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テーマ「クルーズ」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

悲劇のスペイン無敵艦隊を見送った聖アントン城塞。 前回に続く、スペイン、ガリシア地方、ラ・コルーニャ寄港時の「覚え書」である。11月28日、土曜日。客船『クイーン・ヴィクトリア』を降り、人通りのほとんどない、ラ・コルーニャの“名物”の街並み、「ガラ ... » more

人影まばら。土曜朝のラ・コルーニャ、“ガラスの街”。 林檎の花が、真っ白に満開となっていた。出かけた日には、蕾はまだ固く豆粒ほどで濃い朱色の塊りであったのに。昨日はもう、花の色にピンクの名残などみじんもなく、白無垢の花嫁のごとくにただただ純白。 ... » more

のたりのたり株飛鳥UD朝食・下船
飛鳥UD朝食・下船 飛鳥UD朝食・下船編。今回のワンナイトクルーズの最後です。お夜食食べてから、まだ6時間くらいしか経っていないのに、もう朝食!!!朝ごはんはフォーシーズン・ダイニングの和食を選びました。旅館の朝ごはんみたいで、豪華 ... » more

飛鳥UCレイトナイトスナック 飛鳥UC夜食編です。豪華ディナーを食べて間がないのに、23:00からレイトナイトスナック(夜食)があるので、その前に少しお腹を空かせておかないと・・・そこでスカイデッキにあるグランドスパ、大浴場へ行きました。スパの写 ... » more

のたりのたり株飛鳥UB夕食
飛鳥UB夕食 先月乗船した飛鳥UワンナイトクルーズのB夕食編です。ワンナイトクルーズAで紹介したように、既に満腹状態だったのですが、これからが夕食です。2部制2回目の夕食は、フォーシーズン・ダイニングルームで19:45〜です。この日の ... » more

のたりのたり株飛鳥UA軽食
飛鳥UA軽食 先月乗船した飛鳥UワンナイトクルーズのAライトスナック(軽食)編です。乗船後にパームコート・ビスタラウンジでウェルカムドリンクをいただきました。出航の際のセイルアウェイ・パーティの前です。どちらもとても混雑していました。飲物 ... » more

朝、8時でまだ真っ暗。冬至間近なラ・コルーニャ着。 ≪春3題≫●その1庭の「ニワウメ」が、数日前から満開を迎えた。↑こう書くと。「馬から落馬」、「電気の電源」、「最後の追い込み」のごとくの“重言”に見えるのが、面白い。「今日のゴルフは歯医者 ... » more

のたりのたり株飛鳥U@乗船
飛鳥U@乗船 先月の事ですが、飛鳥Uクルーズに行って来ました。今回は昨年乗船時のアスカクラブ入会や乗船の特典で送られてきた、割り引きクーポンや貯まったマイルで交換した飛鳥クルーズクーポンなどを利用しての、ワンナイトクルーズです。クルー ... » more

予想以上に多忙?!であった、感謝祭の終日航海日。 前回に続いて。11月26日、木曜日と、翌27日、金曜日の終日航海日の「覚え書」である。↑26日早朝。天使の梯子が30分ほど輝き続けた。↑27日昼。デッキ3、プロムナード・デッキ前方部、シアター横のポ ... » more

ヘルシー食が人気? 「QV」主食堂献立表の先頭は。。 11月26日、木曜日、Thanksgiving day。そして翌27日、金曜日。ともに終日航海日であった。「At Sea, En route to」、スペイン、ラ・コルーニャ。。。スペイン北西端、ガリシ ... » more

我が身よりも年上ボトルも。マデイラ・ワイン博物館。 男と女。好奇心旺盛、物見高く、野次馬根性の際立っているのは、果たしてどちらか?男か?女か??好奇心旺盛なのは。他家ではいざ知らず。わが家では間違いなく、「おんな」たちである。はるか400キ ... » more

チーズ? バナナ? 不思議味。ラブラドーレス市場。 口に入れた途端。こは何じゃ?木になるチーズか?はたまたチーズ味の新品種バナナか?あるいは、自分だけはまだ知らぬ完熟ドリアンの隠れた親戚なのか??生まれて生きて、人生ン、 ... » more

フンシャル、港の見える「The Ritz Cafe」界隈。 敷き詰められた白い角石の中で、黒い角石の集団が模様や線、画を描く。足元の遊歩道のカルカーダ・ポルトゲーザ(Calçada portuguesa、ポルトガル式歩道)が、独特の味わいを醸し出す。 ... » more

フンシャル、扉絵の街に、船乗りたちの小さな教会。 前回に引き続いて。マデイラ島、フンシャル旧市街のサンタ・マリア通り一帯に広がる、ドア絵のハナシの続きである。いや。ハナシには特に「続き」はないのだが、写真を滅法数多く撮ったもので、前回に引き続いて、うちいくらかで ... » more

フンシャル旧市街に鮮彩ドア群。街並飾る芸術作戦。 ポルトガル語で「ゾナ・ヴェッリャ(Zona Velha)」と言うのだそうな。フンシャル旧市街の、新しい観光名所のエリアである。フンシャルのツーリスト・インフォメーションで行き先をかく教えてもらって、 ... » more

「まさか!」程はなかった。マデイラ島名所の“下り坂”。 クルーズ旅日記の続きである。大西洋、ポルトガル領のマデイラ島、フンシャル。前回から市街地北方の街、モンテにいる。Monteの名のとおり、丘の上の閑静な住宅街といくつかの庭園、公園と、亜熱帯の緑が広がる地 ... » more

港見える高台の教会。ハプスブルグ最後の皇帝眠る。 マデイラ島。フンシャル。バスが埠頭を離れて間もなく虹を見たが、5分もしないうちに再び、小雨がバスの窓ガラスに流れ始めた。そしてまたほどなく、再び雲間から青空がのぞき、二度目の虹が立ちあがった。この日は結局、合計 ... » more

マデイラ島、フンシャル港着。船乗りたちの壁絵並ぶ。 味覚音痴なのに。「これは美味い」と、わが舌がスキップするほどのイタリアン・レストランが、わが家近くにオープンした。岩原や洞爺 ... » more

ビクトリア朝時代忍ばせる、客船『QV』の佇まい。 キュナード社の社章であり、クルーズラインのシンボルであり、イングランドを象徴する英国国章の一部であり、英国王室の紋章であり、ヴィクトリア女王の紋章であり、そのヴィクトリア女王を2年前に抜いて英国史上最長在位君主となったヴィクトリア女王の ... » more

かっわいぃ! ラ・パルマ旧市街の名所。 忘れな草である。イタリアで、いま売出し中のクラシカル・クロスオーバー、あるいはオペラティック・ポップトリオというのだろうか、『イル・ヴォーロ(Il Volo)』が、先日、NHKの情報番組「あさイ ... » more

ラ・パルマ島到着。サンタ・クルスの可愛い旧市街へ。 思わずニンマリしてしまう、チト面白い写真をゲットした。なんとも色っぽい、というか。妖艶というか。ユーモラスな“足”に、相棒が笑い転げた。「白鳥の湖の四羽の白鳥を踊る、ちょっと太めのバレ ... » more

QV船内で心奪う、今は昔、定期航路客船たちの姿。 遅ればせながら。ようやく、話題の映画を観てきた。8年前の「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門で、残る3作品と共に優秀賞を受けた、こうの史代の同名漫画のアニメ映画化作品だ。あの太平洋戦争時の ... » more

リオと並ぶカーニバルの街。サンタクルス・テネリフェ。 賑やかなカーニバルのリズムに乗って、七彩の網目の衣装を身にまとって踊り出す木々。。。華やかな網タイツ風の布に幹をくるまれた、アメリカネムの木だろうか?それとも南米原産のオーキッド・ツリーだろうか? ... » more

ラ・ラグーナから、イルミ輝くサンタ・クルス港へ帰る。 2017年が明けた。毎年、相棒が買い集めているふるさとの素朴な土人形の土鈴の今年分、鶏。「12体揃うまで死んだらアカンよ」とこちらに命じて?集め始めて以来。残るはいよいよ、一体のみとなっ ... » more

カナリア諸島のフィレンツェ?世界遺産ラ・ラグーナ。 絵文字に梅がない。ないので、↑桜を借りた。が。初春一回目の「覚え書」は桜ならぬ、梅のハナシである。歳の瀬も押し詰まって大晦日を直前にした先日から、わが家の庭の白梅のうちの一 ... » more

快晴のテイデ山から雨の世界遺産の街へ。 前回に書いた、送り出したカードとすれ違うように、昨日、海の向こうからの、今シーズン第1号のクリスマス・カードが届いた。といっても、もちろん、宛先はこちらではない。ない。。。の ... » more

テネリフェ島で世界遺産、テイデ山へ。3718m。 先日、クリスマス・カードを送り出した。いや。もちろん、自分ではなく。。。。当たり前だ。他人(ひと)さまにそんなカードをを贈るなど ... » more

テネリフェ島で。雲海越えカナリア諸島一の高山へ。 毎年You Tubeからお借りして載せているお馴染みのデパートのクリスマス動画 ... » more

リスボン。新市街、初冬のリベルダーデ大通り。 今回は、旧聞。リスボン空港着陸寸前の機内から撮ったリスボン市街。アルファマ地区からバイジャ、バイロ・アルト地区が一望だ。ほぼ1年余り前に撮った、リスボン、新市街、リベルダーデ大通り(Avenida da Liberd ... » more

「スピリット」でNCL初乗船。船内に漂う“中国”の薫り。 サン・マルコ寺院正面を飾る、コンスタンチノープルからの略奪品、ブロンズの馬。映画にも登場。貴重な歴史遺産だけに四頭の馬はもちろんレプリカ版で、ホンモノは風雨にさらされぬ寺院の奥深くに仕舞い込まれているが。。。ダン ... » more

 

最終更新日: 2017/12/09 10:50

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