誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    モラルハラスメント

モラルハラスメント

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「モラルハラスメント」のブログを一覧表示!「モラルハラスメント」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「モラルハラスメント」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「モラルハラスメント」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

こんにちは。今日は、医師や弁護士、カウンセラーなどの専門家からのモラルハラスメントについて、書いてみたいと思います。専門家は、専門知識や技術、技能、これまでの経験などを持っています。それは、専門家としての仕事をしてい ... » more

こんにちは。今日は、近所の人からのモラルハラスメントについて考えてみたいと思います。近所の人からの場合、その人に会うたびに人格否定的なことをほのめかされたり、他の人に対する人格否定に荷担するように言われたりする形で起きる ... » more

こんにちは。今日は、「親子」関係の中で起きるモラルハラスメントについて書いてみたいと思います。ただし、ここで言う「親子」とは血縁の有無ではなく、養育の責任がある(かつてあった)人と、養育される(かつてされていた)人との関係だ ... » more

こんにちは。今日は、友人関係やサークルなどで起きるモラルハラスメントについて書いてみます。モラルハラスメントは、友人関係の中でも起きます。自分の習い事やサークルなどの人間関係の中でも起きます。また、子どもの習い事 ... » more

こんにちは。モラルハラスメントとしてよく語られるのは、夫婦間や恋人間など、DVの1つの形としてのものや、職場の中で起きるものです。ですが、モラルハラスメントはそれだけではありません。今日は その中から、「きょうだ ... » more

私が住んでいるマンションには駐車場が無い。建物の壁面に沿って細長い狭い駐輪場があるだけだ。阪急電車の駅前でJRも近い…。そういう立地なので自転車すら持ってなくても不自由しない。両親が離婚し、兵庫県から引っ越してくる時に自転車 ... » more

丹羽登紀子のお父さんは普通の会社員で、お母さんは看護師だと言っていた。共働き家庭だ。そして兄と弟がいる。お兄さんはすでに社会人で働いている。働き手が複数いるから、その家の女の子は家事手伝いをする。時には家族を駅へ送り迎え ... » more

知り合って5か月で1年後の約束をしたのが間違いだった。まさか貯金ができない人だなんて夢にも思わない。夏の発表会が終わり「旅行に行きたい。」と言い出したのは井上理恵だった。能登半島へ井上と丹羽登紀子と3人で2泊3日の旅をした。 ... » more

こんにちは。わたしたちが発行している小冊子『「モラルハラスメント」って何?』の中に、モラルハラスメントがどのようなものなのかを説明するページがあります。今日は、そこから抜粋したいと思います。ーーーモラルハ ... » more

こんにちは。今日は、第三者の立場として何ができるかを考えてみたいと思います。たとえば、次のようなことが考えられるのではないでしょうか。@ 被害者のそばにいるA 被害者と加害者とを、二人だけにしないようにする ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、「傍観者」と呼ぶパターンについて書いてみます。このパターンをとるときには、面倒なことには関わりたくない、なるべく離れていたい、そんなふうに考えているのだと思います。そのため、自ら進んで被害者や ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。地震のために、モラルハラスメントについての記事が1ヶ月ほど空きました。今日からまた、1週間に1度くらいのペースで、書き進めたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。今日は、「困惑する人」 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、わたしたちウィズが「中立の介入者」と呼ぶパターンについて書いてみます。このパターンも、前回書いた「寄り添う人」とは別の意味で、被害者にとって助けになる存在です。このパターンのときは、どちらか一 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、「寄り添う人」と名付けたパターンについて書いてみます。前回までに書いてきたパターンは、被害者にとっての二次加害になってしまうのですが、このパターンは、被害者にとって役に立つパターンになります。 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日から2016年度です。2015年度、たくさんの応援ありがとうございました。今年度も、どうぞよろしくお願いします。さて 今日は、第三者の中で わたしたちウィズが「勝者」と呼ぶパターンについて考え ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、わたしたちウィズが「評論家」と呼んでいるパターンについて考えてみます。実際の評論家という職業の人について言っているのではなく、「評論家でもないのに、まるで評論家のように話す」というイメージで名付けました。 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、わたしたちウィズが「善意の人」と呼ぶパターンについて考えてみます。このパターンは、やさしく柔らかな雰囲気で接してくるため、一見すると被害者の側に立っているように見えるかもしれません。ですが、実 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、わたしたちが「共犯者」と名前を付けた状態について考えてみます。このパターンは、加害者の被害者への攻撃が明らかになったとき、被害者の側に立つのではなく、加害者と同じように被害者を非難していきます。つ ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今回からしばらくは、加害者や被害者のまわりの人たちについて、書いていきたいと思います。わたしたちウィズでは、9つのパターンに分けて考えています。今日は、その中の「メッセンジャー」について考えます。 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、回復の第3段階について書いてみたいと思います。ジュディス・ハーマンさんが「通常生活との再結合」と呼んでいる段階です。これは、「他者と再びつながっていく」過程だとされています。この時期に来ると、 ... » more

こんにちは。今日は、回復の第2段階について書いてみたいと思います。ジュディス・ハーマンさんが「想起と服喪追悼」と呼んでいる段階です。この段階は、「外傷のストーリーを語る段階」と言われています。起きたできごとや ... » more

こんにちは。今日は、回復の第1段階について書いてみたいと思います。ジュディス・ハーマンさんが「安全の確立」と呼んでいる段階です。病気などの回復は、らせん状に進んでいくと言われますが、被害からの回復も、らせん状に進んで ... » more

こんにちは。ここからしばらくは、被害からの回復について書いていきたいと思います。被害にあっているときやその後、被害者の心の中には、さまざまな思いがわいてきますし、さまざまな身体症状なども出てくると思います。ショッ ... » more

こんにちは。今日は、まわりの人にお願いしたいことを書いてみたいと思います。被害者のまわりの人には、被害者に寄り添い、ていねいに話を聴き、つき合っていってほしいと願っています。また、被害者に対して、二次加害(被害者を一層傷 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、アップが少し遅くなりました m(_ _)m被害者のまわりの人が、被害者に対してできることを、今日も書いてみたいと思います。まずはじっくりと話を聴いてください。被害者は、加害者に「お ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、被害者のまわりにいる人に向けてのお願いです。モラルハラスメントは、加害者の都合で、加害者の独特の受け止め方と考え方によって、いつ、どこから、何を理由に、どのような攻撃を仕掛けられるのか、想像がつきにくい暴 ... » more
テーマ まわりの人 モラルハラスメント

こんにちは。今日は、自分が被害にあっているのではないかと気づいたときにできることを、具体的に考えてみてほしいという話です。まず、できるかもしれない選択肢のリストをあげてみます。■その場でできること@ なるべく ... » more

こんにちは。今日は、「理解者に話す」ことについて書いてみたいと思います。被害にあうと、さまざまな思いがわき起こると思います。攻撃された悔しさや怒り自分が選ぼうとしているものは間違ってはいないかという不安や迷い ... » more

こんにちは。今日は、「証拠を残す」ことについて書いてみたいと思います。モラルハラスメントは、言葉や態度など、証拠が残りにくいものによって行われます。そのため、他の人に説明しても分かってもらえなかったり、信じてもらえな ... » more

こんにちは。今日は、被害かもしれないと気づいたときにできることとして、「二人だけにならない」ということについて書いてみたいと思います。新たな被害を避ける意味でも、回復のために自分自身の時間とエネルギーを使うためにも、でき ... » more

 

最終更新日: 2016/11/14 04:39

「モラルハラスメント」のブログ関連商品

» 「モラルハラスメント」のブログレビュー をもっと探す

「モラルハラスメント」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る