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テーマ「ホルン」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

最近、reunion的集まりが多い。先週は以前の勤務先の同期会があった。今度は学生時代に所属していたサークルの現役・OB合同の懇親会が11/23(火勤労感謝の日)にあり、参加した。去年から参加し、今回は2度目である(昨年の様 ... » more

ウィーンフィルだが、目下来日公演中である。11/9(火)にはNHK−FMでその来日公演の生中継があった。ン万ン千円ものお金をコンサートに使うことができない「つのぶえ」は、その公演を当然ながらラジオで聞いた。(演奏会の概要 ... » more

またまたアマオケのかけ持ち先探しに関する顛末記である。今回は以前室内楽を一緒にやった縁で知り合ったある木管楽器奏者が所属するオケだった。ホルンの団員を募集中とのことから、その奏者に頼んで練習の見学をアレンジしてもらい、まずは ... » more

10/23(土)の夜はセリーグクライマックスシリーズ・ファイナルステージをTV観戦していた。9回裏中日・和田の打球が前進守備の巨人・ラミレスの頭上を越え、中日のサヨナラ勝ちとなり、日本シリーズ出場が決まったのが10時前頃。そう言 ... » more

アマオケのかけ持ち先を見つけるべく関連サイトを見ていると、珍しくホルンを募集しているオケがあることを発見した。早速、そのオケのHP経由でコンタクトを取った。自分のこれまでのオケの所属歴(学歴ならぬ、楽歴ですな)等を述べ、まずは ... » more

またもや、ゲルト・ザイフェルトについて、の巻。記事の内容があまりにもカルト的で、閲覧件数が非常に少ないにも関わらず、(その2)に強行突入である。ゲルト・ザイフェルトには大学2年時の海外公演の際、ベルリンで会ったことがある ... » more

10/14(木)。この日の未明、バボラクがソリストを務めた読響演奏会の録画が日本テレビで放映された。また同じ日の午後には、NHK-FMでゲルト・ザイフェルトのソロによるモーツァルト・ホルン協奏曲第3番(カラヤン/ベルリンフィルと ... » more

10/13(水)付新聞のTV欄に「バボラークのホルン熱演」という文字を見つけたので、夜中の2時過ぎ頃ごそごそと起き出しその番組を見た。日本テレビによる読響演奏会の中継録画である。よくぞまあ、そんなTV欄の隅っこに載っている深夜番 ... » more

cornissimo12 Jazzy Etudes for Horn
ポルトガルのホルン奏者、Ricardo Matosinhos氏から自作のエチュードの案内メールがあったので紹介します。My name is Ricardo Matosinhos, I'm a Portuguese french ... » more
テーマ ホルン

標記記事にてベルリンフィルの女性ホルン奏者の名前に誤りがあることに気付いたのは、最初の記事をアップした後、一応ベルリンフィルのHPを覗いておこうかな、ということでアクセスし団員名簿を見たからだった。さて、このHPにはVaca ... » more

先ほどアップしました標記記事の内容に誤りがありましたので、謹んで訂正いたします。ベルリンフィル・ヴァルトビューネコンサートでの4番ホルンの女性奏者名(誤)サラ・ウィリアムズ(正)サラ・ウィリスでした。ベルリンフィ ... » more

拙ブログ・7/7付標記記事のその後について。8/20(金)夜のNHK教育TVで、その記事で取り上げたベルリンフィル・ヴァルトビューネコンサートの中継録画が放映された。で、例のベルリンフィルの楽員たちによるブブゼラの演奏だが、 ... » more

リチャード・ビシルのブランデンブルグ第2番 Consort of London / Robert Haydon Clark によるバッハのブランデンブルグ協奏曲のCDを聴いている。1990年録音のモダン楽器による演奏である。リチャード・ビシルのウェブサイトでサンプルを聴いて気 ... » more

cornissimo夏の楽器メンテナンス
夏の楽器メンテナンス リペアから帰ってきたパックスマンを見たら、フリッパーのボールソケットを抑えるクロスバーが真中から折れていることに気付いた。このアレキサンダーの純正部品は、ネジを締めすぎると簡単に折れてしまう。幸い予備のパーツを持っていたので自分で交換した。 ... » more
テーマ パックスマン ホルン

今から5、6年前のことである。「つのぶえ」は当時所属していたアマオケでの活動にマンネリ感を感じていた。そこで環境一新・マンネリ打破のため、他のアマオケに中途入社すべくオーディションを受けに行ったことがあった。そのアマオケは東 ... » more

cornissimoドボコンのホルン・ソロ
ドボコンのホルン・ソロ 「ドボコン」の愛称で親しまれているドヴォルザークのチェロ協奏曲は、最もポピュラーなチェロ協奏曲であるだけでなく、ドヴォルザークの全作品の中でも最高傑作と言っていいだろう。11月に岩崎洸さんを招いて演奏する(指揮は井ア正浩さん)。毎度のことな ... » more

cornissimoX線で見たホルン演奏
音域やアーティキュレーションによって舌や顎がどう動くかが一目瞭然! ... » more
テーマ ホルン  コメント(1)

cornissimo凹んだ
凹んだ 週末はオケで、ドヴォルザークのチェロ協奏曲の第3楽章と、サンサーンスの交響曲第3番「オルガン」の第2楽章を練習した。しばらく本番では使っていないパックスマンのフルダブルを吹いたが、やはり使い慣れた楽器は安心感がある。帰り際、楽器ケー ... » more
テーマ パックスマン オーケストラ ホルン

5月の連休に恒例の木管アンサンブル合宿があった。曲目は、木管五重奏によるロッシーニの「セヴィリアの理髪師」序曲(Linckelmann 編曲)やレハールの「メリー・ウィドー・ワルツ」(Holcombe 編曲)、モーツァルトの八重奏曲など。 ... » more
テーマ パックスマン ホルン

最近TVはあまり見ない、と述べた。しかし全く見ない訳ではない。部屋でホルンの練習(これがなんとかできている。近隣からの苦情なし)をしながら見ることがある。昨日(4/21)の夜もNHK−FMでN響の定期生中継が終わったあと、ちょ ... » more

つい先だってはバッハのマタイ受難曲についていろいろと書いたのだが、またしてもバッハの曲についてである。歳を取ると例えば食べ物もあっさりした和食系のものが好みになるように、音楽もそのようになるのかも知れない。ただ、あっさりした音楽 ... » more

4/10(土)大阪での飲み会2連戦2日目。この日の朝はさすがに前日の酒が残っており、ちょっと辛かった。ホテルにいるのも退屈なので、地下鉄御堂筋線に乗りなんば辺りをブラブラすることにした。なんばでの暇つぶしにとなんば花月に行ったの ... » more

オケの本番で初めてパックスマンのモデル40を使った(3月21日)。今回はモーツァルトの交響曲第25番(第1楽章)に始まり、ホルストの「木星」(〜組曲「惑星」)まで、盛りだくさんのプログラムだった。この楽器を購入する口実を与えてくれた ... » more
テーマ パックスマン ホルン

cornissimoF/Bb or Bb/F?
F/Bbダブルホルンの第4レバーを押さない状態でF管(オープンF)にセットしていたのを、オープンBbに切り替えてみた。デスカントダブルとの相互乗り入れがスムーズに行くことを期待したのだ。ソ(実音C)とド(実音F)のときに親指でレバーを押すの ... » more
テーマ パックスマン ホルン

ベル内側に銀メッキしたらどうなるか? パックスマンのフラットケースを開けるたびに、赤茶色に変色したベルが目に飛び込んできて少々気分が萎える。ベルの内側だけを銀めっきしようかと思案中だ。シルキーのレポートによると、ラッカーに比べ、めっきが鳴りやピッチに及ぼす影響はほとんどない ... » more
テーマ パックスマン ホルン

徐々に引っ越し準備 引っ越し屋さんが段ボールを早々に持ってきてくれたおかげで、昼からCDと本、衣類の片付けと箱詰めをやりました。CDがやっかいですね。1年前持ってきたのに、ちゃんと聴いていたものなんてたかが知れています。その分iPodにいれて聴いていま ... » more
テーマ 雑談 リヒャルト・シュトラウス ホルン  コメント(4)

1/24から26にかけて帰省していた。1/24はこのブログによくコメントをくれる、くれどさんと飲んだ。くれどさんは「つのぶえ」の高校時代の同級生である。大学入学を機にグリークラブに入部。以来、合唱活動を続けている。いい歳をしてア ... » more

cornissimoウィンナホルン復活か?
3月のファミリーコンサートは、デスカントダブル(パックスマン)とウィンナホルン(エンゲル)の二刀流になる予定。デスカントダブルは機動性は高いが、曲によっては音色が単調に感じられる。ベートーヴェンの交響曲第5番とヨハン・シュトラウス二世のワル ... » more
テーマ ウィンナホルン ホルン マウスピース  コメント(1)

cornissimoVienna Horns: Director's Cut
Vienna Hornsの新譜、Director's Cutの録音風景がYouTubeに登場。ボーゲンに巻いた結束バンドはハンダが外れた応急措置か、それとも何か意味があるのか? ... » more
テーマ ウィンナホルン ホルン  コメント(4)

パックスマンのモデル40の使用開始から約1ヶ月。同じメーカーのフルダブルを吹いており、マウスピースも同じものを使っているので、初めて使う楽器という感じがしない。これがアレキサンダーだったらこうはいかなかっただろう。いまのところモーツ ... » more
テーマ パックスマン ホルン  コメント(3)

 

最終更新日: 2016/11/14 09:29

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