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テーマ「半導体」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

glider soaring株価
元いた会社。入社当時は通信、半導体、PCで世界TOP企業だったのに。すでに当時から凋落が始まっていたが、、。-------------------------------------------------------- ... » more
テーマ 仕事 半導体 通信

石くれと砂粒の世界表面凹凸
表面凹凸  LEDの発光層で発光した光が電極などで遮られるのを防ぐ手立てをいろいろ紹介しましたが、遮るものがない部分から光が素子の外へ出るときにも問題があります。LEDの光は半導体層で発生し、普通は人間の眼がある空気中に出ます。その間に光は素子 ... » more
テーマ 技術 半導体 特許

石くれと砂粒の世界透光性電極
透光性電極 前回の最後に触れましたが、電極によって光が遮られLEDからの光の取り出し量が減ってしまう問題は、電極そのものを透明にするのがもっとも直接的な解決手段でしょう。しかしこれにもいろいろ問題があり、無条件に採用できるわけではありません。そこで今回 ... » more
テーマ 技術 半導体 特許

石くれと砂粒の世界電極と窓層
電極と窓層 前回、電極を反射層として使う例を取り上げましたが、このような反射性の電極は光を通さないということでもあります。これがLEDもとっては問題になります。電極によって素子から出ようとする光の一部が遮られることになってしまうからです。具合の ... » more
テーマ 技術 半導体 特許

glider soaring日本の会社
日本の会社は合併してうまくいくところが少ないように思える。費用の帳尻合わせに終始し、合併後のあるべき姿、どうなりたいかというビジョンに欠けている。よく、1+1=3とシナジー効果をだす、というが、実態は−1+(−1)= ... » more
テーマ 仕事 半導体

共振型発光ダイオード LEDの層構造のなかに反射層を設けて光出力を向上させるという前回のテーマとのつながりで、少し特殊過ぎるかも知れませんが、今回は共振型LEDを取り上げます。このLEDの構造の基本は、図A(特開平09-260783より)のように活性層( ... » more
テーマ 半導体 科学 特許

今年、日本のどこかのコンビナートで、火事が有ったニュースがありました。そこで作ってた科学薬品が、半導体の生産に欠かせない物らしい。しかもシェアが相当有ったとか・・・。世界規模でLSIの生産が減速です。LSI ... » more

石くれと砂粒の世界反射構造
反射構造 ここまでは半導体の発光層をできるだけ少ない電流で強く光らせるにはどういう手段があるかという話をしてきました。ところが実際の発光素子では発光層が光ってもその光のかなりの部分が無駄になっていることがあります。この無駄をなくす工夫もいろいろなされ ... » more
テーマ 技術 半導体 特許

多重量子井戸発光層 発光ダイオードを動作させるためには電流を流さなければなりませんが、その電流は小さいに越したことはありません。電池で動作させている機器では大きな電流が必要な素子は使えません。また大きな電流を流していると素子そのものだけでなく、それ以外の周辺の ... » more
テーマ 技術 半導体 特許

発光ダイオードの発明  LEDをいつ、誰が発明したかを明言するのはなかなか難しいようです。これは以下のように「・・・という意味では」という但し書きが必要で無条件に特定するのは難しいという意味です。そういうこともあって手元にある教科書のような類の文献にはほとんど発明 ... » more
テーマ 技術 半導体 特許

石くれと砂粒の世界ダブルヘテロ接合
ダブルヘテロ接合 ダブルヘテロ接合とはヘテロ接合が二重になっていることを意味します。GaAsとAlGaAsのヘテロ接合を例にとれば、AlGaAs/GaAs/AlGaAsとかGaAs/AlGaAs/GaAsというふうに積層するとヘテロ接合が二重になるのでこれが ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界ヘテロ接合
ヘテロ接合 LEDの第1の課題である高輝度化のために採用された素子構造はいろいろありますが、もっとも基本的なものは発光層の構造です。今回の内容はこのブログの初期の頃に書いたものと重複しますが、話の進め方の都合上、もう一度記しておきます。LEDは ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

発光ダイオードの技術課題 ここ数年で発光ダイオード(LED)を使った照明器具は急速に普及してきました。このことはLEDの多くの技術課題が解決されたことを意味します。これまで取り組まれてきたこのような技術課題を整理すると、それがLEDを形作っている要素技術になると考え ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

glider soaring半導体会社
過去、日本の半導体会社で統合して成長した会社はない気がmm。よく”統合シナジー”というが、僕はまったくない、とみている。たとえば管理部門は統合で人が減るわけじゃないし。むしろ統合による余計な仕事が増えるだけ。→本業が進ま ... » more
テーマ 半導体

発光ダイオードの原理  発光ダイオードは基本的には単純な半導体pn接合からできています。このpn接合のp側とn側の半導体にそれぞれ電極を着けてあります。この電極に電源をつないでpn接合に電流を流すと発光が起きます。それではpn接合に電池などの直流電源をつな ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

会社更生手続き中の半導体大手エルピーダメモリの再建スポンサーに名乗りを上げた米国と韓国、米中連合の3陣営が、そろって1000億円を超える規模の資金支援を行う方針を提示していることが21日明らかになった。 ... » more
テーマ 支援 半導体 会社更生法

発光ダイオード再び 予告しましたように発光ダイオードを再度取り上げます。当ブログで最初に扱った発光ダイオードより広く全般にわたって話題にしていくつもりです。発光ダイオード(Light Emitting Diode, LED)は生活のなかで直接、人の眼に ... » more

MOSFETによる増幅 MOSFETがバイポーラトランジスタと決定的に違う点は、端子の一つであるゲート電極に電流が流れないことです。そのためバイポーラトランジスタのような電流増幅率が定義できません。そこでMOSFETではゲート電圧VGSの変化に対するドレイ ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

MOSFETのドレイン電流特性 MOSFETの動作原理についてはすでに説明しているので、詳細は繰り返しません(http://denkou.cdx.jp/Ele/E1/EF1_1.html参照)。要は前回までに紹介したMOSダイオードの動作によって半導体表面が空乏状態になっ ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界実際のMOS容量
実際のMOS容量 これまでの説明でははっきりと断っていませんでしたが、非常に理想化したものでした。ショットキー接触で扱ったように金属と半導体には通常、仕事関数差がありますが、これも無視してきました。また絶縁体層も絶縁体と半導体の界面も理想的な状態とし、そこに ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界容量−電圧特性
容量−電圧特性 前回、金属−絶縁体−半導体構造の半導体表面の電荷Qsとψsの関係を求めました。この表面の電荷の状態が実際にどうなっているかを知るにはどうしたらよいでしょうか。その有力な手段として一般的に用いられているのが静電容量を測定する方法です。 ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

しろやま日記日本の半導体  -1103
日本の半導体  -1103 エルピーダ破綻の記事が、新聞に大きく報道されました。私は会社の頃、3年間「半導体事業部門」にいましたし、その後の3年間、地方の半導体工場に勤務もしました、この業界のことは一通り分かります。当時は「いけいけドンドン・・」の時代 ... » more

金属−絶縁体−半導体構造の電荷分布 前回MOS構造では外部電圧によって半導体のバンドの曲がりの状態が種々変わることを説明しました。今回はこれを解析します。これは半導体内の電荷分布Q(x)と電位分布ψ(x)を求めることに相当しますから、ここでもポアソン方程式を解くことに ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

金属−絶縁体−半導体構造  ここまで半導体同士が接合した場合、金属と半導体が接触した場合を順に考えてきましたが、今回から金属と半導体の間に絶縁体が挟まった構造を取り上げます。金属−絶縁体−半導体構造はMOS構造といった方が通りが良いかも知れません。"MOS ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

ショットキー障壁の高さ ショットキー接触はショットキーバリアダイオードとかMESFETなどには積極的に活用されますが、それ以外はむしろ障壁が小さく整流性のない電極(オーミック電極)が求められます。いずれにしてもショットキー障壁の高さの設定については金属電極の材料選 ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界熱電子放出理論
熱電子放出理論 前回、電子の拡散に基づいてショットキー障壁を流れる電流の式を導きました。ところがアメリカの物理学者ベーテ(Hans A. Bethe)はこの考えに異論を唱えました。ショットキー障壁を乗り越えて流れる電子は障壁のところでほとんど衝突したりせず ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界ショットキー障壁
ショットキー障壁 金属−半導体接触によってできる障壁はスイス出身(主な研究活動はドイツ)の物理学者ショットキーの業績に因んでショットキー障壁(バリア)と呼ばれています。このショットキーによる理論は「半導体の理論と応用」にも紹介されていますが、以下に説明します ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界金属−半導体接触
金属−半導体接触 これまで半導体同士が接合した場合について扱ってきましたが、今回からは金属と半導体が接触した場合を考えます。これは半導体に電圧をかけたり、電流を流す場合に必ず必要になる電極はもちろん、半導体素子そのものにも応用される重要な組み合わせです。 ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

バイポーラトランジスタを用いた増幅回路 電流増幅率αはほぼ1、むしろ1より小さいという前回の結論からはトランジスタによってどうして増幅ができるのかという疑問が起きるかもしれません。しかしトランジスタのなかで電子と正孔の動きによって起きることはこれに付きます。前にも書いてい ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

石くれと砂粒の世界電流増幅率
電流増幅率 トランジスタといえば信号の増幅ができるというのが最大の特徴ですが、その特徴を示す電流増幅率の式を今回は導いてみます。入力電流をエミッタ電流IEとし、出力電流をコレクタ電流ICとしたとき、入出力の比、つまりコレクタ電流のエミッタ電流に ... » more
テーマ 技術 半導体 科学

 

最終更新日: 2016/11/14 11:21

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