント測定(その2) 相変わらずWaveletによるスピーカアライメントの測定の続きです。大まかな調整はWaveletやインパルスでも可能ですが、最終的な細かい追い込みは周波数特性を見ながらクロス点近傍の出力を0.5dB/DIVぐらいにして極大になる ... » more

無指向性対向2wayスピーカ ウーファ・スコーカとも対向配置の無指向性2Wayスピーカを作成しました。使用ユニットはウーファDCU-131AスコーカDCU-F081PPです。ユニットは片側にそれぞれ2個ずつ使用しています。スコーカはつ ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

OmniMICによるスピーカアライメント測定 OmniMICのWaveletSpectrogramによるスピーカアライメントの測定例を挙げてみました。当初はRINKAKUによる測定を試してみたのですが、どうも問題が有りそうなのでむしろ最初は難しいかと思っていたomniMIC ... » more

RINKAKUのアーティファクト 前回紹介したRINKAKUというソフトでウェーブレット解析ができそうなので色々調べていましたが、どうもすこしおかしいところがあります。グラフはマルチでツィータのみの出力を測定しているのですが、下の図の周波数特性にはない2kHz以下の ... » more

メインのアライメント取り直し よさそうなので「RINKAKU」でメインのスピーカのアライメントを取り直してみました。図がその結果のひとつですが、なかなか面白ことが見えてきました。測定条件はマイク位置は3mのリスニングポイントで勿論片チャネルごとの測定 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(5)

RINKAKUによるスピーカアライメントの測定 kyoto music academyという所で音響関連のソフトを開発、フリーで公開してます。これらは改訂版「リスニングルームの音響学」にも紹介され面白そうなので色々テストしてみました。その中で「RINKAKU」というソフトはW ... » more

ケンのオーディオメモO氏S氏来訪
O氏S氏来訪 今日は先月伺ったO氏と友人のS氏に来て頂きました。O氏の重厚長大なシステムに比して我家の軽薄短小な装置がどうか聞いて頂こうという趣向です。まずはサブシステムから聞いていただきましたが、最近はこれでも充分かと思えるレンジと音質です ... » more
テーマ 来訪記 測定 スピーカー  コメント(2)

サブスピーカのインピダンス補正 最近はサブスピーカがよく鳴るようになってきたのでそちらの調整に時間を割いています。ネットワークは大体終わったので、インピーダンス補正を調整中です。インピーダンス補正はユニットの低域共振と、高域インピーダンスの上昇を抑えるもので、 ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

ケンのオーディオメモHAL C60newスピーカ
HAL C60newスピーカ 今日H氏が平面スピーカで有名なHALの小型システムのC60newを持ってきて来訪されました。もう一つ低音の出方が気になるとのことで診断にお見えになったところです。相変わらず写真を撮り忘れたので、HPから拝借しましたが、ドライバー ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(2)

ケンのオーディオメモサブシステム
サブシステム 丁度USBDACが出来たのでサブシステムを組んで聞いてみました。構成はVortexBoxのPCトラポに今回完成したUSDA-MINI基板+9018DACにアンプはディスクリート無帰還アンプ、スピーカはSEASのExcelシリーズ ... » more

フェルトの功罪(その2) ツィータに貼ったフェルト影響をもう少し詳しく見てみました。T-330Dのバッフル面に5mmほどの厚手のフェルトを貼って見た所かなり特性の変化が見られました。そこで今度は近距離(約30cm)で角度を変えて(軸上と30度)どう変わる ... » more

ケンのオーディオメモフェルトの功罪
フェルトの功罪 前回ツィータの周りにフェルトを貼ったところ静かになったと書きましたが、データ的にはあまり変わらないと思ってそのままでしたが、測定し直してみるとリスニングポイントで高域が2〜3dBも低下していました(青線がフェルト有2dB/div)。どお ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(3)

スーパーツィータネットワーク改良他 メインスピーカのクリアー化でスーパーツィータのネットワークをノッチ付きに改良しました。スーパーツィータはツィータの4次のハイパスネットワークでパラに載せています。クロスは14kHzぐらいなので半分の7kHzあたりで約24dBほど ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー

新対向スピーカ(その3) ツィータを付けシステムをまとめて見ました。今回はLINEレベルでの1次CRフィルターによる簡易マルチで2Wayとしています。クロスは2.5kHzあたりですが、ウーファが上向きなので指向性がつきちょっと高域のレンジが追いつきません ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(2)

新型対向スピーカ 対向配置のスピーカは過去色々利点を述べて来ましたが、友人のN氏が面白い物を作られたのでT氏宅に集まって色々試聴・実験しました。写真がそのスピーカですが、メーカのエンクロージャをうまく流用しています。概観はごく普通のスピーカに見え ... » more
テーマ 試聴記 測定 スピーカー  コメント(2)

ケンのオーディオメモAMFB(その7)
AMFB(その7) ようやくバランス型のAMFBアダプタができました。切替とかで内部が大分複雑になってしまったので時間が掛かってしまいました。早速セッティングして聞いてみましたが、確かに低域は延びます。そのままだとウーファの限界が見えてくるので、M ... » more

ケンのオーディオメモAMFB(その6)
AMFB(その6) 相変わらず実験途中ですが、前回のYL−331Nのデータが少しおかしかったので今度はArpair10(密閉)を試してみようとしたところ、回路に間違いを見つけました。まあちゃんと動いていそうだったので見落としていましたが、当初の設計 ... » more

低電圧OTLアンプの実験(その2) 前回の出力では流石に鳴らないと思うので電源電圧±30Vにアップしました。これで8パラならと思ったのですが、まだまだで出力が1W(8Ω)にもなりません。そこでもう一頑張りする方策は無いかと考えました。電圧を上げるのはもちろん効きま ... » more
テーマ 試聴記 真空管アンプ 測定

AMFB(その5) 本番のバランス型アダプタがまだなのですが、一応YL−331NでのAMFB特性を測ってみました。黒線が素の特性で赤線がMFBを書けた状態です。近接15cmぐらいの測定です。大体予想どおりですが、中低域が伸びて(口径サイズが大きいだ ... » more

低電圧OTLアンプの実験 2年前に製作したOTLですが、400Wを超える消費電力と盛大な発熱のことも有ってなかなか使える機会がありません。そこで少しでも省電力と低発熱になるよう電源の低電圧化で使えないかちょっと実験してみました。初段は黒田式のOPアン ... » more

AMFB(その4) どうも今回が前回のグラフとイメージが違うと思いましたが、素データにポストフィルターが入っていませんでしたので比較データが間違っていました。正確には今回の黒線がMFB無しのデータで、赤がMFB有りです。MFB有りもポストフィルター ... » more

AMFB(その3) 以前から継続中だったマイクを使ったAcousticMFBですが、ようやく3Wayや対向ウーファで日の目を見られるかと再度検討を始めました。グラフはテストスピーカ(ScanSpeak18W8545)の近接特性ですが、黒が素の特 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/17 11:23

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